死んだら生きれない。亡くなった人への思いを届けます。

亡くなった人への思い・感情・後悔なんかを整理する中で私は間違いなく「旦那に守られている」ことを実感する。死んだ人がしてくれることはこれなんだって。


「死んだら生きれない」
自分の生き方を振り返りながら
「いつかは終わる一度きりの人生」
思い切り生きつくします。



自分が創り上げてた「ド不幸劇場」を書いてます。
一年後(2017年9月)出版化される予定。
(あくまで自分が決めたので出版してくれる方募集中です)



☆個人セッションしています☆

対面及びお電話によるセッションスケジュール


■8月お茶会■
突然出没します。告知をお楽しみに♪

❤JR大阪駅近辺にて❤




テーマ:

三か月で人生に魔法をかけよう!!

11月14日(木)東京・新宿で

まつおえいこさんとともに

「幸せの坂を昇っちゃう!!ブログ講座」を開催させていただきます。


2016年1月から始めたこの講座も

おかげさまで8回目を迎えることができました。


思うんですよ、ほんとに。

これで、いいの?この講座。


(たぶん)世界中にこんなヘンなブログ講座はないです。


先日の講座でこんなことがありました。


ダブルワークでお疲れの受講生さんに

「まずは寝ましょう~」

そんなことを言えちゃうブログ講座ってないよね。(笑)


私はブログの中でほぼ、自分の中にあることだけを

書いてきました。

最近結構これが

劣等感満載な気分になってるときがあります。


自分の経験は自分の中にしかない。

自分の中にあることは自分の世界にだけ存在しているのかもしれないし

そうじゃないかもしれない。


そしてそれは

どちらでも間違いはないのに

自分の中にあるときには


「これは間違ってない!」

「これは絶対人には言えない恥ずかしいことだ・・・」

なんて人と比べていたり分別したりしています。


私自身今でも・・・

本当はだれかほかの人の本や講座で学んだことを

自分なりに書いているほうが「気持ち楽」です。


そして自分の正直さに向き合って自分のことを書くときは・・・・


「こんなのあたしだけじゃないんだろうか(だめやんそれ・・・・)」と

書きながら本当にドキドキします。


(精神的にどうなの?って感じですがw)


でも実際にブログで私の人生をすすめてきたのは

自分の経験したことをただ、書く。


のほうでした。


同じことを繰り返す自分。

自分をだめだと思う自分。

人といつも比べている自分。

でもどこか、自分が一番だ、正しいとも思ってる自分もいて


めんどくさいけど、自分を扱うのは自分しかないということに

最近直面しています。


そんなん直面したくもないわってなるときもあるけど

これを知らないまま生きてるよりも本当は今、一番生きやすくなっているのかも。


自分の作っている枠にも気づいて外に出るけど

枠の外にもまた枠があるし(笑)

自分ってめんどくさい。


そしておもしろい。


そんな自分と「生きる」んだなあ・・・・。

以前はうちに込めていたことをひとつひとつ

出していく中で

たま~にちょっと勇気をだしているけど

出してみたらものすごく自由さが手に入っていることがある。


そしてまだ言えないことも

今のわたしだと認めていい。


最近わたしはそんな自由さを手に入れました。


わたしは わたし。


なりたい自分も

今のままでいい自分も

ワクワクする未来も

今からの人生をよりよく変えたい思いも


書きたいことを書きたいときに書くことで

人生を自ら動かす主人公に今改めて立ってみる。


三か月前とは違う人生が待っているかもしれません。
ってな風に自分のことをまたつらつら書きましたが。

受講してくださった朱美さんからこのような記事をいただいております。



 

この講座でいただいたアドバイスで

 「出版する、ということは書いておいてください」

 とゆーのもあったので、素直に書いてみた

 

商業出版の説明会情報や

共同出版プロデューサーさんのご紹介や

必要な情報があれよあれよってカンジで

集まってきましたし(ほんと感謝)

(朱美さんブログより抜粋)  


 三か月前には

予想もしなかったことがもしかしたら

あなたに起こるかもしれません。


<こんな方どうぞ!>



チェックブログ書いてるけどなんだか楽しくない。

チェック書かなきゃだめだ!って思ってる。

チェック書きたくないけど、無理して書いてる。

チェック書きたくなる方法を知りたい。


そしてもちろん

チェックどんどん書きたいから、一緒に書く仲間がいたらいいかも!

チェック何を書いたらいいのか知りたい!(前のめり)

チェック自分が本当は何を書きたいんだ?

チェックこのブログを書いてなにを目指すのか?


…これ以外の方ももちろんどうぞ!


えいこロバ第一回大阪講座

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 アヒ鶴第二回東京講座


 


えいこロバ第三回大阪講座

アヒ鶴第四回東京講座


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えいこロバ第五回大阪講座


 


アヒ鶴第六回東京講座


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えいこロバ第七回大阪講座


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<この講座で創り出したいもの>


ブログから起こす自分のあたらしい可能性の発見。

人生っていろんなことがあるからこその 自分スタイル♪
仲間と講座からの三か月、一緒にすすんでみませんか?

