お引越し

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ブログ、引っ越しました。

まだ準備が整っているとは言えない状況ですが

遊びに来てくださると嬉しいです。

リンクは、記事の最後に貼りました。


今まで、リンクさせていただいた方々、

ひきつづきリンクさせてください。

近々、引越しの挨拶に行きます。


そして、

名前、変えます!

もしかしたら、今度のブログは

現実生活の知り合いにも公開するかもしれないので

このブログの存在は内緒ね!お願いします。


「千里の道も一歩から」

を読んでくださったすべての方に、お礼を言います。

ありがとうございました。


皆さんが幸せな毎日を過ごせますように!

それが、平和につながりますように。

 

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生きてます。

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元気です。

コメントがえしできてなくてごめんなさい。

親しかった人たちへ連絡できてなくてごめんなさい!


大学生活は毎日がてんてこまいです。

でも、ぜったい仮面浪人成功させてやろうと思っています。


来年の今頃また「だめでしたー」とか言ってるかもしれませんが

ときどきテレビで取り上げられるような

医学部を諦めずにどんどん社会から離れていく一人になってしまうのかもしれませんが!

でも絶対諦めたくないと思って

大きな声で言いたくてブログに書きました。


友人たちにメールや手紙を出しきれた後

ブログも新しく作って

また、どこかに発散しなければ吐き出しそうな言葉を

書いていこうと思います。

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あるじなしとて 春なわすれそ

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今、住んでいるところのベランダから見える花は
とても綺麗に咲いていました。
もう半分くらい散っちゃったんだけど・・・
多分、紅梅だと思います。
この梅の木のあるじは、もちろん私ではないのですが。


えーと、のんびりしている場合じゃない!
受験は、合格か不合格のどちらかでしかないのだから
この一年に意味なんてない。
これからどうするか、しっかり考えなければ!

いまのところ、仮面浪人するかどうかは置いといて、
引越しの準備です。
実は夏以降、パソコンとプリンタをお下がりで持っていたのですが
もうすぐ回線の契約が切れるので、しぱらく更新しません。
引越しが終わったらちょっくら南の方へ旅立って来ます(^-^)/

それと、アクセス解析によると
「医学部 不合格」とか「浪人」とかのキーワードで
このブログに飛んできてる方がいらっしゃるので
予備校のことを少し書いておきます。
私は、志望校に合格してないので、
全然説得力ないのですが参考までに!

一番思うことは、
受験勉強は、自分にあった環境を自分で判断するべき、ということです。
予備校もいろんな予備校があるので、
噂とか人に聞いたことだけじゃなくて
実際に、自分で足を運んで、予備校の雰囲気とか説明とかを聞いて決めることをお勧めします。

私は三大予備校のひとつに通っていたわけですが
三大予備校の講師の中には
他の二つの予備校に対して、批判をする人もいらっしゃいます。
それを鵜呑みにして、
自分たちまでも、他の予備校の批判をし始める人がいますが
それは愚かだと思います。
大事なのは予備校じゃなくて、
自分に足りていない分野は何か、どの先生に教わるとよくわかるのか、
自習の方が良いのか、成績は確かに伸びているか、
を常に意識し、効率良く勉強していくことが必要だと考えます。

代ゼミの友達には、夏期冬期に
駿台の数学教師(雲先生、森先生)の授業を受けに行ってる人もいました。
その人は、ちゃんと志望校に合格しています。
予備校にこだわるんじゃなくて、自分に必要なことを優先してください。



とまぁ、偉そうなことを書きましたが、私は医学部に合格出来なかったので!
自分用の記録として、不合格体験記を書いときます。


不合格体験記 自分用(付け足したり消去したりします)

★最初に、総括
1年間、誰にも負けないくらい集中して勉強をしてきたので、
勉強量に問題はなかったと思う。
反省すべきなのは、
・自分の足りていない部分はどこか、判断することを怠っていたこと。
・学習計画をほとんど立てなかったこと。


