何かを見失った男の不確かな記録

今までの人生で最悪の状況で迎えた2017年。
激安給料、ゴミ部屋、そして借金。
現状を打開するため、タクシードライバーに転身(予定)
狂い始めた人生の歯車を修正することができるのか。
そんな感じのブログ。


テーマ:

年末の三連休。

少しでも小説を書こうとおもいつつ、ノートパソコンを開い他だけで満足したりしつつ。

1 日目は無為に過ごす。

 

二日目の今日は前の会社の同僚たちと焼き肉へ。

焼き肉からの帰りにゲーセンに行き、さらにファミレスでだべり続けるという、

青春時代に戻ったかのような楽しいひと時だった。

コンビニで買ったトランプで人狼ゲームにも興じた。めちゃもりあがった。

 

同僚たちは終電で帰り、俺はネットカフェへ。

新刊の漫画を読みながら、この記事を書いている。

 

同僚の中にも会社を退職して新しい道に進み始めている人もいて、

モチベーションが上がった。

俺も小説執筆をなんとか頑張ろうではないか。

 

 

2017年の振り返り

 

借金と退職から始まった1年だった。

無事に新しい仕事がみつかり、借金は完済目前(予定では完済していたが、まーしょうがない)。

小説を2本書くとかふざけた目標をぶち上げたが、結局書かず。カスの極み。

途中から禁酒し始めて、無事に継続中。もう酒を飲みたいという欲求は完全に消滅した。

今日の焼き肉も普通にクリア。

 

本当に、駄作でもなんでも小説を書き上げていれば、胸を張って年末を迎えられた。

 

 

 

2018年の目標

貯金100万円。今の感じならギリ達成できるはず。

小説を書く。もうほんとこれ、マジでこれ。ごみでもいいから書ききる。

禁酒継続、1日1食健康法を継続。今は2食の日もあるが、完全に1食に切り替え。禁酒も継続。

 

こんなもんかな。

 

 

2017年最後のタクシー乗務記録は、たぶん来年あたりに更新する。

しないかもしれない。

 

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2017年12月24日。クリスマスイブの日曜日。

 

先日風邪をひいて1日休んで以来、全然やる気が出ず、

足切り突破ギリギリだったり足りなかったりの日々が続いている。

先月はバンバン5万超えやってたのに急落してしまったため、

点呼のまえに内勤スタッフから「やっぱ体調おかしいん?」と心配された。

 

ぶっちゃけ、体調は回復している…。

回復しているが、やる気が出ない。

 

営収マイナスを塗りつぶす戦いがこんなに苦しいとは思わなかった。

いやもう本当にやる気が出ない。バカスカ休憩しまくり。

それでも、本当にそれでもそろそろ本腰入れないとやばいところまできている。

 

点呼のあと、所長から給与明細を受け取る。

「ありがとうございます」と言いながら受け取りつつ、

自分の給料を受け取るのになんで感謝せなあかんのか?と毎回思う。

高卒で最初の会社に入ってからずっと思っている。別にいいけど。

 

 

年末調整の還付金もはいって、総支給28万円。

1日休んでこれだったら結構良い。休まなかたら30万超えありえた。

 

でもこのままだと来月はガクッと下がる…。

覚悟しておかねば。

 

 

 

 

さて出庫。

日曜日は遅刻しそうで焦ってる人が少ないので気が楽。

いつものルートでお二人お送りしつつ渋谷。

 

日曜日の朝に二人もお送りできたら上等じゃね?と調子に乗ってコンビニで朝飯とか食う。30分サボり。

 

 

 

中略!

 

 

暗くなってきた頃、若い女性と中年男性のお客様。

男性「渋谷○○ビルまで」

俺「○○ビルですねかしこまりました、○○通りを右でよろしいでしょうか」

男性「そうですね」

 

ブロロロ…

 

 

俺「どの辺にお止めいたしましょうか」

女性「左曲がったところで」

俺「ひだりのところで。かしこまりました」

 

車を停める

 

俺「では○○円お願いします」

女性「えっ?」

男性「左曲がったところって言ったからじゃない?」

俺「えーと、ここではないですか」

女性「○○ビル…」

俺「あ、この階段登っていただければ○○ビルに入れます」

女性「えーそうなんだすごい、今度からここで降りよ!」

男性「そうだね」

俺「…ご乗車ありがとうございましたー」

 

 

お二人が去ったあと、心配になり車を停めてスマホでググりまくる。

○○ビルにはあそこから行けると、以前お客様に教わった記憶があるが…。

たったひとりのお客様の話を鵜呑みにしてしまったのはまずかったか…。

うーむ、ネットには書いてない。

まずいなぁこれ、嘘ついちまったか…?

