リストランテ・パラディーゾ

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かなり不規則ですが

リストランテ・パラディーゾがアニメ化されフジTV系で放映中です

リスパラ

サイトトップのイラストのワインも美味しそうですねラブラブ


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ガンダム00

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3月29日でガンダム00終わっちゃいました
昨年10月放映開始から全25話で

1979よりFirst、Z、ZZ、V、G、W、X、∀、SEED、SEEDDESTINY、00
00はTVシーズの10作目だったのかな?

ガンダムのTVシリーズっていうと、だいたいほぼ1年継続するものと思っていたので、がっかりですしょぼん
週1回の楽しみが。。

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ガンダムSEED DESTINY最終回!

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キャラ別、最終話のセリフで語る、ガンダムSEED DESTINY

シン・アスカ
「あんたって人は~~!!」
出た!名セリフ!?
主人公なのに、印象に残るセリフがこれだけってなんか寂しい
最終回まで、前作の主人公キラ&アスランに押されっぱなし。シンもDESTINYでいろいろあったんだけど、それでもキラ&アスランに比べればまだまだ幼い、大局的な判断ができない子供って位置付けを越えることはできなかった
ツライことがあると、すぐ、女の子(ルナ)の胸にすがって、癒しを求めちゃうし…
でもイマドキの男の子にしたら、頼れる方かな(どっちなんだ?)
*これからはルナとお幸せに!
(でもこの二人、共通の敵がないとスグ別れちゃいそう…)

キラ・ヤマト
「傲慢なのはアナタだ。僕はただ、ひとりの人間だ」
「覚悟はある、僕は戦う」
前作ではすぐ泣いちゃうキャラだったのに、自分の出生の秘密を知ってからは、キモがすわった感じ。それともラクスがいるからなのか?
声優の保志さんは「泣き」演技が下手なので(ゴメン)今回は聞かなくて助かった(汗)
ただあまりにも超越した態度で「神」されると、普通の人は感情移入できなくて困っちゃうのも確か。最終回では「僕はただ、ひとりの人間だ」とおごりのない気持ちを聞かせてくれて良かった。「覚悟はある、僕は戦う」これがSEEDシリーズ第3作への布石なのだろうか?
*でも実際「種割れ」した時のキミは最凶だったよ!

アスラン・ザラ
「この、バカヤロー!」
DESTINYでは「迷う」「悩む」キャラ代表にされた彼。そういうとこが女心をくすぐるのか、いろんな女の子が彼に振り回された。ニュータイプ10月号によると「ごく限定された、実際的な条件下での彼の判断力は一流だ」これはホントそのとおりだと思う。最終回でも、シンを一喝し戦闘不能にした後は、さくさく移動し自分のやるべきことをやってしまう。感情を排し、目の前の状況を打開することに集中した彼は強い!
*この1年間を通じての彼は、カノジョとの進展→なし。住所不定、職業なし(脱走兵だもん)なんか→哀。
今後の彼は…DESTINYの1話に限り無く近い状況に戻ってしまいそうだ(進歩が‥)

ルナマリア・ホーク
「何を!」
シンと同期のパイロット。彼女が大人だから、シンの子供っぽさがより目立つ。ニュータイプ10月号の記述は秀逸だ「愛されていることは心地よい。けれど彼女は自立した戦士で、任務は自分で果たしたい。そこには顕在化していないかすかな齟齬が」最終回、齟齬は顕在化せず、カップルとしては上手くいった二人。しかしいかんせんZAFTの軍人としては「惨敗」の2文字が胸に刻まれたことだろう
*生き別れになった妹メイリンと再会できるのかな?

レイ・ザ・バレル
「でも…彼の明日は?」
土壇場になって信頼する議長より、憎んでいたキラの意見に耳をかしたレイ。あれほど忠実な議長の犬だった彼がなぜ?健康な彼ら(シン、ルナ、キラ、アスランetc.)に未来を託したいと考えたのか?
いずれギルを撃つならタリアだと思っていたのが、はずれてしまいました。
*「お母さん…」

タリア・グラディス
「子供がいるの、男の子よ」
いつも冷静です。いつも強いです。このシンの通った強さはきっと母だから。最終回、少しだけ写真に写った人物(息子)の存在が語られました。
「あなたは、行きなさい」
敵(キラ)の面倒もみちゃう
「この人の魂は私が連れて行く」
「仕方ないわ」
「レイ、いらっしゃい」
すべてを運命と受け入れゆるがない姿は美しい。若き日、ギルバートと愛しあったことで、彼女の運命は決まってしまった

マリュー・ラミアス
「ムゥ」
前作から通じて、苦労続き、不運続きの彼女にも最後になって、ようやく幸運が巡ってきた。愛する人の名を呼べる、それが最高の幸せ!今のマリューさんが指揮するアークエンジェルは最強ですよ。これには知将グラディス艦長もかなわなかった…ということで。
*「エロオヤジ」化したムゥさんをうまくコントロールしてね!!

