死んだら生きれない。亡くなった人への思いを届けます。

亡くなった人への思い・感情・後悔なんかを整理する中で私は間違いなく「旦那に守られている」ことを実感する。死んだ人がしてくれることはこれなんだって。

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ゆうあです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
◆ここでは私の生い立ち~50円玉ふたつになるまでの自分史を綴っています。
目次はこちらになります。

◆四年前に起こった↓こんな大ピンチの振り返り。

◎退職して一週間後主人が突然死にました。

◎財布の中50円玉ふたつになり、風俗の面接にいきました。

◎亡くなった主人の女性関係と多額の借金が発覚。

◎本当に大変だった借金返済への道のり。

◎ジムに行き、25キロ以上のダイエットに成功。

◎実は一番深刻だったのは子どもたちとの絆でした。

◎木山愛深さんとの出会いによりリバウンドしない幸せな人生を手に入れることができたこと。

四年前~現在までの自分史の目次はこちらです。


前回これをお話しちゃいました。→☆

たくさんお話してきた自分史のまとめのページです。
長らく読んでくださったみなさま、ありがとうございました。

両親への憎しみ、恨み、悲しみとその後作っていった現実これを転換していくために、わたしは結構努力はそれなりにしてきたけれど
正直な話をすると
当時は結構苦しんだし正直なかなかすすまへんかったです(笑)

両親や主人への思いを愛に変えればいいって色々言われるけど
意味わかんないって思ってた。
そもそも愛ってなんなんだ?みたいな(笑)

なによりこうなったのはわたしのせいじゃない、両親のせいだと思う心はなかなか転換できなかった。
なので、たくさん記憶に残っている両親への恨みや怒りを書いては出し吐きまくる感じで宇宙に消してもらおうとしたけど、吐いても吐いても尽きなかった。



そして、両親に抱きしめられ、大切にされているイメージをしながらの自己ヒーリングも時にもよく泣きながら眠っちゃってたー。
だって「抱きしめられた」覚えないもん、できへんできへんってね。

見えないものの力も大切だけど、それだけではない、ちゃんとした意味づけのあるものもきっとわたしには必要だった。
わたしがセラピストになろうと思うきっかけになった恩師の木山愛深さん
のメソッドはその両方を兼ね備えたNLP心理学や脳科学にも基づいているセラピー技法だったこともあって、私は「上と下」両方のバランス感覚があってこそだということを理解できるようになっていったのね。

これまで数ヶ月に渡って自分史を書いてきたわけなのだけど
100%ウソは書いていないのね。
でも、当時の実際と全て間違いなく書いているかというと



ほんとうのことは誰にもわからない。


そう。
きっとそうじゃない部分もきっとあるということ
そしてこの自分史の全ては「わたしの主観だけ」で書いているということ。



そんなあやふやなこと書くべきじゃないじゃないかと思われるかもしれない。


でね、



わたしのように、本来ならどんどんあやふやになっていく記憶を何度も何度もネガティな感情とともに思い返しているうちに「クッキリと鮮明に」怒りや恨みや悲しみの気持ちを上乗せ補強してしまい、それがさらに溢れ出てしまうことでそのとおりの現実を作っていったわたし。
そんなわたしが本当に向きあうべきことはね。
       

実は

記憶はあやふやだったかもしれない

そして
記憶の前後のことや、まつわる両親のわたしへの思いはそこには全くない。





ここをしっかり見つめることだったー。



成長してから起こったできごとは確かに酷いものもあったのだけど、それをつくったのは私自身が幼い頃のネガティブな記憶をおおきくおおきくさせている「自分の思考グセ」から起こす現実だったてこと





まつおえいこさん からこの自分史をがんばって書いてみて?って言われて
半信半疑のまま、IDとったのは2015年の3月。


ご招待のイタリア旅行でも偶然一緒になったえいこさんてば・・・
その飛行機でも「ずっとずっとブログ書いてた」(笑)
真っ暗な機内で一個だけいつも明かりがついてたらえいこさん。
カシャカシャカシャカシャカシャ・・・・・(笑)
でもね、「なんか楽しそうにみえた」の。
なので記念すべき最初の投稿はイタリアから記憶した羽田ロビーだった。


