バッターとして

全国プロ野球ファンの皆様、こんにちは。

ゆいリビングのベストスラッガー藤井です。

以前、投手としてのブログを書きましたが、今回は打者の視点で書きたいと思います。



先日、バッティングセンターに行ってきました。

実践型でおなじみの西尾のB&Gヤンキーススタジアムです。


今年で38歳を向かえる私は、体力も全盛期を過ぎ、フル出場はとてもできません。

当然バッティングセンターでも2ゲームが限界です。

さらに動体視力も劣化してますが、まだ球は見えます。


でも

打てません。



だいたいバットが球の上を走ります。

ならば自分が思う高さよりも、ちょっと下の方で振ればいいと思います。

今度はバットが球の下を走ります。

「なかなか計算通りにはいきませんね…」

とキメ顔でメガネを指で上げてみても当たりません。


もう分かんないですね。

これ以上の調整は雑念が入るため無理です。


分かってしまいましたね。

私にはバッティングセンスがありません。


せめてバントならばと構えたところでワンバンがきます。

B&Gヤンキーススタジアムは実戦を意識した???本格派バッティングセンターなので

コントロールが安定しないのです。


もはやバントすらさせてもらえません。


打者としての長所は構えが大きいところです。

使いどころとしては、大量リードした状況で打席に立たせると

余裕面して大物のオーラを出すので、もしかしたらピッチャーが萎縮するかもしれません。



やはり私には投手としての道しか残されていないようです。

今年も毎日トレーニングし、ドラフトを待ちます。
















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