晩秋

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先日、従姉夫妻のお誘いでうかい 竹亭でお食事。

うかいに連れてって貰うのは、二度目、上京したばかりの時と先日。

和食 美・目で味わう。
食べる事の楽しみ、見る事の楽しみ、味わう事の楽しみ、語らう事の楽しみ、四季を感じる事の楽しみ
etc

前回は、うかい 鳥山でお肉メインの炭火焼お料理を頂きましたが、今回も従姉のセレクトで竹亭懐石を美味しく頂きました。

食いしん坊万歳の私にとっては、至福の時間。
そして、家族との語らい、触れあい。


早いな…今年も後1ヶ月弱で終わりですか…

秋の終わりを肌で感じる、穏やかな日でした♪感謝

















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ライヴ終了 白浜久X小山卓治

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大盛況の南相馬市ライブでした!

「Last Fight in Fukushima!」全員で黙祷を捧げスタート。

ご来場くださいました方々、そして企画実行委員会原町sessionsの方々、ご尽力頂きました皆様方に、感謝♪

また、お会いしましょう!

白浜久ウェブサイト http://pandars.net
小山卓治ウェブサイト http://www.ribb-on.com/takuji/
小山卓治 facebook http://www.facebook.com/takujioyama


バザー出品には、白浜氏小山氏による新録限定CDをご用意。売上の一部をご寄付とさせて頂きました。沢山の方々がお手にとってくださいました。ありがとうございました!


一面の向日葵、元気な気持ちになれるお花♪震災後、願いを込め実家の庭に私も「向日葵」の種を撒きました。






※ブログ内の写真等の著作権・肖像権は権利者に帰属します。
このブログの目的は、その権利を侵害するものではありません。


 




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「Last Fight in Fukushima!」小山卓治 vs 白浜 久
開場 16:00 開演 16:30
前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(要1Dオーダー)
【主演】白浜久/小山卓治 オープニングアクトK.O.SⅡ/原町セッションズ舎弟組&兄貴組
会場 Back Beat

(リハーサル中)
お近くの方、会場でお会いしましょう❗







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このブログの目的は、その権利を侵害するものではありません。

ライヴ告知 白浜久X小山卓治

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※ABCいわき情報館フリーペーパー
に11.12南相馬ライブの情報が掲載されました。
明日の毎日新聞、福島民報の折り込みでもお読みになれます。

※今月号タウンマガジンいわき、イベント情報に掲載されました。

※ふくラボ!イベント情報に掲載されました。

※ぐるっといわき、イベント情報に掲載されました。


「Still Alive and Well! 小山卓治vs白浜 久」


※御予約された方にのみ限定CDプレゼント
(当日会場にてお受け取り下さい)


2016年10月29日(土)大分カンタループⅡ

Open 17:00 Start 17:30(O.A.あり)
Fee : ¥3,500(前売)/¥4,000(当日)(要1ドリンクオーダー)
カンタループⅡ:大分市都町3-2-30 中山第5ビル大分6F
TEL097-548-5363
御予約:店頭及びinfo@pandars.netまたはtakuji@ribb-on.com


10月30日(日)熊本Slow Hand

※O.Aに永隈晋一の出演決定!
Open 17:00 Start 18:00
Fee : ¥3,500(前売)/¥4,000(当日)(要1ドリンクオーダー)
Slow Hand:熊本市中央区安政町1-25 石澤ビル地階
TEL096-359-4155
御予約:店頭及びinfo@pandars.netまたはtakuji@ribb-on.com


11月3日(木・祝)長崎 Ohana Café

小山卓治vs白浜 久vs岡野雄一

Open 17:00 Start 17:30
Fee : ¥3,500(前売)/¥4,000(当日)(要1ドリンクオーダー)
Ohana Café(オハナカフェ):長崎市浜町2-25-2F
TEL095-827-2405
御予約:店頭及びinfo@pandars.netまたはtakuji@ribb-on.com


11月5日(土)キャバーンビート(福岡)

17:30 open / 18:00 start
前売り¥3.500 / 当日¥4.000(要1ドリンクオーダー)
オープニングアクト:えとぴりか
Cavern Beat:福岡市中央区清川1-12-2 東京屋ビルB1F
TEL:092-524-1962
御予約:店頭及びinfo@pandars.netまたはtakuji@ribb-on.com


小山卓治 完全アンプラグドライヴ〈 Naked“eyes”〉

11月6日(日) みどり屋食堂(福岡)

