先生、緊急遠隔を2日続けて。そして、今日の遠隔ありがとうございました♡
脚立から落ちて動けなくなったとは思えないほど楽な身体です!!
痛み・・・まさかの2回でほぼなくなり、今日遠隔受けたら完璧でした!!
さすが先生です♡
<回答>
いやぁ・・・最初の「緊急遠隔オファー」は正直驚いたよ。。。
いきなり「布団で動けない。。。」って言うし・・・でも、15分診たら呼吸も普通に出来て、布団に座れて立ててたもんね(笑)💦
まぁ、大事に至らなくてホントによかったよ。
落ちても安心♡(笑)
<回答>
オイオイオイ。。。💦
当分、脚立には乗るなよ(笑)。。。

 
 
さらに、おっぱいもおしりもあがって、ウエストラインもできて・・・
大満足です(笑)
<回答>
なんて「現金」な。。。
あんなになってたのに、もう「余裕」だね、海老原先生(笑)💦

でも・・・「各部💕」上がったよなぁ。。。
 
さて、上級REN空術師をいただいてから・・・
書けていなかった施術リポートを先生にお尻たたかれながら?書きます(笑)
<回答>
そうだよ!「上級」取る前はバンバン「施術リポート」あげてたクセに(笑)。
一皮むけた「上級三ツ星リポート」、とても楽しみにしてるよ。
 
小学生のお子さんです。
「インフルエンザ後、しばらく学校に行ってないこと、体調も完全ではないために学校や塾に行きたがらない。」
 
ちなみに、インフルエンザの症状に対しては、前回遠隔済。
今回も遠隔での依頼でした。
<回答>
メンバーへの「特別遠隔」は、先日の海老原先生への「緊急遠隔」も含めて「メンバーへのREN空術教育」の一環として行っています。

遠隔を受けた先生たちが自分でも「当然のように遠隔ができる!」ようにするのが目的だよ。
そう言う意味では、みっちゃん先生は「優等生」だよ。
自分が体験するからこそ、「あ。私だってできるんだ!」という『場』が自然とできる。

「当然」「自然に」というのが「キーワード」だよ。
一番上質な「信じる状況」ができる(笑)。
で、みっちゃん先生は「当然の遠隔」を自分の施術で気負いなく展開してるんだよね(笑)。
 
このお子さんは、今までも何回かこういったことがあります。
お母さんからもよくお話しを聞いているのですが、ストレスを受けやすいタイプのお子さん。
そして、そのストレスをどうも自分では消化しづらいタイプのお子さんです。
思春期にもなってきているからか理由も言わない状態なので親もよくわからない。
同じ母として心配する気持ちがとてもわかります。
<回答>
術者側のこういう「シンパシー」は『場』を作るためにはとても大切だよね。
子供への施術は「お母さんの目線」がとても大切だよ。海老原先生はもうそれに気づいてるんだよね。
 
ここで今までならもちろん、Lでストレス消去やら美容やら入れたりするのですが・・・。
そうだ、「さすり」を入れてみようと思いました。
<回答>
わ!出た・・・「さすり」(仮称)ね💦

ひとつ前の横井先生のリポートもそうだったけど、「時代」は「「さすり」」に流れてるなぁ(笑)。。。

余談だけど、絶対にとうちゃんに「痛いから診て。」なんて言わないウチのお嬢さん。。。
部活から帰宅するなりモゾモゾ寄ってきて「腰、痛いねん。。。」「腰、痛いねん。。。」「腰、痛いねん。。。」をそばで連発。

ん?診るからちょっと来て。

いつもならここで強烈な「拒否」が入るんだけど・・・その時は素直に寄ってくる。
よっぽど痛いらしい。明日の土曜から合宿。それもあるのかな?
で、まずは定触で始めたんだけど時計を見ると後5分ほどで嫁様のお迎え時間。
(定触だと時間がかかりすぎるな・・・。)で「さすり」(仮称)。

