生活環境が変わり、今私は、夜仕事をしています。

 

以前なら南海地震が怖くて近づけなかった街に、今は毎日のように出かけれるようになりました。

 

そのせいで、年末、年始忙しくご挨拶も遅れてしまいました。

 

昨日誕生日を向かえ(段々歳老いていく。。。)昨日の夜、ああ明日は満月だと思って、久々にブログ書こうって思いました。

 

特に今、目に付くような動きは無いものの、冷え込みのせいで、内陸での地震が多くなっているように思います。

 

以前からお伝えしているように、内陸での地震は気温に左右されているような感覚があります。寒波襲来ということもあるので、そして、今日満月ということもあり、内陸での大きな地震には気をつけないといけないかもしれません。

 

確率的には、満月は、一番被害地震は少ないのだけど。。。内陸で発震した場合、強い地震を引き起こしてしまう可能性はあります。

 

気温、満月という点では、全国的に内陸の地震に気をつけてくださいね。

後、数日で阪神淡路大震災が起きた日でもあります。

22年が経過します。

いくつもの重なり合いが、予測の根源です。

今日は、十分注意してお過ごしくださいね。

追伸・・・今年も:・(*>▽<*)ゞ・:よろしくお願いします

 

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自分に嫌気がする

わかっていたことでも、まっいいか

とすませている自分

 

私がブログ書いたところで

どれだけの人がみてくれるか・・・

 

震災後、一生懸命書いたブログは、もう眠ってしまってる。

 

今月、ニュージーランドで起きた地震で今年はでかいのが2週間以内に来るだろうと思ってた

 

それも11/22 11/23あたりだろうと・・・

もう私なんかが書かなくても情報が出回り私が訴えてきた事は、みんながすでにどこかで手に入れた情報にすりかわってる。

 

震災後、私のような予測をしていた人はまだいなかった。私のブログは浸透せず、書くのを辞めてしまった。

早く、広めたもの、有名になったものがあたかも自分の考えのように訴えれば、拡散され広がるのだから

 

私は不器用だな

わたしのブログを読んでいてくれた人には、私がずっと訴えてた事はわかっていただけているはず・・・

 

 

 

 

 

 

 

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沖の動きに少し気をつけてくださいね

テーマ:
今日は、満月です

満月を見て心が和んだでしょうか?

少し珍しい薄いピンクの月らしいんですけど、私は見てません

本日、強い発震も今の所なく、地震の回数も少なく穏やかな感じに過ごせましたね。

でも、昨日少し気になる発震があるので

日付が変わるごろから明日にかけて、沖での発震に注意してくださいね。

何度となく、満月の次の日(日付が変わった頃)に沖での発震がありました。

昨夜、ブログを書き終わった頃

不気味な場所で

2016年4月21日 23時20分ごろ2016年4月21日 23時24分四国沖4.33

今朝早々

2016年4月22日 7時59分ごろ2016年4月22日 8時03分千葉県東方沖4.13

この地震があったからといって、すぐに南海トラフということではありません。

これもまだまだ準備段階だということだと思います。

また、詳しくお知らせしたいことがたくさんあるのですが、今日はこの辺で

明日も備える心でお過ごしください

追伸・・・凄くわかりやすい発震があったので軽くお伝えしておきます。

昨日の深夜発震した四国沖

ビックリするぐらい時間が一致してるんですよ

私は、このような動きを元に地震予測してきました。

2016年4月21日 23時20分ごろ2016年4月21日 23時24分四国沖4.33
2016年3月19日 23時40分ごろ2016年3月19日 23時45分四国沖4.11

前回3日前の23:40 今回23:20



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地震の勉強(余震)

テーマ:
先日のブログ「http://ameblo.jp/yozakurakids/theme-10047044038.html」収束に向かっていると記載してから、数日経過してしまいました

