Winnie the YUAPU

こんにちは。結婚出来ない男です。Hondaゼルビス乗りになりました。/ JPOPからデスメタルまで / たまに一眼レフの写真UP / 中年のクズです。/ 低脳低学歴低身長低年収デブ臭豚歩く公害


テーマ:
今回私の備忘録的に書いており
少し専門的な記事になりますがご容赦ください




2011年から使っている私のPCも、そろそろ使用5年目を迎えます



能力的には、初代Core i7 875 + 8G RAMと、今でも十分通用する戦闘力を持っていますが
如何せん内蔵HDDが非常に苦しそうで、またチェックディスクツールによると
S.M.A.R.T.値はまだ閾値に入っているものの
長期間の使用により、突然のドライブエラーが起こる可能性も否定できません



長年貯めに貯めたエロ動画・・・じゃなくて
写真データや音楽データがなくなってしまっては一大事!!
私もデータのバックアップにはそれなりに気を使っているつもりです




でもどうせならPCの買い替え+データ移行をやるよりも、
今あるPC資産を生かしたい。




そこで私のPCにもSSDを導入してみることにしました
簡単に現在の構成を紹介します


<BEFORE>

メインの内蔵HDDデータの中身を、WinBackupをタスクスケジューラで動かし
そのまま外部のHDDに定期的にバックアップしています


非常にシンプルでわかりやすいのですが、OSなどシステム部分もすべて
外部HDDに入るため、容量をかなり食うのが欠点
です。
(注:バックアップ設定時にどのデータを取るか選択できるようだが、あまり確認してなかったら結構な容量になってました。しかもこのバックアップ、たまに失敗します・・・。。




またシステムが入ったディスクが1つしかないため、メインのHDDが故障すると
新しくPCを新調するまで、バックアップHDDの中身を参照出来ない
という問題もあります。





そこで下記のような構成にしようと考えました。
<AFTER>

SSDにメインのOS(Win7)とLinuxなどの仮想マシンをいれ、旧メインHDDとバックアップHDDでシステムデータ以外の一般的なデータの同期を取る。




この構成で生まれるメリットは次のとおりです。

・(当然ですが)HDDではなく、SSD内にシステムが入るため、PCの動作が速くなる


・SSDは書き込み/消去の繰り返しには弱いですが(NANDの特性らしい。。)、一般データの書き込み・消去の繰り返しはHDDに任せ、システムデータの読み込みに専念してあげることでSSDの寿命向上を見込める


・WinBackupではなく、robocopyコマンドを使用することで、自分好みのバックアップ内容を細かく設定することが出来る。また失敗も非常に少ない。(robocopyについて詳しくはまた別の機会に。)


・図に載せていませんが、旧メインHDDのOSを残すことでWin7 / Win10のデュアルブート仕様に出来る





デメリットとしては、SSDの容量が少ないため、音楽データなど容量を食うものは
メインSSDではなく、HDDに入れることを徹底する必要がありますが、このあたりは
レジストリをいじることでマイミュージックフォルダの無効化など、何とでもなるでしょう。


また、RAIDを組もうとすると、RAIDコントローラやらHDDやらでコストがかさみそうなのですが
定期的にrobocopyコマンドにおよるバックアップを行ってあげることで、
RAIDコントローラを使わない「擬似的なRAID1」で運用することが出来ます

(注:RAID1→ミラーリング。2台のHDDを使ってデータの同期を取る。どちらか1台が壊れても、残り一台からデータを取り出せる。同時にHDDが壊れる可能性は非常に低いため、データ維持の堅牢性に優れる方式です。)




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

小難しくなってしまいましたが
実際に作業の流れを見ていきましょう





今回用意したSSD(128GB)と、SATAケーブル





一般的にSSDはノートPCなどに使われる2.5inchのものがほとんど
そのため、同梱されている3.5inchへの変換ブラケットを装着します。

最近は、今回の私のようにデスクトップPCにも装着する人が多いようですので
ほとんどのSSDにはこうした変換ブラケットが同梱されているはずです






デスクトップPC筐体の3.5インチHDDを装着する部分にネジで止めます。
(ネジ穴が二箇所しかないのが気になるが・・・何とかなるであろう。笑)






