2008-05-22 01:01:02

ラテンピアノで料理して…

テーマ:Jazz

OFFだったので思いっきり朝寝坊した

ブランチにホットケーキとコーヒー

まったりとしたところへ

2号♀が帰宅

よほどお腹がすいたのか

いきなりパンを焼く

そしてまた

家族全員で昼寝。。。。。


午後から買い物に出る

明日からまた忙しいので

コストコさんへまとめ買いに


今晩はムール貝のワイン蒸しで

一杯やることにした


夕方から食品の下ごしらえをして

小分けにしながらストック

明日から大変だからねぃ

CDを聴きながら料理する


ゴンさん


  アバター ゴンサロ・ルバルカバ  



やっぱ、かっくいい~♪

ノリノリでキャベツの千切りする


ソロアルバムのベサメムーチョ も最高です!






久々にのんびり

好きな音楽を聴いてゆっくりできたぞ


ムール貝をパクパクしながら

花豆もつまみながら

ワインをゴクゴク


あ!花豆って知ってるかなぁ~

懐かしくて買った!

そら豆を揚げて塩まぶしになってるやつ

硬い皮から豆がチラッとでてるやつ


相棒は皮を剥くのが面倒くさいらしい

人が剥いておいたそばから取っていく

このやろ!


飲んで食べて…

これ以上飲んだら

明日、働けないのでおしまい!

片付けようとしたら

私のお皿にムール貝がひとつ



(=⌒▽⌒=) にんまり



あらラブラブラストONEを私に?









が!






よく見るとそれは…



ムールかい?


殻に入った花豆だった



しっ、死ねばいいのに!




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2008-05-11 00:02:40

札幌 CITY JAZZ 2008

テーマ:Jazz

JAZZピアニストの秋吉敏子さんが

札幌 CITY JAZZ 2008 

の前夜祭に出演します

大変、楽しみなのであります!

はりきって行ってみようと思っとります


札幌 CITY JAZZ 2008 


    公式サイト→ここ


札幌 CITY JAZZ 2008

7月から3週間にわたり

大通り公園を中心に

市内10ヶ所で無料Liveがあったり

芸術の森開場でLiveがあったりな

札幌がJAZZに染まるイベントであります


何年か前に一度、没になった

ギグスタイルの似たようなイベントがありました

その時は、札幌には音楽が浸透しないのか…と

がっかりしたものでしたが

こちらの 札幌 CITY JAZZ 

今年も無事j開催されるようで

よかったよかった!


今年は相棒の好きな

キャンディ・ダルファーねいさんも

来札するようで



(°Д°;≡°Д°;)


う~~ん…

釣りもしたいし

キャンプもしたい!

だけど、ねいさんも観たい!

悩んでいるようです

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2006-08-24 01:15:38

クラシックをアレンジしたJAZZ

テーマ:Jazz

仕事が大型CD店の

近所だったのでチラッと寄った


チラッと寄ったつもりだったが

小1時間ほどウロウロしてしまった


そして、何度も手にしては戻し

一周してからまた手にして…

そんなことしているうちに

CDを2枚とDVDも2つ買ってしまった


いかんなぁ!

計画性のない無駄遣い

いや…計画性はあった


今度、相棒がいない時に買ってやるぞ!と…


その日、相棒はあまりにも長い時間

CDコーナーにいるのは厭きてしまい

1Fの本を見ているといって降りていった

チャンス!今のうちにとばかり

速攻で買ってしまった


そのうちのCD1枚がおもしろい

スティーブ・キューン・トリオ, スティーヴ・キューン・トリオ
亡き王女のためのパバーヌ

スティーヴ・キューンはあまり人気のないピアニストだったが、日本のヴィー○スからアルバムを出すようになってから注目度が上がった。

この人は、本当はすごく出来た人なんだろう。出来すぎなくらい…

少々難解な要素があり、一般受けしなかった…とライナーにもあるが、聴いていてもそんな音がチラチラと顔を出す。

ところがクラシックと言うしっかりした原曲があり、それをJAZZにアレンジすると云うことが彼にはとってもプラスになったのだと思う。

特に日本人向けのクラシックを選曲しただろうコンセプトが当たり!だった。


ショパン

ラヴェル

チャイコフスキー

フォーレ

ブラームス

ドビュッシー


どの曲も原曲が美しい!

キューンは実際はインテリジェンスジャズなのだ。

その難いイメージと、原曲のドラマティックでロマンティックでリリカルな雰囲気とが合わさって、丁度よくなっているんだなぁ。


JAZZをあまり知らない人でもすんなり安心して聴けるはずだ。


よし!JAZZを聴くど!と思っても

何から聴いたらよいのか?

または、CDを買ってみたものの

アルバム1枚は耐えられないほどつまらなかった!


