二人の友達から、それぞれ相談をされた今月始めから中頃。
個別の内容は書けないけれど…

3月中に目処がたたなきゃ相談所を辞めようと考えていた友達は、交際相手もいるし、お見合いもまだ控えてもいるので、今月で辞めるのはとりあえず棚上げ。


もう一人の友達は、交際相手とのお見合い~デート(相談所への報告含む)の繰り返しに、自分はシステムが合わないんじゃないかと悩んだりしていたけど、いろいろリフレッシュをして、もうちょい頑張ると。

それぞれ、相談をしてきた結果のことですが。

彼女らと話していて思ったことがいくつか。

①とりあえず相手のことを認めた“ふり”をすることで、疲れる。

「そういう考え方もあるよね」
そう思うのは悪くない。
でも、実は賛同してるわけではない。
違和感やら何やら抱えながら、だけど、それを何とか相手の良いところと捉えようとして、自分を合わせて。

結果、疲れる。会いたくなくなる。

当たり前だ。
ヤメチマエ。
そんな“ふり”は。

相手の考えが悪いとか、そういうことはないし、それはそれでいい。
お、目から鱗…って思えて、自分も取り入れよう!と思うなら、それもいい。

けど、そうじゃない考え方に「そういう考え方(見方)もあるよね」と受け入れているようで受け入れてない、合わせているようで合わせたくない。
そんな自分に気がつきたくない。
それが問題なんだよね。

そこで無理して相手にあわせているのは、何故なんだい?
面倒になるのは至極当然だと思うのよ。

肚わって話し合って理解できる、譲り合える相手ならいいけれど、
まずもって、話し合うことをしたいとも思えないままの相手にズルズル付き合う意味はあるんかいの?

②相談所のシステムが合わない?

私は基本的に相談所を利用することを考えた人には、システムが合わないってことは余程でない限り、ないと思ってます。

ただ、「この人だな」って人に巡り会うまでに繰り返す、それこそシステム(手続き)的な部分で面倒になるだけじゃない?
「また同じことするのか」って。

そうやって何がいけないのか?を作ったり、問題をすり替えてしまうと、上手くいかない度に、同じように悩むと思うなぁ。

この頃とみに思うんだけど、

やっぱり婚活として相談所という選択は、婚活という言葉がメジャーになる前、私が一人でやってた頃と比べたら、ハードルが低くなってると感じる。

そりゃ、掛かるお金も安くないし、スケジュールも組みづらくなる。
そういう意味ではハードルが低いってことはない。

ただ、婚活自体がそれほど物珍しくはなくなって、私みたいな、友達に成婚した人がいれば、自覚以上にさらに期待はあると思う。
これはある意味デメリットかもと、以前にも思ったね。

それだけに、そこから離れるのも、いろんな理由つけられそうな気がします。

反対に、お金掛ける以上は、何がなんでも今年中に結婚するから!
と意気込むのもちょっと違う気もする。

意気込むんじゃないのよ。

肚を決めて、腰を据える。

肚を決めたなら、淡々と1つずつ、こなしてく。
腰を据えて、一喜一憂しない。

これは、私が相談所に入ろうと決めたときと、体外受精をすると決めたときに、似たような心持ちになったなぁと思うからなんですよね。

でも、1つ言えるとしたら、

「これをやろう。
これをすることで期待する結果はどうであれ、
それをやると決めた自分と、自分を取り巻くサポートしてくれる人や物を信じよう」

かな。

これがないまま婚活しても体外受精しても、目先の出来事に囚われて、誰かや何かのせいにする。

でも、お金のせいにだけは出来ないっしょ。

「お金を出したせいで、こんな思いをする」
とは言いたくても言えないじゃん。

出すと決めたのは自分だし、出さなきゃ どうしていいかわからんジレンマもある。
こうなるのは、やっぱり始まりが意気込んでた証かも。
高いお金出してまで決めたんだもん!って。