SSDにSATAケーブルを接続します。






みづらいのですが、ピンクで囲ったあたりがSATAコントローラになります。
(マザーボードにより個数や位置など違いあり)
ここのあいているところにSATAケーブルを接続します。




データの通信はこれでOKですが、電源供給ラインを引っ張ってきます。


デカイPCなら、マザーボードのどこかに上記のようなSATA電源が転がっているはずです。

もしなければ、既存のSATA電源を下記のようなパーツで分岐しちゃいましょう


シリアルATA電源分岐ケーブル/エスエージェー株式会社
¥価格不明
Amazon.co.jp



ケーブルが確実に接続され、SSDのぐらつきもないのを確認したら
電源投入してみて、BIOSで認識されているか確認します



便宜上、HDDという表記になっていますが、赤枠部
P1-ADATA SP900と表示され、正常に認識されているのが確認出来ます



ここまでくれば、OSが入ったディスクやUSBメモリで起動し
(私のPCでは立ち上げ時F11連打でブート選択モード突入でした。一般的にはF12連打かと)


SSDにOSを入れてあげると完成!



WinUpdateやウィルス対策などのPC再セットアップ含め
半日作業となりますが、慣れると2~3時間もあれば出来てしまいそうです






さてさて成果のほどは。




はええええええええ!!!!

5年落ちのPCとはとても思えない速さです


もちろん最新式のCore i7とたっぷりRAMを積んだマシンには負けますが
例えていうなら


スカイラインGT-R R32が、R35と
ほぼ互角の勝負を繰り広げられる(^^




なかなか痛快だと思いませんか?
しかもデータのバックアップは、ほぼ万全になりました


SSDに故障が起きた場合は・・・諦めるしかありませんが
そのときは私も諦めます、っていう位、確率的には低いでしょう。


そして嬉しいのが、それなりの戦闘力を持ったPCを新調すると10万円は下らないでしょう
一方今回かかった出費は、
SSD 128GBが\8,000
SATAケーブルが\800円

諭吉さんでお釣りが来ます!!


これであと5年は今のPCで頑張っていけそうだ!

もし「もう私のPC壊れそうなの・・ハードディスクとかカリカリ音出してるし」
っていう迷える乙女な貴女、ぜひ挑戦してみてください!

AD
コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
前略 Sugar大佐




このタイミングで波動砲を発射するのは
どうかとも思うけど、お伝えしておくわ



このように仰っていたかと思いますが











普通に使えますわよ?






バッ、馬鹿な!
確かにオレの新PCでは使えないって表示されてたんだ!


ゆあぷーの得意なチートを使ったんだろ?

な?そうだろ?どうやったのか教えてくれよ







慌てるのは早いわ、大佐




まずはその新しいPCに
Windows Essentials2012をインストールするのよ
その中に、Windowsムービーメーカーも入っているわ




Windows8.1用って書いてあるかもしれないけど
Win8.1とWin10のカーネル構成はほぼ同じだから
問題なく動くはずよ



※DVDドライブとかが動かないのは
デバイスとノースブリッジかサウスブリッジとの相性か、
ドライバが対応していない可能性があるかと
どなたか詳しい型HELP



なんてことだ・・・・
事前にWindows Essentialsさえ入れていれば
このMovie Studioごときにお金を使わずに



代わりにメテオ号に、このような
とても胸躍るご褒美を与えられたのに






せっかくメテオのパワーアップを犠牲にして買ったんだ・・・
明日のために
このSONY MOVIE STUDIOを
使いこなすのだ・・・

それが男だ!




