真面目風な事を書いたら、頭がぷんすか故障してきましたー(@_@;)

そんな時は…
ハイッ


コンパニオンアニマルパワー〜〜〜ーーー!!!
もふりしゃす!!




こちら、朝まで腕枕をした状態でした。
いとおしすぎる。



うにさん天使だな〜ーーーラブ



そして  威厳がある?(胸元のもふもふがたまらない)
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職業声優という言葉をよく使ったり使われたりするのですが、それはどんなことでしょうか。

声優のルーツ、黎明期からラジオドラマ、生放送のアテレコ、テープ収録時代、そんな言葉があったと聞いたことはありません。


現代となって。
アテレコとアフレコの差が激しいなあと感じます。
キャストもそうですし、作り方だって全く違う。

元来は、日本の役者陣で日本版を作りましょうイェイ!だったのが、機械の発達なども併せて、合わせがとっても職人技になりました。
細かいというか、とても繊細です。
ビッチリ向こうの芝居を拾い・汲み取りつつ、現場の人達で構築する、みたいな。
(日本語版作るよーっというのも勿論あります)

これが所謂職人技。職業声優です。

とは言え、声優さんにも色んなタイプの方がいらっしゃいます。
はみ出る位に濃いなぁ!ていう方もいらっしゃれば、びっちし隙がないなあ!という方等など。

声優の特色というのは、【吐息や所作全てが既に完成されたキャラクター】というフィルターを通して、命を生み出し生き続けるというところだと思います。


国産アニメや国産ゲームだと、最高到達点の焦点が相当広がるので、そっちだったかぁーーっっ!!て、おっとーとなったり、パクを合わせて下さる場合もあります。
役がハマるかそうでないか。


亡くなった友人のこと。
アニメやゲームが好きだった友人。
たまに手紙をくれて、その内容は本人が好きなフィギュアやアニメの話しばかり。正直、わからない!(笑)
その時の私は、芝居の事で一杯で、全くついていけませんでした。
手紙をくれていた事自体はとても嬉しかった。
でも何も行動に起こすことをしなかった。

亡くなってから、幾度も想います。
ちゃんと、お返事しておけばよかった。
もっと、一緒に遊んだりお話する時間をもつべきだった。
……ばかなあたし。

役を活き活きと生きるんです。
日々の生活を大切にしているのです。
それがワタクシの出来る最善です。

それがお客様の心の栄養となりますように。
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歌とお華色々

テーマ:
オペラ等、音楽が大好き&博識な音響監督さんが、オペラやカンツォーネ等(オペレッタも)聴ける処へ連れて行って下さいましたおんぷ

私は今声帯浮腫でして…歌は少しお休み中なのですょょょ…

愉しかったー\(^o^)/


普段から、曲名も作曲者も覚えず、あぁ、これは好きだわ〜いいわ〜
というだけで脳内インプットしています。
やっぱり歌はマイクを使わない方が好みみたいです。


さて、お話は変わりまして。
先日はあらゆる流派の華展を観に行きました。
感じたことは、展示の順番って大切…
普段見ている展示等も、学芸員さんは大変だなあと思いました。

作品性も沢山でバラバラなので、展示の仕方や並びが普段に比べてむむむうでした。お華は生き物なので致し方ない部分もあります汗



金柑とミニトマトー!
面白いです。つかみはぐ~👍



沢蟹…ではない。
良く使われるのは沢蟹なのですが、蟹さんが主張していたので。



王道!美しい!
見本の様な作品です。
見ていて ほうっ…となります。 美しいなあWハート



はい、またもや私の脳内かな?と感じた作品です。
グラスもくねくねしております。



これはですねー
写真だと一見うん?となるかと思いますが、花器とお華の色が併せてあり、枝も実物は黄緑がかっていて、面白くも真摯さを感じましたキラキラ



未来のうんこ?
(うんちとうんこは意味が違います!)


なるべく、普段華道に親しみの無い方にも、愉しんでいただけそうな作品を選んでみました〜。

茶道も華道も、高尚に思われがちですが、そんなことはないです。
オペラも演劇も、日本でもっと身近になるとイイなぁと思いながら…ねむねむ。
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