<講師紹介>
松尾英衣子 (まつお えいこ)


ブログ:日本の健康・医療を「変」にします。

奇跡が起こり続ける場の遠隔身体調整講座。

ロバとアロマは嘘をつかない、心で生きるアロマリーディング講座。

感動を共に!みんなの夢の病院プロジェクト。

「私をクワンの世界に連れてって!」


私は2012年の2月に看護師を辞めて、自分で仕事をし始めました。今は全国で講座を開催させていただいていたり、(3年間で講座は300回以上、1800人
以上の方と講座で出会わせていただきました)、海外ではフランスやハワイ、ドイツでも講座を開催させていただきました。
全国各地の講座は毎回ほぼ満席で、現在遠隔身体調整講座は10月末まで満席です。

・自分でもこんなにできるんだという感動
・人に喜ばれること
・お金

私がこの3年間で手に入れてきたものです。

幸坂 優愛(こうさか ゆうあ)

2011年まで26年間私立保育園で保育士をしていました。

退職一週間後、突然の主人の死と。いわゆる「壮絶なる人生」を体験。

2015年3月「まず自分」という思いでブログで自分史を書き始めることにより「自分の思いを綴る」ことでつながる仲間・人との出会いや「自分の経験をシェアすることが人の貢献につながる」感動を体験。
自分だけのストーリーを綴ることでよりたくさんの人が自分らしい生き方を手に入れていただきたいと願い2016年1月よりこの講座を始めています。

技術がなくても、文才がなくても心をこめて書く文章は人の心を、人生を動かします。

ブログ:
死んだら生きれない。亡くなった人への思いを届けます。  


えいこロバ幸せの坂道を昇る!ブログ講座♪アヒ鶴


<日程等詳細>                                日程 東京講座2016年11月14日(月)
10時~16時(途中休憩1時間程度を含みます)

    

<参加費> 
35000円


この講座は1日の講座にお越し頂いて終了ではなく、
講座終了後も3ヵ月間グループページでサポートいたします。

自分史を書くこと、そこから人生を変えることに向かって全力でサポートさせていただきます。


<場所>

東京 東新宿駅より徒歩5分
(申込みの方に詳細お知らせいたします。)
お申込みはこちらからお願いいたします。
お申込みフォーム

携帯用お申込みフォーム

※もしくはmamyumuimyu0413★yahoo.co.jpまで(★←@に変更してくださいね)

①氏名(フリガナ)
②当日ご連絡できるお電話番号
③お持ちのブログのURL
④希望される講座場所

をご記入してお申込みください。










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テーマ:

ゆうあです。

いつも読んでくださってありがとうございます。


書いているのに更新していないのですが

重いなーーーーってなってるわけです、自分で書いてて(笑)


でも、最近ラインで話すグループで

男性のどんな顔がタイプなのかという話になって

思い出したことがあったので


今日は軽く、甘い昔の恋のノリで思い出したことを書きますね。


=====


えっと、以前

私がいつも野球部をみていてフラれた男の子の話をしました。→☆これね


で、その彼なんですが

サッカー部で中学時代はキャプテンでもあったそうで

私にはステキに見えてたんです、最初。


顔はね、形はキュウリでパーツはヒラメに似てるねん。





↑随分美化したかもしれない。

ある時、二人でどこかに遊びにいって

エレベーターに乗ったときに、同じくらいの女子高校生の軍団と乗り合わせたのね。


そのときに


クスクスクス・・・・

笑いが起きたわけです。


そのときに彼がものすごく反応したのを感じたのー。


そして、私といえば


「わたしも笑われた」と反応した。


つまり


「ヘンな顔の彼氏をもってる私が笑われた」というね。

「恥ずかしい・・・」

自分の容姿が笑われたとはなぜか感じなかったんだなあ、このときは。


それくらい彼の顔が・・・・だとは認識していたのかは定かじゃない。


学校では彼のやさしさ、性格のよさはみんなの周知のとおりで

わたしも優しくておもしろい彼のことが好きだったんだけど


フラれたときに(自分悪いやけど・・・)


なんか・・・ほっとして。

これからは顔ちゃんと見よう。

笑われない彼氏だ。


・・・・と思ったのかもしれん。


ほんとに大事なものってなに?(笑)


====


そんな彼とのめちゃかわいい思い出があるの思い出した。


高校二年生の冬の球技大会。

バレーボールで決勝まで勝ち進んだ私たち。(すごいやろ)


最後に私にサーブが回ってきたのね。

みんなが応援してて、もちろん彼もいて。


サーブが入ったらどうする?って話になったらしく

誰かが

「○○○(彼の名前)キスやーーーーー!」って言ったら


彼が「おう!」って言ったのー。


キャ━━━(*´∀`*)━━━ !!!!!

盛り上がる体育館。


そして

わたしのサーブはラインインでコートに落ちた。



↑すごいバレーボール



きれい


その帰り道。


校門の前で、クラスメートがめちゃワーワーしているのだけど

彼もなぜか同じようにとーっても嬉しそうなのである。


・・・・????


キスやで?

そのノリで????