「私はAdobe Premiere派ですけどね」 
「最後に話の腰を折るでない」

AD
コメント(4)  |  リブログ(0)

テーマ:
以前この記事で、CPUの発熱がすごくて
グリスを塗り直して改善した、と書いた


これで問題は完全に解決したと思ったが
そうは問屋が降ろさないらしい



85℃~87℃
いかん、まだ熱い
特にフォトショップでRAW現像するときとか、ゲームし終わったあととか、温度上がりまくる


……っていうか、Max99℃到達してるのって、どう見てもあかんやつ。。。
CPUぶっ壊れるぞ。。+゚(゚´Д`゚)゚+。



私のPCに搭載されているCore i7 870は
Coreシリーズ初期の、いわゆる第一世代
プロセスルールも45nmといささか旧式だ
発熱が抑えられているSandy bridge(第二世代)以降と比べると熱を持ちやすいのかもしれない

CPUを最新のものにしようとすると
マザーボードも交換が必要だろう
もう、対策としてはCPUクーラーそのものの交換しか思いつかない


というわけで、最近週3ぐらいで立ち寄ってるような気がする
ヨドバシカメラ梅田





色々下調べして、費用対効果が高いと
評判のコイツに決定



エナーマックス ETS-T40



もっと効果、値段の高いものや、水冷式キットもあったけれど、Turboboostの限界以上にオーバークロックするわけでもないし、これで問題ないと判断。


たまにクーラーがデカ過ぎて干渉して装着出来ない例もあるのですが、ざっとみたところ大丈夫っぽい(多分……。)



というわけで早速装着
とは言ってもポン付け出来るほど簡単なものではないです
長くなりますが、順を追って画像貼っていきます





まず蓋を外してマザーボードが見える状態にします
真ん中のファンが現状付いているCPUクーラー、右側が排気ファン、上にはNvidiaのグラフィックボードが鎮座しています

あ、左側ケーブルが
ぐちゃぐちゃなのは、仕様です。


かなりホコリだらけですが、これでも掃除したので御勘弁を。。。




ネジ止めされているCPUクーラーを外し、FAN配線を抜きます


グラフィックボード、PCIExpressソケットにはまってるものなど、
全てマザーボードから取り外します



説明書によると、最新式のLBGA2011ソケットのCPU以外はマザーボードの裏からサポート金具を取り付ける必要があるとのこと


…面倒だな…


頑張ってマザーボードを取り外します。
標準ではMSIのボードが乗ってましたが、ビス6個で固定と、割と作業性はいいほうかと
思います。





マザーボードの裏には、旧CPUクーラー用の部品が既についていた
これを取り外して、マザーボードの裏からサポート金具を取り付けて。。。



…………




どうにも合わない
il||li(つд-。)il||li





おかしい。
今のCPUソケットはLBGA1366
なのに1366用も、1156用の穴も合わず
金具が噛み合ってくれない



・・・・・悪戦苦闘すること約1時間。





私は、ひとつの結論に達した。




旧CPU用のを流用決定。
えーい、こんなの何ともねえよ!

着けば
いいんだろ
着けば




午前二時半にパソコン相手にこんなことをしてる時点で
色々と終わってるワタクシ34歳
でございますが
そんな天の声など無視し、意気揚々と組み立てしていきます


※っていうか、最初から流用すると決めていれば、マザーボードを外す手間を省けた。。
まあ結果論です。



かなり強引に、双頭ねじを取り付けます







クーラー接触面のグリスを拭き取ります。
アルコールクリーナーに浸した綿棒などで掃除するとすぐに取れてくれます。




古いグリスを拭き取ったあとは、
新しいグリスの投入
使用するのは前回と同じサイズから発売されている
prolimatechのアルミペースト



グリスをつけ過ぎないよう注意するのは、
バイクのチェーンメンテと全く同じ


CPUクーラーの位置を注意深く合わせ
いざ装着



きょえーーー!!
クリアランス、ギリギリだよ(^-^)/

あと15mm背が高かったら支えていたな




高さのほかにも、色々とギリギリであることが
組み立てていくとわかってくる



グラボとの基板とは、もうほとんど触れるか触れないかって感じだし



ファンの留め金もこれまたグラボに当たりそうだ



気休め程度だが
ビニールテープで絶縁加工した



これ以上デカイファンを買ってたら
いったいどうなってたんだろう。。。(*・艸・)



さて、組み立て、配線も無事終わりまして、
緊張の一瞬!電源投入!!



