トリミング行ったよ

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今日は月に一度のトリミングの日🎵
サッパリんこして頂きました💖
新しいシャンプー、コンディショナー、トリートメントの必殺三点セットです😆❗
今回は割とご機嫌でトリミングさせてくれたとかで、良かったです🎵 朝ごはん、ムーは半分も食べなかったから心配だったけど💦
トリマーさんにおやつ頂いて、クレクレワンワンなムー様😅 好きなおやつには急にヤル気だす辺りが、ムーらしいよね🍀
今月はビタミンカラーの可愛いチョーカー💖
モーたん、お姫様みたいだわ😍可愛い✨
まあ2パピともお写真撮り終わったら、外しなしゃい💢というので、一瞬だけ堪能したんですが仕方ない😅

ドッグサロン バービーさん、何時もお世話様です❗来月も宜しくお願いします🙇⤵️

変なの、追記

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先日上げましたブログについて、何点かお詫びしなければならない事があります。

遺伝子疾患とカラーについて、記事を上げた後で私自身情報収集が甘かった事に気がつきました😫❗ とても専門的で、正直私のような素人ではほんの端しか理解出来ないのですが、調べて感じた個人的心象で宜しければ、お付き合い下さいませ🍀
まず日本の🐕に遺伝子疾患が多い理由の一つが、素人が個人で行う交配であるのは間違いないようです。
外国では家庭犬として譲渡する際、避妊去勢は条件になっており、繁殖はさせない事が常識だそうです。
日本もライセンスが必要で、かなりはしょって言えばライセンスが無いのに個人で繁殖させ、あろうことか子犬で儲ければ、下手したら犯罪者になるらしいのですが、まあ現実は「家の子の子供が欲しいの💖」って、繁殖してる人、家の近所でもおります。
この辺りの詳細はググれば直ぐ出てくるので、気になるかたは是非ご確認下さい。
そして私がもっとも驚愕し、でも以前から気になっていた事でした。

日本はどんなに有名なブリーダーさんでも、繁殖犬の遺伝子検査をせずにブリーディングしている❗という事実です。(もしかしたら厳密に遺伝子疾患の検査をされているブリーダーさんもいらっしゃるかもしれませんが、私が調べた限り、一件それらしいところがありましたがそれも定かではありません)
外国でも以前はキャリアという遺伝子に問題がある因子のある子が、実際チャンピオンになったケースもあったらしいので、現在も検査をしないブリーダーさんであれば、例えチャンピオンだったとしても、その子がクリアかキャリアは分からないそうです。ここの辺りが本当に恥ずかしながら私の認識が甘かった部分です💦

専門ブリーダーだったら大丈夫❗なんて、悲しいけど今の日本では何の根拠にもならないって事ですよね😵
そして私がずっと気になっていたいた事、それはJKCが発行している血統書について。

血統書には確かに家系図と、コートカラー等が記載されていますが、肝心のどの子にどんな疾患が出て、更にクリアかキャリアか等の情報が全くない無いという点です。
JKCのサイトを覗くと、遺伝子疾患に対処する為に、認められないコートカラー等について書かれていたけれど、本気でやるなら疾患についても記載するべきなんじゃないかと。
勿論私の様に、自分の可愛いBABYちゃんとしてお迎えした人には、血統書なんて関係ない物ですが、ブリーダーさんにはとっても必要な情報のはずです。そんなこんなで、どんなに有名だっていうブリーダーさんに対しても、認識が悪い方に考えが改まりました私。

そして調べていくうちに、やっぱり多発する個人繁殖を希望する方々の存在です。
「家の子の子供がみたい❗」「家の子には繁殖する権利がないのか❗」等、更に恐怖を感じたのがチョコダップルで目がブルーのミニダックスを繁殖したい🎵という質問をされている方がおりまして。病院の先生からは止められたけど、何とかなるんじゃないかって質問内容でした。ええ、皆さんから激しく説得されていましたが、どうなったんでしょうか❓💦

