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2011-08-13 14:20:16

初めての交換レンズ ~タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO 1:1~

テーマ:●カメラ&写真
先日のサンジュサンサイの誕生日プレゼントとして、とうとう夫に買ってもらいました↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-TAMRON 90mm F/2.8 MACRO
タムロン SP AF90mm F/2.8 MACRO 1:1(通称:タムキュー)


こんなに色気の無いプレゼントは初めてですw
デジイチを買ってから4か月(購入時の記事はこちら)。
これまでずっとキットのレンズ(AF-S NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VR)のみで頑張ってきましたが、
最初に買う交換レンズとして決めていたものが、この伝説の90mmマクロと言われているタムキューでした。
一時はだいぶ価格が高騰して手が届かなかったのですが、最近ようやく落ち着いてきましたね。


$全てのコスメは美に通ず-TAMRON 90mm F/2.8 MACRO

重さやレンズの長さは元のNIKKORのレンズとそんなに変わらないのですが、
若干細いのでこちらの方がコンパクトに見えます。
「サードパーティのレンズってどうなんだろう?」とか正直不安もあったのですが、
実際使ってみたら不具合とか気になるところもなくて全然無問題。
最初、オートフォーカス⇔マニュアルフォーカスの切り替えに戸惑ったぐらいかな汗


コスメを撮る時って、出来れば寄ってアップで撮りたいものですが、
デジイチって普通のレンズだと意外と被写体に寄れないんですよね。
その点ではコンデジの方がずっと優秀。
そんな悩みを解決してくれるのがマクロレンズというわけ。
ちなみにマクロレンズとは被写体を1/2~等倍に写すことの出来るレンズのことで、
このタムキューは、等倍(実物と同じ大きさで撮像素子というフィルムに写し出すことが出来る)レンズです。
マクロ以外のレンズだと最大撮影倍率が1/6とか1/7がザラなことを考えると、
いかに被写体を大きく写すことが出来るか(=近寄れるか)が分かると思います。
…などとグダグダ言葉で説明するよりも実際見て頂いた方が早い!と言うわけで、
早速いつものレンズと比較してみました。
被写体は、使う機会を逸して今や完全にカメラやレンズの比較用被写体となっているw
ジルのミックスブラッシュコンパクトの以前の限定です
(余談ですが今回の限定の#105も購入しましたので近々記事にしようと思います)↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-TAMRON 90mm F/2.8 MACRO 比較

上が今までのレンズで一番大きく写るように撮ったもので、
下が今回のマクロレンズで一番大きく写るように撮ったものです。
共にリサイズはしていますがトリミングは一切していません。
上の写真でもこのコスメの全体像は十分分かるのでこれはこれで良いのですが、
下の写真だと更に表面の模様とか吹き付けのキラキラまでが良く見えて詳細が掴めるかなと思います。
トリミングだとやはりここまでの詳細な描写力は期待できないですね。
それと、被写体に近付ける上に開放F値が明るいのでめっちゃボケるのもこちらの特徴。
しかもそれが噂に違わずとろけるようなボケですごく綺麗なんです。
上の2枚目の写真も、絞り開放だとボケ過ぎちゃって逆に分かり難かったので、
F11ぐらいにまで絞ってみたのですがそれでもこの感じ。
今までのレンズでもやっぱりコンデジと違って良くボケるなぁ(良い意味で)と思ってましたが、
こちらの、更に上を行くそのボケ具合にはただただ感動です。
難点はとにかくピントの合う範囲が狭いので、手持ちだとかなりの確率でピントを外すことぐらいかなw
かつ手ぶれ補正が付いていないので薄暗い部屋で手持ちでコスメを撮るとなると、
何枚も撮ってそのうちの1枚がブレ無くピントも合えば御の字レベルです。
急がば回れ。
面倒でも三脚使った方が早いかもしれません。


あと思ったのは、なんとなく想像はしていましたが、室内でコスメを撮るには90mmは気持ち長過ぎるかも…。
被写体に近寄ってアップで撮る分には良いですが、コスメ全体を入れるにはかなり下がらないとならず、
狭い部屋でしかも三脚使って撮るとなると一苦労です汗
でもでも!90mmでF/2.8は魅力ですよね~。
今まで使ってたキットレンズだと90mm付近での開放F値は5.6でしたから、2段も明るい。
こんなレンズが3万円台で買えるのだから人気なのも納得ですキラキラ


せっかく素敵なレンズを手に入れたのだから、これからどんどんマクロの世界を楽しもうと思います。
マクロってどんな物でも被写体になるから楽しい。
でも次は純正の50mm F/1.4が気になる~w
F1.4の世界ってどんななのかなぁラブ
こうしてみなさんレンズ沼にハマっていくのですねー。
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2011-07-12 17:54:44

