更新が滞っていますが、生きてますので(笑)

 

 

今夜は、2回目の射手座満月&夏至の前日という

 

めったにないスペシャルな日。

 

情報やメッセージを発信しておくと良いらしいので、

 

久しぶりに書いておこうと思います。

 

 

春から新しく通っている講座での、

 

先日のテーマが『愛ドキドキ』でした。

 

そこで、私の心に残ったことを、

 

書きとどめておこうと思います。

 

 

ラブラブ愛は技術

 

私たちは、愛するということは、

 

本能的に備わっていますが、

 

『愛を育てる』ということは、

 

本来は、学ばないといけないことです。

 

ところが、私たちは、その機会は与えられていません。

 

ですので、パートナーを通して、

 

子どもや家族を通して、

 

愛を育てることを学んでいく必要があります。

 

 

ラブラブSとMの関係

 

今では、話のネタに聞いたり聞かれたりすることもありますが・・・

 

愛を育てることを学んでいないと、

 

パートナーとの関係は、『共依存』に陥りやすいです。

 

典型的なのは、支配したい夫(彼)と尽くしたい妻(彼女)。

 

 

本来、パートナーとの関係は、『対等』なはず。

 

ですが、愛を育てられない関係では、

 

上下関係になりやすく、

 

その立場はいつも決まっているわけではなく、

 

コロコロと入れ替わります。

 

ですが、どちらかがコントロールし、

 

コントロールされる関係というのは、

 

変わりがありません。

 

 

ラブラブ悪妻がいい

 

対等な関係というのは、意見を言い合える関係ですので、

 

ケンカは頻発します。

 

私は、対等な関係がいいので、

 

元彼たちとは、しょっちゅうケンカしてました(笑)

 

まぁ、私の場合は、親を見てて、

 

「ケンカするほど、仲がいい。」と思ってる節も、

 

無きにしも非ずですが・・・

 

 

夫に服従しない、従属しない妻は、

 

言いたいことを言ってきます。

 

それを、『悪妻』というなら、悪妻上等!です。

 

 

でも実は、悪妻こそが、夫の能力を引き出して、

 

成長させてくれるのです。

 

歴史的に見ても、偉大な人物の陰には、

 

悪妻ありですよウインク

 

 

 

もうちょっと突っ込んで書きたいこともありますが、

 

長くならずに、さらりと短く…ということですので、

 

このあたりで。

 

 

次回はいつになるでしょう・・・