ブログを使ってお仕事していく上で当初はちょっと「えいこさんに課せられた」と思っていたミッション、自分史ね。
さらにここで自己開示していくにつれてわたしが纏ってきたものは
鶴の羽・・・





ではなくて(ここでふざけるなー)

「愛」でした。
愛なの、そうなの・・・・。
愛と感謝ってよくひっくるめて使っちゃうわたしなんだけど。
両方の作用をよくわかっていなかった。

この数ヶ月、わたしのまわりはずうっと仲間の「ありがとう」と「大笑い」が渦巻いていた。

最初はなんなんだこれ?って思ったのー。(笑)
嬉しいから、ありがとうって言える。
自分もできることをしたいって思う。
そこにまた溢れる気持ちがある。



ありがとうっていう言葉にこめられた大きな大きな愛。



もっともっと早く気付けよわたし・・・・・(笑)



ほんとの愛ってね
もうほんとみてもわかんないくらい大きいのかもしれないよね。



そうだ。
でもあたしきっとそれにずっと包まれてたんだよね。



気付かなかった愛ってね。両親に対してもきっとそう。



そして亡くなった主人も。
そうやって今までもこれからも
私を大きな愛で包んでくれていること。



これを忘れてはいけないよね。
私が「世界一幸せな未亡人」なのは
たくさんの愛が周囲にあるからだっていうことね。


¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
年老いた両親がね、二人で先祖代々のお墓がある石川県松任市ってところに行って、お骨を持って帰ってきたの。



もう向こうにも親戚がいなくなり、そこまでお墓参りにいくことも大変だった。
自分たちが入ることも考えてお墓をこちらに持ってくることを決めたらしい。



お墓も無事できあがってね、みんなでお骨を納めにお坊さんに来てもらったのよね。
お坊さんの目の前で仰々しく風呂敷に包んだお骨を取り出した両親なんだけどー。

なんとそのお骨入れは
100均のタッパーウエアだった・・・( 'ェ')

お坊さんが一瞬止まったのみえたし、呆然とするわたしの後ろで長男が「ククククク・・・・」って笑いをかみ殺していますが。

ブッとんだわたしたちに母は言ってん。

「だって骨壷って持って帰るの重いやん、途中で割れたら大変やしさー。
これでええねん、きっと喜んではる~」

ひいいいいいいいいっ叫び←わたしお墓



まさか、まさかのゆるーくテキトーに変身してるのなぜーーー???www



わたしが変わってきたように、実は父も母もこうして「ゆるーくエエカンジー」変わってきていたのね。
いや、たぶんほんとはもともと「こんな感じ」だったのだと思うのー。
私の色眼鏡がモンスターにしていた。実は幻だったのかと今は思う。




年月の中で、実はちゃんといろんなことは移り変わっていて、
このわたしだけが両親をずうっと「母親独裁制」っていう「色眼鏡」で「自分の枠に入れて」見てたんだって思った。


なんともオチなんだけど。



この自分史「旦那の棺を蹴る」(架空です)で始まったというのに
最初も最後も「お骨でシメるんですかあなた」って感じの
この親子の同じ思考どうなの?(= '艸')
おそるべしDNA!!



母の言ったね
「自分が喜ぶことをしたらきっとご先祖さんも喜んでる」

その思考は今のわたしの生き方と全く一緒やん・・・・ドキドキ(笑)って
そう思ったら愛が溢れたのー。両親に。



¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨
自分史を書いていく中で、たまたま仲間とともにすすむ環境ができたことは
私にはものすごく大きな力になったの。



どんなときも、どんなときも、みててくれる。受け止めてくれる。
こんな大きな愛ってきっと未体験かもやったー。

溢れた愛を躊躇しないであげていいんだ、受け取っていいんだって学んだ。



自分史を書いて、自分を開示していく中で気付けたの。
当時は受け取れなかったこと。



わたしは



愛されてたんだ、あのとき
愛してたんだ、あのときってね。



周囲の環境も変化していく中で
人生全否定のわたしは全くいなくなるな・・・って思えた(*´ェ`*)
幼いころもちゃんと愛されていたんだと思えるようになったら
両親への愛がさらにさらに溢れたし、
そこから主人への思いもさらに変化してきたの。
主人はいつも一緒にいるーって感じるよねー。(コワイねー)



