死んだら生きれない。亡くなった人への思いを届けます。

亡くなった人への思い・感情・後悔なんかを整理する中で私は間違いなく「旦那に守られている」ことを実感する。死んだ人がしてくれることはこれなんだって。


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ゆうあです。

いつも読んでくださって・・・


本当にありがとう。


なんか改まってます。が

本当にそう思ってたら


なんか、定例文章がこうなりました。(笑)


最近ブログを書くときに思うことがあってね。


なにがって

「前書いたブログは一体なんやったねん!」

って読んでくれてるみなさんに言われないかってこと。


自分が「他人のことは信じないと決めた」生き方から

こんなことをまず思っております。

ひどいわこれー・・・。


↑でも今日はそれも言うてみた。

そして正当化することもなにもなく

私は「今」思っていることをそのまま書く。



前回書いた次男のことね。→☆

私は「もうだいじょうぶだよー」って言いながら

ほんとまだまだ自分の世界でいろんなことを決めちゃっているんだなって

思ったのー。


きっと「今」だって

人の気持ちなんておかまいなしに

生きてる。


悲しいくらいに自分本位だ。


それを決してよしにしているわけじゃないので

ひたすら「隠す」。

そして人のためにしてやったのにわかんねーのかこいつって


人のせいにしまくって

キレて生きてきたなーって思ったのね。


先日も一瞬、一瞬だけど

その思いがよぎったよ。

その「一瞬」はほんとに《自分が相手にして「やって」きたこと》

だけが頭にクローズアップされるし

一瞬で「自分が本当にかわいそう劇場」の幕をいそいそとあけようとしてる

銀幕のうちっかわの出番待ちのあたしがいる。


ここから

即座に降りる練習中なんだけど。(笑)


今回のことで実はさらに

驚く展開もあって、


自分で確かめたり、確かめてみることの大切さを

みんなが知ることができたっていう

ものすごい特典がついてきたの。


誰も傷つかないし

誰もわるくない


(あ、次男がバイトドタキャンしたことはよくないわ。ごめんなさい)


何が言いたいかというと

今まで

こんな一つひとつの出来事すべて


私はいつも「誰かが悪い」にしてきた。

自分は悪くない。


ほんと、親友であろうが、親戚であろうが

お世話になっていようが、

肉親であろうが。


関係なく、自分は「悪くない」。


こないだその「悪くない」を手放して

「ほんま、ごめん・・・・」を次男に言ってから


わたしはちょっとおかしい。(笑)


「もお・・・愛しかないねん」って

いつも会ったときにニコニコ話してくれる

友人がいるねんけど。

彼の言ってたことはこれなんちゃうかな。。。。。って。


「愛」しかなくって涙がでる。

どうしたらいいねーんっていうあたしになってる。(笑)


=====

ごめんはいつも「ふり」だった。


幼い時に決めた。

「ふり」をする生き方。


反省するふりしてた。

悪かったふりしてた。

わかったふりもしてた。


ほーんと、自らその生き方をしてきたことを知って

そこから「出た」わたし。


「愛しかないわたし」が

どんどんほんまものになる。


今日書いてることも

明日また変わってくる。

今の瞬間だって変わるかもしれない。


それでもいいよね、

だって生きてるねんもん。


そんな今日

とってもステキなブログをみつけたよ♪

人のせいじゃない、自分でみつけて

私は自分の人生につっこんでみないとほんま、わからんなーな

人生やねんけど



こんなふうにイラストでみたら

すごく、元気になるなー♪伝わるよね♪


勝手にリブログするとした。

(あ…謝るのあととか遅い???・・・・・)




そんなわたしは、

ほんとに今までごめんなさーいって

叫びたい。


勝手にキレて仲たがいしたともだちも(複数)

こいつだめだって会社にいいつけて即刻担当変えさせたセールスマンも

ストーカーヘンタイよばわりした元彼氏も

好奇心のみで、バイクごとひっくり返しちゃったかまぼこやさんのおっちゃんも

・・・・


↑多すぎて書かれへんわ。


そして、

関係を変えたよって思ってる

今そばにいてくれる人にこれからも。


わたしは「いつも人を信じてない」「自分は正しい」と一緒に生きてることを

わかったうえで手放しながら

これからの人生を生きる。


心は世界の中心で愛を叫ぶ♪


読み返したらおかしいwww

でも、あまりの正直さにそのまんまアップするねんけど♪



「幸せの坂道を昇る!ブログ講座♪」

<日程等詳細>                                日程 大阪講座2016年7月29日(金)

10時~16時(途中休憩1時間程度を含みます)

    