ARTISAN&ARTIST カメラバッグ GDR-211C

テーマ:●カメラ&写真
以前札幌へお買い物にいった記事(過去記事はこちら)でちらりと触れましたが、
その際ようやくカメラバッグを買いました。
それまでは夫のお古を使っていたのですが、見た目は勿論アレだし↓
何しろ小さ過ぎて、標準ズームのレンズを付けたカメラを入れたらそれでいっぱい。
結局他にもう一つバッグを持たねばならず結構不便だったのです。
それで、カメラの他にも財布や携帯、最低限のコスメとあわよくば交換レンズぐらいまでが入るような、
かつ持っててテンション上がるようなwカメラバッグを探していました。
色々調べて候補を絞っていき、悩むに悩んでこのたびようやく理想通りのカメラバッグを購入出来ましたキラキラ
しばらく使ってみて感じが掴めてきましたので記事にしたいと思います。


購入したのは憧れのアルティザン&アーティストのカメラバッグです↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-アルティザン&アーティスト カメラバッグ
ARTISAN&ARTIST カメラバッグ GDR-211C


アルティザン&アーティストと言えば、このブログをご覧になっている方だと、
コスメポーチを真っ先に思い浮かべるのではないでしょうか?
私もちょっと前まではそうでした。
何しろコスメポーチ愛用してますから~(Afternoon Teaとのコラボポーチの過去記事)。
でもカメラバッグでも実は結構有名なブランドなんですね。
なんでも写真好きの社長が合うバッグが無くて作ってしまったのが始まりだとか。
コスメやメイクツールのようなごちゃごちゃしたものを機能的に収納するノウハウを持つ、
そんなブランドが作るカメラバッグなんてそれはそれは機能的に決まってる。
ええ、分かっています。
一眼レフを手に入れて間もない、交換レンズすら持っていない下手くそな私には分不相応なブランドであることは。
それでも欲しかったのです!


ですが実際店頭に行ってみるまでは他にも候補はあったんですよ。
店頭ではきちんと自分の機材や荷物を入れてお試しすることができるようになっており、
その候補と共に試してみたところ、やはりアルティザン&アーティストの圧勝でした。
大きさ的にはそれほど変わらなかったのですが、入る荷物の量が、使い勝手が違う!
まぁお値段もそれなりに違いましたが…ガクリ


まず特筆すべきはポケットの多さでしょうか。
外側だけで5つのポケットが付いています↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-アルティザン&アーティスト カメラバッグ

左の写真は前面に付いている2つのポケットです。
フラップ式なのでここに携帯や、コスメ・ティッシュなどの小間物を入れたりしています。
SDカードや近々購入予定のリモートコードなんか入れるにも丁度良いかもしれません。
あとは、私は持ってないし買う予定も無いけど予備バッテリーとか。


右上の写真は後面の大きいポケット。
体側に来ることや取り出し易さ及び大きさ的に財布を入れるのに丁度良いです。
実はこのポケットが私的に結構ポイントでした。
というのも私の財布は長財布なのでかなり嵩張り、これが入るか入らないかが重要だったのです。
ネットで画像を見た限りではなんとか入りそうだなとは思っていたのですが、
万一入らなかったら他に財布を入れるところが無いような気がして、
どうしてもこの点を実際店頭で確認したかったのです。
もし入らなかったら購入候補から外していたかもしれません。
ちなみに写真を見ると分かりますが、ホックで一点留めるようになっているだけなので、
折りたたみの小さめの財布を入れるのには向いていないと思います。


右下の写真は両サイドに付いているポケットです。
きちんとマジックテープで閉じるようになっているので、ちょっとした小間物を入れるのに適していると思います。
ただ、こちらは中身に余裕がある時は小さいペットボトルぐらいは入ると思いますが、
中がパンパンだと大した物は入らないかもしれません…汗
私は今のところ使っていませんが多分メモ帳とペンとか入れておくと便利なのかな。
完全に蓋が閉まるわけではないので落としたら困る物を入れるのは避けた方が良さそうです。


内側はこんな感じ↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-アルティザン&アーティスト カメラバッグ 中

真っ黒な外側に対して中は真っ赤。
このブラック×レッドの組み合わせが結構気に入っています。
内側にもちゃんとポケットが付いていますので、薄いパンフレットやガイドブックなんかも入れられます。
また、ちゃんとカメラを守るクッション材も入っているのですが、
このクッション材は取り外し可能なので普通のバッグとして使うことも可能です。


$全てのコスメは美に通ず-アルティザン&アーティスト カメラバッグ 中

クッション材にはご覧のように小さい仕切りが2個付いていて、
収納する物に合わせてマジックテープで好きな所に移動することが出来ます。
また、サイドに折り目?が付いているのでレンズ等多少大き目のものを入れても、
形に合わせてしっかりフィットしてくれるので安心。
さすがはA&A、細かい所までしっかり計算されているな~って思いますね。
ちなみにこの底の部分もマジックテープで止まっているので、
このクッション材自体使わない時は、折りたたんで収納することも可能です。