そしてね、
すごく変わったことは
昔の幸せだった記憶が蘇るようになったの。
以前のように「辛かったことだけ」を思い出すわたしじゃないんだよ♪(笑)

主人のことをだいすきだったこと
しあわせだったこと
大切にされていたこと
わたしは愛されてたんだって思うこと。
これは正直忘れてた感情だったんだけど、べつに蓋をしなくていいんじゃない?って思うようになった。



なんだやっぱりそうだった。



しあわせだったころはちゃんとあったのに、
わたしがそれに気付いていなかっただけやん。





後悔する気持ちもなくはない。
でもそれはそれで、いいんじゃないかなっていうのも
最近よく思うこと。

人間は忘れる生き物だから。
ネガティブなことだけを覚えていて何度も思いだすことでつくりあげてきた人生で50円玉二枚になったわたしは
今は「ノー天気」なくらいに幸せだった記憶をよみがえらせてる。



そうなの、人は決意さえすれば変われるの。
たとえば某仮名Yさんによれば
棺桶蹴ったこととかかなー( 'ェ')←ひどいねー、ひどいよねー。



誰だ、誰だ!!


自分史を書きながら味わった感覚。
そして、書き終えてさらに上書きしていく気持ちは意外にもこれだった。


「辛かったころの気持ちを忘れていくためのもの」
「自分がどんなに愛されていたのかを感じるためのもの」



書き始めたころはこれのために書いた訳では当初は決してなかったの。



でも今こうして
ここに到達した自分を誉めたいです。



本当に不思議なのだけど
もうあの頃どんなに辛かったんだった?って聞かれてもブログ読み返さないと忘れてるんじゃないかなって思うくらいなんだよねー。



(まさかボケたんじゃないよね・・?)

だからね。
この気持ちを原点として
そしてこの自分史を書いたことこそが
セラピストとしてすすむ道だと思っています。

あの世からも、この世でも。
みんなからもらった愛でいっぱい愛されちゃってるわたくし・ゆうあ。
これからも、世界一しあわせな未亡人を死ぬまで継続いたします。



長い間わたしの自分史を読んで下さってありがとうございました。
でもね。
でもこれからも、わたしの自分史は生きている限り継続していきます。



これから先のわたくしの自分史もきっと面白いと思います。



50円玉ふたつになるのも
これからどんどん幸せの坂道を登るのも私次第だった。



死んだら生きれないから
生きているからこそできることを
一緒に探していきましょう。



長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。



2015.7.12(12月11日再加筆) 幸坂ゆうあ ゆうアヒ鶴



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ゆうあです。
いつも読んでいただきありがとうございます。
◆ここでは私の生い立ち~50円玉ふたつになるまでの自分史を綴っています。
目次はこちらになります。

◆四年前に起こった↓こんな大ピンチの振り返り。

◎退職して一週間後主人が突然死にました。

◎財布の中50円玉ふたつになり、風俗の面接にいきました。

◎亡くなった主人の女性関係と多額の借金が発覚。

◎本当に大変だった借金返済への道のり。

◎ジムに行き、25キロ以上のダイエットに成功。

◎実は一番深刻だったのは子どもたちとの絆でした。

◎木山愛深さんとの出会いによりリバウンドしない幸せな人生を手に入れることができたこと。

四年前~現在までの自分史の目次はこちらです。


前回のお話はこちらです→☆


突然ですが
「雉も鳴かずば撃たれまい」ってご存知ですか?→☆


わたしが小学校のころにね、「にんげん」っていう道徳学習の教材があって
その教科書の中にあったのね。

母親に当時「まるであんたのことやで」って言われてたー。

もともとわたし、どうやらなにをしても「ちょい目だって」しまってたらしい、よくも、悪くもね。
それを父親に言われてた「図体だけでかい」「ウドの大木」だから
という言葉でさらにコンプレックスを「強化」していていってたらしい。
(でかいから目立つって思いこんでたのねー)

もう「かわいそう」って言われるの(潜在的に)もうだいすきやったはず。
言われたくてうずうずうずうずの渦まき(なにいうてんのこんなタイセツなとこで)