ヨシッ!((´∀`*))


大口径のファンのおかげで、今までよりずっと静かになった



肝心の効果のほどは・・・

すげーーーー!!!!
ちょっと下がりすぎじゃしませんか?



んで、問題となったゲームプレイ直後の温度

40度前後!全く問題ありません!
恐るべし、大型CPUクーラー


・・・とりあえずPCのシャーシに入って良かった。。。ヽ(≧▽≦)ノ



<おさらい>
・買う前にちゃんとサイズを確認しましょう。(汗)


・PCケースの中のエアフローを確認しましょう。(ファンからの排気の方向を一方向に。
CPUファンとケースファンの向きを逆にしてしまうと、熱をどんどんため込むという
コントのようなことが起こります・・・((´∀`*))


・とりあえず取付金具はごり押しで何とかなっちゃう。
 (んーーー。こんなこと書いてる時点で、ドゥカティ乗りの持病(?)に侵されていってる気が・・・(爆笑)



AD
コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
Foursquareがリニューアルした


昔はFacebookのチェックイン機能のようなものを持つのみという
少し残念な使用だったが
リニューアルによってパワーアップしたらしい





なんかどこか、ちょっと昔の夢見たSFチックなアイコン
早速立ち上げてみよう



自分の好みを登録し、それに関連するおすすめスポットを
配信してくれるらしい
まずはその好みの登録だ


フィッシュタコスはまあ好きでも嫌いでもないよ
なんせ
あんまり食べたことないから(^-^ゞ


気にせず先に進めよう


ふむふむ
ナイトクラブというのが多少気になる(汗)


ってゲイバーってなんだよ!



今年はさすがに自粛したようだが、かのT海岸に我らがもっち~さんを連れて行った
Sガーさんにはうってつけの情報がもらえるかもね(^-^)

今度はヌードビーチときた!


・・・日本にヌードビーチってあるのか!?

T海岸以外で。

実在するなら男子諸君が黙ってないぞ(・∀・)





というわけで、ちょっとFoursquareがネタっぽかったので紹介してみた。
今週末は台風で何もできず。。。
これで二週間どこにも出かけてなくて出かけたい虫がうずうず。。。
来週はきっと晴れてくれますように!










コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
マイダディが


パソコン1台、何でもいいから
欲しいんだけど。最安の方法で。



鶴の一声を発した


どこか適当にパソコンショップに行ってくれと思ったが
ふと、使っていない昔のネットブックがあるのに気付いてしまった


ドゥカティに乗りたくてたまらなかった私だが
この一声で、パソコンに向き合うことになった





いやいいんだ
青森の単身赴任中
その超アグレッシブな運転から


青森のマンセル

の異名を持つダディに逆らうと
何をされるか分からない
(マンセルの伝説についてはググって下さいm(__)m)




