ようこそお出で下さいました。

「中高年@気mama」塾です。

 定年後の青春を謳歌しましょう!!
 

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2011年01月02日 posted by yubo-infocom

「教えることの難しさ」

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新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

これからは、自分自身も日記的に書いて行きたいと思っております。

以前にIdea Marathon System というその時に思いついた事、興味のある記事なりをメモとして書き綴るというものです。あとで振り返ってみて参考にして見たりします。

昨年の反省点は仕事でも、教える事の難しさを感じた次第です。
今年はこの課題にどう取り組むか、どうすれば伝わるのか?

                         By:ゆう
2010年11月24日 posted by yubo-infocom

Xmath

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年月の経つのは早いもので11月も後1週間
昨日Xmathツリーを出して
2009年08月24日 posted by yubo-infocom

テスト

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ゆうテスト
2009年07月08日 posted by yubo-infocom

2009/07/08

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1O84の1巻をやっと読み終わった。続いて2巻を読み始めてる。
感想はこの次にしたい。
2009年06月22日 posted by yubo-infocom

「1Q84」

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「1Q84

「1Q84」村上春樹氏の作家生活30年を経て発表した長編「1Q84」は発売以来127万部を越える記録的な売れ行きだという。各書店でも売り切れ続出とか、

そんなさ中、あるスーパーの書店で、買い物客のカートの中に無造作に入っていた例の「1Q84」。

店の人に聞いたら、即カウンターレジ横から2冊取り出して私の目の前に差し出した。

「エーっ」と思いながら見るとまさしく「1Q8412、そんなに人気のある本であれば

一度は読んで見たいと思った矢先であり、どうせ買うならと2冊購入。

今、少し読み始めている。


商品の説明

Book Description
1949
年にジョージ・オーウェルは、近未来小説としての『1984』を刊行した。
そして2009年、『1Q84』は逆の方向から1984年を描いた近過去小説である。
そこに描かれているのは「こうであったかもしれない」世界なのだ。
私たちが生きている現在が、「そうではなかったかもしれない」世界であるのと、ちょうど同じように。
Book1

心から一歩も外に出ないものごとは、この世界にはない。心から外に出ないものごとは、そこに別の世界を作り上げていく。

Book2

「こうであったかもしれない」過去が、その暗い鏡に浮かび上がらせるのは、「そうではなかったかもしれない」現在の姿だ。

内容(「BOOK」データベースより)
「こうであったかもしれない」過去が、その暗い鏡に浮かび上がらせるのは、「そうではなかったかもしれない」現在の姿だ。書き下ろし長編小説。 (商品の説明:AMAZON.co.jpより引用)

                                  By:ゆう




2008年05月20日 posted by yubo-infocom

ひたち花街道「ネモフィラ」観賞の旅

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昨日、三郷ICから常磐道・北関東自動車道を経て
日立那珂にある国立ひたち海浜公園の「ネモフィラ」を見に
行ってきました。


 初夏の「みはらしの丘」に、花径2センチほどの小さな花。
色はライトブルーの可憐な花です。

 その小さなネモフィラの花450万本が約3.5ヘクタールもの丘を埋め尽くす。
青い空、青い海、そして青い丘。この3つの青がひつにとけあいながら
繰り出す世界は、他では決して見ることができないものとか。

日本最大のパノラマシーンが展開されてかのように素晴らしい景色でした。


みはらしの丘について
 ひたちなか市内で一番標高の高い
「みはらしの丘」からは、4月下旬~5月下旬にかけて、
可愛らしい色・姿をしたネモフィラで、丘一面ブルーに染まります。
 (国営ひたち海浜公園ホームページより一部引用〕


詳細は国営ひたち海浜公園ホームページを参照して下さい。
   http://www.ktr.mlit.go.jp/kaihin/index.htm
 
 海浜公園を後にして、お昼は那珂港漁港にある「お魚センター」に立ち寄り
市場寿しの回転寿しに行ったのですが、長蛇の列、人・人・・・。

 やっとの思いでカウンター席へご案内。
さすが、魚やがやっているお店。
 しゃりが見えないほどネタと種類の多さと大きさにはビックリ。
値段も市場価格、一見の価値は有ると思います。



みはらしの丘

ネモフィラ
帰り道は国道51号・50号を経て下館経由294号に入りのんびりと帰宅の途に
着きました。
お疲れさまでした。

2008年02月04日 posted by yubo-infocom

「福は内、天は雪」 

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新年の賀状きり、気ままに過ごして来て早、暦も2月
さて、本日、2月4日は暦の上では立春。
 昨日の関東地方他大雪、お陰で今朝は道路は凍結、
自転車こぎ、ごぎ駅まで無事に、やっとのことで会社に到着。

昨日3日は節分「鬼は外」「福は内」と賑やかしい。
節分の由来について、考えたことも無かったが、
福豆を買ったら、赤鬼のお面がついた。
孫に赤鬼でと思い見せたら、怖がっていたが、慣れてしまえば
鬼の怖さは無い。
 ところで、福豆に「節分の由来」が書かれていたので
紹介させて頂きます。
 
