2004年の反省

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今年もいよいよ今日でラスト。みなさんいかがお過ごしでしょうか?
 人間は絶対に許せなかったことや後悔した事、悔しかったこと反省しなければならないことが絶対にあると思います。今日というこの日だけは、思い出さないといけないと思ってなんとなく1年を振り返りました・・・


 まずはじめに許せなかったことは、東京に住んでる友人から夜中の3時ぐらいに電話があって「明日ディズニーランドに行くからいまから来て」っていわれたことです。しかも、その電話で当然断ったら「わかった!ごめんね」っと言ったのにも関わらず、またすぐ電話をかけてきて誘われました。その後永遠と10回ほど・・・まじで笑えませんでした。

 次に悔しかったとこは、付き合ってる彼女とあんまり会えなかったこと。彼女とは付き合って4年目になりますが、会いたい時に簡単に会える距離にすんでいなくて、いわゆる遠距離恋愛って言うやつです。彼女の事情もあったんですが、やっぱり距離という最大の壁が簡単に会うことを難しくさせます。お互いの予定もあるし、お金の問題もある。そんないろんな障害を失くす為に欲しいものがあります。

       どこでもドアー

 いやっ失礼! 来年はもっといっぱい会えればな~~と思います。来年は満足するぐらい会えるように努力します!努力しましょう!


 後悔したこと、大好きなケツメイシのライブに行くために本気にならなかったこと。さまざまないい曲を提供してくれたケツメイシのライブのチケットを人任せにして自分では電話をしたりしなかったこと。大好きなのにも関わらず少しも動かなかった自分が本当に悔しい。しかもリップスライムのライブもそうでした・・・


 最後に、反省しなければいけないこと、友人のバイトしているゲーセンですごいお金を使ったことと暇な時にふら~~っとおもちゃ屋さんに行ってしまった事です。このこと事態が汚点なのに、おもちゃ屋さんにあった知恵の輪で気が付いたら1時間ぐらい遊んでしまったことです。今考えるとないちゃいそうです。


 とまあ~こんなところです。来年もみなさんよろしくお願いします。良いお年を・・Have a good happy new year!!
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美容院

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 先日、あまりにも髪の毛が伸びたので友人がいつも行っている美容院に行ってきました。いつもは今年から美容師の見習いを始めた友人のヘアーモデルをしていたのですが、予定があわず切ってもらえなくなったので、美容院に行くことを決めました。なぜなら、イントロダクションカードによる割引。安いし、友人の髪型がいつもいい感じになってたからです。 美容院に行ってみるとすごく感じのいいお店で店員もすごい親切でした。店に入ってカウンターの店員に紹介カードを渡して普通に受付をしたのですが、肝心のスタイリストの指名をするのを忘れてスタイリストに成りたての新人ぽい人にあたりました。人当たりは普通にいいんだけど新人臭さのとれなさそうな人だったけど、人当たりのよさがカバー出来てると思い込んで彼女を信用しました。私は短く髪を切りたかったので、「ある程度短くして」って言って彼女に言いました。彼女は「このような感じでよろしいでしょうか?」と言いながら雑誌を見せてくれたので私は納得しました。 髪の毛を切ってもらってる間に雑誌を彼女が持ってきてくれたのですが、その本が物凄くムカつきました。タイトルは「死ぬかと思った瞬間」、「ムー大陸の神秘」、「女性の扱い方」なんだこれは!俺はどんな人間なんだ?い~っぱいある本からなぜそんな本を選んできたと彼女に問いたい。本当にムカつきました。ま~俺の印象がそうなんだったらしょうがないけど・・・ そんなことを考えながら彼女と軽く話してる間に髪が段々短くなっていって最終的には小学生を彷彿させるくらいの見事なスポーツ刈りになってました。久しぶり落ち込みました。今、この状況こそがまさに死ぬかと思った瞬間でした。
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映画 Part2

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   「Usual suspects」
       1995年にアカデミー賞オリジナル脚本賞と助演男優賞を受賞した作品。男優賞を獲得したケビン・スペーシーの迫真の演技が素晴らしすぎる。最後までドキドキするこの映画はある船の大爆発で27人もの死者が出た。現場に居合わせた体に障害のある人物を連行し事件尋問が始まる・・・
                 一方、この事件での唯一の生還者である全身に火傷をおった人物から「カイザー・ソゼ」と言う言葉がでる。カイザー・ソゼとは犯罪王として有名だが誰も見たことのない謎の人物。カイザー・ソゼを目撃したと言う生還者は似顔絵作りに協力する。
                 ソゼをキーワードとして進むこの映画は誰が見ても評判のいい映画です。
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映画

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ブログ立ち上げ第一弾として、私の青春時代を支えた映画について書きたいと思います。これらの作品は本当に強く印象を受けた映画です。是非とも見てください。
 洋画
「Rservoir Dogs」
     クエンティン・タランティーノ監督の過激かつスリリングな映画だ。宝石強盗のために集められた6人のプロフェッショナル。互いの素性も知らない6人はすぐさま宝石店を襲撃する。だが、すぐさま警察に包囲され戸惑った6人は一度別れアジトで集合する。そこで、6人の中に警察の犬がいるとみなが気付き6人各々の犬探しが始まるストーリーです。