2012-02-23 00:23:53 posted by yuicebu

旅から旅へ2012春 コタキナバル&マンタナニ島再び

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ご無沙汰しております。
そしてあけましておめでとうございます。
昨日やっと初詣にも行けたような状態で、僕の2012年というこの新たな年は今までよりもさらに慌ただしくいろいろ飛びまわるところから始まりました。

年越しはフィリピンで仕事をし、帰国後すぐに中米、カリブ海方面に行ってきました。
カリブの海はまた違った独特のカリビアンブルーで、見たことがないそれはそれは美しい色、輝きを持っていました。

海の中も透明度抜群、光がかなり入り込み海の中でまぶしいとはじめて感じたくらい、透き通った海でした。

中米5カ国を周ってきて、バクやナマケモノがいる秘境のジャングルから
世界遺産のマヤの遺跡から、カリブのリゾート、世界第二位の大きさを誇る世界遺産のサンゴ礁までいろいろな所に行きましたが
すごいなと思うのと同時に僕らが住んでいるアジア地域、日本の素晴らしさ
まだまだ世界に知られていない場所、ものなどのポテンシャルの高さを再発見しました。

東南アジアのフィリピン、インドネシア、マレーシアの一部の海は
やはり世界一バラエティーにとんでいて、サンゴやいろいろな生物などの多様性はダントツです。
日本をはじめ、アジア諸国の文化はすごく深く、独特でもっと掘り下げていきたいなと改めて思いました。
マレーシア、インドネシアのボルネオ島の熱帯雨林のジャングルは世界最古で動植物の多様性も豊富で素晴らしい自然を見せてくれます。

ただ、自分達でその素晴らしさに気がついていない部分がすごく多く、
また人間が作りだした経済的豊かさを求めるあまり、発展という名の
暴走が止められず、一番の財産であるはずの自然を根こそぎ壊していっています。 その破壊度は世界の中でもかなり大きいのではないでしょうか?
フィリピンは今ほとんど森がありません。


またアジアの美徳というか文化的なものなのか、うまく自国や地域をアピールしていく、プロモーションしていくのがどうやら下手なようで
今回中米に行ってみて、そんなのはアジアには当たり前にあるぞや、
もっとすごいぞというのは多々ありましたが、ちゃっかり向こうはアピールをしていました。

マイナス15時間というアジアを旅していたら考えられないほどの時差に
まだ身体がビックリしていて、カリブ焼けがまだおさまっていないですが、
そのようなことを考えていたら幸運にも仕事がまた舞い込んで来ました。

次は来月約2年ぶりのコタキナバル&マンタナニ島です!!
また新たな普通の旅では味わえないコタキナバル&マンタナニ島の魅力を200パーセントご紹介します。

3月マレーシア方面、東南アジアのリゾートをお考えの方は是非
ご一緒しましょう。

これからベストシーズンを迎えるコタキナバル&マンタナニでお待ちしています。
詳細はまたお知らせします。


2011-11-20 13:01:40 posted by yuicebu

11月23日大坂オフ会 詳細

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11月23日の大坂オフ会の詳細が決定しました!

場所は大阪梅田のここ
http://r.gnavi.co.jp/k737801/


時間 18時半開始
  開始に間に合わなくても後から来ていただいてもかまいません。
  大坂、関西方面の方は是非是非おこしください。
  ダイビング、海、旅などの話題で盛り上がりましょう!!

2011-11-13 10:14:07 posted by yuicebu

2011年冬 セブツアー開催特別企画 セブで勝手に水中写真ライフ パート2変顔編

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可愛い!の次は変顔でしょってことで集めてみました、変顔、変な場面。

まずはこの人。

いつ見てもこの幾何学模様のうらはらのシンプルな二枚刃出っ歯、たまらないっす!

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美川憲一もビックリな口の感じ、ひょう柄?も似合ってる?

あんた何見てんのよ?

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さてどこが顔で、目でしょうか?あててみてください。

その名も全身プラネタリウム、シモフリタナバタウオ。 誰がつけたか?

タナバタはロマンチックでわかる気もするが、シモフリって?松阪牛?

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うん? よくわからん?

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おー?ってすごくわかりにくいかもですが、実は海の底にあったビール瓶をのぞいたら、

何と彼がいました。

立派な住みかになっていたのですが、ちょっとわかりにくい。

海の中の→ビール瓶の中の→動く彼を撮るのはなかなかの至難の業でした。

そう思ってみれば、宇宙の中の→地球の中の→日本という国の中の→東京都いう地域の→何とかかんとかという会社の中の→何とかという部署の→何とかという仕事なんてもっとあいまいでわかりずらく、小さな世界ではないかと思います?

