ニューヨークの恋人

テーマ:
ハピネット・ピクチャーズ
ニューヨークの恋人 特別編


サンダルストーリーサンダル

1876年、ニューヨーク。そこは盛大な舞踏会の会場。

レオポルド(ヒュー・ジャックマン)は本日の主役にも拘わらず浮かぬ表情。

というのも、彼は今日花嫁を決めなければならないのだが、

本当に愛する女性にめぐり逢っていないのだ。

そんな彼は会場で怪しげな男を目にし、

逃げ出したその男を追ってやって来た

ブルックリン・ブリッジから男とともに奈落の底へ……。

そして現代のニューヨーク。

広告会社で働くケイトはバリバリのキャリアウーマン。

過去の苦い経験からいまや男を諦め仕事一筋。

そんなケイト(メグ・ライアン)の前に突然、

クラシックな服を着て完壁な王立英語を話す不思議な男が現われた……。





どうもメグ・ライアンはあまり好きじゃないのですがためいき

ヒュー・ジャックマンは好きなので借りてみた^^


レオポルドがタイムスリップしちゃうんですが、

もう少し、ケイトに惹かれた理由を丁寧に描いて欲しかったなぁ~と思いました。。

それと、レオポルドが妙に現代に馴染んでて、

早すぎナイ!!?って思いました汗



でも、ヒュー・ジャックマンは

貴族の役似合うはぁと男前はぁと



全体的には、ちょっとイマイチ・・・

って感じでした汗スミマセン汗


観た人☆

感想聞かせてもらえると嬉しいです音符









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