2010年08月26日(木) 21時05分13秒
衛藤康晴さんレポート。
テーマ:☆清川産直友の会出荷者協議会「清川産直友の会」の衛藤会長からメール。
今日、桃の生産部会で訪れた、福岡の育苗店や道の駅を見て、元気をもらってきたとの事。
~以下本文~
豊肥振興局が依頼してあった川中島の苗を見たがたしかに親和性はいいとみた。
しかしこれが枯死するのは2年、3年先が多いのではたしてどの程度か、50本
くるのでみなで栽培してみて成果をえたいものです。
私の今日の収穫の第一は内藤氏親子の農業苗つくりの熱意、がんばりに接したことです、
数はわからないがものすごい果樹苗、広い圃場、雑草がなんにもない、最敬礼でした。
直販店は「バサロ」と「うきは」を見たが沢山参考になるものをみた、一口でいえば
直販店そのもので農家と顧客の橋渡しを十分に果たしているということです、バサロには
ほんの少し専門業者の製品があったがうきはには全くない、農家製品だけ。
それからこの時期の葉もの野菜、バサロには10種類あったったがうきはにはなかった。
うきは」でみた「ミネラル農産物」これは有機農業製品の制度への盲点をついたもので
市が旗をふっている。
~以上本文終わり~
満月でした。













