ストップ THE 離婚!結婚生活破綻、夫婦崩壊、その前に、〝もう限界〟〝もうダメ〟にケリをつけましょう。

離婚は周りの人のみならず、自分も深く傷つけてしまいます。でも、それに気づかない場合がほとんどなのです。離婚の本当の怖さを知ってください。それが夫婦のシェア力を大幅にアップさせてくれます。

この度は、数あるブログの中から、私のブログにお越しいただきありがとうございますビックリマークm(_ _)m


このブログが、少しでもあなたの幸せのお手伝いになれることを祈っています・・・


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そもそも、夫婦仲が悪くなると、どうして悩むんでしょうね…

そんなの当たり前でしょ?と言われてしまえば、そうなのですが、でも、どうして悩むんでしょうか?


あなたは、そのことを真剣に考えたことがありますか?

仮に相手が見ず知らずの、まったくの赤の他人であれば悩むことなどありません。

もちろん、職場で上司から嫌味を言われた、仕事をちゃんとしているにもかかわらず注意をされたということもあるでしょう…

でも、それでも別に悩むことなどないんです。

私も、ありました…


仕事中に、自分では、やっているつもりでも、相手から見るとそれが余計なことに映ることってあります。

まあ、そんな時に、追い打ちをかけられるように上司から注意されようなものなら、余計に腹が立ちますよね(苦笑)

でも、そんな時でも私は腹を立てない方法を編み出しました(笑)

腹を立てたところで、自分が幸せになれる保証などありません。

確証ももちろんありません。

せいぜい、誰かに八つ当たりするか、やけ酒を飲むか、やけ食いするか、もしくはパチンコ?風俗に行くか、その程度です。

それって、つまらないですよね?

もちろん、私に問題がないかと言えば、そうではない、実際に上司が注意を促したということは、私がどのように考えていたことなど一切関係ないんです。

上司の目に、そのように見えた、ただそれだけの話です。

いや私は、今こうしようと思っていたんです…いえ、お言葉ですが、私はこう思っていたんです…と自分の正当性を主張したところで、それは平行線をたどるしかありません。

なんせ、上司の目にはそう見えたのですから…

上司の目にそう見えたところで、私の人生に1ミリほどの狂いは生じません。

まあ、査定という点では響くことはあるかもしれませんが(苦笑)

誤解を解くことに時間を費やすのならば、もしくはそれができないからうじうじと悩むのであれば、自分のために時間を費やしたほうが、よっぽど効率的だとは思いませんか?

自分の望む未来のために時間を費やしたほうが、どれだけ自分のためになるでしょうか…


だから、私はどんなに批判を浴びようとも、どんなに理不尽な扱いを受けようとも、それはあくまで相手がそう思ってしていること、もしもそれが嫌なのであれば自分が変わればいいだけなんだと思えるようになりました。



さて、悩むということも基本的には同じです。

別に悩むことが悪いと言っているわけではありません。

ただ、悩むにしても、それを解決するだけに時間を費やすことは避けるべきです。


将来あなたがどうなりたいのか、どのような未来を描くのかで、その後のとるべき行動は大きく違ってきます。


例えば、旦那さんが家事を一向に手伝ってくれないことに悩んでいるとします。

でも、それは旦那さんが家事を手伝ってくれても解決しないんです。

本当は、そんなことに悩んでいるんじゃありませんよね?


本当は、旦那さんのあなたに対する愛情の大きさ、深さというものを家事を通じて図っているんじゃありませんか?


だとするならば、あなたは旦那さんの愛情を受けることを考えるべきなんです。


また、それがあなたの幸せに通じることなんじゃありませんか?


うわべのことだけに騙されちゃいけませんよ!

あなたの本当に望むこと、それが悩みを解決する大きなカギになっているんです!

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私たちの人生は選択の連続です

たとえば、毎日のランチで何を食べようか


今日の休みは何をして過ごそうか

というのもひとつの選択です。


そして、その選択も、意識しているのはわずか3%しかないと言われています。


残りの97%は無意識なんです。


先ほどの、ランチで何を食べる、休みの日に何をする、というのは意識して考えていることですが、普段の生活に関しては、ほぼ無意識が選択をしているんです。



あなたは朝起きてまず何をしますか?

