今月は懺悔のコーナはお休みです
そのかわり、明るい話題を☆

今年のモンドセレクションで、ビール部門では日本初の「最高金賞」を受賞した、サントリーの自信作「ザ・プレミアムモルツ」
昨年ビール工場の見学に行った時、飲ませていただいたものの、それ以来飲んでないかも?だって、、あまりそのへんでは売ってないんだもん( ̄○ ̄;)
私の体験上美味しいビールは、というより美味しいお酒は、あまりそのへんでは売ってませんねぇ
とはいえこれを機会にしばらく置く店もあるのでは?今がチャンスですよ~☆

<サントリーのHPより一部抜粋>
麦芽100%、天然水100%のモルツ生ビールの技術をさらに磨き上げ、丹念に作られたのが〈ザ・プレミアムモルツ〉です。
原料にこだわる〈ザ・プレミアムモルツ〉は、香り高い欧州産のアロマホップを使用。受粉前の雌株がもつ毬花の中のルプリンが独特の香りと苦味を生みだします。
そうした素材への徹底したこだわりの末に、麦芽を通常のビールの1.2倍*、アロマホップを2倍*使用し、ビール本来のうまさを追求し完成したのが〈ザ・プレミアムモルツ〉なのです。(*当社比)

モルツのノベルティ

モルツ


A4クリアファイル/170円
ストラップ/525円
コースター/工場見学記念のお土産(サービス)
工場内売店で。
*写真見にくくてゴメンナサイ^^;
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ゴーヤのサラダ

テーマ:
沖縄そばのチャンプルーを作ろうと思ったら、沖縄そばが手に入りませんでした(><)
あー先日の沖縄物産展で買っておくんだった
泡盛の試飲とかしてる場合じゃなかった(汗
近所のデパートやスーパー4件程回ったけど、おいてなかったので
あきらめて、デパ地下のお惣菜を買っちゃった
しかもサラダ。。

ゴーヤ



デパ地下で売ってるサラダはどれも彩りがキレイですね☆
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Bar Jでのひととき

テーマ:
仕事を早く切り上げて…といっても、もう日付けが変わっていましたが…久しぶりに「J」へ行きました。「J」はなじみのバーなのです

この日は日曜の深夜にもかかわらず賑やかでした。

1杯目はベリーニ
シャンパン+ピーチネクターのカクテルです
アルコール度数は弱めで、最初の1杯にはいいかな?

ジェイド


スプマンテ+ピーチネクター+グレナデンシロップ

2杯目。バーテンさんは結構忙しそう。
女性客が多いからフードを作ってるっぽい☆
一瞬で飲み終わるようなカクテルを注文するんじゃなかったかなぁと少し後悔。。
そこですぐ飲めない(私は苦手)生ビールを頼む
多分ハートランドです

Barで生ビールを飲むのはできれば避けたい
他で飲めないものを飲みたいから…

3杯目は山崎をロックでもらう
12年かな?う~んかなり尖ってるカモ。。
最初はぶつかる感じだけど、数分たつとグラスの氷とうまく調和して飲み頃になる

4杯目
もう好きなもの頼むぞ~!?
アレキサンダーを注文
飲みづらそうなグラスで出されたので、どう攻略しようかな?と考えるうち写真撮るの忘れてました^^;
ブランデー+クレームドカカオ+生クリーム
シナモンのトッピング有り☆

☆ここからは私の戯れ言☆
Barに来て「ビール2つ」とか頼むのってなんか冴えないと感じてしまう。それにお代りの注文が「焼酎の水割り2つ」ってどうよ?メニューにあるんだから焼酎は良いけど、銘柄とか好みとか無いのかなー?
若いお客さんが「ブランデーを飲みたいんですけど、どんな銘柄がありますか?」って聞くのなんかOK!でも30~40代になってただ焼酎くださいって言われてもね。。
コーヒー専門店へ入って「コーヒー」って頼むようなものでしょ?(もちろんそういう注文にも対応してくれますが)
なんか後から隣に座った組がそんなだったので、微妙にテンション下がりました

そんな時は4杯が潮時です
ちょうど週刊少年ジャンプもコンビニに並ぶ時刻だし…
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スプモーニ

