Never turn your back on mother earth

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人口密度にめっぽう弱いということを、思い知りました。
都会には住めねぇ。
2月っすよ?
まだ2月の筈なのに、ちょっと人が多いと、汗だくって!!!!!
この先の生き方が、わかりません。

汗だくになりながら、行って参りました。
『ぐんまちゃん家』
……じゃなくって。

『ビッグ・フィッシュ』

先日の映画の『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』にも
つか、毎回、ティム・バートン監督の作品に思うんですけれども、
人の不器用さに対する、慈しみっていうか、愛情の描き方がホント凄いなぁ、と。
皮肉であったりシュールな画が先行しがちなんですが、この方、実は、すっごい人が好きなんじゃないかなーって、いつも思うんですよね。
今回、舞台なんで、まあ、映画とは違う部分も多々あるんですけれど、
それを、どうこう言うのは、野暮だし、本質の部分は変わらないんじゃないかなー。
というか、それこそ、このお話じゃないけれど、どれが現実で何が幻想かをハッキリさせようっていうくらいツマラナイ。問題じゃない。
で。
儂の勝手な解釈なんですけれど。
『黄』は、暖かさとか希望の輝きとか、繋がりを象徴する色だったし、
『青』は、空の色であり、水の色であり、涙の色であり、孤独の色であり、まだ見ぬ未来の色でもあったんですが、この『青』の美しいこと!!
素敵でしたー。












全然、今回の舞台と関係ないっていうか掠りもしてないじゃないの!ってな気もするんですけどね、どうも、この曲のイメージとね、重なるっていうか……。
Sparksの『Never turn your back on mother earth』をタイトルにしました。
 
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