Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /
2011-09-30 12:56:46

Impress リクイドファンデーション ベージュ-C

テーマ: ┣ファンデーション・下地
なぜか決まって一斉に壊れる家電製品と同じで、
使い付けている化粧品に限って一斉に使いきるという不思議w
そういうことありませんか?


この前の記事で、愛用していたインプレスICの洗顔を使いきって、
インプレスのクリーミィソープに買い替えたと書きましたが、
ほぼ同時期に今度は同じく愛用していたルナソルのリクイドファンデーションを使い切りました。
ちなみに洗顔の直前は化粧水使い切ってた。
ファンデーションは沢山所持しているのですぐに買わなければ…というわけではなかったのですが
(むしろ在庫減らすまで買うなって話w)、
ルナソルのリクイドファンデは持っているリキッドの中で一番気に入っていて使用頻度が高かったので、
「やはり同じのをリピートしようか」
「いやいやせっかくだから新作の秋冬向けのリキッド買っちゃう?」
と、しばし葛藤していました(この調子だから在庫は増える一方なんですね~汗)。
ところがそんな風に葛藤している最中、ふと、私、
未開封のとっても良いファンデーションを持っていることを思い出したのです。
それがこちらです↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-インプレス リクイドファンデーション
インプレス リクイドファンデーション ベージュ-C


いつ買ったのかあんまり覚えてないのですが、
前住んでた所で買ったのは確かなので1年半以上前であることに間違いはありません。
未開封で冷暗所に保管してあったし、大丈夫だよね汗
こちらの存在を思い出して探し出した時、自分で買ったものなのに、
ずっと欲しかった高級ファンデーションを誰かに頂いたかのような、なんだかとっても得した気分になりましたw
私、たまにそういうことがあるんですよね…。
色ものではめったに無いですが(でもあることはあるw)、基礎物でストック買いとかすると忘れて、
「あれ、こんなのあったっけ?」
ってなることが割に良くあります(頭大丈夫かなw)。
こちらに関してはもちろん初めて買うものだったしストック買いでは無く、
多分、現品を購入したもののサンプルが沢山あったのでそれを消費しているうちに、
全く別の要因で肌が急に敏感になってしまい、現品はそのまま使わずじまいだったんじゃなかったかなと。
こんな素敵なファンデーションを使わずお蔵入りさせといた挙句存在を忘れるなんて、
私、どんだけバチあたりだったんでしょうw


かつてサンプルを使った時の記憶だと、ルナソルのリクイドファンデーションよりかなり良いと思ったのと、
今はその頃に比べたら肌もずっと丈夫になって”ファンデーションで被れる…”というようなことも無くなったので、
これ幸いにと、さっそく今年の秋冬はこちらを使ってみることにしました。


$全てのコスメは美に通ず-インプレス リクイドファンデーション

ひんやりとしたブラウンのガラスの瓶は、プレステージブランドの化粧品らしい圧倒的な存在感。
ガラス瓶は携帯には重くて不向きだけれど、使用する時の満足感は格別の物がありますね。
見える所に置いておいても生活感が出ないのも気に入っています。
中身が見えないので残量が分からなくて不便かなとも思いますが、だからこそ生活感が出ないのかも。


$全てのコスメは美に通ず-インプレス リクイドファンデーション

あと、キャップを開け閉めする時のカチッという音も高級感あるんですよ~。


$全てのコスメは美に通ず-インプレス リクイドファンデーション

キャップを開けると中はこのようなポンプタイプ。
中身はリキッドというよりもクリームに近いような固めのテクスチャーで、
最近主流の”水のようにスルスルとのびていく…”というタイプとはちょっと違います。
なので初めて使うときは、一瞬、「のびが悪いな~」と思われるかもしれません。
ですがこちらは半固形オイルが体温で溶けてじんわりとのびていくのが特徴なので、
ゆっくりと温めながら馴染ませていくと意外とどこまでものびていくのです。
しかもカバー力自体かなりあるので、本当に少量で十分全顔カバー出来ると思います。
私は全顔で1プッシュでも多いと感じるので0.8プッシュ分ぐらい使っていますが、
肌のきれいな方やナチュラルメイクの方ならそれより少なくても大丈夫なんじゃないかな。