余震、震災後、聞き慣れた言葉に成りましたね

私は専門知識的な説明は出来ません。
でも、自分なりに勉強し感じたものを(私の余震の感覚)お伝えしようと思います。

今回の熊本の地震は、内陸での発震のため、余震の回数が多くなります。
あと、マグニチュードと同じぐらいの規模の震度になります。

マグニチュードの大きさ=震度の大きさ

内陸は、その怖さがあります

データが多すぎるため、飛びぬけた地震のみを引き出しました。
この引き出した地震の間には、細かいながらに何度も余震活動があります。

2016年4月16日 1時25分ごろ2016年4月16日 1時40分熊本県熊本地方7.37
2016年4月16日 1時46分ごろ2016年4月16日 1時58分熊本県熊本地方6.06弱
2016年4月16日 3時03分ごろ2016年4月16日 3時09分熊本県阿蘇地方5.85強
2016年4月16日 3時55分ごろ2016年4月16日 3時59分熊本県阿蘇地方5.86強
下の発震は、場所の移動のため本震の影響を受けての新たな発震となります。
2016年4月16日 7時11分ごろ2016年4月16日 7時14分大分県中部5.35弱

2016年4月16日 9時48分ごろ2016年4月16日 9時51分熊本県熊本地方5.46弱
2016年4月16日 16時02分ごろ2016年4月16日 16時05分熊本県熊本地方5.35弱
下の発震は、場所の移動のため本震の影響を受けての新たな発震となります。
2016年4月18日 20時42分ごろ2016年4月18日 20時51分熊本県阿蘇地方5.85強

2016年4月19日 17時52分ごろ2016年4月19日 17時56分熊本県熊本地方5.55強
2016年4月19日 20時47分ごろ2016年4月19日 20時50分熊本県熊本地方4.95弱

熊本の震源域付近だけで見るとマグニチュードが段々と小さくなっているのがわかると思います。

大きな発震だけを書き出してみたので、細かくどのような動きか勉強したい方は、地震情報などでご覧になってください。

改めて誘発された場所がない限り、熊本での地震は落ち着いてくると思います。

ですが、さっきも述べたのですが、マグニチュード=震度という点で、まだM4後半クラス=震度5などの地震が残っている可能性があります。

いかがでしたでしょうか?
私が自然から学んだ地震学

これからも少しづつお伝えしていきます。

宜しくお願いします*_ _)ペコリ


後先になってしまったのですが・・・

あまり時間がないので、先にお伝えしておこうと思いました。

明日、数時間で満月となります。
天気も西日本回復に向かいます。

この2つの件から、少し気になりました

震災後、満月の日は大丈夫だと地震の可能性は今までの過去の地震において、一番低いんだとお話してきたのですが・・・

満月の日大きな発震をしてしまうのが、今まで内陸の地震でした
内陸の地震は、マグニチュードが小さくても震度として大きく伝わってしまい被害が出てしまうこともあります

M5クラスの地震がある可能性を心に留めて置いてください

今回の熊本の地震は、内陸での地震だということ、あと周辺において、活動が盛んになっている場所などを考えると熊本周辺と中央構造線上の場所など、注意が必要かと思いました。

私が気になっている場所

熊本 大分 伊予灘周辺 徳島 大阪 京都 長野 福島 茨城です。

内陸において、M6クラス以上の地震が起きるとは思いません
ただ震度が大きく伝わってしまうため、震度が5とかになってしまう可能性があるためのお知らせです

少しだけ震災域の福島沖・茨城沖・宮城沖も気になります
ですが、明日沖での地震が起きる可能性としては、起きたとしても、M5クラス程度だと思います


備える心、明日お過ごしください


昨日の本震M7.3の地震から、もうすぐ36時間が経とうとしています。

被災された方々の心痛な思いを知ると、苦しくてたまりません。
地震は忘れた頃にやってくると昔からよく言われてるように・・・
今回の地震もまさかこんなことになるとは、誰もが思ってもいない場所で・・・

