快楽犯罪と同じ構図のマスコミと野党

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彼らの行ってる事は、快楽で犯罪を行ってる者と変わりない。

 

怒りや、正義という表の仮面など、仮面にもなっていないほど醜い。

 

一度成功した快楽を止める事が出来ず、同じ快楽を求めてしまう。

 

周りから見れば異常であるにもかかわらず。それは彼らの中で正義として昇華している。

 

政権交代をしたという成功体験、自民党を下野させた成功体験が彼らを異常な快楽へと走らせているのだろう。

 

政策もなく、理念もなくただ「自民党を下野させたい」屈服させたいという虚栄心と、欺瞞である。

 

そして、2009年人はある種催眠にかかったように日本に2大政党をと思っていた。自民一強ではダメだという何かに取憑かれたような気持である。

 

実は保守系2大政党を夢見る人たちは今もいる。

 

だが、現状がアレである。

 

もう、夢は捨て去るべきである。

 

漢字を言い間違えたとか、永田メール事件などで、些細なつまらぬ理由で日本は5年程政治的空白を生じさせた。

 

戦後、日本は悪かったのだ戦争をした日本が悪いのだという悪夢を日本人は見せ続けられていた。

 

そして、日本は有りもしない戦争犯罪に苦しめられていくのである。

 

マスコミの成功体験といえば、南京大虐殺と、731部隊、慰安婦問題や、永田メール事件、漢字の言い間違い事件、モリカケ騒動という、嘘やどうでも良い事を騒げば何とかなるという、マスコミの精神を忘れた所業の数々である。

 

 

嘘で日本人を貶め、総理を貶め続けた人たちの快楽の為だけに今のマスコミも野党もあるのである。

 

 

サカキバラ事件のあの挑戦状や宮崎勉の挑戦状と今のマスコミの記事は何処か違うのだろうか?

 

彼らに正義はあっただろうか?あるはずもないよね、快楽のためだもの。

 

 

(・´ω`・)