カバー力は上記の通りかなりある方だと思います。
特に毛穴カバー力は優れていて、塗った途端にみるみる毛穴が消えていきます。
しかも時間が経っても毛穴落ちして「余計に毛穴が目立ってる~ムンク1」なんてこともありません。
毛穴をカバーしてくれるファンデーションは今では珍しくないですが、
時間経過後もその仕上がりを保ってくれるものってあんまりないんですよね。
もちろん肌の色ムラもフラットにしてくれるので、全体的にトーンの整った涼しげな磨りガラス肌になれます。
だからと言って、ごく少量でこのような仕上がりになるので厚塗り感が出ることもないですし、
ナチュラルなのに隠したいところはしっかりカバーしてくれるという、まさに理想のファンデーション。
ちなみに、指止まりが良いという特徴もあるので気になる部分にはコンシーラーのようにポンポンと重ねると、
厚塗りを回避しながらもより自然にしっかりカバーすることが出来ますキラキラ
どちらかというとツヤ肌というよりハーフマットな印象ですが、
体温で溶かしながら馴染ませていくとピタッとフィットして肌の内側から自然なツヤが出るので、
決して古い感じやかしこまった感じにはならず、カジュアルに毎日使えるファンデーションだと思います。


そして、とにかくこちらの一番気に入っている点は、
メイクを落とした後の肌疲れのようなものが出ないところ。
特に今の季節は肌荒れし易い不安定な時期なので長時間ファンデーションを乗せていると、
落とした後、肌のザラツキが気になったりニキビが出たりしがちなのですが、
こちらはまるで美容液を付けていたかのように、本当にしっとりツルツルなんです。
このカバー力から想像するに結構肌に負担がかかるのかな~と思ってましたが、
全然そんなことなくて、まさに美容液ファンデ。
最近は仕上がりが綺麗なファンデーションなんて当たり前なご時世ですが、
こういった肌への優しさまで兼ね備えたものは、
普段使っている5000円クラスのファンデーションにはなかなか存在しないですよね。
ちなみに下地は手持ちの、ルナソルのコントロールメイクアップベース03を使っていますが、
サンプルで付いていたインプレスのメイクアップベースを使った時の方がその効果が高かったので、
やはりそちらも揃えようか考え中です。


色は、ルナソルのリクイドではオークル系標準色を使っていましたが、こちらはベージュ系標準色です。
私の場合、顔に合わせるとオークル系、首に合わせるとイエロー・ベージュ系になるので、
どちらの色でもいけるのですが、最近はなんとなくオークル系を使うことが多いかな。
なので最初は黄ぐすみしないか心配だったのですが、こちらはルナソルと比較すると黄味が控えめなのか、
特に問題無く使えています。
今まで使っていたルナソルのモデリングウォーターリクイドファンデと比較してみました↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-インプレス リクイドファンデーション

スパチュラに出したものを見ると、インプレスの方がいかに固めか分かるかと思います。
比べるとルナソルは水のようにサラサラなのが特徴です。
インプレスの方は固めゆえ、こんもりとしたところに影が出来てしまいかなり暗く見えてしまっていますが、
腕に塗ったものを見ると若干黄味寄りなぐらいで、両者にそれほど差はありませんね。
実際顔に塗ってみてもそれほど大きな色の違いは感じないのですが、
やっぱりベージュ系の方が首との差が無くなるので自然のような気がしている今日この頃。


保湿力もしっかりあって肌に負担がかからず、まさにこれからの季節にぴったりなファンデーション。
だからといって崩れ易いようなこともなく、むしろ私が所持している中では持ちも良い方。
オイリーで崩れ易い私がそう思うぐらいなので、多分普通の方なら真夏でも全然使えると思います。
日進月歩のファンデーションの世界で、確かに最新のものでは無いかも知れませんが、
良い物は変わらずずっと良い!と気付かされた一品です。
なんとなく流れで使い始めたものですが、多分もうルナソルには戻れない気がしています汗
なんか1個前の記事でも似たようなこと言ってた気がするけど…w
AD
いいね!(0)  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2011-09-28 17:47:07