一年を振り返ると、

★まず一学期。
代ゼミのテキストの予習復習でいっぱいいっぱいで
自分の足りていないところとか、何が必要なのか
考えられていなかった。
高校生活の感覚から抜け出せなくて、授業に全部でなければいけない気がして
レベルにあっていない授業まで出ていた。
5教科7科目分の授業に全部出ていたため、
時間が足りず、予習復習がところどころ抜けてしまった。
まともに復習していたのは数学だけだったかもしれない。
っていうか1学期は、代ゼミの講師の素晴らしさに感動して
うかれてたんだよねぇ。
化学の電子論を聞いて、化学って暗記じゃないんだ!めっちゃおもしろい!
と思ったんだけど
しっかり復習しなければ全然身につかないのに。ばーか。


★夏から2学期。
夏に結果が出なくて、講師や兄や友達のアドバイスによって
やっと自分の抜けてるところを点検。
だけど、自分の足りていないことを的確に判断するって難しくて。
とりあえず、2学期から授業をいくつかきることに。
得意だったセンター古文・漢文の授業をやめて、
化学は演習量不足だと思ったから、
講義系の授業をやめて、演習の授業と自習に時間を費した。
英作文は、一学期の講師が高校の時とあんまり変わらない授業だったので
友達から大評判であり、英作文に定評がある
大矢先生に、変更。(講師を選べることが代ゼミのいいところ)
大矢先生は参考書も出しているんだけど、ほんっと素晴らしいです!
って、これは自分用の記録だった、宣伝してる場合じゃない、すみません。
こんなかんじで、授業をきったりはっつけたり(?)したら
授業が一気に減って、
やっと予習授業復習がうまく回転するようになった。
この辺の判断は良かった。
(でも、あんまり講師変えたり、授業きったりするのも、
それなりに時間を浪費するので注意した方がいいと思う)

でこの期間で、反省すべきは、学習計画を立てなかったこと。
予備校がある間は、予習授業復習のサイクルでやってたし
夏期も、夏期講習の予習復習と一学期の復習をやる!くらしか決めてなくて。
どっちにしろ一日中勉強なんだから、計画とか必要ないし!って思ってたんだけど
やっぱりきっちり一日一日のノルマを決めるべきだった。
計画を立てることで、自分の必要なことを見直すことも出来ただろうし。

あと、それと2学期から、同じ単語帳使ってる友達と
毎日単語テストやってた。
これは良かった!
一週間で勝ちの回数が多い方が、食堂のお豆腐を奢ってもらえるv
私は英語が得意教科で、友人は苦手だったので
豆腐奢ってもらってばっかりでした、うふふ。
(この仕組みを言い出したのは友達の方ですよ!)
単語帳って暇な時見るって決めると
なかなかやらないんだよねぇ・・・
電車の中込んでてなかなか開けないし。



★冬期からセンターまで。
必死過ぎて、つい最近のことなのに細かく覚えてない。
精神的につらかった。
この時期の反省は特になし。
やることが決まっていたし、センター演習は自習中心だったから
計画立ててやってたし。
この時のセンターパックの点数が目標点に達してたから
希望を持ってやってた。
冬期講習中は、英語の佐々木先生のところに毎日行って
英作文添削してもらって
「もう、無理ですー」
とか愚痴って、
生物の大堀先生に、
「絶対解いてやるぞ!って気持ちで望め。
それだけで点数変わるから」
っていう励ましに意気込み、
英語の西先生の
「今は、前だけ見て突き進め。
この1年に意味なんて考えるな。意味なんてない。
僕たちは現在進行形だ。
自分のpotentialを信じて。
Believe in yourself. It' in you!」
の言葉に泣きながら
とにかく鉛筆を握って、頭を回しつづけた。
死んじゃいたいくらいつらくて、だけど勉強することがめちゃくちゃ楽しかった。


★センター試験。
撃沈。
なんで撃沈したのか、未だに分析出来ていない。
仮面浪人するとしたらここから掘り下げていかなければ。

★私大入試 前期試験
医学部撃沈。
私立医学部はね、はるかに偏差値を越える優秀な人でないかぎり、
ボーダーぎりぎりじゃ絶対受からない。
理学部とか農学部とか、他の学部と違って
学校によって、激しく傾向が偏っていて、
そのひとつひとつを独学で分析するのは無理がある。
そういう点では、医学部専門予備校とかの方が有理。
小人数生になると、自分の足りない部分の分析を
客観的にみてくれる人もいるし。(その分学費高いけど・・・)
ってか、どうしてそういうことを去年の入試で気づかなかったのかね自分。
去年わかっていれば、もっと私大医学部を絞って
集中的に勉強することが出来たのに。
私大と国立両方目指すのは、
夏前までに志望校のボーダーを越えている人じゃないと
どっちつかずになってしまいます。


