悠希(yukidigis)のブログ

悠希(yukidigis)のブログです。
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今日(2月23日)は、『富士山の日』らしいですね。


Wikipediaによると、主に山梨県と静岡県で「富士山の日」として制定している自治体があるようです。
な~んて知ったかぶって、本当は、この間見た「静岡県」のHP見て知ったんです(つい、最近ですね^^)。(→2012/2/11日記)。
へぇ~、そうだったんですねー。全然知りませんでした(^^;;)。でも、「ゴロ」的には、非常に「覚えやすい」ですね(^^)。「223」で「ふ・じ・さん」か。ふむ。


そうそう、静岡県では、(今日)「富士山の日にちなんだイベント」があったようで、よっぽど(申し込んで)行こうかと思ってしまいました(^^;)。それくらい、「興味ある日」ですね(^^)。


あと、(興味をもって)「富士山に関すること」探してみました。
「富士山」と言えば、「世界遺産」登録も気になるところですね。そこで、さっそく検索(^^)。


「富士山を世界文化遺産に」のHPを見つけました。
http://www.fujisan-3776.jp/


「文化遺産としての富士山」のページに、「富士山と信仰」、「富士山と芸術」、「富士山周辺の文化財」、「富士山の自然」、とかありますね(^^)。


そう言えば、前に、富士山のようなタイプの山は、(日本では珍しいけど)世界的にみると、そう「珍しいものではない」。その為、「自然遺産のみ」としての登録は難しい、とか、聞いた記憶があります(正確ではないかもしれませんが)。もちろん、それだけでなく、「ゴミ問題」とかもあったと思いますが。それで、(今度は)それなら「文化遺産に」という話になったんだと思います。日本人にとっては、「富士山は特別なもの」だと、私も思います。文化遺産となると、今度は、「富士山と芸術」とか、「富士山と信仰」とかが入ってくるってことですね。ふ~ん、面白いですね。


(私)「世界遺産」けっこう好きで、興味が高かった時期があります。TVの世界遺産の番組、かかさず見ていたりとか(もう少し昔の話ですが^^;)。


日本の世界遺産も、まだ、めぐっていないところ、「たくさんある」んですよね。(いつか)順番にめぐってみたい(^^)。まずは、「足元から」(^^)。


「富士山フォトギャラリー」のページには、「ダイヤモンド富士」の写真とかも載ってますね。
「ダイヤモンド富士」(ちょうど富士山の頂上に太陽がかかる)とか、(一度は)撮りに行ってみたいですね~。でも、(カメラ持った人で)「すごい人」らしいですね。早くから場所取りしないといけないとか。ふむ、それはムズカシイかも?(^^;)
富士宮市か。よく(写真で)見かける湖ですかね?


前に、河口湖美術館に、富士山写真大賞の展示を見に行ったとき、たしか、ビルの間?に見える富士山で、「ダイヤモンド富士」だった風景があった気がします。あれも、すごいね(その場所探すのが)。


あと、このHP、6ヶ国語で書かれているんですね(切り替え可能)。これも、すごいな(^^)。
日本語、英語、フランス語、中国語(2つ)、韓国語。「フランス語」対応って珍しくないですか?フランスで関心高いのかな?(よくわかりませんが)他の言語は、まぁまぁ、(対応しているの)わかりますが(^^;)。


今日は、こんな話題で(^^)。勉強になりました、はい。



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2月17日は、「母の命日」だった。花粉症と、アバターの映画のことで、(手帳にメモしてあったのに)すっかり忘れていた。ごめんなさい、お母さん、(薄情な子で…)。ということで、遅ればせながら、「(恒例の)デンファレの花」を買ってくる。せめて、命日くらい、好きだったお花を贈ってあげたい。


命日は、生きている人にとっては、「亡き人を偲ぶ」意味合いもあるという。
そこで、今日は、「母と本との思い出」をつづってみたいと思う。


母は、松本清張さんの本が好きだったようです。実家に、全集がありました。ハードカバーの上等な全集で、一冊、一冊、買い集めたと聞いた記憶があります(あいまいですが)。私は、「怖い話は嫌い」なので(^^;)、「読んだことはありません」(^^;;)。


だって、怖い話、「夢に見る」んだもん。怖くて、熟睡できやしない(--;)。
と、私の話はおいておいて(笑)。


そうそう、「母と本」と言えば、忘れられない本の話があります。
そう、まだ、私が(たしか)大学生の頃、母が私に本を買ってきてくれたことがあります。
「ビジネスマンの父より娘への25通の手紙」の本です。小学生の時に父を亡くした私を気にかけてのことだと思いますが、その時の第一声が、「たまにはこういう本も読みなさい」って(^^;)。その場で、多くの言葉を語ることはしませんでしたので、「本当の真意」はわかりませんが(^^;)、とにかく私は、その本をもらいました。誕生日でもなんでもない、普通の日(突然の)ことだったと記憶しています。


