憂国の士 旅人アキーラのブログ

アキ―ラです!!
現在、51か国の渡航歴があります。
長期滞在国は4か国 計5年。
将来、計100か国以上の渡航を目指す。

日本は現在35都道府県は訪問。国外だけでなく国内の素敵な場所も多く紹介いたします。


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戦後、多くの日本人は左翼日教組(日本教職員組合)等による嘘の教育を教えられてきました。

日本は多くの国に迷惑をかけてきた??日本人は戦争が元で嫌われている??それは嘘。実際に、現地に住んだり、赴いて現地人との
交流で真実が分かりました。まず、本は当時、欧米列強の植民地化にあったアジア諸国(大戦前にアジアで独立を保っていたのは日本とタイだけ)をそれらから解放するために戦いました!欧米列強、特にアメリカの日本への不平等な圧力は相当なものがありましたし、ハルノート等にも見られる日本を開戦へと導いたのはアメリカです。戦わずして植民地となるのであれば、戦って日本を守ろうと!
まず、日本が嫌いなのはシナ(中国)、南朝鮮(韓国)、北朝鮮くらいなものです。それ以外のアジア諸国は日本(人)が好きですし、日露戦争で日本が勝利したことや先の大戦で日本が欧米列強と戦った事に対して尊敬し、戦後のそれらの国々の独立へとつながりました。


世界には多くの親日国がありますが、その中でも東南アジアの雄であるタイは親日度が非常に高い国です。
タイは王様がいる王国でいます。タイに行き、映画館に行くと、映画上映前に現国王であるプミポーン殿下の映像が流れる。趣のある音楽とともに国王殿下がタイの各地を視察している映像が流れる。タイの国民の大半は国王陛下を尊敬いている。この映像を見て日本の天皇陛下を我々日本人はもっと大切にしなければならないと思いました。

タイの映画館では映画上映前に必ずこの映像が流れます。


1927年12月5日に、アメリカのマサチューセッツ州ケンブリッジに生まれる。ラーマ5世の69番目の子息、ソンクラーナカリン王子を父に持つ。

学業はスイスのローザンヌ大学で修めた。学業中にいったん休学し、第二次世界大戦終結後の1945年にタイへ帰国するが、翌年の1946年6月9日に兄・ラーマ8世が怪死したため、兄王の死の12時間後にタイ国王に即位。その後すぐにローザンヌ大学へ復帰し、1952年に帰国した。
長きに亘ってアジアにおける数少ない独立国であり続け、共に君主制を採り続けてきたタイの王室と日本の皇室は歴史的に縁が深く国王自身も1963年5月に初来日し、当時の皇居仮宮殿で昭和天皇と会談を行っている他、今上天皇と皇后陛下とも数度に渡り会談を行っている。

また、タイを公式、非公式で訪れることの多い秋篠宮文仁親王を「我が子と同様」であるとして懇意にしている。

なお、日本製の製品を日常に数多く使用することでも知られ、一時期王宮内の移動用にホンダ・アコードを3代に渡り使用していた他、キヤノンの一眼レフカメラを長年愛用している。また日本楽器製造(現ヤマハ)はサクソフォーンを献上したことがある




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