うーん、だらだら書いてきましたが、
これがとりあえず簡単な記憶整理です。
全然整理されてないけど。
反省点とか細かく思い出さないといけない。

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お久しぶりです!
1年経ってもこのブログを読んでくださりありがとうございます。


医学部、今年も不合格でした。
私立も、いくつか受けたのですが、全て落ちました。

両親とは、浪人は1年まで、という約束をしていたので
医学部受験の合間に受けた、都内私立の理学系の学部に通います。
医学部以外は、全て合格しました。


代々木ゼミナール代々木校で必死に勉強した1年。
こんなにつらさとおもしろさがごちゃまぜになった日々は、今までにありませんでした。


1月が近づくにつれ、緊張と不安で頭がおかしくなりそうだったけど、
勉強をしている間は、おもしろくておもしろくて仕方がありませんでした。
ノルマを達成するだけだと思っていた高校生の受験期とは全く違いました。
受験のための勉強だけではなく、
大学に入る前に必要な学問を教えてくださった代ゼミの講師の方々に
心から感謝しています。
代ゼミは浪人するにあたって最高の環境でした。

夏前までは、高校の友達と会ったりもしつつ
朝から晩まで勉強しました。
朝、誰よりも早く教室に行って勉強しました。
直前期は、部屋で一人で勉強すると不安で押し潰されそうだったので
21時まで代ゼミの自習室で勉強していました。
自習室には、そんな人がいっぱいいました。


医学部クラスの友達は、みんな医師を目指して真剣に勉強していて
お互い切磋琢磨できました。
一生の友達と思える人達に巡りあえました。

高校の時みたいに
「あの時もっとやってれば・・・」
なんて思わないように必死でした。
模試の結果も、後悔ではなく反省にいかしました。
振り返るのではなく、後悔しない今を創ることが大切なんだと
センター後には泣きながら勉強しました。








ほんっと悔しいよ。
なんでとどかないんだよ。
これ以上どう努力すれば良かったんだよ!








こんなかんじで、自分を納得させることができないでいます。

応援してくださった方々みんなに感謝しています。
本当にありがとうございました。

私立が全部終わったあたりから考えていたのですが、
私のやりたいことは医師にならないとできません。
周りには内緒で
仮面浪人か、再受験を考えています。

事務的な話になりますが、

みんなのテーマ「医学部受験生、集合!」の画像を変えました。

自分で作ったテーマだったのですが、

ブログ休止中は見ていなかったので、いつのまにか16人の方が登録してくださり

とても嬉しいです。ありがとうございます。






千里の道も一歩から

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今日は旭川医科大学の合格発表日です。

不合格でした。

4月からの新たな受験生活に闘志を燃やしています。

また一年、頑張ります。


そして一昨日は高校の卒業式でした。

6年間、本当に切磋琢磨しあった仲間達と別れるのは寂しく、

ともに悩み、ともに泣き、そしてともに笑い、ともに楽しんだ時間を思い出しては

一人で笑ったり、しんみりしたりしています。

卒業式当日は、泣きませんでした。

なんか、お別れって感じがしない!

長い休みに入る感じ。

でも、大げさじゃなくて、これから一生会わない人もいるんだろうなぁ。

中学の時は、学校辞めよう辞めようって何度も思ったし

高校では、習熟度のクラスが落ちて、諦めようとしたこともあったし

つらいことも一杯あったけど、

そのおかげで学んだことがたくさんある。

素晴らしい先生達にも出会って

尊敬できる人にたくさんあった六年でもあった。

そして、何より、友達と大笑いしてふざけあって

行事の時は、真剣にぶつかりあって、喧嘩したりして

一生の友達がたくさんできた。

青春っぽいことなんてなんにもないよね!って友達と話してた時もあったけど

大人になって振り返ってみれば、そんなこと言ってる事態が青春なのかもね☆

いやぁー、六年間、楽しかった!!


