休日2日目

テーマ:

朝8時に目が覚めたので昼までまったり。


そして、パチ屋へw


今日は、チャリなので渋滞はなしΨ(-◇-)Ψ


期待していなかった一件目で1k22回転ぐらいのエヴァをつかむ。


28k投資で確変→確変。


そして、ここから悪夢が始まる。。。


確変中→暴走→暴走継続→暴走継続→暴走継続→暴走継続→暴走継続→通常


(;° ロ°) ナンジャコリャ


ってか、店員さん当たり札増やすなw


確かに台上のカウンター数値は増えとるが。。。


その後、全部呑まれて終了(爆死


気分変えたいので別の店に移動。


やっぱりエヴァを打つ。


1K23回転なので最後まで打つことに決める。


36k投資→通常昇格。。。そして再び悪夢(T△T)


確変中暴走→暴走継続→暴走継続→暴走継続→暴走継続→確変→ユイ暴走→通常


時短終わった時点で心が折れましたw


パチンコしない人にはわからない話題ですみませんm(。-_-。)m


明日こそは、心の洗濯しに遠出しようと思うゆにでした。

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長期休暇中なので更新してみますw


休み初日、以前から行ってみたかったパチ屋に行く(ぇ


しかし、平日にも関わらず渋滞につかまる(*ノ-;*)


1時間以上かかってようやく到着。


イベント日だったため当然の如く、打てそうな台はなしw


ようやく、1kで20~22回る台(エヴァ)を見つけたので打ってみる。


3kほど使ったとこで友達(女性)からメール。。。




友人「かき氷が食べたい!」


そんなことは彼氏に頼めと思い放置w


5分後。。。


友人「無視すんな~゛(`ヘ´#) 」


おいら「いま、パチ打ってるんだけど。。。」


友人「家にて待つ!」


おいら「まじですか( ̄Д ̄;)」


もはや、反論は許されないようなので


すごすごと迎えにいくw


んで、結果。。。



かき氷


デカっ(@@;;;)


写メじゃわかりにくいかなぁ。


まぁ、おいしかったし良しとしよう。


ちなみにその人の彼氏はゆにの知ってる人であり


報告もしてるので問題なっしんぐw

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久しぶりの更新ですw


ちょっと気になった記事がありました。


投資信託がクレジットカードで購入できるようになるというんですが、


普通に考えるとおかしいんですよね。


投資信託は元本保証がないリスク商品であって、


本来、余裕資金でするもの。


クレジットカード使ってまでやるもんじゃ。。。


まぁ、ノルマのために一般顧客が被害に会わないことを


祈るばかりです。。。

パイロットフィッシュ・・・


新しい水槽で熱帯魚などを飼育する時、


その水槽を安定させるため


もしくは確認のために


水槽に入れられる魚。



思うに自分はパイロットフィッシュなのかもしれない。


誰かのために環境を安定させ、


主役が来るころには静かに姿を消してしまう。


それは、誰にとっても必要な存在なのかもしれない。


しかし、忘れ去られてしまう存在なのかもしれない。


主役が気持ち良さそうに泳いでいる。


その姿を見るために働く魚。



思い出したくない言葉があり色があり匂いがある。

忘れ去ってしまいたい場面がいくつもある。

しかし、過去の記憶は心に貼りついてしまったシールのように

剥がそうとしてもなかなか剥がすことは出来ない。

ある瞬間を切り取ったシールは、

鮮明に心のなかに在り続けるのだ。

「パイロットフィッシュ」より



主役にとってパイロットフィッシュはシールにもなりえない。


でも、パイロットフィッシュにとって主役は剥がすことのできないシール。


だって、本当は主役の傍で泳いでいたいのだから。。。


必要なのに忘れ去られてしまうパイロットフィッシュ。


それが自分という人間なのかもしれない。

不完全なパズル

テーマ:

戻ることのできない日々を思い出し、

必死に手にかき集めても、

結局は虚ろな寂しさが残されるだけなのである。

思い出はどんなに、

緻密に懸命に組み合わせていっても、

一枚のパズルには仕上がらない。

「別れの後の静かな午後」より



僕がしていることは、


歪なピースを無理やりはめこんだ


不完全な一枚のパズルを眺めていることに


近いのかもしれない。


一つ一つのピースの絵柄さえ朧げで


自分でも何を眺めているのか分からない。



一人の自分は戒める。


もうこんなパズルは壊してしまえ。


完成することのないパズルなど、


全く意味のないものだろう?



そして、もう一人の自分は庇う。


今までも朧げなパズルを眺めて


生きてきたじゃないか。


それが自分自身じゃないのか?



今、僕の手には一つのピースが握られている。


それは、自らが過去に捨てたピース。


なのに、また拾ってしまったピース。


握られているピースは


目の前にある不完全なパズルの


どのピースよりも色鮮やかで美しい。


一度は捨ててしまったはずなのに。



正直、僕は迷っている。


このピースを使って新たなパズルを組み立てることに。


完成すれば間違いなく幸福に満たされるだろう。


しかし、僕は怖がっている。


完成させることが出来なければ、


今、眺めているパズルより僕を苦しめるだろうことを。



僕の手の中でピースは訴える。


早くしないと消えてしまうよ?