日本は地震大国

それは逃れられない

だけど、少しでも多くの方に地震の事を知っていただき、これからどのようになっていくのかを知っていただければと思い私は書き込もうと思います。

昨日の朝までの地震を拝見していると、まだ大きな地震が誘発されてしまうのではないか・・・
他のサイトや地震関連の記事は、大きな地震が来る、南海トラフへの影響、ひどいものはM8の地震が来ると予測している方もいます。

私は、昨日からの地震の動きを今まで観察して落ち着いてきたなと思っています。

その感覚を知っていただくために、まず人間の体を思い浮かべて欲しいです

何故人間と思うかもしれませんが、地球は生きてるんですよ

ちゃんと地球の動きにも波があるんです

人間は、風邪を引いたら、熱が出たり、咳が出たりします
いろんな症状を少しづつ悪化させながら、高熱になります
これが地震でいう活動期だと思ってください

体がウイルスに抵抗し熱が出ている時に、解熱剤を使ってもまたぶり返しますよね
でも、ウイルスに勝った時点で少しづつ体は回復へと向かいます

突然、高熱が出ていたものが、一瞬で治ったとはなりませんよね

それと同じで、この間の前震の時、活動が収まるどころか活発化しました

皆さんが違和感を感じ、まだ収まらないのと不安に思われていたと思います

その後の本震

本震後、確かに違う場所で誘発されてしまい、昨日の朝にはいろんな情報が飛び交いました

でも、午後になるにつれて収束を促す動きに変わったのです

その動きというのは、地震は本震の大きさに対して、少しづつ収束します

簡単説明するとにM7だとすると、M6、M5.5、M5、M4.5、M4、M3、M2という段階を必ず辿ります

次のブログで説明しようと思います









続きです。


4つ目・・・地震の履歴を見るとここまで内陸での地震が各地で起きているのは、今までの観察経験からすると異常でした

2016年4月14日 17時28分栃木県南部2.71
2016年4月14日 15時43分栃木県南部3.53
2016年4月13日 11時40分茨城県南部3.11
2016年4月11日 4時45分兵庫県南東部2.31
2016年4月11日 2時14分長野県南部2.41
2016年4月11日 1時41分茨城県北部3.42
2016年4月10日 23時37分茨城県南部3.72
2016年4月10日 1時57分兵庫県南東部3.53
2016年4月10日 1時27分兵庫県南東部4.03
2016年4月9日 21時04分長野県北部2.91
上の内陸地震は、中央構造線の近くでの発震です。
たった5日ぐらいの間に、これだけあちらこちらの内陸地震は今まで見た事ないです。

大きな地震が起きた後ならば、影響を受けて各地で地震が起きるというのはあるのですが、今回のように、大きな地震が起きる前の動きとしては、ある意味前兆だったのではと思ってしまいます。

ここ数日、兵庫で起きる地震に「大阪大丈夫?」って思ったのですが・・・

見る場所が間違ってましたね

5つ目・・・この体調の異変については、私の中でうーんと、うなってしまう部分なのですが必ず大きな地震が起きる前、特に規模が大きければ大きいほど・・・具合の悪さの期間も長く、精神状態も悪く、睡眠が出来なくなります。
今回体調不良的には、睡眠障害と不安感がひどく2週間苦しみました
実は、2日前の地震の後、楽になるのかなと思ったのですが、解消されてなかったのです
解消されたのは、この本震が起きる3時間前、何度か目は覚めたものの2週間ぶりぐらいにやっと6時間寝れました
おまけに、ふと思い出したのですが・・・2日前(地震が起きた日の朝)自分が立っている場所の1階部分がつぶれる夢を見て、何でこんな夢見るのよって思ったのを思い出しました