出演 : 小山卓治 ゲスト : 白浜久
開場 17:00 / 開演 18:00
チケット : 前売り ¥2,000 / 当日 ¥2,500(要オーダー)
みどり屋食堂:福岡市中央区渡辺通2丁目1-26
TEL 092-737-3311
御予約:店頭及びinfo@pandars.netまたはtakuji@ribb-on.com


11/12(土)福島県 南相馬 Back Beat
「Last Fight in Fukushima!」 小山卓治 vs 白浜 久

開場 16:00 開演 16:30
前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500(要1Dオーダー)
オープニングアクト:K.O.SⅡ、原町セッションズ 舎弟組&兄貴組
御予約:店頭及びinfo@pandars.netまたはtakuji@ribb-on.com

(問):Back Beat info@soundfactorystudio.jp / 0244-25-2777
福島県南相馬市原町区青葉町2-6

Information
いわき市からバスの送迎ありますhttp://asuenoboogie.blogspot.jp/
白浜久ウェブサイト http://pandars.net
小山卓治ウェブサイト http://www.ribb-on.com/takuji/
小山卓治 facebook http://www.facebook.com/takujioyama

年頭のご挨拶申し上げます

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正月4日を過ぎ…

blogの更新だけでも、明けましておめでとうございます!と勢い良く書ける心境であったなら元旦に書けたのかも知れませんが…中々年頭の言葉が見付からず、早4日経過してしまいました。


2011年は震災もあり大変な年でした。


2012年が、皆様にとって素敵な一年になりますように。


本年も宜しくお願いいたします。


優希


※母と私の共同作業、今年のお節料理はこの様な感じ、美味しく頂きました☆


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4ヶ月後

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数週間前、田舎に帰省した時(4月28日 日記)と同じ場所を撮影した。


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此処一帯には、沢山の建物が建っていた、一つの街だった。


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豊間中学校 校庭には、一帯 瓦礫の山


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いわき市中心街にある映画館入口には、放射線量をお知らせする、立看板。


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毎年8月上旬、いわき駅前通りを中心に催される、七夕祭 今年は例年より活気がある様に感じました。


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特設ステージでは、現在 閉鎖中のスパリゾートハワイアンズ フラガールの皆さんによるショーが。

現在フラガールは、震災復興への願いを込め「フラガール全国きずなキャラバン」を展開しておりますが、全国巡業をしながら被災地の元気を発信し、来るべき営業再開の日に備えています(10月1日再開予定)


何度かスパリゾートハワイアンズには足を運んでいますが、フラダンスショー 参加(体験)したい方は一緒にステージ上で踊ったり、ファイヤーダンスを間近で見たり、楽しかったです♪



ゴーヤの実

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久しぶりに、ブログを開いた。


余りにLog inしていない期間が長かったせいか…


ID?パスワード?


何だっけ?…


便利な昨日がついてるモノだね、登録アドレスでID&パスワード 知る事が出来た。


暑くなったり、涼しくなったり…最近は一時的な不眠 (睡眠改善薬)を服用しながら、就寝しているのですが、気温が安定してくれば、薬無しで床につくとは思うのですね、、取り分けストレスが溜まっているとか?疲れが溜まっているとか?鬱とか?そういう事は無く、逆にリラックスしていて良い感じ、久しぶりゆっくり読書する時間が持てたので…読んでいたら、午前3時回ってる あらっ(汗)


寝なきゃ、、


田舎の母がね、家の庭でゴーヤをみつけたようで
「小さな小さなゴーヤの実がなってる、かわいいよ」と、
嬉しいそうにメールを送ってきてくれたの(因みに沖縄ではありません、福島☆)


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画像を見ていると、幸せなキモチになってね、嫌な事や疲れたな…って思う事があってもふっ切れてしまいます、


私が贈った「向日葵の種」も芽が出てるみたいです。


Fight!福島!被災地の皆様



ありがとう、Mother Love♪









坂口憲二の兄で、俳優・格闘家と多方面で活動する傍ら、高校卒業以来、土木建設の仕事を続けてきた坂口征夫が、被災地である福島県いわき市、小名浜での水道復興工事を終えて帰京した。


今回、坂口が自ら志願して参加したのは、横浜市水道局からの要請により、水道工事会社が被災地へ赴いて行う水道の復興工事活動。


当初は茨城となる予定だった派遣先が、現在も原発事故による放射能汚染が問題となっている福島に決定すると、周囲からは猛反対され、被災地に持っていく工事用機械の貸し出しですら「機械が被ばくする」と断る業者もあったという。


