法律でメシを食う35歳のブログ~露木幸彦・公式ブログ~

1980年生。国学院大学卒。行政書士・FP。金融機関では住宅ローンのトップセールス。離婚に特化し開業。年間相談件数は1,500超。離婚サポートnetの会員は1万人と日本最大。マスコミ掲載多数。読売、朝日、日経各新聞、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」等。

露木幸彦の最新著書です(一部です。オススメだけ絞っています)

  ~世界で1つだけの本を目指して~



わずか1ヶ月で1万部突破  

「婚活貧乏~結婚してはいけない人を避ける方法」

(中央公論)  2010年6月発売                 

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増刷7回、離婚本で異例のロングセラー         

「男のための最強離婚術」

(メタモル出版)2007年12月発売       
$法律でメシを食う30歳のブログ~露木幸彦・公式ブログ~-サンプル4         

朝日新聞電子版のアクセス1位の連載を書籍化   

「イマドキの不倫事情と離婚」 

(祥伝社)2014年7月発売           




表紙

   


1 26年7月~日本経済新聞・電子版で「男と女のマネー学」という連載を執筆しています。
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テーマ:

梅のつぼみもほころぶ季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか?

 

【認知】にんち

<ストーリー>
交際期間中に妊娠がわかり、私は結婚するつもりはなかったので堕ろすつもりでした。ところが相手に「オレの子供だから産んでくれ」と言われ、結婚も受け入れました。

ところが結婚の準備をしている最中に、「結婚できない」と言われてしまいました。子供を堕ろす時期も逃してしまったのですが、「いまは認知もできない」と言われ困っています。

対応策 『裁判を起こします』


  認知の問題は自信をもって臨めます。親子関係の証明はDNA鑑定で簡単にできますから、相手も言い逃れできません。裁判になって判決が出れば、相手の意思に関係なく、子供の戸籍の父親欄に名前を埋めさせることができます。ただ、あなたとしては出産前に認知させ、安心して出産に臨みたいはずです。それには時間のかかる裁判の結果を待たず、相手に承諾させなくてはいけません。相手が認知を拒むのは、裁判になっても言い逃れできると誤解しているからです。そこで裁判になれば絶対に逃れようがないことを説明すれば、相手も承諾するしかないというわけです。

 

 

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