体調の異変は、オカルト的な気がして、どうしても地震だと思いたくなく、気のせいだと今まで何度も葛藤したりしてきたのですが、やっぱり結果的には変

体調が悪くなり精神的にも落ち込みがひどく、普段ならなんでもないことでも不安を感じ、いったいなんなんだろおと思うのですが・・・わかりません

以上で5つの要素が重なっていたということを皆さんに伝えたかったので
、今回起きた地震が起きた流れを観察し私なりの解釈でブログを書かせていただきました。


さっきの続きです。

一つ目・・・4月にピンと来る方はあまりいないかと思うのですが、過去の地震が起きた歴史を探っていくうちに、4月は結構大きな地震が(被害地震)多いことに震災当初調べていくうちに、気がつきました

気温の寒暖差が激しいためなのかなあ

2つ目・・・南太平洋での大きな発震というのは、過去のブログ海外の地震と日本の地震の関係
にも記載していますが、今まで必ずと言っていいほど、南太平洋で地震が起きた後、2週間以内に日本で大きな地震が起きています

今回も

2016年04月03日 17時24分南太平洋6.9


3つ目・・・私の地震予測の元となる月の観察です。

月の状態によって、大きく新月・上弦・満月・下弦と4つの状態がありますが、過去地震の起きた月の状態を調べていくうちに、月が関係しているのではないかと、震災当初から観察を続けています

まず、簡単に月の状態だけで、感覚的にというか、月の状態は今日はこうだなという風に念頭に置いておいたり、出かける前など不安を感じるときに調べたりすることも大事だと思いました

新月・下弦は沖での大きな発震に注意が必要な月の状態です。それに近い状態であれば、津波を考えての行動が備える心として重要な点だと思います。

上弦・満月は、内陸での大きな発震に注意が必要です。それに近い状態であれば、内陸での大きな発震に注意が必要だと思われるのですが・・・正直な所内陸での発震の予測は困難です。気温の寒暖差など他の気象条件も関係のないようで関係あるものと観察を続けています。

震災後、満月に地震が起きるのではないかと、噂が流れたりしたので、過去の地震を調べたり、観察したのですが、実は唯一、満月が一番地震が起きる確率が低いこともわかりました

その中で、特に沖での地震がおきにくいのです

ということは、津波の心配をしなくてもよいという風に私は感じています

それでも、満月の日内陸での発震が起きてしまえば、被害地震になるほどの力があるということも感じていることです

今回、2日前の前震とされている日に起きた地震は、月の状態が上弦でした

長くなるので、記事を分けますね

熊本地震についての私の解析

皆さん、お久しぶりです。
まず、私の予測は過去の地震のデータのかき集めからのよみが入ることと、震災後の、地震の動きで、感じとり、予測として可能な限り説明が出来るものを元に行っているということをご理解ください。

皆さんに少しでもわかりやすいように、今後少しでも地震を感知する材料にお役立ちいただければ幸いです。

本題に入りますが、まず今回は、熊本の地震が起きた後の観察でわかったことと以前からの予測を元にした流れを私が感じたままお伝えしようと思います。

1つ目・・・4月
2つ目・・・南太平洋での大きな発震
3つ目・・・月の状態が上弦だった
4つ目・・・前兆としての発震が数日間に渡り、中央構造線付近で起きていた
5つ目・・・ただならぬ、不安感と頭痛・睡眠障害

以上のことを踏まえたうえで、過去のブログなどを用いて、一つ一つ私の感じた理由について説明をしていこうと思います。

あの日から5年が経ちましたね

あの日から、5年。

いろいろな思いを胸に日々過ごされてきたと思います。

決して、忘れることは無く、忘れてはいけない事として後世に伝えていかなければいけませんね。

あの日の出来事が、恐ろしく映像としてまだ記憶に残っています。
恐怖や寂しさやその場に居合わせてしまった人の悲痛な叫びが蘇り、しばらくは、その映像を見ることも出来ないぐらいだったのですが、毎年この3.11の日見るようにしています。

あの日のような事は、2度と起こって欲しくないのですが、この日本の構造上無理なんですよね。

だから、これから先、もっと勉強を重ね、いろんな事をまた伝えて行こうと思います。

備える心を大切に

追伸・・・アメンバーのみなさんお元気ですか?一言でもいいのでお返事いただけると幸いです