yosiのゲーマー日和

元ゲーム店員のゲーマー日記。
月曜のみゲーム以外の近況日記。
アクションは苦手。RPG、テキスト系中心。
現在日曜に毎週のゲームプレイ近況連載中。


テーマ:

僕の書いたtwitterを転載。

ドライブゲーム紹介まとめ。

 

●PS2【チョロQ HG2】

レースに参加しながら車をカスタムしていく

オーソドックスなゲームだが。

フィールドが結構広く高速道路や和風の街

砂漠に雪山商業地帯とバラエティ豊かで。

放送局が三つあるゲーム内ラジオを聴きながら

自由にドライブが出来た。お気に入り。

 

 

●ドライブゲームとして遊んだゲーム紹介。

ドリームキャスト&エックスボックス、クレイジータクシー。

ノリの良い曲にノってパフォーマンスをしながら

客を届ける道が自由なレースゲーム。

僕は客すら無視してアメリカ風の箱庭を自由に激走していた。

地下鉄とか海も走れるのが魅力。

 

 

 

 ●ドライブゲームとして遊んだゲーム紹介。

エックスボックス、プロジェクトゴッサムレーシング。

世界の主要都市を舞台としたレースで

そちらはオーソドックスなものだったが。

あるコマンドでその舞台となったレース場を自由に走れるモード有。

浅草とかニューヨークとかいろいろな街を自由にドライブした。

 

リンクは見つからず。まあ古いゲームだしね…。

 

●ドライブゲーム紹介。

エックスボックス、テストドライブアンリミテッド。

ハワイのオアフ島を舞台としたドライブゲーム。

島の主要道路は結構再現されている模様。

ゲーム内にもラジオがあるが、

エックスボックスに曲を取り込んで日本のJPOPや

RPGのフィールド曲をかけながらドライブが好きだった。

 

 

現役機種でのリンクを張った。

ちなみに2はスペインのイビサ島が加わっている。

 

●PS4ザクルー。http://www.ubisoft.co.jp/crew/wild-run/ 

今一番プレイしているドライブゲームで、舞台がアメリカ本土。

さすがに実際のスケールではないけど

ゲームとしては十分な広さを体感できて、

チュートリアル終了後は自由にドライブ可能。

ちょっとした観光も楽しめる。

 

 

 

というわけで紹介終了。

僕はレースゲームがあまりうまくないので、

自由に走れるゲームにあこがれてるのだ。

 

 

 

 

 

 

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YouTube 中島誠一氏インタビュー

 

解説文を抜粋。

 

[技術者を志しニッポン放送へ入った男は、

ひょんなことから営業、制作職へ。

そしてファミコン史に残る傑作を手掛け、

社会現象を産­み出すことになる。

メディア激動の時代。

それでもかわらない事とは。]

 

僕のゲーム友人達作成の動画。

大合奏バンドブラザーズや、

光ゲンジローラーパニックなどに係わった業界人なので、

ゲーム業界に歴史に興味ある人にはおススメの動画。

 

僕自身も、

結構興味ある話も多かった。

ちょっと動画全体としては長めなので、

見ていてダレル部分もあったけどね。

 



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公式サイト

 

=========


任天堂の最新情報を、

ほかのメディアを通さずに、

直接ユーザーにお届けする放送、

ニンテンドーダイレクト。

 

もともとは任天堂前社長、

故岩田聡氏が、

ほぼワンマンで分かりやすくプレゼンをしてくれていた。

 

ただ、最近は、

若手広報社員、

森本さんを後継に打ち出し、

岩田さんは一歩引いた立場になってきていたところで…。

 

岩田氏が7月に急逝。

 

==========

 

11/13.

 

岩田氏急逝後、

初のニンテンドーダイレクトが放送。

 

放送はやはり森本さんに引き継がれた。

 

=====

 

僕が独自に調べた情報を総合すると、

岩田社長は、引退を検討していた。

そのために仕事を引き継ぐ流れを作りつつあったが。

 

まだその途中で亡くなってしまったということが濃厚。

つまり。

 

森本さんも、こんなに早く、

岩田氏がいなくなることを想定してなかった可能性が高い。

ダイレクト復活まで時間がかかったのは、

そのことだけではないと思うが、それもあるのかもしれない。

 

というわけで。

 

無事復活してよかった。

 

岩田氏は偉大な人だが、

任天堂は岩田氏だけの会社じゃなく、

もっといろいろな人がいる。

新社長になった君島氏だって、

充分な実績がある曲者だし。

 

森本さんのダイレクト、

今後も楽しみにしていこう。

 


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連載第5回は新規文章。

 

==========

 

4つのすれ違いゲームは、

それぞれ、すれ違いを活かしていたり、

高いゲーム性があったり、

シンプルだったりと、個性が異なるということは、

連載で書いてきた。

 

で。

 

