2011年前後に、坐骨神経痛を患って以来、
たまには腰痛が出ることもありましたが、
今回は、ちょっとひどい激痛!!!
 
たまたま畑仕事を手伝ったときに、
どうも違和感を感じていた。
 
しばらくすると、激痛とともに歩くことさえ
出来ないほどの状態がやってきました。
 
そして、あの悪夢の再来・・・
 
まっすぐになって眠ることができない。
 
睡眠中でも痛みで目が覚める。
 

数年前にほぼ1年近く寝たきり状態になった
あの腰痛の記憶が蘇ってきた。
 
これはまずい。
 
あの神経の激痛は2度と味わいたくない。
 
すぐに、整形外科へ行って診断してもらうと、
腰椎椎間板ヘルニアですね。
 
とのことだが、足先まで痺れて麻痺しているので、
ちょっと簡単には治りませんね。

と言われました。
 
幸い、ヘルニアは確認できたのですが、
手術するほど出ているわけではないとのこと。
 
でも、左足先まで麻痺してまともに歩けないし、
長時間は立っていることもできない。
 
これは前回治したプールでの水中歩行しかない!
 
と思って行くには行ったが、痛くて歩けない状態。
 
まさに四面楚歌状態。
 
そこで針灸にも行って若干の改善が見られたが、
急激によくなることもないし、何より1回の施術で、
5000円かかるのでなかなか続けられない。
 
そこで、以前から気になっていたあるものを購入し、
もうこれしかないという気持ちで使いました。
 
最初は、こんなに痛いのに本当に治るんかいな!

というくらい「痛い」のをがまんして続けること、
約1か月半・・・

今、普通に歩いて痛みもありません。
 
ただし、再発が怖いので時間を作って今でも
使い続けています。
 
今回の腰痛で私が使ったのがコレです。
 
 
「中川式ストレッチングベンチ」というもので、
実は18年も前からあるものです。
 
実は、最初の腰痛になったときも知っていましたが、
効果に対して半信半疑だったことや、けっこういい
値段だったので二の足を踏んだ覚えがあります。
 
ただ今回は、背に腹は代えられない状態にまで、
追い詰められていたこともあって、即購入。
 
こんなに治りが早いなら、最初の腰痛で買っておけば
よかったと後悔したくらいです。
 
そこそこの値段はしましたけど、針灸に数回通って
同じくらい使ったことを考えれば安いものです。
 
久しぶりのブログ更新ですが、
これはすごいと思ったので腰痛の方にシェアします。
 
ありがとうございました。
 
 
ありがとうございました。





腰痛克服への挑戦

管理人:がいあ



 
 
 
 
 
 
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ありがとうございました。





腰痛克服への挑戦

管理人:がいあ




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自分の体調(腰痛)は良くなってきたのですが、
逆に、私の親は80歳前後となって「要介護」の時期に
さしかかってきています。


仕事をしている私にとって、親の介護は大きな費用負担が
のしかかる大問題です。


ところで、介護離職という言葉をご存知でしょうか?


親などの介護をするために、仕事を続けることができず
会社を辞めて介護に専念せざるを得ない状態です。


日本では、毎年約10万人が介護離職をしてます。


介護離職をした人のほとんどは、退職して間もなく、
「離職するべきじゃなかった」と後悔するそうです。


また、介護離職した人のほとんどが、介護離職貧乏を
はじめとする不幸に見舞われることが多いそうです。


結局、介護離職してもいいことは何もないということ。


でも実際に親などの介護をしなければならない現実
というのはあるわけです。


では、どうすればいいのでしょうか?





会社の多くは、介護を打ち明けるとあまりいい顔を
しません。


というより、正直に言えば介護を打ち明けたとたんに、
「仕事に支障が出る」と思われることが多いようで、
場合によっては、「親の介護で仕事が手につかない」
とか、「管理職を辞めたいと言っている」などという
根も葉もない噂が社内をかけめぐるようです。


いままでどれだけ会社のために貢献してきても、
「介護をしなければならない」という一言を言った
とたんに会社の対応がガラリと変わります。


仕事と家庭の両立を認めないハラスメントの一種で、
介護責任を負う社員に対するハラスメントとして
「ケアハラスメント(ケアハラ)」と言います。


逆にチャンスとばかりに「介護を告白した社員」を
蹴落とす同僚などもいるくらいです。


でも、実際、誰にでも迫りくる介護という現実は、
あらかじめ想定したうえで会社と付き合う必要が
あります。

どういうことかというと、介護離職したとしても
問題ない状態にしておくこと、即ち一番ネックに
なりやすい収入を介護離職した後も安定して入る状況に
しておくことが大切です。

それも、どこかに雇われてサラリーマン時代と同じ
時間を拘束されるような働きかたではなく、
自分の時間をしっかり確保できる方法です。

つまり、介護をしている間でも収入が入り続ければ
問題ないわけです。


そうすれば、介護に費やせる時間は十分にとれますし、
介護離職貧乏にならなくてもすみます。


「そんな夢みたいな方法あるわけない」


と思われるかもしれませんが、実際にそんな生活を
しているのが私です。


毎月収入もあり、尚且つ介護をする時間も十分に
ありますので、ストレスが無いとは言いませんが、
ゆとりのある生活を送れています。


介護離職してからではなく、介護離職するまえに、
準備をしておくべきなのです。


その方法に興味のある方は、以下をご覧ください。




⇒介護離職する前にやるべきこと









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