それが現実? ビール瓶から飛び出せばさらなる大きな世界へ。

海の世界から外へ行けば無限の世界へ。 そこまで変化しなくても良いかもだけど、

そうやって考えると今いる自分の環境なんてほんのちっぽけで変えていくのは簡単だと思えないかな?

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パンダ?パンダじゃないよー、ハゼだよ-

この種のハゼ類はエビと共生していて、見張りの役など主にやっていると言われているが、

このハゼ、見張りのくせにエビよりも小さく、頼りない。

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ホント大丈夫かよ-?ってな感じだが。フットワークが軽く、常にステップを踏んでいる

動いている、落ち着かない奴、いつも通信簿に落ち着きがないと書かれるタイプ

しかし、なかなか用心深くすぐにひっこんでしまう。彼のダンスを見られるのはラッキー?

名前はそのままオドリハゼ。フリフリと左右に動き、KARA顔負けのヒップダンスを披露してくれる。

どこが頭で、目かわかります? いつも世界を逆さかに見ている奴。(俺みたいだな)

ヘコアユ、魚のアユとはまったく関係なく、ヘコ=逆さ アユ=歩む

を意味しているらしい。なるほどー サカサアユム君ではダメなのかな?現代風?

キムタクみたいな感じ?

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青目と赤目の会話

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赤目「最近俺寝不足なんだよね」

青目「お前も大変だな」 

赤目「ところでお前のその目いいねー」

青目「カラコン、おしゃれでしょ?」

赤目「俺なんか、見た目でマンジュウみたいだからマンジュウイシモチ

   英語名も赤いパジャマ模様をした魚と言う意味のパジャマカーディナルフィッシュ            

   ってひどくない?」

青目「パジャマって英語だったんだ!!」



これ何だかわかりますか?

カニじゃないですよ、実際に海の中でみてもあれ?なんだ?という感じですが、

ハゼの仲間その名もカニはハゼです。

だまし絵じゃないですよ。

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二つの目みたいな背びれは気にしないでください。

いわゆる魚な形が見えました?

泳ぎ方もカニのように横にピョンピョン動きます。

その姿がすごく可愛らしい。

あ!今こっちを向いてくれました。

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それにしてもこのカニハゼが本当にカニに擬態しているとしたら、

ずいぶん間抜けな表情のカニだなー

中国のドラエモンのパクリに匹敵する中途半端さ、

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髭が口の中におもいっきりはいってるぞ!

しかも、ドラえもんグーの手のはずなのに、ピースじゃねえよ!

最後のしめが、何とも微妙な感じかと思いますが、海の中にはまだまだ未知の世界が広がり、人間にも思いもおよばない未知の生物達がたくさんいます。

ただ珍しいのはテレビやいろいろなメディアで紹介されていると思うのでここではあえて独自の視点で、独自の感性で紹介していきます。

それではみなさんまた次回お会いいたしましょう。

さよなら、さよなら、さよならー

2011-11-11 11:57:12 posted by yuicebu

2011年冬セブツアー開催特別企画 セブで勝手に水中写真ライフ パート1

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今年の年末年始セブツアー開催にあたり、勝手に自分が今年の夏撮ったセブ島近辺、またはそこからボートで30分のヒロトガン&ナルスアンの水中写真を紹介します。
まだまだ未知の生物が多く、紹介されていないポイントや島も多いこの辺り、 セブはもうダメだ、飽きた、もう行き、見つくしたという方々
まだまだ海の世界は深-く、世界で一番珊瑚の種類が多く、生物の多様性も世界一のこのエリアはダテではありません!

僕の独断と偏見より(わりといつもそうですが)これはいいぞ!やばいぞ!!というのを集めてみました。 勝手な部門ごとに別けてやりますのでその部門ごとでどの写真が一番よかったか、教えていただくと大変ありがた、嬉しいです。

まず記念すべき第一回目ということで、最近英語にも世界共通語にもなりつつある。日本の代表的な言葉、かわいい!から
可愛いとい言えば連想するのが、赤ちゃん!
そうこの写真のトウアカクマノミの口の真下にあるのが卵
必死に卵を守っている姿が愛くるしい
ある場所から何故だか近づいても離れず、じーとしているトウアカさんがいたので目をこらしてその下をみたら卵をつつましくもしっかりと守っていました。
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前を行くダイバーが砂ぼこりを立ててしまうと、少なからず卵にかかってしまうのですが、それを必死に卵にかからないようにひれで必死にパタパタ
その姿に親の愛情を感じます。 海の中で親の愛に感動しました。
その卵を見つける視線は厳しくも優しく、こんなに小さな体で必死に
自然環境や自分の何十倍も大きな人間にもひるまず、守る姿
頭が下がります。 
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ゴマモンガラをはじめ、ダイバーが危害を受ける生物は
たいがいのものが、ダイバーを襲おうと思っているのではなく何かを必死に守っているということに気付いてもらいたい。人間はただ
その自然な環境の中にお邪魔しているお邪魔虫
自分だって自分の家に全然知らない人、もしくは生物が土足で入ってきて
すべてを壊していったら、追い払うのと同じことだとそういう想像力を
感じていきたい。