まだまだ私も情報が足りていないので、詳細は皆さんで調べて頂くとしまして、どなたかが個人繁殖をしたいとおっしゃる方に聞いていらっしゃいました。

「自分の愛犬が死んでしまうかもしれないリスクを侵してまで、何故子供をとりたいのか❓」

「もし遺伝子疾患により、問題を抱えた子が生まれてきた時、全部の子を自分で終生面倒をみる覚悟があるのか❓」

「仮に親犬問題なかったとして、キャリアだった時いずれどこかの段階で問題が発生する危険を、十分理解しているか❓」
また、犬の血統を保つ為にブリーディングするのであり、もし後世にまで残したいと思わせる🐕であれば、ブリーダーは絶対に手放さないでしょうとも言われていました。

確かに❗

残す程ではないから、家庭🐕として里子に出すんですもんね。ペットショップなんてはなっから血統も遺伝子疾患もあったもんじゃない。単なる金蔓ですもん、頓着する訳ないですよね。

ミスカラーだって、スタンダードから外れていたって偶然生まれてきた子はお家の子になって、繁殖をせずに一代だけで大事にされればそれでいいと思います🎵
ですが世の中にはレアカラーとか行って、人として絶対にやってはいけない交配をする人がいるらしいです。皆さん騙されちゃだめですよ‼️
レアカラーって、理由があって滅多に発現しないカラーが発現してるんですから😵💦

で、どうしてこんなに声高にウザイ位に言っちゃかと言うと、実は私も以前はペットショップ行っては、可愛い子犬でや子猫を眺めては、何時かお迎えしたいな💖と胸踊らせていた人間です。
ですがまだ子供だった頃の友人が、保護🐕の話をよくしていたので、自分も大人になって🐕をお迎えする時は保護🐕を🎵と考えておりました。お迎え出来るタイミングがやってきて、そこで色々調べ始めて、ペットショップで売られている子の事等分かって来ました。

保護🐕は娘が未就学児だった事もあり、会側からの譲渡条件に合わず断念💦ペットショップはもう無理だったので、じゃブリーダーだったら良いだろう🎵と、そふぃあをお迎えするに至ったのですが、そふぃあを通じてブリーダーという繁殖屋の存在、その他多くの事を知りました。

何が起こっているのか❓

私だって私の周りの方達と同じで、知らなかったから悪徳業者に加担するよう結果になってしまったんです。本当にそれが悔やまれて悔やまれて、自分の無知が赦せないです。

今はそふぃあ、こむぎ、こももから日々教えられてる事に目を逸らさずに、出来ることは大して無いかもだけど、癒しと温かさと愛を惜し気もなく与えてくれる、無垢な魂を持った子に少しでも恩返し出来たらと思っているんです。

我が国でも、もっと厳密な遺伝子レベルでの血統コントロールがされ、個人が繁殖等しない様になります様に、切に願うばかりです🍀

※ちなみに、コートカラーの発現と遺伝子疾患については、ググれば色々出てきますよ😊
知れば知るほど、専門的で難解ですが💦

変なの

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※本日、写真と本文、全く無関係です。

ちょっと暴言に近い発言になると思うので、注意です❗言いましたよ~、読んで批判とか受付ませんよ~❗
日本は遺伝し疾患の犬が、異常に多いという記事を見た。小さければ小さい方が良い🎵色も白ければ白い程良い🎵誰も飼ってない、レアなカラーが良い🎵
好みは人それぞれかもしれませんが、犬の遺伝子疾患とカラー、大きさによる内臓疾患との関係、犬種によってリスクが高い疾患等、個人で調べられる事は関心を持って調べるべきじゃないでしょうか❓
ホワイトドッグシンドロームや、量産の果ての近親交配による様々な遺伝子疾患のオンパレード、皮膚病、失明、水頭症、手足指、骨格の奇形。

犬はこんな風に生まれて幸せだと思いますか❓
痒くて痒くて仕方なかったり、何度も発作で倒れたり、目が見えなくなったりしてもいいんでしょうか❓
別に障害のある方を差別してるんじゃないんです。犬をしっかり愛情もってブリーディングされていらっしゃるブリーダーさんは、日々こういった遺伝子疾患と闘っています。

「良い犬」はチャンピオンの子だからじゃないですよ。
「良い犬」とは、健康な犬という意味です。
チャンピオンの子供は、遺伝子疾患の管理をされているブリーダーさんがついているから、健康に生まれて、其ゆえ美しく、骨格もしっかりしているという事だと、私は理解しています。

