桜井のぞみ

☆☆☆勉強も、生活も、お母さんが楽しめば、子どもも楽しむ!桜井のぞみの我が子との楽しい学びの日々のブログです☆☆☆


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『母が楽しめば子も楽しむ

おうち学習』講師

桜井のぞみです。

 

 

今日は、いつも書いている

子育てネタから離れまして、

わたしのプライベートネタですねん。

 

 

今日は、今までの自分やったら、

絶対無理~とか、諦めて

やらなかったことを、やってみた。

 

 

わざわざ新幹線に乗って、

ランチ会に参加してきたの。

 

 

しかも、会場は、あのフレンチの名店

「ジョエル・ロブション」キラキラ

 

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ジョエルロブションのシャトーです!

 

もうね、一生ご縁なんてない場所だと

思ってました。

 

 

でも、思い切って参加してみたら、

それは、自分の中の勝手な「ブロック」

だったんや、ってわかった。

 

 

やりたかったことをやるって、

ワクワクドキドキ、楽しいもんですね。

 

 

主宰は、女性起業家にとって

大切なことを教えてくださる

下山英子さん

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写真の真ん中の方が、下山英子さん


下山さんのお誘いがなかったら、

きっと、一生行くことはなかっただろうな。


今日のランチ会でのお話も、

濃い濃い!!


英子さんの、『毎日をやりきってるから、

今死んでも、後悔がない話』や、

意識の書き換えの話など、

まるで、グループセッション。


ご参加の皆様からも、

ポジティブフィードバックで

(第一印象での良い点を互いに伝え合うワーク)

可愛い印象でありながら、話すとしっかりしている

安心感がある

ハキハキと、分かりやすく話してくれる

こうしたい、という強い意志が感じられる

などの感想をいただきました。


とにかく、今日は、わたしの殻を

1つ破った日だったな。

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おうち学習』講師

桜井のぞみです。

 

女性の起業に大切なことを教えてくださる

下山さんのセッションのレポを、

下山さんのブログに書かせていただきました。

 

「セッションのこと、何でも書いていいよ。」と

太っ腹な下山さん。

 

とっても大切な3つのことをシェアさせて

いただきました。

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『母が楽しめば子も楽しむ

おうち学習』講師

桜井のぞみです。

 

先日の卒業生さん達との素晴らしいランチ会を

芳川さんが素敵な記事にしてくださいました。

 

まさに“プライスレス”なママ仲間。

大人になってから、こんなに真剣に

自分のこと、子どものことを語り、

応援しあう仲間ができて、幸せです。

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『母が楽しめば子も楽しむ

おうち学習』講師

桜井のぞみです。



6歳と2歳と一緒にいると、

毎日、同じことで、イライラ

していることに、気付きます。



朝の着替えをしない、とか、

ご飯を食べている最中に

立ってしまうとか。




もうね、同じことを注意する親も

ウンザリショックなわけですよ。




そこで、わたしは、ひらめいた。

着替えも、食事も、

楽しくゲームに

しちゃえって。



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最近のヒットは、

「ヒコーキスプーン」



これは、2歳の娘ちゃん対策。

お兄ちゃんが食べ終わると、

自分も遊びたくて、「ごっちゃま」

(ごちそうさま)と言って、勝手に

食べ終えようとする。



ホントは食べきれる量なのに!



そこで、ヒコーキスプーンが登場!



使ってるのは、何の変哲もない

普通のスプーンです。




それにご飯を乗せて、

「ヒコーキスプーンが飛んで来ました!

ブーン、ブーン。Aちゃんのお口に

着陸しまーす!」

と言うだけで、娘は、ノリノリ爆笑ルンルン



やってることは同じなのに、

「食べなさい!!」という時と

反応が大違いよウインク




わたしの最近の研究課題が、

「おどさないコミュニケーション」なの。




すぐね、

「もう、いいわ!」とか

「勝手にしなさい!」とか

「〇〇しないなら、✖️✖️しません!」

とかって、脅したり、突き放す言葉

使っちゃってない?




わたしは、それが、嫌で嫌で。

これについては、長くなるので

また、次回に。



とにかく、着替えもご飯も

楽しくルンルンって工夫すると、

子どもがすんなり動くこともあるから、

試してみてね。




もちろん、こちらの期待通りにいかないことも

当然あるけど、それも含めて経験値UPよ!


 
コレがだめなら、

今度は、あっちで!と

気楽にいきましょうニコニコ



日々の子育てに役立つ情報を

ギュギュッと詰め込んだ

わたしの愛あふれるメルマガは

こちら下矢印

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『母が楽しめば子も楽しむ

 
楽しむおうち学習』講師
 
桜井のぞみです。
 
 
 
 
こどもカフェで、
 
息子がカップケーキを作っている時に
 
気付いたこと。
 
 
 
『この子、意外と慎重なのね』
 
と、よ〜く観察してみて 
 
気付きました。
 
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この、『よ〜く観察する』って、
 
おうちの中では、
 
案外難しかったりしませんか?
 
 
 
 
わたしも、前述のお料理教室で、

ケーキの生地をスプーンで入れる時に
 
『ほら、ケーキカップからはみ出てるよ』
 
と、言いそうになりました。
 
 
 
 
なんで、よく観察することが
 
できないかって言うと、
 
わたしもそうなんだけど、
 
先が予測できちゃうから、
 
 
 
 
「こうした方がいいよ」
 
(こぼすから)←心の中
 
「これは、やらないで」
 
(後片付け、誰がするの!?怒)
 
と、口も手も出しちゃうからなの。
 
 
 
でも、コレって〜、
 
子どもが自分で気づく機会を
 
奪っちゃってるんですよねガーン
 
 
 
6歳年長くんでも、すでに
 
『失敗したくない』という思いからか、
 
やりたくない、って言う時があります。
 
 
 
失敗を怖がって、動けない、とか
 
うまくいかないから、やらない、
 
では、前に進めないんですよ。
 
(書いてて、耳が痛い)
 
 
 
だから、親の役割は、
 
『転ばぬ先の杖』に
 
ならなくていい。
 
 
 
 
ただ、『見守る』ことが出来ればいい。
 
でも、これが、結構難しいのね。
 
 
 
それを、言語化して、お料理教室で
 
レッスンの始めに伝えてくれるのが、
 
 
 
 
 
『手を切る、とか、ヤケドするって
 
危険な時以外は、手も口も 
 
出さないでくださいね』と
 
教室が始まる前に言われるの。
 
 
 
だからね、お母さんたちは、じーっと
 
口も手も出したいのを、堪えて(笑)
 
見てます。
 
 
 
 
コレ、長い時間を過ごす
 
おうちの中でこそ、必要ですね。
 
 
 
 
わたし自身は、
 
最悪、死ぬような失敗じゃなきゃ
 
いいのだ、と自分に言い聞かせて、
 
少し余裕を持って、見守れるように
 
なってきました。
 
 
 
しくじっても、そこから学び
 
次は、こうしよう!と考えて行動する子に
 
育てたいですね!
 
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