なんて人にはこのアルバムからJAZZのおもしろさを

知ってもらいたいです。


キューンの円熟したプレイも素敵ですが

改めて、原曲の美しさにも驚きます。

再認識させられた1枚でした。


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2006-08-11 00:22:18

ビーバップ最後の後継者

テーマ:Jazz

先日、バリー・ハリストリオを観た

飲み放題・オードブル付きのショウだった


Barry Harris(p)


Leroy Williams(ds)


Earl May(b)


飲みながらいい音楽を聴ける

こんな至福の時はそうそうない


先週末から来札していて

ジャズフォレスト

バンケイジャズフェス

などにも出演していた

すすきのにも御出没されたようですねぃ


本当にスケジュールだけでも大変なのに

これで、77歳だというのだから

凄い!


バリー・ハリスは今年の

第48回グラミーで

オスカー・ピーターソン

ハンク・ジョーンズと共に

ジャズ栄誉賞を受賞した

その、記念のコンサートだ


札幌のジャズシーンをリードしている

ピアニスト 福居良さん の呼びかけで

昨年も来札している



さて演奏のお話を…


とにかく、自然体である

ピアノと一体化している


高齢なのでピアノの場所まで

の歩行はかなりゆっくりとして

歩幅も狭いので遅い


その、御足には

リーボックのBLACKスニーカーが!


いざ、弾き始めると

なんて柔らかく深い音


やっぱ違う!感銘!


色んなplayer観てきたけど

心に沁みる深さが違う


ずーんとしていて

ほっくりしていて…


齢を重ねた人だけが出せる

特有の音なのか!



オリジナル曲から

スタンダードや

即興演奏まで


あぁ、こっそり録音すればよかった…


大好きな 


「On Green Dolphin street」


の時には、鼻血が出るかと思った



セロニアス・モンクが彼のアパートに

来てベッドに横になりそれから10年間

住み続けた話もしてくれたりで



男性ヴォーカリストが

1部のラストと

大ラスと2回も登場する

ちょと、身内受けするような

シーンもあったが


とっても楽しかった


勿論、私は英語×なので

通訳の方がお話してくれた



バリー・ハリスの若い頃は

バド・パウエル派として最後の人材だったが

29歳(’58)アルバムデビューの翌年には

マイルス・デイビス

ジョン・コルトレーン

が大当たりしてジャズ界には

新しい旋風が吹いてきた時代だった


バリー・ハリスはそのまま

自分のスタイルを今日まで貫き通して来た


故に当時のバリーは、古い形のジャズとして

目立たない存在になってしまった


でもね、この人には

この世に生まれ出た使命があったんだと思う


バリーは今でも世界中を回って

ジャズを教えている

教育者としてしては

本当に素晴しい!



会場で渡されたフライヤーによると

彼はやっぱり…


4歳からクラシックピアノを20年間

習っていた!


そして、彼のデトロイトの実家は

地元の若い演奏家達の集まる所となる

母親に、持ち前の奉仕精神で

救いの手を差し伸べて欲しいと言ったそうだ


なんと、驚いたことに

その中には、モータウンレコードの

創設者バリー・ゴーディーがいて

2人で同じ高校に通い、共に

ブギウギプレーヤーだった


と、書いてあった…



知らなかったなぁ!

モータウンの創立者が

ジャズ畑の人だったとはねぃ!



そういえば

バリーさんのお話の途中に

ん?何?

モータウン モータウン…

って聞こえるよな…って思っていたが

通訳さんが割愛したか

モータウンを知らなかったか…だな




う~ん…


バリー・ハリスを聴く耳が

変わりそうな予感。。。。。




日頃、お世話になっている

ジャズ教則本


バリー直伝の内容で

三上クニさんが出した本


ややこやしいジャズ理論を

より実践的に

…って感じです


三上 クニ
ニューヨーク・スタイルジャズ・ピアノ教本―バリー・ハリス・メソードによる (1)


ギターの教則本もあるんですねぃ

ロニ・ベン・ハー, 小幡 英司
バリー・ハリス・メソッドに基づくビバップ・スタディ トーク・ジャズ・ギター



この↓CDも好きです

夜に聴きたい

バリー・ハリス・トリオ
ファースト・タイム・エバー



フライヤーの最後にも昨今の

ジャズ事情に不安を抱いているようで

ジャズの未来がなんとかうまく行くように

と願っているそうだ


ここからはそのままを

抜粋させていただこう!