そして、このブログからも卒業です。

4月からは、代ゼミの代々木校舎に通うので

東京で下宿します。

パソコンは、大学生になってから買ってもらいます。

なので、今度このブログを書き込む時は

来年の3月に結果報告をするのみです。

出来ればその時、大学に受かってて、ブログの引越しをお知らせできればいいな。


このブログを読んでくれて、コメントしてくれて、

本当に本当にありがとうございました。

素敵な人達にたくさん出会えて、幸せです。


梨央さんやsynさんやビートさんのようにブログを辞めてしまって

交流が途絶えてしまった人もいて、

とても寂しく、ネットのつながりって一瞬一瞬なんだなぁと

改めて思うこともありました。

なぜか、みんなにいつか会えるような気がしていたのです。


でも、顔が見えないこそ、思ったことをそのまんまブログに書けて

コメントも出来たんだな、と思うこともあります。

(私は、この歳にもなって人見知りをするんです)

名前を挙げさせてもらった人達も、他の交流が途絶えてしまった人達も

もし、また私のブログに来てくださることがあれば

ぜひぜひコメントしてくださいね!


ブログを書いていなければ、こんなにもそれぞれ様々な生活をしている多くの人達に会うこともなかった。

本当に楽しかったです!!

ありがとうございました。


また一年、めいいっぱい頑張ります!!

全ての人に、幸福と平和が訪れますように。


さようなら(*^ー^)ノ

これまでとこれから

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旭川行ってきました!!

あんまり寒くなかったです。

暖冬のせいもあると思いますが、

長野と体感温度は変わりませんでした。

その代わり、長野では全然降らなかった雪があって嬉しかった(^_^)v

今年の暖冬は、危機的ですね、とても不安です。


試験は、総合問題と面接でした。

総合問題は、物理の部分がわからなかった・・・

過去問では問題読めばわかったのに・・・

でもそれなりに書けました。


面接は緊張しすぎて声がうまくでなかった。

その上、自分がしゃべっていることを端から忘れていくので

日本語になってなかった気がする・・・

内容的には、セオリー通りの面接だったので

事前に用意した内容を臨機応変に言い換えることができ

自分では良かったと思ってるのですが

わかりません。

あぁ、日本語になってたかなぁ・・・



そして、今年の受験がおわりました。

正確には後期も残ってるけど、出しっぱなしで受けに行かなくて良いので。


前期、旭川医科大はセンターの点が厳しいと思います。

あっそうそう、日大の生物資源学部に受かってました!

前期前日に発表だったので

旭川で親から合格のメールをもらって

うれしかったなぁ。

医学部じゃないけど、合格が増えて本当良かった。

前期の発表がきしだい

気持ちを入れ替えなければならない。


今のところ、浪人するにせよ、奇跡が起こって旭川医科大に受かるにせよ

家をでることに変わりはないので

衣服とかをダンボールにつめてます。


結局、ずっと目指していた千葉大医学部は受けられなかった。

今まで、誰に反対されても千葉大!って言い張って

ブログにも散々かっこつけた文章を書いてきて

家族や先生を見返すんだ!ってやってきたけど

結局、負けたなぁ。

合格する人のしてきた努力や苦悩には全然及ばなかった。

口では頑張った!とか、いつか成績があがるんだ!とか

いろいろ言ってきたけど

結果が出なければ意味がない。

今までの努力が無駄だったなんて思ってないけど

私は全然とどかなかったんだ。


まだまだわからないじゃん!って親は言うけど

自分でうけてきたから

旭川医科大は不合格だ。それはわかる。

二次はともかくセンターがダメだった。


負けたぁ。

志望校に受かった人はすごいなぁ。

自分が情けない。

悔しい。


1からもう一回やり直し。

出直さないと。

また一年、受験勉強を続けると思うと

ぞっとするけど

でも受かった人は、私よりずっとずっと努力してきたんだから。

その人達に追いつくまでやらなきゃ。


もう一年やっても駄目かも知れない。

途中で挫折して、今度は立ち直れないかもしれない。

受験ってホント、全然、甘くない。

やればできる!は、達成した人が言える言葉だ。

私は、こんなに頑張ったって思っても

受かった人達の「やれば」に達していないから。


いや、私は本当に頑張ってたのかなぁ?

