今月は、恐竜博とオートクチュール展に行ってきました。

恐竜にはロマンを感じます。好き!!🌟
今ではご存知の方も多いと思いますが、近年、恐竜には羽毛がはえていた事実がどんどん発見されています。

まずは恐竜と言われる以前の生物(?)、アシリサウルスの化石から。


可愛いですよ~。牙もちゃんと細かくギザギザでした。
写真にある通り、日本初上陸!です(*^^*)

羽毛の化石も色々とみることが出来ました。
ふわふわの儚いイメージな羽毛が、しっかりとそのままふわふわな模様で残っていることに、自然って凄いと感慨深く見入っておりました。

イチョウの葉の祖先は、ほぼ変わらずイチョウの形そのもの!葉脈もくっきり残っています。

細かい事については割愛していきます。百聞は一見にしかずずずーです。

こんなに巨大な生き物が海を泳いでいたなんて…


大きすぎて対比するものが無いのですが涙
もうとにかくとてつもなく大きい!!です。恐竜のお腹に、大人の人間がかるく六人位はもぐぱくされてしまうでしょう。(呼吸器官はどうなっていたのだろう…)


そして。
全く趣は代わりますが、オートクチュール展の雑感は…
暗くて見辛かったガクリ(黒背景用)です。
作品保護の為に暗いのですが、それにしても一般の美術館展示に比べると大分照明は絞られていました。
折角素敵な作品なので、せめて現代の新しいもの、例えばゴルチエのドレス辺りはもう少し明るくても良いかなあなんて思いました。

オートクチュールの歴史単位での展示でしたので、百年以上昔の物は意外に少な目。1900年初頭辺りからは、まさにダウントン・アビーなうっとりするイブニングドレスがみられましたよWハート
情熱のシーラなんかも思い起こしました。ほわわん。

真剣な眼差しで、作品のメモを取りながらな服飾関係を目指しているであろう女性が結構いらっしゃいました。
撮影禁止なところが多かったので、凄い細かいメモメモメモしている!!

美術館自体がまだ出来て歴史が浅い為か、アンケート収集が細かく行われていました。これからの展示に期待すべく、自分もアンケートを残してまいりました好


先日、国立西洋美術館が、世界遺産勧告されましたね。
わーいキラキラ
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大切な人々

テーマ:
今日は、母の日ですね。
私の心の母うにさんと、いちゃこらいちゃこらモフモフもさもさむふふふふーてしていて、一緒にいて大分経つなあと感慨深くなりました。

あなたは絶対にうにロス(ペットロス)になるから」
と言われてから、うにさんが居なくなってしまった時の事を想像したり、勉強したりしてきました。

絶対に、どうしても、がーーーん…
何度もイメージして、メソメソしたので、のりこえられます。
それをどう受け入れるか、が大切だそうです。順番です。


そんなところから想像が、妄想へ飛躍してしまい、大切な友人達が突然サヨナラしてしまったら…なんて、まさに杞憂が頭にもわわわんと。

実際に、命縮めながら働き過ぎでいつ過労死してもおかしくない人達が周りにいるのです。もーほんとーに心配でならない、ぷーぷー(;_;)

不思議なのが、お家のみで暮らしている(暮らしてもらっている)うにさんと違って、人間の場合はいつどこでどうなるのかが様々なので、絵姿が想像出来ない!(不謹慎ですみません(-_-;))


皆が健やかにいられますように。変な日記になってしまいました涙

あと、よいことが!
地味~~~にブログを続けた結果、またまたグリムス(ブログパーツ)で木が一本植えられるとお知らせがありました🌟
今回はどこに植樹されるのかな~好Wハート
結果はまたこちらでご報告致します。
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わたしは真吾

テーマ:
楳図先生の「わたしは真吾」がミュージカル化が決定したそうです。

……あまり………良い予感は…………ふんがっくっく(-_-;)

コンテンポラリーダンス化とかだったらアリでしょうか!?(勝手な妄想)


楳図先生ファンの方達には、もやもやするところかもしれません。
(かくいうワタクシも、プロフィールにあるとおり、楳図先生作品スキー)
とは言え観てもいないものを現時点で深くとやかくは言うのも。ですので暖かく見守ります。|д゚)チラッ

そういえば…
どこかのコメントで、【メディアミックスする際の日本の特質】を読んだ事があるのですが、

欧米では、原作者がメディアを跨いで最後まで監修する。
また、日本と大きくちがうところは予算(苦笑)←これは大きいです。

どちらも一長一短あるのでしょう。


そして~
先日はダンスのレッスンが最後でした。新しい先生を探さなきゃー!
パタパタパタパタ
未だそこはかとなく筋肉痛です。

身体がぬるい!!ビシバシ!!(・ัω・ั)
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