同様に他にも明るい兆しはある

ハリスは語る


「ジャズをやっていなかった

ロックンロール畑のやつらが

ジャズ界に大観衆を連れてきてくれた

ということがいえるよね

ロッド・スチュワートみたいな、ね。」


しかし、教師としての立場から見ると

スチュワート氏にいささかの注文があるようだ


「彼に私の家に来て欲しいと思っている

そうすれば彼にスタンダードの唄い方の

ヒントを教えられるからね


彼は悪いシンガーじゃない

ただフレージングや呼吸法には

若干の訓練が必要だな


確信するのは、私がどこかで

今宵の君は(Just the Way You Look Tonight)

のような素晴しいスタンダードを弾いた時に

そこに居る若者たちが


「あぁ、これはロッド・スチュワートの曲だ」


と言うのもそう遠いことじゃない、ってことだよ。」




ははははぁ!ナイス(°∀°)b

パチパチ!


スチュワート君!習いたまえ!


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2006-07-27 23:38:20

夜の散歩で

テーマ:Jazz

今日から私も本格的に


夏休み~



で、夜に徘徊したくなり

散歩に行った


愛犬がいなくなってからは

滅多に近所を歩かない


夜の公園にはよく行ったが
一人で歩くのは

愛犬を思い出して

寂しい気持ちになるし…



公園に向かう緑道の途中に

大きな大きな柳の木がある


一昨年の台風で

少し折れてしまったが

まだまだ大きい


風に揺れる

その枝垂れた枝ぶりは素敵だ


見ていると

レッド・ガーランド


「Willow Weep For Me」


が、頭の中に流れてくる

名演なのだ!

とっても聴きたくなった

レッド・ガーランド, ポール・チェンバース, アート・テイラー
グルーヴィー

レッド・ガーランドって

いつ聴いても懐かしい感じがする

JAZZを覚えたての頃

ガーランドのコードワークに魅了された

メロディラインをガーランド風ブロックで

押さえて遊ぶのが好きだった


カクテルジャズ

と、言われた時代があったが

ガーランドはそんな言葉がぴったりだと思う




夏休みにやっておくことも

結構あるんだけれど

んなこたぁ忘れて先ず

今日は飲んじゃえ~いっ!



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2006-07-22 06:52:57

またまた、釣ってきま~す

テーマ:Jazz


動画が載せられるとゆ~ことで

試してみました!

先日の、釣紀行で出会った

キタキツネの動画をチラっと…




懲りずにまた行ってきます。


今回は、雨模様のようですね。




旅のお供は…



ジャネット・サイデル
マナクーラの月

ジョン・レノンも愛した彼女の声なのです。

タイトルはハワイアンだけど

その他の曲は

とってもJAZZYですぞ。


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2006-02-10 23:57:35

UKジャズ の 貴公子 ジェイミー・カラム

テーマ:Jazz

先日、若い知り合いが職場の人にすすめられたJazzがある、というので聴かせてもらった。


「あ~これ!最近よく聴くね。誰なの?」

「んと、んとジェイミー・カラムって人。」

「これ、Jazzなんだ~。違わない?」

「UKジャズってゆうらしいよ。」

「へ! UKジャズ~ぅ?確かに…UKだわねぃ。」


そうなのだ。彼の歌はUKの匂いがする。

でも、音は色んなジャンルがぐるぐるでどう分類していいかわからないよ。

だけど、Jazzを受け付けないロックな人でも聴ける!

ジャンル分けなんかしなくても、きっと好きな人はいるだろう。


ジェイミー・カラム
キャッチング・テイルズ(3ヶ月or5万枚限定特別価格)

UKJazz

そうなんだ… 

そうなのか~ 

こうなったんだ!


曲を聴きながら考えてみた。

’79年~’80年の頃を思い出した。


時代が大きく変わってそれに遅れまいとしていた頃。

「ついて行かなきゃ」というくらい色んな音楽を聴いた。

が、私はロックをあまり聴かなくなり、ブラックになっていた。

そして、フュージョンの到来。

プログレジャズだの、ジャズファンクだのって…

もう、こてこてのグジャグジャで何でもありになっていった時代。


アーバンでスタイリッシュなV.S.O.Pがシャカタクだった。


あの頃、ロックもポップになりJazzもポップになり

流行り物がすっかりやんなっちゃったんだ。


で、なに聴いてたか?

クラシックとスタンダードJazzを聴いてた。


うん、何が言いたいかってゆうと…

何年か続いて流行っていた音楽が、混じり合う時期って周期的にあると思うな。

そこで、残ったのがまた次の次代に繋がって行く。


新しい物とちょっと前の物…

新しいのと古い物…


「あ!動くんじゃないかな。。。。」


混ざり具合は色々でも、それが凄く大きく動く時があるってこと。

これを聴いた時に凄く感じた。





彼の前作も、視聴してみた ここ  

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2006-02-07 23:43:44

18歳のJAZZピアニスト!  エルダー・ジャンギロフ

テーマ:Jazz

とにかく聴いて!