怠けてた時もあったし

簡単に挫折していつも迷ってたな。

弱音ばっかり吐いて

でも非難されると、馬鹿にされたと思って

根拠のない自信を口にしていたかもしれない。


嫌なことは全部後回しにしてた。

中学校の時に、夏休みの最初に宿題の山を見ない振りして

罪悪感に苛まれながら遊んで、

それならそれで遊びに専念すればいいのに宿題が気になって楽しめなくて

最後のほうになって、絶対終わらない量に愕然としていたように

私の受験勉強も、生活も、そうだったかもしれない。


ぜんっぜん駄目だ。

いつも後になってから思うんだ。

あぁしておけば良かった、あの時こう言ってれば良かったって。


ねぇ、だけど。

それでも過去は変わらないし

選んできた道を変えることもできない。


例えば生まれたとき、目の前にいくつもの道があって

どの道も選べたとしたら、

私は今までどういう道を歩んできたんだろう。

いやこれは決して仮定や比喩の話じゃなくて

今までの人生のほかに、誰にとっても他の道はあったはず。

きっといくつもの分かれ道の中で

私は人に流されながらも結局は自分で選んできた。

もしその中に、

「これが一番あなたの選ぶべき道です。」っていう道があったとしても

自分の歩んできた道以外、

どういう道が、人生があったかなんて、誰にもわからない。


それなら、今、私が歩んできたこの道が、

たとえ今絶望の中にいたとしても

絶対にこの道が私にとって最高の道だったって、いつか言える様に

今からそうするんだ。


過去は変わらないし、

受験に失敗して惨めなのも、死ぬほど悔しいのも変わらないけど

だけど、失敗のない人生なんてないし、

まだ私は諦めてなんかないよ。

今まで、後悔してきたことなんて山ほどあるし

人に一杯迷惑かけてきたし

受験には失敗するし

どうしようもない私だけど

あと一年、いやこれからもずっと夢に向かって頑張りつづけて

いつか描いていた夢見た場所で、

過去の自分を振り変えることが出来れば、

きっと後悔も苦しみも悔しさも悲しさも全て

自分の糧にすることができる。


そういう日が来るまで

今の悔しさや悲しさを、とにかく乗り越えて

まだまだ頑張ります。

北海道 旭川

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明後日、国立前期だぁー!!!わぁー!!!

なんでこんなテンションなんだろう・・・はぁ。

塾の友達で帯広畜産(北海道にある大学)を受ける人は

明日行くらしい。

私は本命もなにも、受かる可能性が低いので

明後日(つまり前日)に行きます。

飛行機二回目!!きゃー怖い!(おい)

えっと北海道の観光雑誌を見ていたら

ラベンダーソフトクリーム というのがあるドキドキ

すっごく食べてみたい

・・・んだけど、富良野や美瑛のページには載ってるんだけど

旭川のところには載ってないんだよね・・・

ないのかな・・・

あればいいな。

っていうか、その前に対策しなきゃ。

面接が緊張であり、楽しみでもあります。

つっこまれても大丈夫なようにしないと。

ではでは、いってきまーす(*^ー^)ノ

4月から

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東京女子医科大学も落ちました。

それと、日本薬科大学のセンター利用で薬学部に合格しました。

えっと日本薬科はレベルが低いので、合格してもすごいことじゃありません。

日本薬科には入学しません。


立教を受け、明日は日大を受けるのですが

こちらも受かっても行きません。


ということでほぼ浪人決定です。

国立は二次で巻き返せるほど、配点が高くないので。プラス実力もないので。

っていうか、なんで学科試験じゃなくて総合問題の大学を選んだのか自分!

という感じがしてきました。

対策が難しい・・・


そして、浪人の準備を両親が着々と進めています。

浪人することになりそうなのは、

両親には経済的にも精神的にも、とても申し訳ないと思ってるのですが

準備にあたって意見が対立するばかりで、

毎日いらいらしています。


私は大学生の兄が二人いるので

両親と兄達、四人からあれやこれやと言われて

もう、くわぁーって感じです。(?)

