yosiのゲーマー日和

元ゲーム店員のゲーマー日記。
月曜のみゲーム以外の近況日記。
アクションは苦手。RPG、テキスト系中心。
現在日曜に毎週のゲームプレイ近況連載中。


テーマ:

毎週月曜はゲーム以外の日記です。

 

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《誘われた飲み会》

 

ブログ登場人物紹介

 

前の職場の優秀な後輩、

ハルキに飲み会に誘われた。

 

僕がいた時の上司が、

退職するにあたり、お別れ会に来てほしいという要望。

 

正直なところ断りたかった。

個人的に会うならまだしも、

飲み会となると、退職後3年経ってるので、

部外者の僕には職場の話をされても分からない。

 

だが、ハルキがOBを誘ってくれると。

 

なので、一番会いたい狂人、

大船君が来るなら顔を出すといったら、

きちんと誘ってくれたので断る理由がなくなった。

なので顔を出すことにした。

 

大船君はまだ前の職場にいるが、

部署自体は変わってて僕と同じ時期に、

体育会の前職場からいなくなってる。

彼は社交的なので、

うまく僕とハルキのいる職場の橋渡しもしてくれるだろうし。

 

なにより、彼は面白いので話したいのだ。

彼女が出来た報告をしたときもいろいろ話し込んだ。

僕が知ってる中でもトップクラスの優秀な奴だ。

海外10国以上渡り歩いてそのたびに地元の人をナンパできる、

こんな世渡りがうまいやつはそうそういない。

一番の女たらしだろう。

 

ギャンブルでも結構成果を上げてるやつなので、

株の相談もしたい。

 

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《株》

 

この数ヶ月散々負けた果てに、

今週は¥12000ほどの利益。

 

正直言って負けた金額の一部にもならない額だが、

おかげで、その日の高値安値の推測がつくようになった。

世界株価と日経平均の影響も大体予測がついたし。

身を切った授業料と考えられる一歩になる…かな。

まあ、これをしばらく継続できるようになればいいが。

まだまだ油断は禁物だな。

 

《職場の飲み会》

 

彼女が出来た報告をしたら、

職場の人も飲み会をしてくれることになったので、

ハルキの飲み会と合わせて、2週連続の予定。 

職場の人の飲み会の方が近い。

 

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今週はこんなところ。




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職場の繁忙期に入り、

休みは少なめ。

1月と違いゲームに費やせる時間は少なくなってる。

 

まあその分、収入は増えてるので、

良し悪し。

 

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《3DS ものすごく脳を鍛える鬼トレーニング》

 

久しぶりに鬼計算、

9バックに到着。

到着しただけで超えられてはいない。

 

今の僕の限界がここだろうとは思うが、

速い9バックまでなら達成可能とは思うので、

もうちょっと頑張りたい。

 

《3DS 大乱闘スマッシュブラザーズfor3DS》

 

フィールドスマッシュやオールスターをちょっとだけプレイ。

クリアゲッターや使用者らのフィギュアを集めたいため。

まだまだ先は長いけどね。

 

《3DS リズム天国ベスト+》

 

彼女のKYUにプレイしてもらった記事を、

土曜に更新したけど、

それに合わせてプレイをちょっと再開してみた。

買った当初のクリアは、

本当に最低限プレイしただけで、

全然やりこんではいなかったので。

 

平凡でクリアしたリズムゲームのステージを、

ハイレベルにクリアにした。

リミックス系をあまりやりこんで無かったのが判明したのだ。

 

そして、久しぶりにプレイすると、

やはりハマった。

シンプルに楽しい。

 

《PC かみさま、》

 

イエスキリストなどの、

エピソードをノベルゲーム化したもの。

彼女のKYUからの強い勧めがあり、

休日のたびに少しずつ進めてる。

 

ユダとかヨハネとか登場人物の名前は知ってても、

詳しいことは知らなかったので、

その辺が新鮮だ。

 

《PS4》

 

ゲームはプレイしてないが、

Amazonプライムや、

huluに加入し、

いろいろ映像コンテンツを見てる。

 

パソコンでネットを見ながら、

アニメやドラマなどを流しておくといった使い方。

僕の部屋は現状テレビ放送が映らないので、

こうした映像コンテンツがとても役に立つ。

 

とはいえ、

huluは月額1000円ほどかかるので。

今見てるドラマ、ニーチェ先生が終わったら、

解約予定ではあるが。

 

《クロノトリガー海外アレンジ》


http://chroniclesoftime.net/

 

1995年のRPG、クロノトリガーのBGMアレンジ集サントラを、

ituneで購入。

作曲者の光田氏のツイートにより知り、

¥3000くらいで81曲なので買ってみた。

 

かなり気に入ってる。

原曲の面影が残ってるアレンジが多めで、

それでいて様々なジャンルになってるので、

全く聞き飽きない。最近は結構長時間流してる。

 

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今週はこんなところ。


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リズム天国シリーズ 目次


前回記事

リズム天国ベスト+をクリア!

