マヨネーズ 【まよねーず】 名詞 


卵と油と酢を混ぜて作る万能調味料の事。
サラダにかけたりサラダに混ぜたりサラダにあえたりと
とてもたくさんの利用法があり、お手軽なため人気。
マヨネーズ混ぜれば料理として認可される現状。
使い方次第では凄い中華料理にも化ける。

好きな人はとことん好きだが、嫌いな人はそれを忌み嫌う。
俺はどちらかっつーと嫌いだ。
流石に10年間同じマヨネーズで同じサラダを食うと飽きる。
たまにはドレッシングを食わせろ。キャベツと俺が可哀想だ。

というか過ぎたるマヨネーズはサラダに対する
最大の侮辱かつ陵辱だと思うわけですよ。トマトとか生でも美味しいのに。
リンゴにマヨネーズはリンゴが可哀想で全米が泣いた。
ハリウッドでミリオンヒット「リンゴにマヨネーズ」。
というかフルーツにマヨネーズって感覚が分からない。
フルーツ入れるなら生でイイだろ…といつも思う。

とまぁ、僕がいくら嘆いたってマヨネーズは売れる。
美味しいと思うのは勝手だし食べるのも勝手だけど
使い方考えないでサラダに入れると
マヨネーズの味しかしないので注意だ。

トマトを噛んでるのにトマトの味がしない恐怖。
食事文明ここに極まれり。
AD
今年のクリスマスでは、何名が性病になったんでしょうね。

イブからの三日間で、風邪を引き、下痢になり、
ギャルゲーをし、涙を流し、トイレで鼻血を出し、
それはもう、色々ありました。ホントに。
この三日間で出せる体液は全て出し切ったような気もします。

俺が何をしたって言うんだ!!

クリスマスは平和にギャルゲーをして
過ごそうとしていただけなのに…。

なんかもう、たいそう都合のいい天使様
天界からいらっしゃって救ってくれる事を祈るばかりです。他力本願。
AD
メリー クリ○○ス!

お食事中の皆様、すいませんでした。

…いきなり下ネタ飛ばしますけどね。
こんな気分になる日もあるんですよ。はぁ。


22日と23日に風邪気味の体に鞭を打ち
ギャルゲーのセーブデータをシコシコ製作していた無理が祟ってか、風邪をこじらせ、
24日を下痢の状態で過ごす次第となった。

朝昼晩おかゆ。ずっと布団に横になり、
トイレと布団を往復する。そんな12月24日。
勿論前もって用意しておいたギャルゲーは完全消化



たとえ身体の調子が悪くとも、約束を投げ出さずシコシコと
マウスをクリックしている自分は、女の子を大切にしてるナイスガイだろ?

…なんて自惚れてみたくもなる特別でない冬の一日。

恐怖同盟 阿刀田高

テーマ:
阿刀田さんはミステリー短編の名手だ。
好き嫌いの問題はあるにせよ、多分異論は無いと思う。
彼の本の裏表紙には「奇妙な味で有名な…」とか「ミステリーの…」とか
「大人の恋を書かせたら…」とか、著書によって
色々な枕詞がつくが、まぁ、大体真実と見て差し支えないだろう。
「ユーモアの名人」てのは下ネタがちっと多すぎるかなぁ…って具合なので、
多少異論をはさみたい気分にはなるに、せよ。

複雑に絡み合うトリックや情緒を解き明かしていくタイプではなく、
ひとつのアイデアや感情を膨らませて魅せるタイプの作家さんなので、
話も分かりやすい事請け合い。初心者にもお勧め。

恐怖同盟はそれぞれ、タイトル一文字の10の短編から成っている。
それぞれ扱う恐怖の内容は違うが、全て「恐怖」という点で
同盟を組んでいる、ってのがこの本の概要だ。