テーマ:
昨日の夜も蒸し暑かったです
なのでさっぱり系のドリンクを作りました

ミニボトル


*なんとなくリキュール系ミニチュアボトルを並べてみました

スプモーニ
カンパリ          30ml
グレープフルーツジュース  45ml
トニックウォーター 適量

ステアで

カンパリオレンジと違い苦味+苦味を楽しむカクテルです
スプモーニはイタリア語で「泡立つ」の意味
おすすめデイリーワイン(赤)です

大手が輸入してるので手に入りやすく、味もおすすめできます
「カデ」とは末っ子のことで、そもそもシャトー・ムートンがセカンドワインを出す時付けた名ですが、今はグループのスタンダードクラスの名となっています。さすがにムートンの一員だけあり、バランスが良く、このお値段にしては(2000円位)奥行きのある品。カジュアルなお肉料理と共にどうぞ。ミディアムボディです

カデ


Mouton Cadet Rouge 2001
カベルネ・ソーヴィニヨン+メルロー
フランス/ボルドー
輸入元 アサヒビール


*5本の矢はロスチャイルド(ロートシルト)家のシンボルマーク
2002年からラベルデザインが少し変わってるかも?

中村俊輔のフィギュア

テーマ:
アクエリアス500mlペットボトルについてくる景品です☆

限定コリンシアン3Dプレート セリエA背番号10シリーズ
“セリエA最強の10番が3Dプレートで登場!”
全6種類
●Hidetoshi NAKATA FIORENTINA
●Shunsuke NAKAMURA REGGINA
●ADORIANO INTER
●Gianfranco ZOLA CAGLIARI
●Manuel RUI COSTA AC MILAN
●Enrico CHIESA SIENA

おまけ


まぁ現状にそぐわない点もあるとして。。

俊輔フィギュア


コンフェデでのパフォーマンスで移籍先を選びやすくなった俊輔!
レッジーナユニのフィギュアも記念品になりそうですね☆
堪能しました!結果2-2、引き分けでは決勝に行けないけど、内容は良いゲームだったと思う。

ブラジルはロナウド、カフーらがお休み。しかし攻撃陣はロナウジーニョ(25)、アドリアーノ(23)、カカ(23)らが顔を揃えてきた。そしてこの日も活躍したロビーニョ(21)皆超一流の技を持っている

日本代表の先発メンバーはギリシャ戦と同じです。

先制は前半10分、ゴール前、ロナウジーニョからのパスをロビーニョが難無く決めゴール。この時も、得意の、パスを出す方向に顔を向けずに出すノールック・パスでした。ロナウジーニョにゴール前でボールを持たれると、即全方位に自在のパスが出、それでも出しどころが無ければ自分で打ってくるので超危険☆エリアに入られてからカットするのは難しく、対処するならそれより前では?と思います

ブラジルのスピード感あるパスに圧されながらも、27分に中村が手数を踏まずゴール☆
前が空いたらためらわず打つ!でドライブのかかったボールはやや落ちてネットへ。コースも最高でした。まるでフリーキックのよう(爆

1-1になり振り出しに戻ったが、32分またもロナウジーニョに技を見せつけられてしまう。この日好セーブを見せた川口も、これは止められない。。(キーパー1人でどうにかなる場面じゃなかった)

後半。日本が決勝に進出するには2点は取らないとならない。でもチャンスが作れないわけではなかったので、応援していると、ヒデがやってくれました。ファウルをもらってゴール前でFKのチャンス!キッカーは俊輔です。上手く壁を越したけどポストにあたって跳ね返ったところを、大黒がゴール!! ホント点の取れる位置にいるFWだなーエライ!
d(≧▽≦*)

その後勝ち越しなるか?なヘッドは惜しくもキーパーに止められてしまったけれど、写ったロナウジーニョらの顔はめっちゃ真剣だった。外国人による「ニッポン」コールが聞こえてきた。勝てなかったけど、堪能したってカンジ。アリガトウ!!