これを読む前にBGMとしてココ に行こう!


先日の若いJAZZピアニスト オースティン・ペラルタ にもびっくりだけど

もっと、前にデビューしていた若手がいるんだよ


エルダー・ジャンギロフ


エルダー


12歳の時、1999年のグラミー賞授賞式で、(賞はとっていないんだけど)フィーチャーされた凄腕だ!

もうね!その速さに驚く!

いや、若いからね。とか速けりゃいいってもんでも…とか言いたくなるのはわかるけど

そんな次元じゃないね。やれるもんならやってみろ!人間域を超えてる超絶技巧だよ!

しかし驚くねぃ!はじめて聴いた時、あんぐりお口になったです。


エルダー


1987年、キルギスタン生まれ。母はキルギスタンの音楽大の教師。5歳から音楽の勉強を始め父の影響でピアノを習う。9歳の時にロシアのJAZZフェスで演奏していたところアメリカのJAZZ愛好家の目に留まり

その愛好家のつてでアメリカに家族揃って移住。

それから、あっという間に天才少年はインディーズデビュー、そして去年のメジャーデビュー!

ハービー・ハンコックとコラボったりアルバムではマイケル・ブレッカーもサポート。

クラシックでしっかり積み上げてきたテクニックなんだなぁ。

無機質な音かと思えばリリカルだったり!ロシアの血が流れてるね~。


エルダーの演奏と比べて、前回のオースティンはどうなのか?

この二人はどちらもSONYからデビューなんだよね。

若手JAZZに力が入っているんだな。


次回は同じSONYからデビューした 

UK JAZZの貴公子のお話。


…ってか、「UK JAZZ 」って何よ!

お勉強がてら書いてみますぅ。




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2006-02-04 23:58:36

15歳のJAZZピアニスト !オースティン・ペラルタ

テーマ:Jazz

それはそれは、今年1番のお楽しみCDは今のところ彼だ!

噂である。。。。

腹黒い歳になると噂は噂であって…と

つい、排他的になるが最近の若いもんはやってくれるからうかうかしてらんない。


オースティン・ペラルタ


どうです?何か品のある感じでしょ。

もうね、王子様風だよね。どうしよう…

どうもしないけど、早く聴いてみたい。

オースティン・ペラルタ

15歳のJAZZピアニストだよ。

しかも、録音時は14歳だった。

年々、低年齢化しているJAZZピアノ界だが

いったい何処まで行くのか?

世界的にもメジャーデビューしている若者が多い中、テクニックはあるが華がない!スター性って大事だよね。

彼はどうなのか?まだ聴いていないが期待大!

だってね、このショット見て。


ホレスとアラン


ただものではないぞ!

ホレス・シルヴァーアラン・パスカと一緒だよ!おいおい!

そして2月22日発売のCDは、ハービー・ハンコックに影響されたらしく「処女航海」なんだって!

このCDには、先日来日したマッコイ・タイナーの「パッションダンス」やチック・コリアで有名な「スペイン」もカヴァー。それにオリジナルもあるらしいよ。

それどころか、Bにロン・カーターって!どないなってんねん


現在、カリフォルニア在住の高校1年生。12歳から地元のJazzスポットで活動して評判になる。

彼のおとっつぁんも凄い!

’70代に一世風靡した伝説のスケード・ボードチームの一人ステイシー・ペラルタ。

スケーボーを通してその時代背景や青春を表現した映画「ロード・オブ・ドッグタウン」でハリウッド映画の脚本家に。

いやぁ~凄いなぁ…親子共々世に出るの早いね!




次回こそ、おもしろ友達Kの話。。。。

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2006-01-06 01:01:11

ロバータ・ガンバリーニ

テーマ:Jazz
久々の、女性JAZZヴォーカルものです。

ロバータ・ガンバリーニ


名前がいいね。


がんばりーに 

ロバータ・ガンバリーニ
イージー・トゥ・ラヴ

一昨年、東京ブルーノートにも出演されたようです。

女性JAZZヴォーカルの御三家


エラ・サラ・カーメン の再来と云われ

脚光を浴びています。

御三家の視聴をして、スタンダードな

JAZZヴォーカルを比べてください。


Ella Fitzgerald
Pure Ella: The Very Best of Ella Fitzgerald
SARAH VAUGHAN
Crazy and Mixed Up

Carmen McRae

Carmen McRae Sings Great American Songwriters



3人のいいところを受け継いでいると言うキャッチに

ほんとぉ~ と猜疑心たっぷりに思ったが

この人もデビューアルバムとは思えない。

安心して聴いていられる。

嫌味の無いいい声だね!

でも、聴きごたえある歌いっぷりに


ほ~っ。。。。


となったです。

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