「結果が出ないのに、これ以上月会費払って続けるのって、どうなんだろう…」
お金を出した(出す)ことに損得を考えだす。

友達二人にははじめに注意したけど、婚活は、どこで結果が出るか(相手と巡り会うか)は分からない。

あれかな?これかな?って、いろいろ手を出すのは良いけど、選択肢を切っても良いかどうかと聞かれても、私には自分で決めろとしか言えない。

そいでな、「引き寄せるんだー」とか考えてる人に、時々感じるのが、上手くいかないときに、損得を持ち出してきてること。

お金はエネルギーというけれど、そのエネルギーを損得で考えりゃあ、そりゃあ当たり前に結果は出ないよね…
損得っていうよりは、「損損」なんだもん。

お金は出る一方、縁も(もしかしたら)本来 繋がることはなかった相手とばかりになっちゃったりしてアセアセ

お金だけの話じゃなく、いろんなことに通じると思うのです。

そうなってるとき、一番分かりやすいのは言葉尻や雰囲気かも。


③出会った人の良いところ探しが疲れる

①にも通じる。
その人のその考え方を、その人の良いところとして…って。


『お相手が現れたことに感謝して、謙虚に出会いを重ねていきましょう…』

疲れて当たり前だわねー

ありがとうって思えなきゃ、「ごめんね、ごめんね~」で終わりにすりゃいいのよ。
(って記事を以前にも作ってる)

もちろん、時間の無駄だったとか、そういうのは、それこそ無駄な考えで。

私、いちいち感謝しなかったもん。
ごめんねー😅って思いながら、お見合いして別れたあとにお断り電話してたもんね。

お見合いで話してる間の内容覚えてても、それに対してなんも感じることなければ、それ以上はムリでした。

思ってもない『感謝』なんて、向けられる側に対して、実はとっても失礼なことしてると思うのよ。

だって、“思ってもない”だよ。
それ、どういうこと?

自分にも、やっとの嘘を言い聞かせて、その上で、見る気はないのに良いところ探し?

自分に都合のいいことなら見つかるだろう。
その場その場で。
単発で。

でも、見つけるべき“良いところ”って、ホントにそれでいいの?

見つけるべき“良いところ”って、何を指してるんだか、よく考えてみてほしい。


④どこまで相手を知れば、「知ったぞ!」と納得するのか。

過去、価値観、今の生活ぶりetc.

私と旦那っちは、3か月の仮交際期間で会ったのは、お見合いの時もいれたら、6回。
一月のうちに、一回しか会ってないときもあった。
半日以上一緒にいたこともなかったな。
当然、遠出もしてません。

※とはいえ、旦那っちからの申し入れで毎週一回は、電話で話していたけど※

どんなことを、どんな風に話していたかは、ごめんね、面倒なので過去記事で。

相手のことを、どれだけ知っていれば、人となりが分かるのか?

それはその人の考え方や、感じとる力も大いにあるけれど、
そこに自分が必要以上に悩んだり、相手を悩ませたりするのは、
「相手を知る」、本当の意味ではないのかもしれないな。

相手を知るってことは、
自分がどんな気持ちでいるのかを知る、
相手がどんな気持ちでいるのかを知る、
ってその両方のことなんだろうなぁ
と、思う。

自分が安心感を得たくて、相手のことを知りたいなら、

じゃあその安心感をもってして、自分は相手にどんな気持ちを感じさせられるのか。

大概は、そこが抜けてるから、知りたいと思いつつ、知ることが出来ないんじゃなかろうか。



おお、久々に長い記事ができたよ。
言葉にしたいことは多々あれど、眠くなってきたので、この辺で。
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あと3週間