<参加費> 
30000円


この講座は1日の講座にお越し頂いて終了ではなく、
講座終了後も3ヵ月間グループページでサポートいたします。

自分史を書くこと、そこから人生を変えることに向かって全力でサポートさせていただきます。

<場所>

大阪 天満橋駅より徒歩5分(お申込み時にお知らせいたします)
(申込みの方に詳細お知らせいたします。)
お申込みはこちらからお願いいたします。
お申込みフォーム

携帯用お申込みフォーム

※もしくはmamyumuimyu0413★yahoo.co.jpまで(★←@に変更してくださいね)

①氏名(フリガナ)
②当日ご連絡できるお電話番号
③お持ちのブログのURL
④希望される講座場所

をご記入してお申込みください。



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ゆうあです。

いつも読んでくださってありがとうございます。



少し前に
次男と長男が仲良くなっていたという記事を書きました。

→☆


それからも


長男はなにごともなくたまにやってきたりもしていて
すっかり関係が変わったと思っていました。


=====

今朝の出来事を話しますね。

先日からバイトを始めた次男が
今日は「行かない」と言いました。


まだはじめてから一週間ほどやんって私は思いました。

わけを聞いてみると


今日バイトで一緒になる男の子が
兄ちゃんとそっくりだからいやだっていうの。


なんなのその理由。って私はなってて・・・

まず、その人はお兄ちゃんとは違う人やんか
そして、そんな理由でバイト休むなんて私には考えられない。



言い合っているうちに

「ぜったいに行かへんっていうてるやろ」

っていう言葉とともに私は一瞬記憶がとんだー。


突如殴られて床につっぷしていたのだった。

イタイーーー・・・・

やばい、また長男の時と同じやんこの暴力・・・。


でも、それはちょっとちがった


次男は
「お母さんはにいちゃんがちょっとよくなったら、許せるんかもしれん。

でも俺は許すことなんかできへんからな!」


そういうと、大声をあげて号泣した。


泣くんや・・・・。
私次男がこんなに声だして泣いたの
見たことなかった。


長男のこと許したわけじゃなかったんやわ・・・。
次男は無理してたんやってわかった。



そりゃあ、長男とは全く別人の男性を
勝手に「きっと同じやからいやや」って決めてかかっていきたくないとか

どう考えてもおかしいと思ったけど



それくらい、過去長男に殴られてたことは
消えてなかったってことか・・・。

そんな気持ちやったん
ほんまにわかってなかったわ。



ほんま、ごめん。

わたし次男の気持ち、全然わかってへんかった。

長男が変わったらきっと次男もわかってくるって勝手に思ってたわ。


わたしは
長男も次男も
同じように愛してるし

ふたりが仲良くなってほしいとも思ってる。


長男が優しくなったからそれでよくなるって
ほんまに、私が勝手に決めてたんやんな。


次男は涙をふきながら
わたしに「なぐってごめん」って言った。

思い余ったんやな、もうし-へんと思ってるよって言ったし
わたしもふたりが幼いころは
ずっとこんなことしてきてんやな、
怖かったやろな、ごめんな。
って思ったよって言えた。


ショックやったけど
起こったことにほんまに直面したけど。

ほんま痛かったけど。


長男のときとは
全然違うわたしがいた。


長男のこともこうやって

聞こえてなかったんやな・・・・。


こんなふうに

ほんまに、わたし自分だけの中で勝手に決めて

今まではそれを「絶対正しい」にしてきたんやと思う。


次男が教えてくれた。

今までない、心の叫びを聞かせてくれたんやわ。


ほんまに、うちの子どもたちは

素晴らしいんやな・・・・。




「幸せの坂道を昇る!ブログ講座♪」

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こんばんわ


7月29日(金)

まつおえいこさんと一緒に

大阪でブログ講座を開催します。


(こちらにも詳しく書いています。→☆


しばらく告知をしていませんでしたが

8月は開催予定がいまのところありませんので

気になっておられる方は是非って思っています♪

まだすこーし、お席がありますよ♪

一緒に三か月すすむメンバーとともに

人生をどう舵きっていくか・・・・


自由だし、ワクワクする♪

そんな人生の扉をあけてみませんか?