「人に~って言われたからこうなった(かわいそうなわたしになった)」という理由づけで人生を送ることは、実はとても楽なの。
わたしのように本当に全ての根源を「両親のせい」にしていると

本当にシンプルーに
両親にされたと思っていることと同じような現象をその後も作り出していくね。
そしてまた「自分をこんな生い立ちのせいでこうなってなんてかわいそうなんだろう・・・」と上塗りコーティングするの繰り返し。
だから『願いどおり』の「かわいそうなわたし」生活を延々と記憶に残してきたわけ。
だからそんなわたしは、
長男とのこんな大きなこと

「なかったことにする」→だってだってー「雉も鳴かずば撃たれまいって言われたもん。」が(親に対して反抗的だったくせに)起動する。
なんて今考えると恐ろしい思考で自分のなかから葬り去ることにしてた。
これはね、ブログで「開示する」ということを決意した時点でも最後まで本当に本当に、「葬り去りたかった」過去だったー。

このまま「なかったことにする」では四年前までの数年間のわたしのままだ。

これなしで、フルボッコは語れないのに。


どうして、旦那のことも全部ひっくるめても
最終的に子どもとの絆に一番苦しんできたか向き合ってみてますかあなたは?とばかりに
ブログのど真ん中に『子どもとの絆』が鎮座しておるんだろね。(笑)


今わたしの目の前にあるブログは『わたしそのもの』だ。
としたら、わたしはこれにもちゃんと向き合うべきやんか。
何度も何度も何度も何度も
ないふりをしてきたけれど。

むしろ撃たれておくべきやってん。
撃たれても死なないって実は私はわかってるやん。

息子のこと があったあと、まさに10年近く。
「葬ったままだったわたし」はその後もたくさんの(今思えば)過ちを『両親のせい』にすることで正当化したまま繰り返していってた、それはひどいー。

●息子が約束を守らなかったからでかける車からひきずりおろしてみたり、
●主人が(脳梗塞で)入院するかもと言っているのに「私のごはんを食べないで病気になったのだから勝手にして」と取り合わなかったり、(ひとりで入院させることにしてた・結果的入院はしなかったけど)
●自分の基準に少しでも合わない保護者には最初から取り合わなかったり、
●同僚が悩んでいるのに自分のことで精一杯な「ふり」をして共感することを避けることで上司からのウケをよくしようとしたり(なんだこれわかりにくいなー、上司に嫌われている同僚は助けないわたしだったてことね)
●部下を育てる技量がないので、辞めさせるように「無視」してみたり上司に悪口を吹き込むことで自分の存在価値をあげようと必死だったり。
●両親にはほとんど子育て丸投げ状態だったのに感謝も全くすることなく「昔わたしを苛めた罰」くらいに思ってたり。

実は警察には捕まらない「極悪犯」なんだけど。

「自分以外のもの」は怒りをもって拒否したり、完全否定なのに、
自分のことが実は好きではないので、「かわいそうな立場」にすることによってその場をしのいでいっているに過ぎない。

自分が「大変なことをしてしまった」の一番候補にあったものは

「ヤバイ、わたし保育士がわが子の頭を割るとか、ニュースになってしまう」
・・・がなによりトップだったの。
そこに、息子への思いはなかった。
そしてそれさえも、両親に愛されていなかったせいにしてたー。

これだけのことをしていながら
「かわいそう」なわたしだったから仕方ないという理由付けをいつもいつも選んできた集大成が

『50円玉二枚 に繋がった。


ほんと、ずっとずっと潜在意識から願っていた
無意識なうちにつもってつもっていた
「いつもいつも最上級のかわいそうなわたしでいたいんだーーーーーー」
っていうお願い事が最上級の形でやってきたんだ、あれは。

つまり
『10年来の愛人がいた旦那の3500万の借金を背負い、50円玉二枚になって風俗の面接まで受けた悲劇の未亡人』は、実は私自身が望んでなったってこと。

自分でオーダーしてた宇宙が作って与えてくれたシナリオは、かなりゴージャスだったね・・・・。
やるねー宇宙♪

てか( 'ェ')
わたしがこれだけ大きなパワーをだして望んだことやってんな・・・。
(しみじみ。)