その本は、どうしたか、というと、「ちゃんと読みました」とも、ちゃんとね(^^)。実は、その本の存在は、たしか(本屋でみかけて)知っていたんですが、立ち読みしただけで、買わなかった記憶があります。ただ、そんなことは母に言えるはずもなく、私は、ただ、だまって本を受け取りました。
同じ著者の人の本としては、(私は)「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙」の本のほうが好き(好み)です。こちらの本の方が「先に出版」されていますね。たしか、最初の(息子の)本が売れたので、次の(娘の)本が出たって、記憶してます。


今、その時(もらった)本は、ちゃんと「私の本棚」にあります。時をへて、場所を変えても、「処分することだけはできない」本の一つとして、ちゃんと、私の本棚でおとなしく眠っています。今では、もうほとんど開かれることはありませんが、「タイトルを見るだけで」、「母との思い出」がよみがえる大切な本のひとつです(^^)。
本っていいですよね。だから、やめられない(^^)。


書籍情報:
「ビジネスマンの父より娘への25通の手紙」(キングスレイ・ウォード著、城山三郎訳、新潮社)


ちょっと検索かけてみたら、まだ、どちらの本も手に入るみたいですね(中古も含む)。すごいなぁ。


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何日か前から、水っ鼻がひどくて、目もかゆかったりします。「風邪かなぁ~(寒かったし)」と思わないこともなかったのですが、いや、これは、「今年も花粉症か?」ということで、早めに対処しておくことにします。(昨日)仕事帰りに、「こどもクリニック」に立ち寄ります。「アレルギー科」があるので、「こどもクリニック」にかかってるんですね(笑^^;)。だから、診察券には、「ノンタン」の絵が描いてあります(^^)。けっこう「かわいい」のでお気に入りです。でも、あんまり子どもが一杯だと、「一緒に」待合室で診察の順番を待っているのは、ちょっと「微妙」な気分ですが(^^;;)。子供向けのおもちゃや、絵本もいっぱい置いてあります…(^^;)。


はい、そして、診断は、(風邪ではなく)「花粉症」でした(やっぱり…--)。「昨年と同じ薬」出してもらえることになりました。「まだ軽い」そうです。昨年は、薬、よく効いたので、これで(今年も)安心です(^^)。


昨年は、ほんと(状態が)ひどくて、顔も身体も「かきまくって」しまいました。ちょうど、「昨年の今頃」でしたね。
その時に、妹が「竹虎の炭石鹸」をすすめてくれました。早速、ネットで取り寄せ。半信半疑で使ってみたんですが、これが「なかなかよい」のです。かきむしった身体が、ちょっとづつ元に戻っていくのがわかります。使用感には個人差があるとは思いますが、販売先のHPによると、もともとは「アトピーのある自分と家族のために作った」とか。よいはずです。お困りの方(興味のある方)は、製造元のHPのぞいてみてください(お役に立てればよいですが^^;)。


ということで、今週は、(たぶん花粉症のせいで)「とっても眠気に襲われて」いました。ほんと、「風邪のひきはじめ」みたいな状態で、夜は早い時間に眠たくなっていました。身体に負荷がかかっている感じ(^^;)。(なので、ブログの更新もとどこおっていました。)


みなさんは、花粉症、大丈夫なんでしょうか?私は、今は、(薬が効いているようで)水っ鼻は止まったけど、(逆に)「鼻づまり」状態です(^^;)。なんか、まだ「本調子ではない」感じです…。


「花粉症」これから本番なのかな。まだしばらくこんな感じなのかな、ちょっとシュンとなる(--)。


昨日は、(待望の)「アバター」の映画、TVでやってましたね。(花粉症のせいで)「途中で寝ないように」最後まで起きてるの、大変でした(苦笑)。(寒いので)「暖かくしていた」ので、余計に「眠気に襲われる」(笑)。
「アバター」の映画、ずっと見たいと思っていたんですが、ずっと「見のがして」いたんですね(^^;)。なので、昨日は、夜が待ち遠しかったです(^^)。


今日は、こんなんで(取りとめなさすぎ:笑^^;)。それに、なんだ、この「パリッとしない」文章(笑)。
(お許しを^^;;)


竹虎|虎竹の里 炭石鹸3個セットのページ
http://www.taketora.co.jp/takesumi/su0018.html


※初めての方で、心配な方は、「ワンコインお試しセット」をおすすめします(私もそうしました)。
http://www.taketora.co.jp/takesumiset/ss0001.html


「虎斑竹専門店 竹虎」のHP(トップ)
http://www.taketora.co.jp/

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