今は仕切りを一つだけ使用してこんな風に使っています↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-アルティザン&アーティスト カメラバッグ 中身

右側に入っているのはコスメポーチなのですが、実はこれもアルティザン&アーティストw
大昔に買ったものなので今は全く同じ物は売っていないようですが、
形としては”ミニマムポーチ”に相当するものです。
その名の通り、ファンデーションやリップ、アイシャドウ等最低限のコスメが収納出来るポーチなのですが、
さすがは同じブランドだけあって?大きさが見事にピッタリでちょっと笑ってしまいました。
左側に標準ズームレンズを付けたカメラを入れて、まだ結構余裕があります。
ちなみにカメラを縦にすると交換レンズも収納可能~↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-アルティザン&アーティスト カメラバッグ
(※写っているレンズは唯一の手持ちのキットレンズ(18-105mm/F3.5-5.6)を外したものです)
こうなるとさすがにちょっとキツく感じますが汗特に問題なく使えます。
多分ポーチを出せば小さめの単焦点レンズとかだったらもう一本入るんじゃないかな。
まぁそんなにレンズを持ち歩くことはほぼ無いと思いますが…。
あとこれらの写真だと分かり難いですが、このバッグ、深さも結構あるので上の部分にもゆとりがあるんです。
なので軽い物だったら上に乗せて収納することも可能かなと思います。


こんな感じで収納力抜群で使い易いし、見た目にも大変満足しているカメラバッグですが、
問題点が無いわけではありません。
使ってみて気付いた気になる点が2つあります。

①1枚目の写真を見ると分かるのですが一番上のファスナーの脇が開いているので、雨の時など不安
②作り的にどうしても”角”が多くあるので、目の粗い服など着てると引っ掛かり易い


です。
まぁ①に関してはそもそもそんな雨の日はカメラ自体外に出したりはしませんが、
急に降られてしまったら適当にビニールやタオルをかぶせてカバーするしかないかなと思います。
②については、これはもう大事な服や引っ掛かり易い服を着ないようにするしかないかなと。
この2点に関しては普通のメッセンジャータイプの方が優れているのかなと思いました。
世の中なかなかそんな何もかもパーフェクトな物って存在しないですね…。
でもこの2点を除いても余りある良い点があるので、個人的にはこちらのカメラバッグで大変満足していますキラキラ
他にも、基本ショルダーで使っていますが持ち手も付いているので、
ちょっとだけ移動したい時など(車→お店とか)にサッと持てて便利だったり、
底に防水カバーが付いているので多少汚れている所に置いても大丈夫だったり、
アルティザン&アーティストらしく痒い所に手が届く工夫が色々施されています。
伝えたいことは他にも色々あるのですが、キリがないのでこの辺でw


ちなみにこのGDRと言うシリーズ、大きさ別に211C,212C,213Cの3種類ありまして、
私が買った211Cは一番小さいサイズのものです(公式はこちら)。
実物を見るまでは、
「大は小を兼ねるって言うし、今後レンズや周辺グッズも増えていくだろうから真ん中の212Cもアリかな」
と考えていたのですが、212Cは想像以上に大きくて身長の低い私が持つとかなりアンバランス。
公式に貼ってある212Cのリンク先に女性が持っている写真があるのですが、まさにあんな感じで、
「どちらへお出かけ?2泊ぐらいしてくるの?」
みたいな感じになってしまったので大人しく211Cにしておきました。
それにあまりに大きいからと色々入れ過ぎちゃうと重くてしんどそうだし、
何より私には211Cでも十分な収納力に思えたので。


カメラ同様、末長く愛用していきたいな~って思ってます。
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2011-04-15 09:19:44

写真比較 ~リコーCX3 vs ニコンD7000~

テーマ:●カメラ&写真
デジイチ買ったよ報告だけでは難なので、
一応今まで愛用していたリコーCX3と撮り比べしてみました。
もちろん被写体はこのブログの本来の主人公であるコスメですw
しかもちょうど昨日という素晴らしいタイミングで、
1か月ほど前に注文していて忘れかけていた白鳳堂ブラシの桜日和セットが届きました。
これがまた高級感漂ってて被写体として最高におあつらえ向き。
無駄に何枚も撮りまくりました。


