ママのまいにち、わたしのまいにち。〜チアママ編集長のブログ

私のこと、むすめのこと、オットのこと、かぞくのこと。
それから、チアママ(Cheers! mama)のこと。


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私の平日の朝は、

 

 

5:45 起床

 

6:00 お弁当作りスタート

 

6:30 お弁当作りに目処が立つ、オット出勤

 

6:40 朝食代わりお弁当の残りをキッチンで立ち食いし

 

6:45 自分の身支度、子どもたちの登園準備

 

7:00 長女を起こし始め、子どもたちの朝食を作る

 

7:30 子どもたちの朝食・身支度をフォロー

 

7:45 ゴミを出し、お弁当箱を閉め、子どもたちの持ち物の最終チェック

 

8:15 次女を保育園に送る

 

8:30 次女、保育園登園

 

8:45 自宅に戻り、長女を幼稚園に送る

 

8:55 長女、幼稚園登園

 

 

・・・これが理想的なタイムスケジュール。

 

 

上に組み込まれていないのは、オットのことと次女の起床時間ですが、オットは、寝坊することはほとんどなく自分で起きて出かけてゆくとても良い子(ってこんな言い方したら怒られそう)。さらに朝食も食べないので、飲み物を用意してあげるくらいが私のお仕事。

 

 

 

問題は、次女(1歳9カ月)。

 

起床時間は、6:30前後が多いけれど、5:30〜7:30の間で日によって異なります。

 

で、起きると必ず求めてくるのが授乳。

 

それも、椅子に座ってチョイっとする授乳ではなく、一緒に横になって添い乳をしてほしいと求めてくるのです。

 

 

たとえば、6:30に「うえ〜ん」と起きたからと授乳しに行ったが最後、20〜30分拘束。

 

拘束されている時間は、何もできない時間。

仕方がないので、上のタイムスケジュールから自分の身支度をする時間を削ります。

 

時間があればゆったりとできる作業も、朝の30分のロスのせいで、常にバタバタと焦り急がねばならない状況。

 

焦っているがゆえに、気持ちの余裕もなくなり、ちょっとした子どものワガママにキレてしまうこともしばしば。

 

あとから思い返すと、そんなことであんなに怒らなくても…と、自分でも反省するのですが、決まった時間の中で決まった量のタスクをこなさねばならないという使命感が、私をピリピリさせるのです。

 

 

 

30分のロスがわかっているなら、あと30分早く起きればいいのに〜

 

と、思わなくもないのですが、

 

子どもたちが眠ったあとの21〜24時ころが私の大事な業務時間だったりするので、毎晩なんだかんだで就寝は25時過ぎ。

 

私だってギリギリまで寝ていたいんだよ〜というのも、ホンネなのです。

 

 

 

となると、残るはやはり、授乳。

 

 

授乳がなくなれば、30分のロスもなくなるし、

 

まだまだ続いている2〜3時間ごとの深夜授乳もなくなるし、

 

もうちょっとごはんもしっかり食べてくれるようになるだろし……

 

 

ん!? いいことづくし!?

 

 

 

でも、

 

私の勝手な都合で断乳はかわいそうかなぁ… とか、

 

人生で最後になるかもしれない授乳だから1日でも長く… とか、

 

断乳後は添い乳がないから寝かしつけが大変になるんだよな〜… とかとか、

 

ぐるぐると悩んでしまい、まだ断乳決行には至っていないのです。

 

 

 

 

4年前、長女は1歳10カ月での断乳でした。

 

理由は、私が体調を崩し強い薬を飲まなくてはいけなくなったため。

 

突然の断乳だったので「言い聞かせ」なんかもできなかったし、いきなり「もう飲めません」となって長女はかなりテンパっていました。

 

なので、長女の断乳には後悔があるのです。

 

 

次女に断乳をする時は、1カ月くらいの言い聞かせをしてみようかな〜と思っています。

 

 

***
ママたちが創る、ママのための子育てウェブマガジン
Cheers! mama [チアーズママ・チアママ]

 

 

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