とりあえず僕の結論としては。

 

すれ違いに特に向いているのは、

【すれ違い合戦】

【すれ違いガーデン】の二つという結論。


この二つのゲームの長所は、

[すれ違い処理が早く終わる]こと。

 

これねー。

 

すれ違いゲームには、

一番重要なことだと思うのだ。

 


=====

 

すれ違いシューティングも、

すれ違い迷宮も、

やりこみ要素や、ゲーム性という意味では、

素晴らしいゲームだと思う。

 

が。

 

[ゲーム性がしっかりしすぎていて、

気楽にすれ違い処理ができない]


通常のゲームとしてみると、

優れたシステムにすれ違い要素がのっかっているという、

見方もできる。

この二つはそういう延長線上で楽しむのイイと思う。

 

が、新宿駅で大量にすれ違っている時なんかは、

この二つのすれ違い処理は、

相当時間があるときにしかできなかった。

[すれ違いゲーム]としては、

欠点となってしまうのでは?

 

=====

 

というわけで。

 

連載では、「シンプルすぎる」と、

苦言のほうが優先された、

すれ違い合戦だけど。

 

シンプルがゆえに、

ルールの把握も楽で、

戦闘もすぐ終わる気楽さは、

すれ違いゲームとしては優れた要素と言える。

 

すれ違いガーデンも、

奥は深いんだけど、

やることそのものはシンプルなので、

すれ違い処理も楽にできる。

 

というわけで。

 

[すれ違いゲーム]として優れていたのは、

【すれ違い合戦】と

【すれ違いガーデン】という、

最初の結論になるわけだ。

 

===== 


もちろん、これはあくまで僕の意見。

 

時間がかかりゲーム性が高いのも、

時間をかけることができる人にとっては、

むしろ優れた要素になると思うので。

 

ただ、僕はすべてのゲームをじっくりやりこんで、

一通りクリアまで遊んだ上で、

この結論に達しただけ。

 

というわけで。

 

僕がすれ違い新作に求めることは、

すれ違い処理を気軽にできるゲーム。

 

そのうえで、ゲーム性が高いのは歓迎だけど、

一番優先してほしいのは気軽さ。

 


=====

 

以上で連載終了。

 

全部とても楽しんだけど、

さらに上を目指すなら、という提案がこの記事。


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連載第4回

今回もまずは1ヶ月目の文章の再録から。

そして後に補足。

 

===========


すれ違い迷宮


ジャンルとしては、

[パズル]&[アクションRPG]となる、

盛りだくさんな構成。


ゲームの舞台は30階建ての館で、

どの階も、ろうかも部屋も階段も何もない。

それをすれ違った人がくれるピースで、

館のろうかや部屋を作っていく。

 

同じ色で

□□

□□

という風に4つ以上ピースを組み合わせると、

宝箱等、ゲームに有利になる、モノが出て来る。

違う色で組み合わせると宝は出ないし、

戦闘になる可能性がある。

 

ただ、戦闘になっても、

勝利することで武器が成長したりするので、

戦闘になる事も無駄ではない。

 

=====

 

ルールを理解したら、

どんどん効率よく進めるようになったけど。

一番最初にプレイした時は、

何の色でもいいからどんどんピースを埋めてたので、

宝箱がほとんど出ず、5階のボスを倒せない状態になった。

 

しょうがないので初期化してやり直し、

今度は上手く宝箱だらけで進めて、

5階のボスはとても楽勝で進めた。

 

正直なところ、

僕がきちんとチュートリアルを読んでなかった事が、

悪い可能性もあるが、

とにかく、僕は初回プレイはルールを理解できず進めたの事実。

 

すれ違いガーデンは、

チュートリアルが充実しすぎで最初はだるかったが、

こちらすれ違い迷宮は、

チュートリアルで理解できなかったという問題があったということ。

 

=====

 

だが、今となってはすれ違いゲームの中で、

一番ハマってる。


パズル要素も他の要素も充実してて、

すれ違った人の好きな色がゲームに直結するという内容が、

とても面白い。

すれ違い要素がきちんとゲームに組み込まれてて、

それでいてゲーム部分も充実してる。

 

というわけで、

僕が今一番楽しんでるすれ違い新ゲームは、

すれ違い迷宮だ。

 

次点がガーデン。

 


==========

 

以上で再録終わり。


実際、

一番楽しんだのは迷宮なのは間違いない。

 

ただ、ゲームとして充実しすぎていて、

ぜんぜん手軽にプレイできないという欠点もアリ、

本編を完全クリアして、再プレイせずにいる。 

 

シューティングと迷宮、どちらにも言えるが、

ゲームとして面白いがゆえに、

明確な終わりがあるのが特徴。

 

というわけで、ゲームが好きな人なら、

充分にオススメ。

 

==========

 

次回は全文新規に書く、

4つのすれ違いゲームの総論の最終回。

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