洗顔を変えてみました ~Impress クリーミィソープ~

テーマ: ┣クレンジング・洗顔
洗顔に関してはもう何年もインプレスICのホワイトシリーズを使っています。
朝はスクラブ入りのブライトニングシャドウクリアウォッシュを、夜はブライトニングウォッシュというのが、
ここ何年かのお決まりパターン。
もちろん?時に違うものを使ってみたり浮気はしましたが汗この2つはずっと切らしたことはありません。
ちなみに、ちょっと前までは夜の洗顔にはMARKS & WEBのオーガニックソープを使っていたのですが、
さすがにちょっと乾燥するような気がしてきたので体用にしています(体用としてはピッタリ)。


とことが、今回ブライトニングウォッシュを使いきったのでリピートしようと思っていたところ、
たまたまいつも買っているお店で品切れだったのです。
他の所を探そうかとも思いましたが、ちょうどその頃、この時期恒例の肌荒れが酷かったこともあり、
もう少しだけ保湿力のありそうなこちらを購入してみることにしました↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-Impress クリーミィソープ
インプレス クリーミィソープ


肌が荒れている時に洗顔を変えるのもどうかなとちょっと思ったものの、
こちらは以前、何度もサンプルを使ったことがあってその良さは確認済みでしたし、
実際、購入前に手元にあったサンプルを使ってみたのですが何の問題も無く、
むしろ今まで使っていたICのブライトニングウォッシュよりも肌に優しい感じがしたので購入に踏み切りました。
昔サンプルを使った時は、
「これも凄く良いのだけれど、まぁICでも十分だし…」
なんて結局購入には至らなかったのに、なぜか今回はハッキリと両者の違いを感じることが出来たのです。
なんだろう…歳?!
やはりいくら脂性肌と言っても、なんだかんだで昔よりは乾燥しているのかもしれませんね…。


$全てのコスメは美に通ず-Impress クリーミィソープ

さてこちら。
シャンパンゴールドのしっとりとしたパッケージが高級感を醸し出している以外は、
ごくごく普通のチューブに入った洗顔フォームです。
ですが、香りや泡立ち、洗い心地や洗い上がりがやっぱり普通とは違うのです。


まず泡立ちですが、少量でもあっという間にモコモコのキメ細かい泡が出来ます。
しかも弾力があって洗っている最中でもへたることもありません。
そもそもカネボウの洗顔フォームはICのブライトニングウォッシュを初め泡立ちが良いものが多いのですが、
このインプレスのクリーミィソープはそれらの中でも特に優れていて、
その名の通りホイップクリームのようなキメの細かい弾力のある泡がモコモコと立つのが特徴です。
しかもその泡がへたり難いので、手と顔の間にしっかりとした泡の層が出来、
摩擦を気にすることなく泡で洗える為、ついついいつまでも洗っていたくなってしまうほど。
ちなみに、ICのブライトニングウォッシュと泡を比べてみました↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-Impress クリーミィソープ

非常に分かり難くて申し訳ないのですが、どちらもほぼ同量(1cmぐらい)を30秒ほど泡立てたものです。
泡の量もキメ細かさもインプレスのクリーミィソープの方が優れているのが分かるでしょうか。
ICのブライトニングウォッシュも十分に泡立つ方で、これでも今までずっと満足していたのですが、
やはり比べてしまうとインプレスの方が上だなぁと思います。
この泡でマッサージするように洗顔をするのがあまりに気持ちよくて至福の時となっておりますw
また、洗い上がりに関してですが、私は基本脂性肌なので洗顔はサッパリスッキリ派。
愛用していたICのブライトニングウォッシュは洗い上がりさっぱりで、それが気に入っていた点の一つなのですが、
最初にも書いたように季節がら肌荒れが気になっていたので、
もう少しだけ穏やかで潤いの残るものが良いかなと思っていました。
その点こちらは不要な汚れや油分はしっかりと落とし、必要な潤い(水分)は残してくれる感じがするので、
洗顔後つっぱるとか乾燥する…というようなことはありません。
大袈裟かもしれませんが、洗顔後何も付けなくてもまるで化粧水を馴染ませたかのようなしっとり感があるのです。
もちろんだからといって物足りないとかいうわけでは無く、
余分な油分等を落としきってくれたようなスッキリ感はICと同等程度なので、
私のような脂性寄りの肌の方でも問題無く使えるのではないかなと思われます。
ちなみにこちらを使い始めたからかは分かりませんが、件の肌荒れは治まりました。