しかもみんな違うこと言うしシラー


昨日学校に行って、女子医の不合格と、浪人しそうであることを知らせてきました。

ついでに代ゼミの医学コースに試験なしで入れる推薦書を書いてきてもらいました。

私の学校は、母体が駿台と提携しているので

浪人生は地元に残るにしろ、東京に出るにしろ

駿台に行く人が多いんですね、多いというかほとんど。

だから、代ゼミを考えていると言ったら

先生達みんな「え、代ゼミ?!」みたいな感じで。

私も夏期講習は全部駿台だったし

学校でさんざん受けてきた模試の中に、代ゼミの模試はなかったので

(というか、代ゼミの模試があることすら知らなかった!

なんでうちの学校は

河合の全統模試やベネッセ模試は受けるのに代ゼミは受けないんだろう・・・)

駿台に行こうという向きがあったので

各予備校を見学したあと

代ゼミにしようと決意するのにはちょっと決心がいりました。

今もちょっと、昨日の先生達の反応をみると

これで本当に良いのかと、不安があります。


そして、浪人する時のコースなのですが、それもまた家族内でもめてもめて・・・。

なんで私が決めちゃいかんのだ!

代ゼミには国公立医学部用のコースが二つあるんですよ。

それで私は、そのうちの下のレベルの方のコースに入ろうと考えているのです。

(上のクラスは理Ⅲとか東京医科歯科とかの人用なので)

しかし、兄が、ついていけないといけないから

国公立理系用のコースのレベルが中のクラスに入ったほうが良いと。


うーん、もうめんどくさい!!

なんでセンターで点が取れなかったんだろう。

浪人するって大変だな・・・はぁ。

忙しい・・・

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明日、受験のため、また東京に向かいます。

医学部ではなく、今度は立教大学の理学部です。

受かっても行きません。

といっても受からなかったら、それ以前の問題ですが。


受験日以外は、学校に通っていたのですが

今日はめんどくさくなって学校に行きませんでした。

自由登校とはいえ、「まぁいいや」とおもって学校を休んだのは初めてです。

卒業式には皆勤賞がもらえるみたいですが。

センター終わってから、怠けてしまって反省しています。


東京女子医大はホテルで受験だったのですが

(受験番号が早い人は、本会場受験ではなくホテルだった)

そのホテルが、すっごく豪華でびびりました。

シャンデリアの下で入試を受けるとは夢にも思いませんでした。

しかも女子ばっかり(当たり前)

受験生は、おしゃれな人が多くてさらにびっくりしました。

岩手医科を受けた時、ミニスカにかかとの高いブーツの人が居て

受験にスカートはないだろうと思っていましたが

そんな人がいっぱい。

中にはワンピースの人もいて、

実用性重視のセーターとジーパンを着ていた私がむしろ少数派って感じでした。

あれが普通なんですかね・・・?

まぁ、人のこと気にしてもしょうがいないか。


前日はそこの泊まっていたので

受験生の分際で、こんなホテルに泊まらせてもらって

両親に申し訳なくて、脚がすくみました。

こんな感じです↓↓↓






こういう机やソファーがある部屋と

ベッドがある部屋が分かれていました。

使わないよ、こんなに!!っていう感じで・・・

でも、窓から大隈庭園が見えて感激しました。

(早稲田の敷地内にあるようなホテルだったので)

ついでに前日早稲田の構内にも入り

大隈像に合格祈願してきました。

大学違うけど・・・

女子医と早稲田は提携してるんですよね~


それと次の日は予備校を見学。

駿台の夏期講習とかに行ったことがあるので

ずっと、駿台駿台と思っていましたが

四谷校をみてちょっとびっくり。

小さいんですね・・・。

市谷は前夏期講習で行きましたが、大きいです。

それと代ゼミにも行きました。


総合的にみて、話も聞いて

代ゼミかなぁーという感じです。


女子医に受かってると信じたいけど、

一次試験に落ちたら予備校も本格的に考えなければなりません。

東京に住むのは大変だなぁ・・・。