営業マンがやってきた
先週の水曜日のことです。
あるHPシステム会社より、営業の電話がかかってきました。
私は通常、営業の電話はガチャ切りします。
一切話しは聞きません。
しかし、今回はなぜか聞いてしまったのです。
何か感じたのでしょうか?
たぶんそうでしょう。
木曜日、その会社の営業マンが私に会いにやって来られました。
新しいHPをもう1枚作って、ブログをたくさん書いて、いろいろな
キーワードで検索エンジンに表示させませんか?
という提案でした。
確かにそうです。
アメブロ書いても検索エンジンには表示されないし。
アクセス数がカウンセリングの予約数に比例しているわけでもなく。
そろそろ、アメブロに限界を感じていました。
しかし、その会社の提案する新しいHPの値段が高かった。
どうしようか?
返事は来週しますということで、いったん保留です。
そのあと、心理オフィス ステラ運営パートナーとも話しをしました。
すると提案を受けました。
心理オフィス ステラ内にブログを作れば、おそらく営業マンの提案と
同じ効果は得られるということ。
また、その方が、ステラのページ数も増えて、SEOとしては強い。
したがって、本日営業マンには断りの電話を入れました。
普段聞かない営業の話しを聞いて、お会いしました。
そして、こころから心理オフィス ステラ内にブログをつくることに
決めました。
同時にアメブロに力を入れることはやめます。
アメブロを書きだして1年。
私にとっては利益につながらないし、書く時間に対して無駄を感じはじめていた
その時の出来ごと。
この流れ、シンクロニシティではないでしょうか?