テーマ:
くぅちゃんの今の保育園に通うのも、あと3週間となりました。

4月からの新しい保育園の入園説明会も行ったし、準備も着々と進めているけれど、
私の気持ちはまだ今の保育園にどっぷりです。

先週の土曜日、くぅちゃんのお迎えに自転車でいきました。
(4月に備えて、年明け早々に電動自転車を買ってありました)
前かごを子ども用のシートに変えてあります。

くぅちゃんを乗せて、ベルトを着けようとすると、くぅちゃんが身を乗り出して園のなかにいるお友達に、大きな声で「ばいばーいバイバイ

なかにいるお友達も、この日来ていた子達はほとんど玄関前のガラス窓に来ていて、やっぱり
「くぅちゃん、ばいばーい」
年長さんだと「また月曜日ね~」と。

皆でばいばいのしあいっこで、なかなかベルトを締められず…

でも、なんか嬉しいんですよね。
くぅちゃんが、親の私に流されて帰るんじゃなくて、
お友達をちゃんと認識して、状況もなんとなく分かっていてっていうのが。

それだけに、4月からこのお友達がパッタリいなくなる環境に放り込むんだなと思うと、胸が痛い。

新しい園に慣れるまで、一月くらいは掛かるそうです。
ゼロ(初めて預けられる)からでなく、1(親から離れるは出来てる)から、というのも、楽な訳じゃないんですね。

それでも、4月からは新しい保育園。

くぅちゃんと一緒に、まずは私が気持ち新たにしないとな~

名残惜しい3週間です。

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感謝のhappybirthday

テーマ:
今日は、同じ営業所の同期の男性の誕生日です。

私のとこの会社はね、私達が入社して一年目と二年目に合併をしました。

私と彼は、入社した会社が それぞれ別なんでございますよ。

私がまだ本社にいた頃は、彼の名前は知っていたけど、当然、どんな人かは全く分からなかった。

私が営業所に異動になって、最初に声を掛けてきてくれて、
彼の奥さんも一緒に(他にもその時まだいた嘱託のおじさんも一緒)、飲みに行ったり、
子どもが生まれればお祝いを贈りあったり…(彼には子どもが3人います)

3年前の社員旅行のときに、行った先にあった子宝のお宮にお詣りに寄ったときに付いてきてくれたりしましたな。

今は今で、私がくぅちゃんの病院とかで早帰りするときに、彼が営業所に居たりすると、

「駅まで送るよ!そのくらいしか、ゆあちゃんは楽できないだろ」

彼が出掛けるタイミングだと、途中にある私の家まで送ってくれたりもするカナヘイうさぎ
(営業所と私の自宅が、車だと早くて20分弱!)

そんな彼に、ありがとうしか言えません。

だから、誕生日はちょうどいい。
ちょこっとだけど(周りの目もあるから)、お菓子を詰め合わせてシンプルラッピング。

それでまた、ありがとうを言われてしまうのだろうけど、気持ちが伝わる ありがとうの応酬ほど嬉しいことってないなぁほっこり


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私の性格と仕事に思うこと

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誰のためでもなく、つらつらと。
つらつらとだから、これ仕上げるのに一週間も掛かってる…

新入社員のね、指導役でコメントを書く作業があったんですわ。

で、なーんとなく、自分のことをいろいろ思い出しまして。

性格。
私はお節介で、ともすると、のめり込みやすい。
裏表というより、どの場面でも「私は私」という印象を持たれてたりする。

高校から上の進学は、実は医療系を志望していました。

私の高校は3年生で、文系理系に分かれるのですが、あまり得意でなくとも迷いなく理系を選んだりしてね。

当時、「手に仕事」みたいな風潮が強くなり、医療系は軒並み、高倍率。
前年の倍率5倍のところが、25倍になったりなんかしたのですね。

特に私が志望したのは理学療法士で、募集人数も少ない上に一番倍率が高かったんですな。

なんで、理学療法士かというと。
小学生のころ、『エースをねらえ!』で、限界領域児童というのを知ったのですな(今もそういうのかは知りません)。
そのあとすぐ、『由似へ…』というこれまた漫画で、主人公のお父さんが理学療法士で、それで、私の頭のなかで結び付いた。