それともう一つ、こちらの気に入っている点は何と言ってもこの高級感溢れる香り。
かつてどこかでユリの香りと聞いたことがあるような気がするのですが、どうなのかな。
他のインプレスのスキンケアと同じフローラル系の優雅な香りがして、
洗顔の最中から「良い化粧品でしっかりお手入れしてる~」という感じがしてw癒されますラブ
スキンケアは無香料派の方には少しきつく感じるかもしれませんが、
この香りを嫌いな方というのはあまりいないんじゃないかなぁ。


ただ、難点(というほどのものでも無いけれど)を一つ挙げるとすれば、
キャップが回して開けるタイプであることでしょうか。
今までずっと使っていたICのブライトニングウォッシュは片手でパカッと開けられるキャップだったので、
両手を使わないといけないこちらはちょっとだけ使い難いなと思うことがあります。
まぁ、これは慣れれば気にならなくなるのかなと思いますが…。


なんとなく流れで使うようになったこちらですが、
多分もう今までのICのブライトニングウォッシュには戻れないような気がしていますw
そのぐらい気に入ってしまいました。
本家インプレスシリーズはラインで揃えるとなるとなかなか手強い価格帯なのですが汗
それだけの効果が感じられるし、私の肌にも合っていると思われるものが多いので、
IC等と上手く組み合わせて使い続けていきたいな~と思っています。
もうすぐ、ローション・エマルジョン等がリニューアルするそうですし、そちらも楽しみですね。
AD
いいね!(0)  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2011-09-26 23:01:11

シャネル レキャトルオンブル 33 プレリュード

テーマ: ┣アイシャドウ(シャネル)
これまた今更ですが、もちろん?イリュージョンドンブルと一緒にこちらも購入して参りました↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-レキャトルオンブル 33 プレリュード
シャネル レキャトルオンブル #33 プレリュード


#18 カスカベージュ#19 エニグマと言った定番ブラウン系も持っているので、
また似たようなブラウン系ばかりどうするよ…と思わなかったと言ったら嘘になりますがw
それらブラウンとはひと味もふた味も違った印象の、このクールでスモーキーなブラウンに一目ぼれでした。
何度も言いますが、こういったグレイッシュ系ブラウンに目が無いのですラブ
雑誌で”カプチーノブラウン”なんて紹介されていましたが、まさにそんな感じ。
#18 カスカベージュほど暖かみはないですが、#19 エニグマほどダークではなく、
クールなんだけれどナチュラルで本当に今年らしい色だなぁと思います。
この秋コレではどうしてもイリュージョンドンブルに目を奪われがちですが、
個人的にはこのプレリュードも主役級の美しさがあると思っています!


$全てのコスメは美に通ず-レキャトルオンブル 33 プレリュード

$全てのコスメは美に通ず-レキャトルオンブル 33 プレリュード

左上から時計回りに、
A.グレイッシュブラウン(グレー寄り)
B.ミルクベージュ
C.黄味・赤味の無いダークブラウン
D.明るめグレイッシュベージュ
といった感じの4色の組み合わせです。
色の説明が稚拙で統一感やセンスが無いのはお許しください…。
全体的に色彩はあまり感じられずどちらかというとモノトーン系に近い印象のパレットですが、
1色1色をみるとそれぞれ、カプチーノとかミルクティとかエスプレッソとか、
そういった暖かみのある色を感じることもできるから不思議。


腕に付けてみました↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-レキャトルオンブル 33 プレリュード

