女子大生☆脳内日記♪

littleェッチで、little女の子好きの

ちょっと変わった女子大生の脳内日記☆


posted by yuriko-hoshino
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記載していた小説「僕の天使は風俗嬢」ですが、

過激表現のため、一部見れないとのご指摘がありました。


(教えてくれたアメブロ様、ありがとうございます!!)



今後は少し、表現を工夫するようにしますが


今までの記事はライブドアのブログにも急遽UPしましたので


そちらをご覧ください。



現在のPC版URLhttp://blog.livedoor.jp/mako_jyo/

現在の携帯版URLhttp://blog.m.livedoor.jp/mako_jyo/


ご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願いします。



マコより

posted by yuriko-hoshino
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彼女を押し倒す


きゃっ・・・





顔をそむける彼女

「こっち向いて」

「明るいから恥ずかしいよぉ・・・」

「大丈夫だよ、可愛いから」



ゆっくりこっちを向いた

不安げな瞳が僕をじっと見つめる


黒髪のさらさらヘアーをゆっくり撫でながら

僕はまたキスをしてみる

ぎゅっと手を握ってくる


舌をねじ込み、今度はDEEPキス

遠慮がちに応えてくれていたが、だんだん舌が絡み合い

同時に握られた手にも力が入ってきた



身体に巻かれたバスタオルを剥ぎ取り、無造作にベット下に落とす

すぐに彼女は片腕で、両乳房を覆い隠す

「見せて」

「あんまり見ないでね・・・」

「さっきいっぱい見たし


目の前に再び露わになった、おっぱいは

色が白く、程よい大きさで形よく、乳輪も乳首も小さい



おっぱいを撫で上げ、揉みしだくと、乳首はすぐに立ってきた


僕はすかさず、乳首にも刺激を与える



「んっ・・・」

彼女の色っぽい声



僕は我慢できなくなり(まぁ、我慢する必要もないんだけど)

おっぱいにしゃぶりつき、吸ったり舐めたりした


すると、彼女の呼吸は少し乱れ始め、ベットシーツにしがみつき

必死で声を殺し始めた

posted by yuriko-hoshino
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「ねぇねぇ、思ったんですけどぉ、若いですよね~

お幾つか聞いてもいいですか??」

「えっ、23やで」

「・・・・まぢで・・・。うそぉ・・・やばぁい><」

「どぉしたん?」



「あたしより、若いんだもん・・・・」

「えぇ!?・・・年下やと思った・・・。めっちゃ可愛いし。

いくつなんですか??」



25・・・」

「そんなかわらへんじゃないですかww」



「変わるよぉ…あたし、年下初めて・・・・。

って、敬語使わないでよ急に^^;」

「いやぁ、なんとなく・・・苦笑 いや、でも、ホンマ普通に

俺より下って言っても通じますよ」





お世辞だって、君は笑ったけど、僕は本当にそう思ってた

そして、今でもそう思ってる





「でも、やっぱ、年上な分、エロいこといっぱいしてきてそうww

モテるだろうし」

「あはは、プライベートは普通だよ^^; それに全然モテないし」



「うそだぁ・・・」

「いや、本当だって、悲しいくらい」





「さてと、のぼせる前に上がろう

彼女に手を引かれ、お風呂場に出ると

優しく丁寧に身体を拭いてくれた





「うん、OK♪ 部屋寒くなぁい?」

「うん」

「んじゃ、ベットでゆっくりしてて」

ベットで寝ころがってそわそわ待っていると、少しして身体を拭いた彼女が

ちょっと恥ずかしそうにこちらにやってきた



「今度はいじめてもいい??」

「うん・・・。」



「電気消すね・・・」

「つけたままでいいじゃん」

「えぇ・・・でも・・・」

「恥ずかしいん??」

「う・・ん・・・」

「今更やん」



















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