「ここで降りられるお客様が多いのですが」とかふわっとした言い方がいくらでもあったのに。

やっべー断言しちまったよ。

 

それから数時間、いつクレームが来るかと気が気ではなかった。

とりあえず今のところ来てない。よかった…マジで。

次からは断言はひかえよう。

 

 

中略

 

 

午後6時。渋谷某ホテル。

お客様をお見送りしたあと、ホテルマンに別のお客様をこのまま乗せていってほしいと頼まれる。もちろん了承。

 

女性のお客様「秩父のラグビー場まで、東口の駐車場で」

俺「ち、秩父ですか!?埼玉ですよね…すみません詳しくないもので、ご住所を頂いても…」

女性「ええ…?またですかぁ?さっきからわからない人ばっかりですよ、もう良いです降ります」

俺「あ…申し訳ございません」

 

女性(降りたあとホテルマンに向けて)「この運転手さんもわからないって、次のお客さん乗せてあげて」

 

というわけで別のお客様がご乗車。2千円ほど。

 

うーむ。惜しかった。

「調べさせていただいてよろしいですか」って言えばそのままお乗せできたかも…。

ていうか東京のドライバーで何も調べずに秩父走れる人がはたして何人居るのか。

「秩父は区域外ですので…」と一言いえば調べさせてもらえたかも。惜しかった-。

 

 

 

 

 

 

 

深夜0時。

渋谷センター街からご乗車の巨大なスーツケースを持った男性。

男性「渋谷新南口のあたりまで」

俺「かしこまりましたー」

 

悪夢の新南口。もうどこからでも行けるぜ!

男性「メリークリスマスですね」

俺「そうですね」

男性「人多いですか?」

俺「表参道はすごかったですね、イルミネーションやってますから」

男性「あーそうですよね」

 

今日唯一出たクリスマスの話題。

 

 

 

 

というわけでそこから数人お載せして帰庫。

最後の人が遠方だったから時間ギリギリで、高速で帰る。

行きは下道で帰りは高速。何じゃそりゃ。

 

営収3万8540円

営業回数32回

走行距離240キロ

 

 

 

休憩中スマホをいじっていたら、「ユニクロ潜入一年」のKindle版が発売されているのに気づき衝動買い。

買ったは良いが読みふけるわけにも行かず、読みたいのを我慢して仕事を続けた。

本当にねぇ…スマホ持たずに出庫したら成績めっちゃ上がるよたぶん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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タクシー運転手を半年やって思うこと。

これ本当にだれでもできる仕事。接客が嫌でやめていく後輩多いけど、

彼らだって別に嫌だからやめていくだけで、出来ないとか稼げないからじゃない。

タクシー運転手が「できない」という人は、会社勤めはほとんど壊滅ではなかろうか。

ぶっちゃけ楽で稼げる商売。免許と健康だけ無くさなければ。

 

 

 

さて、15日水曜日のお話…そう「水曜日」。

午後1時くらいまで、俺は本気で土曜日だと思って走っていた。

後部座席の二人組のお客様が「休日はこの道混むよね」みたいな話をしていて、

内心(いや、今日土曜日だろ)とツッコミを入れ、腕時計の曜日表示をチラ見したところで己の勘違いに気づき、衝撃を受けた。

危なかった「今日土曜日ですよw」とか言うところだった、あぶねぇ…。

 

俺はテレビを見ないし、勤務シフトが曜日変動性だから本気で曜日の感覚が無くなっていく。

 

どおりで土曜日なのにスーツ姿のお客様が多いと思った。

 

 

 

 

最初土曜日だと思って走っていたのが功を奏したのか。

なぞのバンドマン二人組をそれぞれの家に送り届けたり、

ぷらっとご乗車されたお客様が渋谷から神保町(4000円ほど)だったりと好調。

渋谷に戻ろうと走ってもお客様が連続してなかなか渋谷までたどり着けず、正午の段階で1万数千円。

朝飯を食わなかったので体調も良い(普通は逆かも)。

 

あとは14時とか15時くらいまで走り続けるだけ!と思ったけど、

ちょっと都心から外れたところまで行って、でかい駐車場があるコンビニとか見つけてしまうともうダメ。

「たまたま通りかかった今休憩すればタイムロスが減る」という言い訳を手に休憩。13時から1時間。

 

 

まぁ13時まで走ってただけ進歩はしている。

やっぱね、歩合給だからね。よっぽどの馬鹿でもなけりゃ仕事熱心になるよねそりゃね。

真剣さが違うからお客様を探す眼力も急上昇中。

手を挙げる前から「あ、お客様だな?」と減速できるようになってきた。

主任同乗中に見た主任の超能力に近づきつつある。

 

 

「ご乗車ありがとうございます」も本心で言えるしね。

ぶっちゃけ保障給中は内心(あーめんどくせ)とか思ってる日もあった。

 