みーんなが超ノリノリで


「○○○~いつすんねん~(ニヤニヤ)」の中

彼は満面の笑みで言ったの。



「いつでもすんで!ケツやろ?」



まさかの


「キス」→「ケツ」と彼に耳には届いていたのだった。


すべて悪びれないその笑顔!!!!!!


そういえば「オレ、ケツには自信あんねん、プリッ」ってしてたっけ・・・・・・・






そうなんだ。そうだったんだ。


複雑怪奇かつかなり残念なわたしの心などにはなにも触れることなく


ヒラメの彼はどこまでも、純粋であった。



17歳、まだまだおこちゃまやってんやな。




書くことで起こす奇跡。
11月東京にいきます♪

えいこロバ幸せの坂道を昇る!ブログ講座♪アヒ鶴


<日程等詳細>                                日程 東京講座2016年11月14日(月)
10時~16時(途中休憩1時間程度を含みます)

    

<参加費> 
35000円


この講座は1日の講座にお越し頂いて終了ではなく、
講座終了後も3ヵ月間グループページでサポートいたします。

自分史を書くこと、そこから人生を変えることに向かって全力でサポートさせていただきます。


<場所>

東京 東新宿駅より徒歩5分
(申込みの方に詳細お知らせいたします。)
お申込みはこちらからお願いいたします。
お申込みフォーム

携帯用お申込みフォーム

※もしくはmamyumuimyu0413★yahoo.co.jpまで(★←@に変更してくださいね)

①氏名(フリガナ)
②当日ご連絡できるお電話番号
③お持ちのブログのURL
④希望される講座場所

をご記入してお申込みください。


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つぶやきまくりなんですけど


今本当に毎日たくさんの人と一緒にいてて
人が怖いっていうわたしにとっては

もうそうとう
ひとりの時間に浸っていたいってなってるのよね。

それとは別なんだけど

ひとりでブログを書く時間がほしいって。
もうぜんぜんブログをかわいがってないよなって思ってるのー。

ういーーーーってストレスだーーってなる。


でも考えたら
時間が本当に本当にないのか?ってなると

あるし
作り出せる。

自分が作ってないだけなのね。


だから「浸る」もさ。

自分が「ひとりに浸る(ちょっと書いててもヘンだけど)」って
決めたら

浸れた気分になれるんじゃないのん?って思った件。
たとえ5分でも。


でも最低三日ほど作り出したいんだよね。

そしてまた人と一緒にいるよん。


ものすごいわがまま言うてるな・・・・・w
(悪いと思ってないよ)

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テーマ:


つぶやきまくり

っていうかたぶん
ネタ帳をここでつぶやくことにしたんやなって
気づきました。(笑)


先日これを書きました。

そして
最近どう考えても
男性に対して違う感覚で
「一緒にいられない」があるのを感じています。

っていうかそれでも
結婚して子どもも生んだのになあって感じでもあるのですが


幼いころ必死で抵抗しても
父親と銭湯に行ってたこと。

きっといろんな理由があったんだろうって
以前は 手放せたなって思ってたんです。

その両親への思いとは別に

ここ数日
「客観視してみたら耐えれない」ということを発見しました。


そんなふうに思ったのは初めてで
今まで「自分が男湯に行ってた、いやだった」っていう
感覚だったんですよね。

たとえば
全く知らない子が体験していることとして
感じたら

耐えれなくなったんですよね。
それが10歳までは実際あったことなんだなあって
思うとね。


それ以来私の中に
想像を絶する情景が現れるのでした。


えっとこれ
トラウマとかそういう意味で言ってるのではなくって

こういう情景やと記憶にもっているわたしがいる。

んやなってこと。



んーいま
掘り下げるのは
やめとく。


でも、もしかしたら
近いうちになにか
突破するのかも・・・・。

とりあえず表した♪

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ゆうあです。


こんばんわ。

なかなかそがしくなって

こんなふうに深夜につぶやくのもひさしぶり。


こないだね


地元のフェイスブックグループに

書いてあった何気ない一言にひっかかった

(私はずっと地元に住んでいるので・・・)


夏休みになると、相次ぐ 怪しい人。


(声かけたり 誘ったり 

ひどいと見せたり


どれもひどいけど凶悪的には

暴力的だったりね


内容は今回はおいておいて)


書き込みの中に


「今時はそんな人が多いご時世なんですね」



ってあった。


ちょっと待って・・・・?


わからない

わからないけど


今もあるけど

昔もあったよ



そして

情報を仕入れることが多いけど


情報もほとんどない中


「気を付けたほうがいいよ、○○ちゃんがね・・・」

っていう「噂もどき」の中で

厳戒態勢を引かれるけど


そういうことって

思いもしないようなところで

突然起こってる。



そして


親にも言えないままに

生きている人っている。


わたしももしかしたらそのひとりなのかもしれない。




ずっといるよ。

今だからじゃないよ


って言いたくなった。

いや、その人にどうこうではないけどね、もちろん。




最近ようやく

こんな風に思っているのは

わたしだけじゃないんじゃないかって

思い始めてる・・・・・。








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