以前どうしたらいいかわからないときは

声だして  
耳を澄ましてみたら  
目をあけてみたら  
まだ助かるなにかが絶対あるって書いたけど。

ほんまにそうやった。
やっぱフルボッコは自分で体感したからこそ
人に伝えられるというのがわたしの生き方なんだなあ・・・と思った。

鳴いて撃たれてみたけど
実はそのすべての銃弾は
痛いばかりではなかったってこと。
それをクワンで学んだわたし。
たくさんの人への感謝とともに、自分のことも誉めてあげようって思ってる。

銃弾だと思ってたのは実は
「人の温かさ」だったってこと

あれ?撃たれたけど、死んでないやーん
抜いてみよっと
くらいな♪


実は人生て
撃たれたからこそ、意味深いのかも。
鳴かない雉のままの人生だったら
わたしはわたしらしく生きられる?
あなたは・・・?

わたしは
そうじゃないんだなきっと。

めちゃめちゃ
はた迷惑なはなしだ。
もうちょっと
おとなになってもいいと
やっとおもったのは2016年の鶴。

そうどすえ
雉じゃないんどすえ~。





人と調和しながら生きることのできる鶴に
これからわたしはなります☆






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こんにちは

ゆうあです。


6月30日(木)梅田or大阪駅周辺にて

お茶会します♪


ここ数か月

平穏無事じゃ~まったくないわたしが

楽ポンでしあわせなわけを

シェアします。



チェック最近のゆうあがみたい。(大阪北浜以外では極度の露出減傾向)

チェックブログでは今話せない、旬すぎる恋バナその他とか聞きたい方。

チェックあのアヒル描いてくれる?(描くけど・・・鶴だよぅ!)


チェックただ単にヒマだから会ってやろうかなー。(私のために!?)


チェックゆうあさん何もしゃべらなくっていいから私の話だけ聞け!(OK!)



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まきさんのスタンプのままに

ここ数か月すごしましたが


やっぱ





死んだら生きれません♪

生きるならしあわせの坂をのぼりながら生きようよ♪


そんなお茶会です♪

ぜひおまちしておりますね♪


<<ゆうあ@来ただけで楽ポン♪幸せの坂道を昇っちゃう!お茶会♪>>


今回は朝&3時のおやつ二部制です♪

(どちらかでも両方参加でもOK!)



☆日時 2016年6月30日(木)


朝の部(9時~11時)
   

おやつの部(15時~17時)


しあわせの坂道を昇るアヒ鶴ハッピーイラスト付き


☆場所 大阪梅田駅 または JR大阪駅周辺のカフェ

(お申込み時にお知らせいたします)

    
   
 

☆費用 おひとり2000円。
    (プラスご自身の飲食代金)

    


お申込みフォームはこちら




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ゆうあです。

いつも読んでくださってありがとうございます♪


思い付きで

アリスのレストランにいって

思い切り浮いた件。


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若さはうらやましいけどめげずに写真を申し込む。

知らない人と写真をとるミッション達成!



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初対面でも意気投合するすばらしいクワン

腹グロ同盟。(無理やり)


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ちゃんと講座(仕事です)もしたし。



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神田まで移動できた。(まったく順不同)



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ゴンちゃんと大好きオイスター食べた♪


満喫東京大爆発♪


今朝夜行バスで帰ってきました。


十数年前夜行バスを使ったときは
子どもたちを連れていくという恐ろしい強行手段で
もう二度と使わない!!ってパンパンになった脚で思ったものでしたが

ひさしぶりの深夜夜行バスのなにがよかったって


朝が早いので仕事がはかどるったらないドキドキ

朝は到着したバスターミナル近くのセンターで11時までいられる(^^♪
お化粧やらの身支度もできるし
お茶やお味噌汁(汁だけな)も飲み放題だし
充電はできるし、ネットもあるし

なんてすばらしいの!!
バス旅行(きまま)に開眼しそうな勢いです。


東京であってくださったみなさま

ほんとにありがとうございました!!

========

そんなですが

本日も自分探求は続きます。

これ、あんまり人気ない?かもやけど
今自分が一番大事なんでシリーズ化(^^♪



最近

大切な人に
おすすめしたいことがある。


その話を電話して
同じ理由で途中で断られること数件。


なにかというと

「あ、それもうやめとくわ」

ん?まだ話してんへんねんけど


「だって、カードひいたらそう出たから」


ええええええええええええええええっ?????