 

 

休憩も1時間でぱっと切り上げて再度路上へ。

座右の銘「寝てる場合じゃねえ」。

 

 

中略。

 

 

16時ごろホームグラウンドである渋谷に向かうが、なんかすげえ渋滞。

ナビも渋滞情報を見ると、だいぶ先まで続いている。

主任のアドバイスを思い出す。「空車で渋滞にハマるな」。

そりゃそうだ、渋滞中のタクシーに乗る人なんか居るわけがない。

わかっちゃいたけど保障給中はぼーっと渋滞にハマってた。合法的にサボれるから。

 

今は歩合給なのでそんな馬鹿なことはしていられない。

ナビの渋滞情報を見ながらなんとか横道に抜ける。

幹線道路じゃないから人通りも少ないけど、渋滞にはまってるよりは百倍マシ。

あんまり人がいなさそうな住宅街を一応渋谷に向かって走っていると、なんとお客様!。

真面目に仕事をすれば報われるのだ。たぶん。

 

 

 

中略

 

 

 

今日は本当にうまい具合にお客様が連続し、18時の段階で2万6000円。

目標額を6000円オーバーしている。

 

246号の渋滞を左に避けたところで、すっとお客様。○○駅まで。

渋谷周辺が混んでいる影響からか、恵比寿あたりも混んでいて3千円ほどいただく。ありがとうございます。

 

恵比寿駅から立ち去ろうとしたところで、手を挙げずに車に近寄ってきたおばさん。

前なら無視したけど、今は一応ドアを開ける(乗らないこともある)。

すっとご乗車され、「ナビを入れてくれ」と頼まれる。イントネーションが変わっている。外国の人かな?

 

お客様「○○町○丁目…」

俺「○○町…何区だったかな、港区か?」

お客様「渋谷区よ!」

俺「失礼しました、○○町○丁目…」

 

俺「ではナビのルートで参ります、よろしければシートベルトを以下略」

シートベルトの件は振り返って目を見ながらはっきり伝えたのに、助手席の横から前を覗き込むように身を乗り出したまま。

なんか「締めなくてもいいですけど」と前置きされたかのように無反応だった。

締めないにしても身を乗り出したままなのはちょっとおかしい。要注意。

(あれ?なんで身を乗り出したままなのこの人?)という俺の困惑の表情を見て、

(え?どうしたの?)という何が問題かわからない表情を返された。今思えば。

ナチュラルに締めない人なのだろう。

 

案の定「もっとスピード出してよ」とか「遅刻してる、どうしてくれるの?」とか言い始めた。

「どうしてくれるの?」は連発された。どうしてくれると言われても…。

俺が「暗くて危険ですので」と説明しても「なんにも危なくない!」と断言。

ナチュラルに断言する人なのだろう。

 

スピードを上げれば信号に引っかからなかったとか言い出し、

「お金払わない」とか言い始めたのでハザードを付けてギアをパーキングに。

「メーター停めます」とでかい声で言い、メーターを停めて振り向く。

 

俺「お支払いいただけないんですか?」

女「スピード遅いから信号うんぬん」

俺「料金をお支払いいただけないのですか?」

 

ここで「払わない」と返されたら警察を呼ぼうと決めていた。

俺の表情から何かを読み取ったのか「払わない」という言葉は引っ込め、

「とにかく行ってくださいお願いします」とか言い出したので、再出発。

 

すでに一回「払わない」って言ってるんだから降ろしても良かったんだけどねぇ。

まぁ言葉のあやってのもあるだろうし善意で運転を継続したんだけど善意は伝わってないだろうな。

 

料金570円。

 

「スイカでお願いします」とあっさり敬語で言われた、やっぱり何かを感じ取ったらしい。

スイカ精算エラー、『残金14円』

 

俺「スイカの残高不足ですね」

14円しか入ってないですよって言いたかったけど、余計なことは言わないに限る。我慢。

結局現金でお支払い。

 

レシートとお釣りを渡した途端また強気に戻り「ちょっとあなた新人?何年目?」とか聞いてきたので

「1年目ですけどそれがなにか?」と返したら「何かじゃないよ!」と怒りながら降りていった。

 

「それがなにか?」はちょっと丁寧さに欠けていたなぁ。

「1年目です」だけで良かったな。余計な一言は命取り、反省。

 

 

 

タクシーに乗れば、遅刻しても運転手の責任っていう態度の女性多い。

本気でそんなこと思ってるわけじゃなかろうに何なんだろう。

もちろん男でもいるけど女性が圧倒的に多い。不思議だ。

 

 

 

 

中略。

19時半で3万円。

22時までの目標額だから、かなりペースが早い。

おいおいこれ6万7万行くんじゃねーの?と俄然やる気がでる。

 