私に出来ることって、何だろう?と。


さてさて。
一次の筆記試験は何とか通ったものの…
二次の面接試験で、現役のときも、浪人したときも、さらにそれぞれ違う学校の面接時に面接官に同じ事を言われました。

「あなたはバカ正直で、のめり込み過ぎる。そんなんでは仕事にならない。
(思ったことが顔に出て)患者に不安を与えるようではいけない」

現役のときには、「えーアセアセ」と思ったけれど、さすがに一年越しで、しかも別の人に同じ事を言われると、向いてないんだろう。と。

ついでに、なぜそこから法学部になったかといえば。
浪人することになったとき、どうせならもうひとつ興味のあった道も考えてみても良いんじゃない?と思ったから。

選んだ予備校は医療系を強みとするところでしたが、単科で世界史とっても、受講料が高くなくて、これ幸いと勉強させていただきました。
(予備校の授業料は、親に返還しました)

で、結局、法学部だけ合格したのでした。

目の前にひらかれた道で、出来ることをやるんだな…なんて、子どもの頃から思ってたりもして、自分に失望もせず進学。

のめり込みやすいのが危ないなら、広く浅く目端のきくようになればいっかな~と、思った私。


そいで、超氷河期といわれた就活時期に個人的に色々ありましたが、何とか今の会社に内定。
大学四年の10月も半ばでしたね。

10月1日に、内定式があった友達の話を右から左に聞き流し、
ひたすら仏様の顔で接しながら、心は般若だったかも。

最終面接は何社か進んだんです。
で、それだけが理由とは思わないけど、「家が遠い」といわれて不採用。
確かに神奈川の西の端っこから都内は遠いよ。電車も一時間に一本とかさ。
一人暮らしすれば良いのかといったら、そうでもない(住宅補助が必要になるから)。


今の会社に内定もらって、頭に浮かんだのは『愛されるOL(死語)になろう!』でした。

目端のきくのがどうとか、このときに覚えていたかな?定かじゃない。

※そのくせ、今の会社の入社試験(1日で筆記試験、作文、面接)のとき、
私以外は男子学生だらけで、「やっちまった感」の半端なかった私は、
面接の待ち時間中、その男子学生達に注目されながら、眠りこけていました。
その試験の時の同期入社が他に二人いるのですが、いまだにそれを言われます。


そうそう、入社試験の面接時に、当時 専務だった方から
「あなたは、バカ正直で頑固だね」
と言われたんでした。

面接前に書いた作文がね、やっちまった感のあった私は怖いもの知らずで書きたいことを歯に衣着せず書いたので…

私はバカ正直がキーワードなのかしら。

でも、そんな私を採用してくれたので、そこを買ってくれたと思ってます。
それで愛されるOLになろうとも思った。

愛されるOLを目指した私。
入社から四年間は本社の営業所を統括する事業本部にいました。

ご多分に漏れず、入社したてで、事務ともなれば、毎日のお茶汲みやらコピー取りは当たり前。

でも、私はそれらが苦痛になる人間ではなかったので、それらを利用して、自分からお茶の好みを聞いたり、コピーの原紙は読みまくり…(会議資料は後から回覧されるしね、それはそれで読む暇ない)

ジミーな作業でも、それが必要なことだからある。大事な仕事と思ってます。

お茶汲みだって、役員さん達とコミュニケーション取るのに必要な時間で、その時間だけは ほぼ毎日確保されてるしね。

そこで何かしら、気づいたプラスαをすることで、後で楽だなぁってことは、自分のために、やっておく。

※よく友達の愚痴で聞くのが、「そんなことしても誰も気づかないし、やっても損」という言葉。
やらないのが勿体なくて損だと思うけど…角がたつから言わないショック
だけど、ほんと、勿体ない。