三毛猫にオスは生まれない。生まれても、生殖機能はないそうです。

三毛のカラー遺伝子情報に、性別を確定するものがあり、そのせいでオスは生まれない。

以前近所のトイプードルを連れたおば様のように、てんかんの持病があるけど、可愛い家の子の子供が欲しいから、去勢はしないのと笑って話す人間が居なくなればいいのに。

てんかんの発作で苦しむのはおば様ではなく、可愛いトイプードルの子供達なんだって、気づいて欲しい。

ワンピースや靴の色や形を選ぶ様に、犬を選ぶのはやめて下さい。命ある生き物であり、消耗品じゃないんです。

眼科専門医へ

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先月のムーモー定期検診の時に、掛かり付けの先生から紹介状を頂いて、予約を入れて頂いておりました眼科専門医を昨日夕方受診してきましたニコニコ 完全紹介の予約診療だったので、診察は一般診療の診察室ではなく、眼科専用の診察室でしたびっくり
待合室でちょっと不安な家族一同💦モーたんも気配を察知して、縮こまってます😫
ムーは出掛けに「ぽっくんも行く~😭おいてっちゃやだ~💦」と大騒ぎになっちゃったから、モーたんに付き添いです💦

診察は流石眼科専門医❗カメラ❓だけでも、4種類位使って診て下さいました🍀
結果的に角膜潰瘍はほぼ完治で良かったものの、モーたんのお目め、奇形が診られるという診断でした😖 大まかな話しとして、遺伝的要素と加齢要素と、後天的要素が複雑に重なって現状に至っている事。

目視で確認出来る傷は治ることはなく、瞳孔は開いたまま小さくなれない為、光が眩し過ぎるから注意が必要である。
遺伝的に目が弱く、またアレルギー検査も指示されたので、来週の定期検診の時に実施して貰う事になりました😊
最後はモーたん我慢の限界で、診察断固拒否💢の姿勢をとったので、先生も今日はここまで❗次回に泪の質を調べましょう😊とおっしゃって下さいました🎵

白内障の進行を緩和するサプリも教えて頂いて、ホットパックの指導も受けて帰宅しました🍀 モーたん、よく頑張ったね❗偉かったよ🎵ムーも付き添い、お疲れ様でした😁

そして改めて思った。目に奇形があったもーたんもそうだし、身体にホワイトが多いムーも、パテラがあり、若くして心臓の癌で虹の橋へ旅立ったそったんも、皆私の可愛い赤ちゃんだけど、どの子も絶体に子孫を残してはいけない子達です。

何度も何度も言って恐縮ですが、馬と一緒でブリーディングは大変な知識と技術と、病気を遺伝させたくない❗という強い熱意があってこそ出来る事だと思っています。

「可愛い家の子の、可愛い子犬が見たいの💖」

ごめんなさい、私は全く共感出来ません。
人間だってそうだけど、子供を生むって自分の細胞組織を体外に流出させる事です。歯も、肌み毛も生む事で間違いなく、言い方悪いけど劣化します。
「可愛い家の子」の身体が劣化してもいいんだと思えるどこに、愛情があるんでしょうか❓

眼科専門医に行った事と、どう関係するのかと思いますか❓ ムーもモーもブリーダーからレスキューされた、元繁殖犬です。
遺伝的に問題があるにも関わらず、繁殖させられた。遺伝的問題は確実に遺伝します。
パッと見ただけでは分からない、分からないから素人や考えなしの悪徳ブリーダーが手を出していい世界じゃないと思います。


久し振りお散歩

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今日は涼しかったから、調整池までお散歩行ってきましたよ🍀
緑が凄く増えてて、ムギモモも気持ち良さげでした😆🎵 ムーは全力疾走かましたりして、私と旦那二人で焦っちゃった💦怪我でもさせたら😱って💦
お友達とも久し振りに会えて、楽しかったね🎵
モーたんは家族以外には、余りお尻尾振りません😁❗人間が怖いモーたんだけど、ちょっとづつ怖い気持ちを過去に出来たらいいな🎵


可愛い可愛い狼ちゃん🍀
君たちを幸せにしたいんだよ❤だからママもパパもねえねも、皆で下僕になるからね~😆💞
ムギモモ大好きだよ😍