トイレに行く、顔を洗う、歯を磨く、新聞を読む、コーヒーを飲む、まずは一服…それとも乾布摩擦でしょうか?(笑)


様々な選択肢があるわけですが、その選択は常にひとつです。


そのひとつを私たちが、無意識のうちに選択しているわけなんです。


そして、その無意識の選択を担っているのが、私たちの〝過去〟つまり〝経験〟なんです。


先ほどの、ランチで何を食べようか?といった場合でも、ラーメンやそば、もしくはランチ、などといったものの中から選ぶわけですが、どの選択をするにしても、


自分自身の中にある過去の経験、データベースを参照にしています。


逆に言うと、私たちのベータベースにないものは、選択肢の中にすら入らないんです。


また、そのベータベースの中にはシチュエーションというものも考慮に入れています。

だから、ランチ時に、フルコースのディナーばりの食事は選ばないんです。

簡単に言ってしまえば、私たちの脳というのはコンピューターで、経験というデータベースが蓄積されて、その場面場面で、どのような選択が一番好ましいのか、ということを瞬時に選択してくれているんです。


先程も申しましたが、私たちの中にはデータベースがあるわけですが、そのデータベースにないものは選択の対象にすら上がりません。


ということは、どういうことかというと〝私たちの選択は、限り有る世界の中でしかない〟ということなんです。


たとえば、〝今日はキャビアが食べたい〟と思っても、一度もキャビアを食べたことがなければ、どこで食べたらいいのか、またはどこへ行けば売られているのか、またその予算はいくらなのか、ということはわかりません

また、一度も食べたことがなければ、味を知らないわけです。

ということは、また食べたいということも思いません。

でも、もしもあなたの伴侶が、それを知っているとしたらどうでしょうか?

もう、お分かりですよね


つまり、夫婦というのはデータベースをシェアすることによって、その選択肢は2倍に膨れ上がるということなのです。


簡単に言っちゃえば、自分が知らない世界に導いてくれるってことです。

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〝相手の期待を超える〟ことは、信頼を得る意味では、非常に重要です。

でも、夫婦の上では、なかなかそれが成立するのは難しいようです


夫婦となると、どうしても〝やって当たり前〟という感覚が先行してしまいます。


妻なんだから家事をして当たり前、子供の面倒を見て当たり前、といった具合です。


当たり前のことだから、なかなか感謝の気持ちが持てない、逆にできないことに腹を立てたり、ついイライラしてしまうんです。


感謝を忘れるから当たり前になってしまうのか、当たり前だから感謝できなくなるのか、難しいところです


だからこそ、逆の立場に立って考えてみる、つまり〝自分だったらできるのか?〟ということを考えてみましょう。


〝自分だったら妻のようにできるのか?〟〝自分だったら夫のようにできるのか?〟ということです。


もしも、あなたが心底疲れきっている時でも、果たして妻のように、夫のようにできるのだろうか?ということです。

おそらくできません(笑)

少なくとも、私にはできませんでした…だから離婚してしまったんです(苦笑)

そう、離婚をして初めて気づいたんです

でも、何も常に全力を出し切る必要はありません。

ヘトヘトになって倒れこむ必要もないんです。


あなたができる範囲で、それをチョットでも、1%でも上回ればいいんです。


夫婦は身近すぎて相手が見えなくなります。

そして、関心を示さなくなる傾向があります。

何でも〝当たり前〟になりすぎてしまうんです。


でも、だからこそ、身近な存在だからこそ認めてあげる、気づいてあげる、ということが大切なんです。


また、それを教えてくれる存在なんです。


他人はそんなこと教えてくれません。

夫婦だからこそ教えてくれるんです。

でも、それは何も夫婦関係を気づくためのだけのものではありません。

職場でも、どこでもコミュニケーションを図る上で大切なものなんです。

いやあ、夫婦って本当に素晴らしい関係ですね!(苦笑)

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