私まだ話してないのに?
カードでなにがでたん?


あんたさ

カードで死ぬって出たら死ぬんーーーーーーーーーっ????


↑すでに(怒)なありかたなわたくし。


うーっむかってなるけど
とりあえず電話を切って。


でも
4人目に同じことなったときに

「ん?」ってなった。


私は相手の世界を聞いていないよね。


ふと聞いてみた。

「大事なこと話してるから、○○ちゃんがタイセツにしてるカードで
みてみてくれたんやね♪ありがとう♪」



そしたら○○ちゃんが言った

「ゆうあちゃん、そやで(^^♪

・・・・ま、カードに全部おまかせっていうのもおかしなはなしやけどな」


まーもーーー


そゆことやってんやね。


いつも心の中で怒っていましたよ。
どいつもこいつもなんやねんっ!!!(怒)て。


相手のことほんとにほんまに聞いてたらすぐわかるんだろうけどね。


わたしは日常の中でも
こんなこと結構あります。


相手と話していながら
相手の世界には触れていない。


彼女らがタイセツにしているカードの世界のなかでは
私のすすめるものもタイセツに思って
自分のタイセツなものを使ってくれたのだと。


それわかったら
さっきみたいに
全然違う言葉がでてくるわけ。


なんかもー
ほんまにいろんなことに直面する毎日。



そして

ついでにカミングアウト。

よく聞いたらそのカード
私が講座認定講師になってるカードやった。。。_| ̄|○


・・・・


つまり

ゆうあちゃんが大事にしているカードで
ゆうあちゃんが大事にしていること
見てみたんだよ。


くらいの感じだったんじゃないか~~~~><(恥)


いや、もうほんまに謝ったけど
みんな笑って「わざわざなに~~~?」って言ってくれたけどね。



=====


最近よく言われる。

失敗しても
いい年して未熟でも

愛されてるよなあ、ゆうあちゃん。

うん、うん。


…甘えててもあかんねんけどね。




「幸せの坂道を昇る!ブログ講座♪」

<日程等詳細>                                日程                     
   大阪講座2016年7月29日(水)

10時~16時(途中休憩1時間程度を含みます)

    

<参加費> 
30000円

この講座は1日の講座にお越し頂いて終了ではなく、
講座終了後も3ヵ月間グループページでサポートいたします。

自分史を書くこと、そこから人生を変えることに向かって全力でサポートさせていただきます。

<場所>
大阪 天満橋駅より徒歩5分
お申込みはこちらからお願いいたします。
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※もしくはmamyumuimyu0413★yahoo.co.jpまで(★←@に変更してくださいね)

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③お持ちのブログのURL
④希望される講座場所

をご記入してお申込みください。



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ゆうあです。


3歳で決めた生き方を

探求中です。


雰囲気どうなん?って感じだけど

暗いわけでも悩んでいるっていうわけでもなく


ただただ探求しているっていうことなので

ご心配なくですー(心配してほしいんだろうけどね、深いところでは・・・・)



心のなかにね

あるものをないにしてても


それをないふりのままだって言わないでいても


実は罰せられるわけでもないし

なにも悪くはないんだけど


わたしには

おさないころに決めた人との接し方があって


人にはあかんやんって言われるから黙っとこうっていう

ほんまのこといっても無駄だって

生き方をしてくる出来事があったっていうこと。


最近

「その生き方でセラピストしてるのどうなん?」って

なってくる人との出来事や出会いがあって


みんな生きてる中で決めた出来事を

ほんまにうまく手放してるんやなあって


私だめだ二なりがち中。(笑)


わたしの「本質」には

何層もの「ゆうあバウムクーヘン」があって


どこかの層までしか

見せれないって生きてる。


絶対見せない。

見せたら死ぬくらいの勢い。


これって正直ちゃうやん


そしてお得意の


「だめじゃん・・・」にまたなる☛これも三歳できめた。






ほんまにーーーー


ゆうあバウムクーヘンの核心を


人に愛されたいとかいう前に



ほんきで自分がこやつを愛せる人に

なる♪


と毎日宣言する朝♪



今日は東京講座です♪

新宿に出没中・・・・・・・♪



いってきます!








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