この試合もヒデは効いていた。中盤で相手のボールをカットする技術、前へ送る力、ボールが収まる場所であり、攻撃の起点。世界を相手に勝つには、この力を活かしヒデがボールを取る→縦に出す→中村が受けFWへラストパス→FWが決めるってやり方がいいのかな~なんて考えちゃいました。ではまた\(^^)~~~

フランチャコルタ

テーマ:
今日はロンバルディア州フランチャコルタスプマンテ(スパークリングワイン)を紹介します。これまでピエモンテのワインを多く紹介してきましたが、ロンバルディアはその隣、ミラノのある州といえばわかりやすいですね。そのミラノから東へ70キロくらい、イゼオ湖の南の丘陵地帯がフランチャコルタです。古くは別荘地帯だったそうですが、現在は年間600万本のスプマンテが生産されています。

フランチャコルタ



フランチャコルタのスプマンテはシャンパーニュと同じ瓶内二次発酵方式で作られます。最低熟成期間は25ヵ月。ぶどう品種はシャルドネ、ピノ・ビアンコ、ピノ・ネロです。

代表的生産者は、カ・デル・ボスコ(森の家という意味)、べッラ・ヴィスタなど

CAVALLERI <カヴァッレーリ>Franciacorta
Blanc de Blancs Brut D.O.C.G.
12.5%
輸入元 大栄産業(株)

*この製品は「Blanc de Blancs」シャルドネ100%です
カヴァッレーリは1450年からフランチャコルタでワイン作りを始めた、カ・デル・ボスコより歴史を持つワイナリー。ただこのスプマンテは自社畑のシャルドネ100%で作っているため、生産量が少ないそうです。

栓を抜いた瞬間からただよう、花、フルーツの香りがあり、ガス圧、アルコール分共に強いです
シャンパーニュ方式のスプマンテで、濃い麦わら色
おすすめ料理を参考にし、いくらと一緒にいただきました
優雅で飲みやすい一品です
19日に行われたコンフェデ杯予選日本対ギリシャは、日本代表チームが1-0で勝ちました!!

前半から、ゴール前までボールを運ぶ回数は多かったものの、得点できず、0-0で折り返し。ギリシャのコーナーキックがある度、ヘッドで一発は勘弁…と冷や冷や。でもこの日のギリシャはユーロの時の冴えもなく、明らかに不調でした。
交替途中出場の選手が決め手になることが多い日本チーム。今回も、替わったFW大黒が貴重な1点を取り、決勝点になりました

試合後のインタビューでは「今日はもう少し点が取れていてもおかしくないと感じた」「いつでも監督に行けといわれれば、点を取りにいくだけ」「ブラジル戦も点を取って勝つ」というような話をしていた大黒選手。冷静ながら、点を取ることへの意欲と集中力が感じられました。

まぁ攻撃に関わる選手は最低1回いい働きをすれば、その試合の評価は良い訳ですが、それに比べDFは大変なショーバイです。90分+ロスタイム、ほとんど良い働きをしていても、1回でもミスをしてしまえば、まったく無駄になってしまうのだから。
この試合無失点、ギリシャの攻撃を最後まで良く防いだと思います。2点取れるチームにならないと。。

次回日本チームの試合は22日、vsブラジル
これまでの2試合で、メキシコが予選突破、ギリシャは予選落ちが決定しました

コンフェデ杯開幕!

テーマ:
ドイツで2006年のワールドカップに先駆けて、コンフェデレーションズカップが開幕しました。
開幕2日目の16日、B組日本vsメキシコの試合
FW柳沢のゴールで先制したものの、力負け。2-1でメキシコ勝利となりました。スピードのある攻撃で早い時間に1点とっただけに残念です

メキシコチームはまだベストメンバーではないそうですが、パス回し中心のスタイルは確立されています。日本チームのボールになった時はとにかく寄せが早く2、3人でプレスをかけてくるので、ボールを持ち過ぎると取られてしまう。すばやい判断が必要な相手です。

やはり世界は違う。アジア大会のように、がまんして守って1点取れば勝てるというレベルじゃないです。この大会でいろいろ勉強して、もっとチーム力を付けて欲しい!

1次予選
A組 ドイツ、アルゼンチン、オーストラリア、チュニジア
B組 ブラジル、メキシコ、ギリシャ、日本
次回日本チームの試合は19日、vsギリシャ

ドイツはポプラの綿毛が飛ぶ季節とか。中継の映像にもたくさん写り込んでくる量でした