おかげで、本社内の人だけでなく、よく本社に来る営業所の人(所長やらの管理者)にも覚えはめでたく。ありがたく。

営業所に異動になってからも、その恩恵はとても厚いのです。

よその営業所の人達と連絡取り合いながら、これはあーだこーだと擦り合わせたりすることも楽しいし、そういうのは自分のいる営業所のなかでも同じ。



真面目だ、几帳面だ、しっかりしてる、「ゆあちゃんに任せとけば安心だ」と、周りは言います。

それは、あるときにはプレッシャー、あるときには誇り。

求められているのは、スキル的なこととは ちょっと違うなぁと感じているけれど、私はそれで良いと思ってる。

入社して10年以上経ってるんだから、スキルでも仕事の進め方でも、自分の判断でどうするのが良いかを考えるのは当然で、

でも、四角四面にそれだけで、そこにいるのかって言ったら、そんなことはなくて。

だからこそ、スキルでない部分をどれだけ周りに提供出来るか。
私はそれを肝にしてます。

ま、たまーに「ウガァッムキーッ」となることもある。


仕事だけでない、会社の人からの言葉や、私からも掛ける言葉が毎日ある。


愛されるOLになろうとしたのは、最初は、自分の居場所を、会社のなかで確立したかったから。


今更ながらに振り返ってみて…今の私は、確かに周りに愛されてると思うけど、
やっぱりそれだけに、周りをサポートしたい気持ちがわりと強い。

愛される云々がどうとかなくても、私の性格でやってることは、多分変わらなかったかもしれません。

根がお節介だから、これやったら余計かな?と思うことはあるけど。
余計なものは、手間をかけさせちゃうけど、捨ててもらえば良し。

こう文字にしてみると、何て言うか、人によっては便利な存在ってことになるのかね、、

それもそれで、いいっしょ。

私がそれでいいんだもん。

理学療法士を考えていたときは、私に何が出来るか、何かしなくちゃいけないみたいな感じだったなぁ。

今は全然畑違いだけど、これで良かったんだろうと思える。

広く。
深く、浅くは相手により。
仕事と人との間にいて。

よほどのことがあって辞めない限り、私はここにいるんだろうな。

米粉パン!

テーマ:
昨日は旦那っちの用事に付いていって、品川の戸越銀座へ行きました。

戸越銀座商店街、行ってみたかったのニコ

旦那っちの用事が終わるのを待つ間に、ブラブラ歩き。

リサイクルの子供服のお店とかあると、すぐに入ってしまう(買わないけど)。

と、オールグルテンフリーとある米粉パンのお店がありました。
田んぼのパン工房 米魂(べいこん) さん。

そういや、出産前にも、グルテンフリーのカフェに行ったのを記事にしましたっけな。
(その時に食べたのは、野菜の酵素を生かしたカレーと、お持ち帰りしたグルテンフリーのマフィン3つ)

私にも旦那っちにも、くぅちゃんにも、今のところ食物アレルギーはありません。

ただね、このところ、年齢的にに多くなるのかな?
くぅちゃんが家ではなかなかご飯を食べてくれんのです。
保育園では食べますのよ。
お弁当も完食。
おやつに、お友達の食べてるスティックパンが気になって分けてもらったりするのに、家じゃ食べない…
パンなんて、食べようともしない。

米粉パン。もしかして意外と食べるんじゃない?

そんな気がして、『離乳食にも』とあったキューブ型のプレーンの米粉パン(130円)と、丸めただけ?の米粉パン(75円)を買いました。

夕飯に丸い米粉パンを、少し温めて出して、最初の一口をかじらせると、残りは自分で持って、もくもくと一気に食べてしまいました。

それで今朝、キューブ型のパンを出すと、これまたモグモグ。

うーん。
米粉パン。
米粉パンなら食べるの?
それとも、あのお店のだからかな?

なんにしろ、これを切っ掛けにパンを食べてくれるなら、お弁当やおやつもレパートリーが広がるんだけどな。


ちなみに、私はキューブのイタリアンハーブ(180円)、旦那っちはキューブのくるみ(180円)を食べました。

イタリアンハーブは、チーズも入ってました。
お食事系で美味しかったですにやり