氷を背中に入れられるような恐怖。
周りの人間が信用できなくなるような恐怖。
ありもしない復讐者を思い浮かべてしまう恐怖。
人間でないものの恐怖。…などなど。

ただ、なんか身近すぎて逆に怖くない、なんて気分でもあったりする。

やっべ^^;

テーマ:
トラックバックミスった。

アリガトウ なのに

下の「怨念の篭った」記事がトラックバックされてる。


欝だ。

運営側が気づいてもほっといてくれたら
その時こそホントに「アリガトウ!」だな…。

記事の修正さえすればいかほどにもなるが…

ココでネタを捨てるのは俺らしくないので

向こうが気づいて消してくれることを祈ります。

あーあ。
きたるべきクリスマスに向けて!

諸君らは何か準備をしているだろうか?

私か?私はしている。

なんたって私だ。女子大生からコメントを貰ったりしている私だ。

クリスマス?暇なワケがなかろう!

最早準備は整えた!

手もとのギャルゲーのセーブデータは24日に揃えた!

ティッシュ箱も新しいモノを用意した!

音楽だってクリスマスを盛り上げる筋少の「蜘蛛の糸」

そして心には一縷の希望!

カンペキだ、あまりにも、あまりにもカンペキだ!


12/24


    |                   \
    |  ('A`)           ギシギシ
   / ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄        アンアン/

風邪引いてました。


風邪引いてると、動くに動けなくなるんですね。ホント。
日本の風邪にはルルが効くそうですが、
インフルエンザとかスペインかぜには効かないんでしょうか。

その点パブロンは早めに飲めばよく効く。
早めじゃないとアトは知りません、って所が逃げ腰で好感が持てます。

バファリンの半分はやさしさでできているそうですが、
あの液体のうち50%が優しさって考えると、なんか損した気分になります。

さて、風邪の話に戻りましょう。
風邪引いた時って、目を覚ましても中々起きれないじゃないですか。
体がダルーくて、それで、へたーっ、って。



ちょっと前ボク、金縛りにあったんですよ。
その時の状況と似てるんですね、風邪を引いた肉体ってのは。

金縛りにあう前に、こんな夢を見たんです。
舞台は教室で、黒板の前にボクを含む生徒が数人立ってたんですね。

生徒A「刎る(くびはねる)って動詞が最も使われる小説って何だろうな」
ボク 「マリア様がみてる、じゃね?」





直後、金縛りにあいました。

ウソのようなホントの話。恐るべしマリみて。

DQ8をやってみました

テーマ:
ドラクエだった。

そのソフトの内容はあまりにもドラクエで

ドラクエだった。

まるでプレイヤー自身が冒険しているかのような感情移入と

画面の中の風景を

自分の見ているモノと勘違いさせる錯覚

まさにこのソフトはドラクエだった

ファミコン系RPGの元祖 ドラゴンクエストだった。

電源を入れると広がる町の風景

そして町娘の おっぱい


おっぱい


おっぱい


おぱーい(*´д`*)


出会う女の子のオッパイチェックを続けていると
知らぬ間にプレイ時間が雪ダルマ式に増えていく
悪魔のオッパイレベルアップシステム。
レベルアップよりもオッパイを眺める時間のが長い。
町の探索よりもオッパイ探索のが楽しい。
あまりのオッパイっぷりに主人公の名前を
「マケボノ」から「ナガオカ」に変えたくもなった。

(元ネタの分からない人は「ジョルジュ長岡」で検索してみよう!)

鳥山絵じゃぁなぁ、って声も聞こえるが、
昔の男の子はブルマの入浴シーンをオカズにしてたんだから、
それを考えればコレは大いなる進歩っつーか
最も下半身に近いIT革命というか。

右に巨乳の人あれば 行ってR2で凝視してやり
左によく見える乳あれば オッパイボタンを連打するぜ

ああ、俺はイイ人…(*´д`*)


そんなプレイの仕方は男の子としては間違ってないとは思います。
…人としてはどうかと思ってます。


でもいいんだ



だってさ


楽しいんだもの!


  _  ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