わたしも参加者さんをれぞれがいろんな思いをふくらませていることに

本当に心ふれられる毎日を送っています💛




今回の講座をうけてから10月末までに

人生に何が起こるか・・・・・たのしみになりますよん♪




ナイショのブログ講座スタンプの一例↑(笑)


====


そしてね、

わたし自身も自分のブログについて最近思っていることがあります。


このところ

「自分が書くとどうなるか」

いうことを

心底人からどうみられるかを手放して書いてみてました。


(結構書けるじゃんって自信ついた・・・・・( ̄m ̄〃))


もうこのレベルと言えばフツーの人間じゃないな、危険人物だろって感じだったら

去られるだろうなあくらいの勢いですよ、これ。


で。


自分的には

「みんな読んでくれてるとうれしい↑」

「書いたのにアクセス数が少ない・・・・↓」


になってはいたんだけど。


書いた=読んでくれてるかどうかということにも

あまりとらわれなくっていいんだなって

最近発見したよ。


なぜなら。


一年前に書いたものも

最近書いたものも

同じようにわたしのブログを読んでくださってる人は

大切に読み返してくれてる。


↑これうれしいわーーーーーーーー!!!


実は昨年書いてきてた再アップしてたものを

隠そうかと思うくらいそこに


「ええかっこしい」や「本当の気もちのごまかし」を

昨年のブログに自分自身が感じることがあったんだけど


それも、そのまんまでいいってなったのは

いつも遡って読んでくれる人がいるから。


だって、ブログを遡って読むって

並大抵のことじゃないの。

目次があるとはいえ、探して読んでくれることも。

そして貼られまくりのリンクにどっかに飛んでいっちゃうことも。

(笑)


でもさ、それでもさ


それでも読んでもらえるブログになったことに

大きな自分への承認があるし

読んでくれている人への感謝がある。


でね。

ほんとに、やりたいことを「優先する」生き方を

これからほんとにやっていく。


いつか、なる

きっとなる

これおわったらやろう


これはもうやめるよ。



縁起でもないって

言われるけど


「死んだら生きれない」

そこから生きる。


いつ死んでもいいくらい。

「やりたいこと」から生きる。


そのためにも

本当にいつもいつも自分に聞くよ。


「今ほんとうに、それやりたいこと?」


それがたとえどんなことだったとしても


たとえばね。

私は今、まず「文章を書いていきたい」として。


そのために必要なお金を生み出す必要があったら

どれだけの間に、どれだけのお金を生み出すか決めて

お金を生み出すことにとりくむことにする。


夢のために

それだけできるって本当に一番贅沢なのかもしれないけど


文章を書くということができる

わたしにとって最大限の贅沢を手に入れるために

やることだとしたらなにもめんどうな思いはないんじゃないかな。



つくづく


わたしってブログ好きやな・・・・・(*´ェ`*)


そんなところにいます。


そして


「心臓バコバコ病」←いまのところあまり解明されてないやん。


のためへの

ちょっとした遺書ってことに

しといてもらって♪


7月29日。ぜひ一緒にブログ書きましょう♪

お待ちしています!



「幸せの坂道を昇る!ブログ講座♪」

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ゆうあです。

今日も訪問いただきありがとうございます。







私はブログで書いているように以前、

「風俗で働いてお金をかせいでいてはどうか」と思って

「面接にいってみたこと」 があります。


今だから書いちゃう余談ですが

ほんと、なんでしないって言えたのか・・・・

自分ながら人生の大ファインプレーやな、ここ・・・・って思います。

(いやほんと、でっかい真っ黒いギラギラしたおっちゃんとするとか90キロの巨体でも壊れるーっ無理ヽ(o・∀・)ノダー!!て思ったんですー)


お仕事は

できませんでした。が


もし、もしもね

一回だけでも「実際に経験してみたら」

できちゃったの「かも」しれないってすごく思いあたることがあるんですよ。

もう書けませんけど・・・・。


わたしが今日書くことはあくまで「例」であって

全般的なことをしったわけではもちろんありませんが


この経験でさらに


一人の女性とこのときに出会ったことで

すこしばかり人生のつよみがいまできている・・・かもしれません。


2000円もらった帰り道


その店で「お客待ち」を切り上げて

私をおっかけて来た女性に声をかけられます。


「ちょっとちょっと!せえへんの?(←この仕事)ちょっとお茶しよ~や!」


わたしね

振り切ることもなく、彼女の話を聞きました。


十三の風俗界隈の中にある

「喫茶店」で


彼女はときに自らの経験や

初めてお仕事するなら・・・

など


今思えば「親切丁寧」に

「わかりやすく」「リアリティに」

話してくれました。



たった一度

面接にいった経験だけなのにね

わずかながら私にも「このお仕事を続けている方への正しい知識」や「風俗あるある」

を知ることができたんです。



風俗店に勤める彼女が教えてくれたはなし



■はじめてなの?よく来ようとしたねー。

■身元不明で事件になるとまずいからこの業界では雇われるときに「戸籍」がひつようなのよー。

■一回やってみるのもひとーつ。

■わたしが風俗にはいったきっかけはね・・・。

■初体験がレイプだったんだよー。

■いつも決まってきてくれるお客さんつくったらいいの。

■家庭を壊さないこと、どこまでで線をひくかのこと。

■ちょっとした心遣いをしない嫁が多いから「家庭で甘えられる」ことを満たしてあげたらおとこは満足するんだよ、そんなもんそんなもん。

■一般的ぶさいくでも、デブでも、老婆でも需要のあるおしごとだから。

■歯のない老婆、若い男の子にモテるんだよーーー(!?)