ギルバート・デュランダル
「すまないねタリア、でもうれしいよ」
甘ったれるなよ~(怒)
誰もいない荒廃した空間で、指揮官席に座って何してたんでしょうね?銃をもった敵に対し、最後まで弁説で勝とうとするギル。しかしそんな彼に引導を渡したのはかわいがっていたレイだった。
*池田秀一さんが演じるだけあって、その最期はア・バオア・クーもといメサイアの中。
そしてキラ・ヤマトは脱出する…

ラクス・クライン
「道をあけなさい」(49話)
前作から通じて最強のヒロイン。そのカリスマ性は政治家だった父をはるかに凌ぐ。更に実戦における最強の戦士(最高のコーディネータ)キラ・ヤマトがパートナーなのだから、このコンビは無敵である。
しかし一見穏やかで聖母のようなラクスも、キラ以外には鬼?
13話では自分とキラ、それに多くの仲間が危険にさらされる、絶体絶命のピンチでも、彼女はキラに武器を開ける鍵を渡すのをためらった。理由は彼を戦場に送りたくなかったからだろう…
しかし後日、元婚約者のアスランに対しては、自ら武器を届け、困惑する相手に「(手に取る取らないは)貴方が決めることですわ」などとおっしゃる。目の前の彼は見るからに重傷のケガ人。普通の女性なら出撃は絶対止めるでしょう…でもアスランを行かせ(本人の意志に任せたワケ)結果、彼は自力では戻っても来られないひん死の状態だった。嗚呼(合掌)まぁアニメだから主役級は途中退場しないんだけどね(^^;
*早くキラ様との子供を作ってください

カガリ・ユラ・アスハ
最終話セリフなし
影が薄いラストだった。ムゥさんに譲った「アカツキ」は大活躍だったけど。彼女には悪いが、搭乗するパイロットにより、こんなに違うものなの?と思わせる性能でした。
*良い政治家になって!

ネオ・ロアノーク(ムゥ・ラ・フラガ)
「なんでこんなもん守って戦うんだ!」
SEEDのフラガ少佐はカッコ良かった。多分。。それがDESTINYでアークエンジェルに乗ってからはエロオヤジっぷり全開!唯一良いところといえば、パイロットとしての腕が上がったみたい?決戦の舞台ではナチュラルだということを感じさせない活躍でした
*戦争が終決し軍人がヒマになったら、毎日マリューさんにからんでいそう(><)

ステラ・ルーシェ
「だからわかるの、うれしいの」
ガンダム世界では、主人公と出会い心の交流を持つ、敵方の少女キャラは、必ず死んで行く…仕方ないんです。これはお約束だから。そのかわりキレイに描いてもらえるでしょ?カワイク描いてもらえるでしょ?死際さえも…え?それでも「死ぬのはダメ」?
*シンが寝言で「ステラ」って言って、ルナマリアとケンカしませんように!

イザーク・ジュール
「エターナルを援護する!ザフトの艦だ、あれは!」
今日もキレキレ、イザークが通る!
しかし、2回も敵方に寝返る行動をしてしまうと、もう軍人としては厳しいのでは?
今後は母親の後を継いで政界に進むのでしょう
*ディアッカとお幸せに!

ディアッカ・エルスマン
イザークを押さえられるのは、この人以外いないでしょう。ヨロシク!

アーサー・トライン
「艦長…これでは…もう」
今度こそしっかりしてね。もう艦長はいないんだから…

ミリアリア・ハウ
可愛くてしっかり者だが、なぜか彼がいなくなる傾向の女の子
早く良い人が見つかりますように。

アンドリュー・バルトフェルド
DESTINYでの活躍から見て、今後の職業はラクス様付きのシークレット・サービスですね。もちろんダコスタ君も一緒に

ここに書けなかったキャラたちも一年間ありがとう!!
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ガンダム SEED DESTINYのフィギュア

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コンビニで買った食玩のフィギュアです

destiny-f
Kira Yamato&Lacus Clyne
株式会社バンダイ BHG キャンディ事業部/FFコレクション2

このシリーズは6種類のキャラのフィギュアが何か1体入っているタイプ
単体でも飾れますが、シン&ステラキラ&ラクスイザーク&ディアッカはそれぞれペアで同じ台座に立たせることができます
どれが欲しい!って希望はあまりなかったけれど、2つ買ったらちょうど、キラ&ラクスのカップル完成になったので、満足して、そこでやめちゃいました
だって何個も同じのにあたるつらさを味わう前に撤退するが吉でしょ!?
ちなみに私はカワイイ女の子のフィギュアがけっこう好きです☆

ラクスアップ
食玩にしてはキレイですよね
ちなみに<対象年齢15才以上>ラムネは1個です