そこからまた杉並までのお客様とかご乗車されたり、

おいおいなんだこれ引きが良すぎる。

…今日事故るかもしれん、気を引き締めなければ。

 

義務休憩があるので本当は走りたかったけど休憩をとったりしつつ、

22時、青タン突入の段階で3万7000円。成績よくない日は1日走ってこれ以下でもなんにもおかしくない。

ここで万収とか引いちゃったりすれば4万7000円かぁ、いやさすがにないなそりゃ。

万収ってのは期待してたら絶対来ないのよ…と思いながら走っていたら…

 

来てしまった。

ジンクスを破る超ロングのお客様。

六本木から千葉県市川まで!高速代含めて1万円オーバー。ありがとうございます!!!。

 

市川と東京都はすぐ隣なので空車で東京に向かって走る。

「東京都内ですか?」とお客様に尋ねる妄想をしながらニヤニヤと走っていたら都内に到着。

まぁ、そりゃそうかすぐとなりだもんな。

 

本来であれば駅とか人が多そうな場所をちょっと回ってみるのが定石だが、

渋谷まで遠いしな、さすがにお客様のひとりやふたり…と思いながら1時間空車。渋谷に到着してしまう。

これだったら高速で渋谷まで走っちまったほうが良かったか…?

 

心が折れそうになりながらも永田町でお客様。

永田町の人は丁寧な人が多いから好き。新橋まで。ありがとうございます。

 

 

 

その後もあんまり乗せられず…中略

やっぱり平日の夜は難しい。

 

 

日付変わる前に眠気止めを追加でぶっこんだが、すぐに効かなくなり、

午前2時、営収5万ちょうどで就寝…。

 

起きてそのまま帰庫…というのがいつものパターンだが、

今日は「今日ほどの引きの良さで5万はもったいなさすぎ」と言う思いから、

自販機で買ったモンスターエナジーを一気飲みして再始動!

 

おお!人がぜんぜん居ねえ!空車のタクシーばっかや!

 

渋谷の飲み屋街でちょうど前を走っていたタクシーがお客様を乗せたのを見たのを最後に、

他のタクシーに乗り込む人すら見なくなった。

 

 

…帰るか。

ちょっと寝てから帰ろっと。

 

15分くらい寝て、午前2時40分。

一応まぁ、営業所に向けて空車で走るか…。ブロロロ。

 

お客様が多いとかそういう道じゃないのに、俺の前に空車が3台。

渋谷の中心の方は空車が渋滞してるから、俺と同じように周りに出てきてみたタクシーだろう。

みんな考えることは同じである。

 

 

ブロロ…あ、反対車線に立ってるあの人、お客様だろうな。

前の空車がUターンして乗せるかな?

 

あれ、3台ともスルーした。手あげてなかったからか。

でも多分お客様でしょあの人。

 

対向車線に空車タクシーが来る様子は無く、Uターンして行ってみたら案の定手を挙げられた。

わざわざUターンしてても上げてない人をお乗せしに行ったのはこれが初めて、

まぁまぁ近くの住宅街、500円ちょい。ありがとうございます。

 

 

これでもう最後かな、5万と500円か…。

途中まですごかったのになぁ、伸びなかったなぁ。

3時か…あと15分だけ空車で走ろうかな。ブロロロ。

 

 

さっきお客様が立っていた場所で、ハザードつけた個人タクシーと手を上げているおっさん。

おっさんは身振り手振りで「Uターンしてくれ」と俺に指示。

よっしゃよっしゃ、最後に1人乗せられるぜ、と笑顔でUターン。

 

おっさん(個人タクシーを指差しながら)「すみません、車の調子悪くなってしまって、代わりにお客様をお送りしていただけませんか」

俺「はい、かしこまりました!」

おっさん「(にやっと笑いながら)阿佐ヶ谷まで」

俺「ありがとうございますううううう!」

おっさん「よろしくおねがいします」

 

女性のお客様「助かりました、ありがとうございます」

俺「いえいえ、ありがとうございます、出発します-」

 

 

 

 

個人タクシーの運転手、若い俺に対してもしっかりした敬語だったなぁ。

言葉の節々で砕けちゃう人多いのにな。立派な人だ。

 

 

 

 

 

 

営業収入 5万4800円

営業回数 33回

走行距離 272キロ

 

 

 

帰ったあと、どや顔で担当主任に「自己ベストです」と日報を見せたら、

主任は「おお、頑張ったじゃん」と褒めてくれつつも「自己ベストにしては低いな」と笑っていた。

精進します!

 

でもちゃんと細かく日報見てくれて「いい感じにつながってるな」と言ってくれた主任。

やる気の引き出し方がうまい。やりおる。

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