■髪の毛乱されるのが一番いやだ。

■もう子宮がボロボロなんだ・・・・。(保育士の腰痛と似てる・・・・)

■ひたすら殴るお客さんが存在するけど殴られたい女性も存在するからなー。

■同じ仕事してる同僚のこと「ふーとも」って言うんだよー。

■職場仲間でのあるある。

■性病の蔓延から身を守る。

■セックスで感じたことはない。

■普通の仕事もしてることあるけどこの時給なら「一本」で数時間分稼げるぜと思ってしまうのよね

・・・・まだあったかも。



もろもろ、もろもろ

(別に取り立てて珍しい話でなかったらごめんなさいー)


当時のわたしには

ものすごくいろんな意味でショッキングで、

そしてこのお仕事への偏見を持っていた自分のことを

のちのちかなり責めました。


が同時に

「自分と同じ世界ではない」彼女のことも感じていました。


この話をした彼女とは

その後会うことはもちろんありませんでしたが

あのときなぜ、こんな体験ができたのでしょう。

なにを引き寄せたのでしょう。



「生きていく」こと

「女性」として生まれたこと



当時のわたしのような

「グダグダな理由づけ」ではなく


シンプルに捉えて生きていることということに関しては

なんだか目からうろこだったー。



そしてそれってきっとあのころ私に足りなかったものだよね。


彼女が教えてくれていたのは(もちろんご本人は意識はないだろうけど)


自分が思う「あたりまえ」の人生以外のものは価値がない的な



「非常にいびつな生き方」をしてきていたことからの脱却って必要だよー

だったのかもしれません。


彼女は今はどうしているのかなって思い出すことがたまにあります。


過酷な借金返済状態にも関わらず

お金ないんやろって

コーヒー代も出してくれたんですよね・・・・


知らなかったことを知らないままでもいいけど


当時の自分の枠以外のものは

普通じゃない、おかしい、この世にはいらないくらいの自分だった私には

大きな出来事だったんだなあと思います。


あのときの、コーヒー

あったかかった、美味しかった。


忘れられないです、そして凍ってた心を温めてもう一度なんとか着地できたこと。


本当に感謝しています。



2015年3月18日記 9月21日追記

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ゆうあです。

いつも読んでくださってありがとうございます。

私のブログを読まなくってもいいから

これを読んでほしいよ。




こういうことってあるあるで。


かくいう私も四年前に亡くなった旦那の姓を名乗っているのがいやでいやで


旧姓に戻したら。(今すっかり定着している「幸坂」は生まれたときの姓なんですよー)


なんと!


「結婚した」ことになっていた♪(笑)




当時主人が亡くなって1年たっておらず。


私自身は懐かしい大好きな姓に戻ったことに喜んでいて。


おめでたそうな私+姓が変わった!


結婚したってことになるかーw


まあ、わからなくもないけど、

当時、ずっと同じ家に住んでたから

どこに男性が増えたんだかって感じなんだよね♪


当時長男が本人の友人づてにその話をきいて


実際噂になってたのか、それはわからないけど


憶測がつのまにか事実になったのか?って思うと

笑ってしまった・・・・。


まあ、これは私が体験したことなんで

それはおいておいて。


わたしは結構こういうことを「自分」のほうがしてきたなって

思って来てまする。


私の世界では

現実を真正面から見てない人のほうが多いのではと

思っていたけど

それは自分もそうだったからで


人って大して周囲の人のこと

そんなに気にしてないのに


なんで「私だけ」(こらこらこの時点でなんで自分だけって感覚になってるんだ)

そんなふうになるのかなって思ってたなあってなってる。


だからとて

自分が事実を真正面からみてないって


ほんまに知らんかった・・・・・・・・・・ヒー叫びってはなし。


あったことはただあったこと


それ以外になんの意味も持たず

なにも起こらない。


真横だったり

斜めだったりすることに


ほんと自分が責任もとう。

そうやってみることが大好きだったとしても


ほんま、ほかのことに

いっぱい使うことできるよ、そのナイスセンス!


ゆうあちゃんファイト♪(笑)







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