 豆をまいて鬼を追い出し、幸せを招き入れる・・・・
節分の豆まきは、もともと新年を迎えるための行事とのこと。
とはいうもの、昔の暦では、今の節分の日が一年の終わりの
大晦日。翌日の立春が一年の始まる日だったからです。
"鬼は外”。桃太郎や一寸法師の昔から、鬼は悪者の代名詞。
豆には、その鬼を退治する力があると信じられていました。
”福は内”。だから。よりよい年でありますようにと、縁起を
かついで、年男、年女が豆をまき、健康であるようにと
言うことでした。
         (参考文献:㈱でん六・福まめより)

2008年01月05日 posted by yubo-infocom

あけましておめでとうございます。

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謹賀新年
新春を迎え皆々様のご多幸を
お祈り申し上げます。
本年もよろしくお願い致します。
平成20年 元旦


<平成20年の信条>
齢60を過ぎ、気儘に過ごしたい気持ち自分と自身の
モチベーションを高める為に「中高年の青春」を謳歌しております。
                      by:ゆう

2007年09月18日 posted by yubo-infocom

交通安全講習会

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中高年@気mamaとタイトルを変えてから、気儘なまま日々を過ごしてきました。
 ブログもなかなか手つかずで諦めかけてはいたのですが、
また、この気mamaなブロブを続けて行く事にします。
 
 ところで、本年7月から仕事も変わり、今は車の運転にからむ仕事について
おります。その仕事の関係で
台東区で交通安全の講習会があり受講しました。

 <講習会を受講しての感想>
 悲惨な交通事故が毎日発生している現状にて下記の件数報告がなされていた。
平成19年9月12日現在 都内の人身事故
  ・発生件数 :47,477件(-3,707件 昨年比)
  ・死亡件数 :   177件(+  6件 昨年比)
   ・重症件数 :   500件(-  111件 昨年比)

 交通事故の原因のほとんどが「過信」「判断」のミスによるものとされている。
そうした認知判断のミスの原因として、脇見運転、前方不注意、安全不確認と
いった安易な運転態度と信号無視、一停止違反など等の基本的なルールが守られて
いないことが最大の要因であるとしている。
「交通ルールを守る」という「基本原則」当たり前の事が、当たり前に出来ないと
いう現実に危険の見落としや判断の誤りによる事故が起きるのは避けられないと思う
次第です。
車の運転というのが、一つ間違えば人の命に関わり兼ねない、それを操る人間は
誰しもが失敗を起す危険性を抱いているという認識の基に、「交通安全」に配慮したい。
「この前触れのない悲惨な交通事故を防止するためには、交通社会に参加する全ての
人々が交通安全を日常生活の中でしっかりと身に付ける事が肝要である」と警視庁交通部
では指摘されている。
私自身も、現在では日々、車を運転するに当たっては、
常に相手の立場を考え、その場の状況を判断・考慮し、自分の行動を抑えて周囲に対しては
他人を思いやる心を持つ。
①無理な運転はしない。
②自信過剰にならない。
③ゆとりを持って運転することを常に心がけ、十分に「安全運転」への配慮を行って行きたい。
 今後ともよろしくお願いします。
                         by:ゆう

2007年06月19日 posted by yubo-infocom

「神秘の水草まりも」まりもは生きています。

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まりも

今日、ホームセンターでまりもがあったので早速購入しました。
まりもについて言葉自体は知っていても、どのように取り扱うのか、皆目検討が付きません。
購入したまりもんの袋にホームページのアドレスを参考に読み漁る次第です。
下記にまりも倶楽部のホームページの一部を引用させて頂きます。


「まりもとは?
まりもを世に発表したのは、リンネ(Carl vonLinne)が1753年に「植物の種」と言う本の中で、
Conferva aegagropila Linnaeusとして書かれたものが最初です。
そして、1843年には、キュッチング(F.T.Kutzing)によって、オーストリアのツェラー湖に
産する球状のまりもをAegagropila sauteri Kutzingとして発表され、新たにマリモ属(Aegagropila)が
作られました。

日本においては1894年、北海道大学の宮部金吾氏がシオグサ属に同定したのが初めです。
その後、マリモ(毬藻)の和名は1898年に川上滝弥氏が植物学雑誌に報告し、Cladophora sauteriとして
種名まで明らかにしました。
やがてまりもは天然記念物に指定され、1952年、藻類で唯一の特別天然記念物に指定されました。

 本来は一本一本の糸状体をまりも糸状体といい、世界に分布するまりもの中でも、球状のものはまれです。
現在、有名な阿寒湖の球状まりもは、調査により小さいものまで入れて約6億個と推定されていますが、
これらは特別天然記念物に指定されているため、販売はもとより、皆さんが現地で採取することも出来ません。
日本では環境の悪化やお土産まりもの普及により、まりも全般について減少の危険を問われています。


■まりもの正式名称
まりもを「マリモ」とカタカナで書くのは標準和名で、学術的な植物名は、このようにカタカナで書くのが普通です。
一方、「まりも」や「毬藻」は一般名で、桜や鯉などという漢字のように、文学的な書き物などに使われます。
また、「ト・カリプ」や「ト・ラサンペ」といった呼び名は、日本で一番先にまりもを知っていたアイヌでの地方名です。

外国では、「lake ball(湖のボール)」というような表現が多いですが、一般名として学名が利用されることもあります。
事実、過去に「Conferva」、「Aegagropila」と呼ばれていた時代もあります。
その点、日本は和名がきわめて豊富で、どんな小さな植物にもきちんと和名がつけられているので、とても便利です。
万一、学名が変わっても、「マリモ」という和名は変わりません。 」

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