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一流の仕事人たちに褒められる嬉しさ。


僕は目が肥えている。

僕はハリウッドのトップの映画人と仕事をして来たので、
エキストラから一流まで見て来ている。

ここ数年は、
[ザ ウルヴァリン]
[レイルウェイ 運命の旅路]
[アンブロークン]
と一流の仕事人と共演または働いて来た。

スタントではペーペーだが、
俳優としてはそれなりの実績がある。

そこで、
今回の作品に出演したわけだけど、
多くのスタッフが、
僕の名前を覚えていてくれ、
噂をしてくれていた。
僕の経歴を知っているのだ。

[ザ パシフィック]、
[レイルウェイ 運命の旅路]、
[アンブロークン]はスタッフとしても
働かせてもらったが、
表と裏の僕の仕事が認められていた。

みんなが、
[アンブロークン]の公開を楽しみにしている。

それだけ他のスタッフも力を入れたのだろう。

彼らはどの現場にも居る忙しいスタッフだ。

その彼らに印象を残せたこと、
働きを認められていることは本当に嬉しい。

外人で海外で認められる働きをする
のは難しい。

僕が撮影を終わった瞬間、
拍手で見送られた。

そうそうない。
ここ数年はそういう仕事ができている。

嬉しい限りだ。

前回も言ったけど、
監督、
チーフカメラマン、
ファーストAD、
編集者
に認められると嬉しい。

それは、
現場でもっとも知っている人たちだからだ。

監督と同じように、
カメラマンが頷いてくれると、
本当に嬉しい。

絵の分かるプロ中のプロだから。








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