免許改正前とはいえ、一応大型二輪にも乗れる人だ
私の大切なドゥカを
フル加速でバーンアウト
させられるかも知れない
ここはおとなしく従うことにした





ということで、事前にWin8.1評価版で問題なく動作することを確認したうえで
Windows8.1のパッケージ版を買ってきたので
開封の儀を執り行うことにする




何故か画質が悪くて申し訳ないが
パッケージはこんな感じ




開けると、「Windows 8へようこそ」と書かれたリーフレットが。



32ビット版、64ビット版のCD-ROMが同梱されています。
2枚ありますが、当然ライセンスは1個のみ有効です。



ライセンスが記されたカード。

どことなくアップルを意識しているような・・・。





これでPCのスタート時にF11またはF12(PCによって違いあり)を連打の上、


CD-ROMからスタートアップを進めればWin8.1のインストールが進んでいきます




なおWin8から、マイクロソフトアカウントとの結びつきが強化され
初回セットアップ時にサインインを求められます

必須ではないとはいえ、これもアップルのノリなんだよなあ。。。
個人的にはあまり好きではない。。。




今回は私のマイクロソフトアカウントをAdministratorとして、
マイダディのアカウントをPower Usersとして設定



WinUpdate、プリンタ設定など
こまごました仕事を終わらせて
軽く触ってもらって、問題ないことを確認
これでM696の慣らしの続きが出来そうだ




Win8.1の使用レビューなど、気が向いたら更新します(・∀・)



コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

少し処理の重いことをPCにやらせると
やたらすぐ固まるようになった





Webの高速スクロール程度で
ちょっと前のAtomプロセッサ並みの処理落ちを披露する






ちなみに私のPCのスペックは下記のとおり
CPU : Intel Core i7 870
RAM : DDR3 8GB
GPU:  nVidia GeForce 460
HDD : Seagate製 1.5GB


まあ最新式という訳ではないが
今でも十分すぎるほどの戦闘力を持っている




念のためCCleanerによるキャッシュ削除、余分なレジストリ削除、
そして完全デフラグは実行済みだ
少し遅くなってきたなと思ったら、これを実行すれば効果覿面なのだ(豆知識ね)
でも今回は全く変化がない



何故だ
Core i7と言えども長年の酷使がたたったか・・・


と思っていたそんなある日





先日私は一眼レフで撮ったRAW画像の現像処理をしていた
現像処理は専用のソフトを使う必要があり、非常にCPUにとって負荷のかかる作業だ





鼻歌を歌いながら作業してたんだけど
なんか部屋が暑い。

風が結構吹いているのに、なんかもわんとしているのだ



も・し・か・し・て




Core TempでCPUの温度チェックしてみる

やっぱりー!!!
CPUコア98℃って、これあかんやつや(´・_・`)



まあいきなり壊れないと思うけど、ここまで温度が上がると
フェイルセーフでクロックを自動で落とすので、CPU本来の力は到底出せるわけがない


ちなみに参考までにCPUの適正温度は60℃以下
70℃~80℃で要注意、80℃を超えると何らかの対策が必要です



CPUクーラーを掃除するだけでは一時しのぎにしかならないだろう
多分、CPUグリスが乾き切り、役目を果たしていない可能性が高いと考えた




というわけでヨドバシ梅田で買ってきました

サイズ製 ナノアルミニウムグリース PK-2



グリスは熱伝導率により、価格がピンキリなのだが
コイツは10.2W/m-℃                 と高性能ながら比較的安い



中身はこんな感じです



ケーブルだらけで申し訳ない(改造しすぎか。。。)が
真ん中に見えるファンがCPUクーラー、そのの下にCPUが埋まっております



CPUクーラー(画像上)を外すと、CPUが姿を現します



使用済みCPUグリスを丁寧に取り除きます
消毒用アルコールに浸した綿棒がオススメです





掃除が終わったら、新しく購入したグリスを豆粒大出します
出しすぎない = つけすぎないことが最大のポイント!
つけすぎると逆効果となってしまう



丁寧にグリスを伸ばしてあげて、
CPUクーラーを元にあった位置に戻して、作業終了です



なあに、慣れればGNのオイル交換より簡単!


さてさて成果はどうでしょうか


YES!!((´∀`*))
同じくRAW画像処理させて、CPUが高負荷状態にもかかわらず
50℃台で安定しています(^_-)-☆


処理落ちも勿論なくなりました!ヽ(≧▽≦)ノ

コメント(12)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。