最近僕がはまっている子達
穴に隠れてしまうが実はこっちを見つめている可愛い奴ら
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おもいっきりカメラ目線で、ダイアナ妃も顔負けなうるるん瞳な
見上げる視線なあいつ
そんな瞳で見つめられると虜になってしまうのである。
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眼が合うとドキッとする。
やっぱり見つめてるのかな?
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ちょっと怖いけどそんなところから見つめられるなんて
そんなに私のこと好きなの?
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あれ伊東四朗? 僕にはそう見えてしまうのですが?
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何だか最初の可愛いとはずれていってしまったようですが、
まあまあ
最後にやっぱりこの子は最強に可愛いと僕は思います。
芸人のこいつらはなかなか可愛い!とは素直に言えないかもしれませんが
本物のハリセンボンは、追いかけると必ず振り返ってしまうという
フグ族の哀しいサガがあります。
しかももうやばいと思うとやばくなくても自己判断で、膨らんでしまう
その膨らんでしまうのがどう見てもこっちにしてはまったく意味がなく、むしろ捕まえられてしまうという何とも言えない馬鹿。アホかわいらしさ。
なんでそこで膨らむんだよおまえは-ーー
膨らまなければ、、、、 馬鹿だなお前は、でもそこが可愛いんだけどな、、、、な感じです。(すいませんおのろけで)
空などそのうち飛んじゃうんですよね
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そして美しくもはかないシルエットとかにもたっちゃうんですよね。
本当に僕はこの時何もしてないのですが、勝手に向こうから膨らんで
飛んでいったのです、すごーーく遅---いスピードで
まさにスローライフ万歳。彼らを見ていると日常生活の慌ただしさが
まさに泡ただしさ、バカバカしく思えてなりません。
まさに癒し系
この人と仕事したくないわーと思うかもしれませんが。
彼は必死です。 さよなら、さよなら、さよなら、、、、
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そんなこんなで独断と偏見でいろいろ水中の世界、写真を紹介していきますが、普通ではつまらない、むしろ水中で潜ってこういう写真を撮っている。
木曜の夜中にお酒をたらふく飲んで酔っている自体普通ではないので
これからちょっと変わった感じでいろいろと紹介していきます。
みなさん何とかついてきてください、僕が勝手に思っているセンスの良さに、こうご期待?



2011-11-05 13:16:55 posted by yuicebu

2011年年末年始、クリスマスセブツアー 自分らしく遊ぶ

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日に日に日が短くなり、寒さも下り坂、夏の暑さ、あの高揚感、おいしいビールは過ぎ去りし日の思い出のごとく遠く思い出の彼方へ
思い起こせば去年の年越しは新宿で勤務中に越えてしまい、寂しい電車の中、家路についたのを今でもはっきり覚えています。


年始は2日から仕事、年を越した気にもまったくなれず、忙しさの中怒涛のごとく過ぎ去ってしまいあっという間に2月でした。
一年の思い出にふけり、よくこの一年もがんばったと自分にご褒美をあげる暇もなく、また、来年はこうしていこうと抱負を考える余裕すらなく一年の節目を何事もなく終えてしまいました。

ただでさえ休みが少なく、怒涛の忙しさの波に流され自分を省みることすら忘れ、人生の自分の目的すらわからなくなってしまう日々。

最近読む本読む本に書いてあり、大切なメッセージを伝えてくれているのだなと思っていることがあります。
自分でもわかっているとは思っていましたが、真にそれがわかり行動に移すことは実はすごく難しく、やっている人は日本では特に少ないかと思います。
それは、自分のやること、やりたいことに制限をかけなく、自分ですべてが選べるということ。 やる仕事から、住むところ、行きたい場所、パートナー、趣味、時間などなどいろいろなこと。

住むところ一つとっても、職場から近くて便利だからとか、家賃が安いからとか自分が住みたいからではなく、仕事やお金のことで、自分で選んでいるとは言えない。
時間や趣味も行きたい場所、旅行先ですら、仕事で時間が取れないの理由が先にきてしまう。
仕事は人間が作りだしたもの、お金も人間が作りだしたもの、

今回の大震災で浮き彫りになったこと、みんなが悟りはじめていること、世界各地でいままでにない大きな災害がこれだけ立て続けに起きていること。ヨーロッパ、アメリカ、日本、世界の先進国の国々でいままでにない今までの常識を覆すことが起き、通貨の価値ですらよくわからなくなっている世界。