※ただ「さすれば」治るなら「施術家はいらない」から、ここの「さする意味」が大切

2分ほどさすったら、「もう痛くない。」
オイオイオイ、もう少し診せろ!もういいッ!診せろ!もういいッッッ!のいつもの「押し問答」、始まる💦

でも、これで今合宿から元気に帰ってきました(笑)。

の「さすり」だよね。
長いなぁ・・・「余談」。。。
 
その理由としては、「さすり」を入れてから我が子供たちの寝つきがいいこと、安心している様子がわかること、何より私自身が遠隔で先生に全身「さすり」を入れてもらってとても安心して眠くなり、また気持ちも身体もほぐされたことを感じたためです。
<回答>
みっちゃん先生は僕が「対面施術」では「さすれない」事実を笑うけど・・・遠隔だと何の躊躇もなく全身余すところなくしっかり「さすって」あげたよ(笑)。
で、この前の緊急遠隔時の「酷い打撲系」の症状にも対応する。

 
きっと、この子にも安心感や愛情が必要だと感じました。
<回答>
「さすり」の秘訣は何点かあってその何点かを「守る」事が大切だよね。
ただ「さする」だけで治るなら、さっきも言ったけどここまで「REN空術」が発達する必要はないもんね。
で、「さする哲学」みたいな世界がベースに控えてる。
その一面がいまみっちゃん先生が展開してる「愛情」の世界だよね(笑)。

 
愛情に関しては、ご両親も心配しているし、このお子さんが立派になるように教育やしつけもしているので、もちろん愛情があることはわかるんですが、赤ちゃんのときの無条件の愛情というんでしょうか・・・。
ただただ、「愛しているよ」という愛情が必要だと思ったんです。
<回答>
「無条件の愛情」ね。
対象が持つ特質・現状がどうであれ、そこに「関係なくひたすら愛する事」。
一番、人が安心して居られる「場所」だよね。
 
ということで、
①丹田に6呼吸。
 お腹をさする。
②ダンチュウに6呼吸。
 左肺の部分→右肺の部分→背骨のあたりをさする。
 このときに、身体が楽な呼吸になるようにと思いながら&緊張をほぐすように。
③仙椎に6呼吸。
 両腎のあたりやおしりのあたりをさする。
④後頭骨に9呼吸。
 頭全体を優しくさする。
⑤百会に9呼吸。
 
⑥最後に全身を通してさすりを入れる。
抱きしめるようなイメージをしながら、
「あなたを愛しているよ」と思いながら。
 
もちろん、動診なしです。
<回答>
いいね。これだと、ホントに短い時間で遠隔する事が出来るよね。
ある意味「みっちゃんスタイル」でもある。
 
そして、次の日にお母さんから連絡がきました。
「気持ちがかなり上向きですっきりとした様子で学校にいきました~!」
と。
<回答>
子供の反応は純粋なだけに「正直」だよね。
みっちゃんの遠隔で、この子の「気持ち」、ホントに満たされたんだよ!!
だから「安心して」、いろんなところに飛び出していける🎶

愛情は「居場所」だよ。で、「居場所」があるから、「冒険」だって「チャレンジ」だってできるんだよね。
まずは懐に抱きしめて、「安心」を与える。そこからお尻ひっぱたいて「世」に出せばいい(笑)。
で、時をみてまた懐に抱きしめる。
その繰り返し。

子供の時しかまぁ、「抱きしめられない」もんね。。。
 
ただ、さすっただけではダメかもしれないけど・・・
意味をなすとまったく違いますね♪
さすがREN空術!!
<回答>
うんうん。
ちょっと難しいけど
特研『情報修正のその「次」へ part2」を聞けば「さする」意味、もっとはっきりするかもね。

 
 
また、学ぶ日が楽しみです☆
今月の東京研究会もよろしくお願いします!
 
三ッ星☆彡
<回答>
海老原先生、素敵な「リポート」ありがとう。



 
※本文青字REN空術の技術です。



 
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横浜市港南区の
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三ツ星自然療法院まで。
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