パレットの見た目ではマットにも見えますが、良く見ると全てに微細なパールが入っていますね。


パレットの並び順でA~Dを振ってしまったのですが、説明し難い為w明るい色から順に説明させて頂きます汗
右上のBは明るいベージュカラーで、ミルクたっぷりのカプチーノとかミルクティのようなまろやかな色。
眉下のハイライトや下瞼へ入れたりしています。
色自体はほとんど付いていませんが、この中では最も発色が良いように感じます。
左下のDはややグレーの入ったベージュ。
発色は控えめですが、彫を深く見せたり骨格を強調するのに適したカラーなので、
主にアイホール全体に入れた後、アイホールの窪みに沿って重ねたりしています。
左上のAはかなりグレーに近いスモーキーなブラウン。
ご覧のように意外とパールが効いているのでツヤがあり見た目ほど重い感じにはなりません。
Dに重ねてアイホールの目尻側中心に結構広めに入れています。
この色が一番好き。
右下のCはエスプレッソやビターチョコのようなダークなブラウン。
あまり黄味や赤味が入っていないのでクールな印象ですが、やはりブラウンなので、
締め色にするとグレーやブラックよりもずっと優しい印象にまとまります。


さてこのプレリュード。
やはり他のブロガーさんの記事を読んでいると、多くのBAさんやブロガーさんが、
同時発売したイリュージョンドンブルと組み合わせて使ってらっしゃるもようですね。
私もカウンターでイリュージョンドンブルと一緒に使ってもらいました。
なので基本その時に教わった付け方をベースにして、少しだけアレンジしたりしています。
その中で一番簡単で、良くする付け方がこちらです↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-レキャトルオンブル 33 プレリュード

①ベースとしてイリュージョンドンブル#82エメルヴェイエを指でアイホール全体に入れる
②Dのグレイッシュベージュを①に重ねるようにアイホール全体に広げる
③Aのグレイッシュブラウンを目尻側中心にアイホールに入れ、②で入れたグレイッシュベージュと縦割りに
(実はカウンターで教わった付け方ではこの工程は無かったのですが、それだと物足りないのでプラスしましたw)
④黒のペンシルアイライナーでラインを引いた後、Cのダークブラウンを上から重ねる


そして、最後にイリュージョンドンブル#81ファンタズムを瞼の中央に軽く指で重ね、
煌めきをプラスしたのがこちら↓↓↓


$全てのコスメは美に通ず-レキャトルオンブル 33 プレリュード

パレットの見た目で感じられるよりも意外とクールな印象ではないでしょうか?
アイライナーをブラックでは無くブラウンにすればもっと暖かみのあるナチュラルな感じになると思います。
逆にもっとインパクトのあるダークでグレイッシュな感じにしたい時は、
④の後にイリュージョンドンブル#83イルゾワールを目尻側中心に指で重ねたりしています。
付属のブラシでラインを引いたりしてもキレイかなと。


こんな感じでわりと単純な付け方なのですが、他のブロガーさん達の記事を拝見していると、
もっとイリュージョンドンブルを駆使して?混ぜたり重ねたりと色々な付け方があるみたいですね。
そういった記事を読んでいると、プレリュードやイリュージョンドンブルに無限の可能性を感じ、
すごくわくわくしてしまいますキラキラ
なので今はそういった付け方をこっそりwマネしたりして色々遊んでいる最中です。
そうなってくると残りのイリュージョンドンブルも欲しくなってくるという罠…。


ちなみに合わせるリップやチークですが、これは迷うことなく同じく秋コレのルージュココ#79プルムティと、
ジュコントゥラスト#68ローズエクランを使っています。
もちろんプルムティにはレーヴルサンティヤント#156パンピーユを重ねて。
プレリュードは発色は控えめですがスモーキーでインパクトのあるカラーなので、
これらの自然な血色感の感じられるローズベージュ系を合わせるとバランスが取れてしっくり来るのです。
まさに今の季節にぴったりな100%秋顔になれますmomiji☆☆
逆にコレ以上濃い目だとトゥーマッチだし、ヌーディだと多分顔色悪い感じになる危険性も…。
やはり同時に発売された色というのは合わせて使うとそれぞれの良さが際立つように作られているのだなぁと、
改めて思い知ったシャネルの2011秋コレクションだったのでした。
AD
いいね!(3)  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。