会社の社長からも大反対されたが、「困っている人がいれば、助ける」という、シンプルだが強い、この思いだけが坂口を突き動かした。


現地に到着した坂口たちが復興工事を行ったのは、小名浜地区の泉駅方面一帯。


3月11日以降、震度3以上の余震が頻発しているこの地区で、安定しない排水管の上に乗り、側溝に手をかけながら行う作業は常に死と隣り合わせだった。


水道本管が埋まっている場所から、深さ2~3メートルの地点まで掘った穴の中には泥水が上がってきており、下半身をびしょぬれにしながらの作業が、日が沈むまで休むことなく続いたという。


「普通に水が飲めて、お風呂に入れる、そんな当たり前の生活を、一日も早く取り戻せるように」、坂口は泥だらけになりながらも、仲間と共に道路の下に埋もれている水道本管と各家庭に水を運ぶ給水管の2つを復旧させ、断水となっていた地域すべての水道管を復活させた。


坂口は、高校を卒業してすぐに土木作業員の仕事を始めた。元プロレスラーである父・坂口征二とハワイに留学した後は芸能界デビューも決まっていた弟に対して、20代の前半は、大きな劣等感を抱えながら現場に向かう日々だった。そのころの自分を「なんでおれだけ……って、本当にコンプレックスの塊でした」と坂口は振り返る。


泥まみれになりながら仕事を終えると、作業服のまま夜の街に繰り出しては仲間と共に飲み歩き、借金も作った。だが、絶望的な日々は、長男が誕生したことで一変した。離婚を経験した後、男手一つで子育てをし、格闘家としてもデビュー。紆余(うよ)曲折を経験し、自分自身も大きく変わったという。「自分のことしか考えられなかった20代の時だったら、被災地には来ていないかもしれません。親になってずいぶん変わりました。自分の技術が今、被災地の人々のために役に立てている。うれしいですね」。


また、現地では、地元の人々にたくさんの感謝の声をかけられたという坂口。


「横浜じゃ、汚いなとか、また工事かよって言われちゃうことが多いんですよね。でも、被災地の方々に、ようやく久しぶりに風呂に入れるよ! お兄ちゃん、ありがとう、って言ってもらえたときは素直に来てよかったなって思いました。皆さん物資がない中、お年寄りの方が缶ジュースを持ってきてくれたり、本当に温かったです」と笑顔で語った。


元気いっぱいの熱血漢である弟の憲二とは対照的に、兄の征夫は口数が多いほうではない。


そんな彼が、取材後半に「どうしても伝えたいことがあるんですけど、最後にいいですか?」と自ら切り出した。


「自分が被災地に行って、強く感じたことがあったんです。向こうに行ったとき、誰一人文句を言ってる人はいなかった。でも、自分の住んでいる都心部の人たちは、スーパーに物がないと言ったり、停電が大変だって言ったり。被害を受けてない人たちが、一番文句を言っているんですよね。被災地の人たちは、ものすごく我慢をしている。文句も言わず、前向きに生きている福島の人たちのことを絶対に伝えたかったんです。被災地の皆さんのことをいつも心のどこかに感じながら生活していきたいですね」と真剣な表情で訴える坂口からは、被災した人々へ向けた、熱い思いが伝わってきた。



(編集部・森田真帆)





今尚地震は続いています、そんな中 坂口様 本当にありがとうございました。


心から感謝、




福島県いわき市民 優希








NHK クローズアップ現代

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NHK クローズアップ現代(浪江町の特集)を福島ローカル番組でやっていたが…こういう番組こそ 全国版で流すべきた!


時代が刻々と変わろうとしている時に、全国版のメディアだけ変わってないな~、くっだらない番組ばかり全国版で流してないでさ~


県民「東電(幹部)」に対しはかり知れない怒りを感じているか わかる。


我慢してんいるんだ


「仏様には口が…無いのだよ」



「津波」に関しては、享受している(自然災害)


だが、原発放射能警戒区域で遺体の捜索すらままならず出来ない 他の被災地と違い福島県という地域は。


捜索あたられてる方々も放射能濃度をはかり時間間隔で捜索にあたられている、


震災から二ヶ月 お亡くなりになった方のご遺体、捜索ががままならない実情



NHK クローズアップ現代(浪江町 警戒区域のいま)