まずはリコーCX3で撮ったもの↓↓↓

$全てのコスメは美に通ず-リコーCX3 白鳳堂のブラシ 名前にピント

続いてニコンD7000で撮ったもの↓↓↓

$全てのコスメは美に通ず-D7000 白鳳堂のブラシ名前にピント

パッと見て違うなと分かるのは、やはりボケ度合いの違いでしょうか。
この”ボケ度合い”のことを写真では被写界深度という言葉で表すのですが、
被写界深度が浅いほどピントの合う範囲が狭くなり、
背景をぼかして被写体を浮き上がらせるような写真を撮ることが出来ます。
一般的には絞りを開ける程(絞り値を小さくするほど)、焦点距離を遠くする程(望遠ほど)、
被写界深度は浅くなります。
また、詳しい理屈は良く分かりませんが汗フィルムカメラのフィルムに相当する撮像素子が大きい程、
被写界深度を浅くすることが出来るそうです。
なので撮像素子センサーが小さくてコンパクトさが売りのコンデジでは、
どう頑張ってもあまりボケを利かした写真は撮れないわけなのです。
まぁ”ボケ”というのは効果的に利用すればこそであって、
なんでもかんでもぼかせば良いというものではありませんが、
一眼レフなら絞り込んだり広角レンズで撮れば簡単に被写界深度の深い写真も撮れるので、
撮りたいもの、表現したいものによって自由に操れるのが楽しいですね。


なんか話が逸れましたが…。
つまり、リコーCX3で撮った写真は、
「あ、白鳳堂でブラシセット買ったんだね」
という感じですが、D7000で撮ったものは、
「白鳳堂のブラシセット、軸がピンクで可愛いね」
「しかも軸に名前入れてもらったんだね(←非常に分かり難いけど)」
という感じに撮れているかな~ということが言いたかったのです。


逆に、ブラシ部分に焦点を当てたい時はこんな感じかな。
リコーCX3↓↓↓

$全てのコスメは美に通ず-リコーCX3 白鳳堂のブラシ ブラシにピント

ニコンD7000↓↓↓

$全てのコスメは美に通ず-D7000 白鳳堂のブラシ ブラシにピント

リコーCX3で撮った方は、
「軸に何て書いてあるんだろう?白鳳堂かなぁ??まぁ便利そうなブラシセットだね」
という感じなのに対し、D7000で撮った方は、
「どこのかは分からないけど、なんか質の良さそうなブラシのセットだね」
という感じでしょうか(極論だけどw)。
全体的にピントが合っていて情報量が多いのはリコーのCX3の方ですが、
軸に焦点を当てたい、ブラシの方に焦点を当てたいって時にはD7000で撮ったように、
被写界深度を浅くした方が効果的なのかなと思います。
まぁこの辺は個人の好みなので一概には言えませんが…。


続いて去年の春の限定で思わず購入したにも関わらず、
あまりの可愛さに観賞専用になってしまっているw
ジルスチュアートのミックスブラッシュコンパクト104を撮ってみました。
リコーCX3↓↓↓

$全てのコスメは美に通ず-リコーCX3 ジルスチュアート104

ニコンD7000↓↓↓

$全てのコスメは美に通ず-D7000 ジルスチュアート104

こちらもまずは被写界深度の違いに気付くと思います。
リコーの方は全体にピントが合っているので詳細が分かり易く、
D7000の方は4色チークの真ん中辺りだけにピントが合っているので、
良い意味でおもちゃっぽく見え、ジルの姫コスメ感が強調されているかな~と。
つまり、詳細を鮮明に写し出したいなら被写界深度の深いコンデジの方が向いてますが、
雰囲気を伝えたい、何か一つを強調して描写したいという時には、
ボケを利かせることのできる一眼レフの方が描写力が上なのかなと思います。


なんかボケに関してばかり比較してしまいましたが、
色の描写力や写真の明るさ、鮮やかさもやっぱりニコンのD7000の方に軍配が上がりますね。
リコーCX3で撮った方は比較すると全体的に明度・彩度の低い写真になっています。
まぁその辺はカメラの設定で変えることが出来るのですが、
それでもリコーの方はグレーっぽさが消えなくて、
これでも画像編集ソフトで見た目に近くなるようにかなり編集しています。
D7000は若干露出アンダーになってしまったので少しだけ明るくはしていますが、
明るくしても色が飛んでしまうことは無くて、とても扱い易いな~と感じました。
コンデジで撮った写真でそれやると元々明るい所の色がすぐに飛んでしまい、
ただの白っぽい写真になってしまうんですよね…。


まだまだへたっぴだけど、これでも一番最初に撮った写真よりは幾分マシになってきました。
というか最初に撮ったのは「コンデジの方が綺麗じゃん?」って程度でしたから汗
撮っているうちにだんだん感覚が掴めるようになってきたので、
とにかく練習あるのみだと思ってどんどん撮っていきたいです。
とりあえず早く外に撮りにいきたいな。


あ、白鳳堂のブラシセットについてはまた改めてきちんと記事にしますね。
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