こういった中で、今までの世界、人間社会の常識が根本からひっくり返される世の中において、今までのような、今までに言われていたような常識にすがり、自分に制限をつけたり、できないと決めつけてしまうのはナンセンスではないかとこの頃つくづく思う。


自分でよく選び、決断していく時代へ

もっと世界が一つになり、自然と調和して、より良い生き方、本当の幸せとは何かをより求める時代へ
僕はたとえこの先、野たれ死のうとも自分の選んだ道を進み、潔く野たれ死のうと思う。
もちろんそれは精一杯生きてみての結論だが、
最後までカッコよく、家族や周りに迷惑をかけずに野たれ死ぬ。
人間はいずれ死ぬ。 それはまぎれもない事実であって
だったら、それに向かって自分らしく、人生を選び、自分の使命を全うする。
本当の自分になれずに仮面を被って生きていき、死の直前に気付く、死ぬのは自分だと

他人ではなく、会社でもなく、何何という職業でもなく、財産がこれだけある何何さんではなく、誰だれのお父さん、誰だれの妻の誰だれでもなく、
自分自身、何一つ身につけていなく本当の自分、自分自身。


僕はよく自由でいいですねとか、好きなことをやっていていいですねと言われる.甘ったれたやつ、世の中がわかっていない奴、変わり者などなどいろいろ陰で言われたり、直接言われてきたのはよく知っている。
だが、それも自分で選んできたことだし、どんな生き方を選ぶのもそれなりに辛く、厳しいのは同じことだと思う。
だが、何とかなるといろいろ経験したり、知れば知るほどますます思うようになってきた。
そこに根拠はないけど、腹を決めてしまえば、自分が責任を取ると決めてしまえば
それはなんとかなるものではないだろうか。

自分が本当に自分らしく、好きなことを選んでやっていればそれが最強のマーケティングであり、宣伝であり、営業であり、コンセプトだとも思う。


前置きがものすごく長くなってしまったが、
今年のクリスマス、年末年始はまったくと言っていいほど、仕事になる見込みはないのだが、自分の好きな場所、原点、セブに行こうと思います。

寒い日本を離れ、30度前後の南国の陽気な雰囲気と太陽の下、本場のクリスマスを過ごし、気の知れた仲間達とTシャツ、短パン、ビーサン姿でビール片手に南国の年越しパーティーに酔いしれる。

満天の星空の下、目の前はビーチ、海が広がり、ほろ酔いの頭でこの一年の思い出に浸り今年もお疲れさん、ありがとうと自分自身、はたまた家族や友達にそっと告げる。
カウントダウンは何も陸上だけでなく、海の中でもあげられる。
23時半頃から海に入り、ナイトダイビングでまさに海の中で年を越し、みんなでその瞬間をわかちあう。そんな素敵な経験も自分で選べる。
 
場所によっては波が高かったり、水温が低かったりいろいろな理由で潜れない場所も世界の中ではあるが、この時期でもセブは気温、水温ほぼ一年中変わらなく、問題なく潜れる。
財産や、物はいつかなくなるし、いざという時に自分を助けてくれないが、素敵な思い出にふと助けられる、生かされることはけっこうある。
素敵な思い出を作っていくことは自分がやりたくもないことのための資格を取ったり、意味もなく貯金したり財産を貯め込むよりもよっぽど良い人生の投資、貯金になると僕は思う。

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陸上だけでなく海の世界。 人間が生まれ、生命の源、この世界の7割を占める海の世界。
わずか世界中の3割の陸上の、その中の小さな国日本の、そのまた小さな会社や自分の周りの小さな世界でこの一年の締めくくり、新たな年のはじめを迎えるよりも大きなこの広い海の、何億年との時と対話できるこの海の世界でむかえるという
選択もできる。

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すばらしい自然、見たこともないユニークな生き物達
思いがけない感動、未知の世界との出会い、自分自身の再発見
(そんな狭いところから出てきて、広い世界に行こうよ-)

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僕はこの時期に寒い日本ではなく暖かいセブに行くことを選びます。
自分自身になるために。
もし、少しでも行ってみたいなとか、話しだけでも聞きたいなとか
今の自分の状況で行くにはどうすればいいかわからないという人まで
何かありましたらお気軽にご相談ください。

ツアー日時 12月13日から1月13日まで
      この間ならいつでも、何名様でも 一名様からでももちん
      参加できます。
僕が自らご案内いたします。
 
ダイビングガイド、各種ライセンス取得
その他スノーケリングがしたい、いろいろな島を巡りたい、観光したい
マリンスポーツがしたい。買い物がしたいなどなど何でもアレンジできます。
します! 
(目が輝いています)

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南国のセブ島で、ティーシャツ、短パン姿で冷たいビールを飲みながら
遊びに来ていただけるのをお待ちしています。
一緒に自分らしく遊びましょう!!
(待ってるよ-)
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