『国が街をデザインする』
こんばんわー、yucaです
帰ってきたら、TVで『another sky』という番組に佐藤可士和さんが出ていました
デンマークのコペンハーゲンが紹介されていて
ブログタイトルは、その中に出てきたフレーズです![]()
・・・行ってみたい![]()
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街中がデザインにあふれてるなんて![]()
しかも、produced by 国。 ・・・って、素敵過ぎでしょう![]()
いつか行ってみたい国リストに仲間入りです
さて、タイトルと話は全然違うんですが・・・。
今日はお店に先生が来ました
2人の同業の先生を連れて・・・
そして、お店で手技の見せ合い・・・というか、一言でいえば意地の張り合いをしていました![]()
まだ3年目の私が言うのも何なんですが・・・
その光景は非常に滑稽で・・・![]()
私の職業、決して施術に正解とか不正解ってないと思うんですね
そもそも、同じ施術などありえない・・・施術者の手も感覚も、それぞれだから
みんな自分で納得できれば、正解だと思うんです![]()
そう思った瞬間、私は特に『偉い先生』というものに尊敬とか、憧れを覚えなくなった
私が尊敬したり、憧れたりする人は、技術だけじゃなくって、その人の人間性とか感性とか・・・![]()
別に、技術がなくたって尊敬できちゃうのかもねー![]()
そんなこんなで、言い合いしてる先生たちを見て・・・
言葉は悪いけど『こんな風にはなりたくないなぁ・・・』と、思ってしまいました・・・
治療経験は長いかも知れないけど・・・
『ちっっちゃい世界しか知らないんだろうなぁ』 と、生意気ながら思ってしまいました・・・
確かに『一途に一本道』っていうのは大事だと思う・・・
けど、やっぱり私はそれだけで終わりたくない![]()
もっといろんな世界をみたいよねっ
![]()
生意気&欲張りでごめんなさいっ





1 ■こんにちは!
いつもペタだけなので、今日はコメントしてみました^^
私も、モデルをやっていておんなじことをよく思います。
私たちも歩きや見せ方を日々研究しているけど、
やっぱり正解ってないんですよね!
それって、上達の限度がないってことだと思うんです。
自分の限界を感じずにどこまでもとことん頑張れる。
素敵なことですよね^^!
そんな素敵な事を職業にしてるなんて、
うらやましい限りです!^^