 

関連記事

友人とリズム天国ベスト+をプレイ

 

==========

 

上記の通り、

僕はリズム天国シリーズの大ファン。

 

というわけで今回は、

このソフトをKYU(水曜連載の彼女)に、

プレイしてもらった。

 

KYUはオタクだが、

基本ノベルゲーム中心で、

リズムゲームは僕が勧めたもの以外は、

ほぼプレイしてない模様。

 

=====

 

結論を書くと、

とても楽しんでもらえた。

 

リズム天国の大半の収録ゲームは、

《成功すると気持ちよく、

失敗したりアクションも楽しめる》ので、

どちらの場合でもそれはそれで楽しめるのだ。

 

そのため、あまりルールやリズムを理解してなくても、

笑えるリアクションになることも多く、

上達しない状態でも楽しい印象が残る。

これが他のリズムゲームに無い最大の特徴…かな?

 

まあそうでなくても、

失敗のリアクションが大げさで分かりやすいことは間違いないと思う。

 

というわけで、

ゲーム初心者だろうと充分楽しめると思うので、

今後もいろいろな人に進めていきたいなとあらためて思った。

 

=====

 

ちなみにKYUは3DSをプレゼントしたので、

貸すこともできたのだが、

あまりにもハマってしまいそうとのことで貸すことを自粛した。

積みゲーが多い状態と聴いていたので。

なので、今後も自宅で少しずつ楽しんでいこうと思ってる。

 





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雷子武将解説、呉12回目。

彼は真・三國無双本編7まででは、

まだモブのため書下ろし。

 

まあ、雷子でもモブに近いが。

  

《程普》


風貌が立派な役人で、

孫堅、孫策に仕え身体に傷を負いつつも、

いくつもの手柄を上げ。

黄蓋、韓当よりも高い位についていた。

呉の古参の将として最年長として尊重された。

 

若くして高い地位についた周瑜とは折り合いが悪かったが、

のちに周瑜を認めた。

 

周瑜の死後、死去。

孫権は周瑜と同じくらい惜しんだという。

 

そんな彼が、

雷子では…。

 

黄蓋、韓当、程普のモブ3人衆の一人で、

3人とも同じデザインで、ハゲでデブで服は裸に近くて、

セリフは「ふぉるふぉる~」しかない。

 

ひどい扱いだ。一応ちゃんと赤壁の戦いでは貢献してるけど、

やっぱりセリフは「ふぉるふぉる」だけだし…。

 

知力は38、武力は82、

3人とも能力は同じ。

特技も二つは共通で、

撃情でクリティカル時攻撃力3倍、

男の背中で3マス以内味方防御力10%アップ。

 

ただ、兵種と特技の一部は3人とも違う。

 

程普は戟で3部隊同時攻撃可能。

狼神の特技で、

戟兵に攻撃力20%アップで防御力10%アップ。

 

クリティカル時はとても強いが、

基本は呉の将の中では一歩劣る能力の3人。

 

とはいえ、一般兵よりははるかに強いので、

その中間のような運用がちょうどいい。

一般兵の味方がいない戦場では、

おとりの役割が一番いいだろう。

 

縁の下の力持ちとなりうる3人で、

見せ場もキチンあるのだが…。

 

やっぱりひどすぎるよな。

 

ふぉるふぉる。

 

=========

 

程普は周瑜と折り合いが当初悪かったのだが、

雷子ではそのエピソードが採用されてる。

 

特にひどい形で。

 

雷子での周瑜は女性だが、

言うことを聞かない3人の老将を、

てなづけるために、

SM女王まがいのことをして、懐かせるのだ…。

 

一枚絵もある。

 

だが。

 

黄蓋は苦肉の策のエピソードもあるし、

程普は周瑜と折り合いが悪かったし、

韓当も一部の媒体で若く出世した者に反抗した話もあるので。

 

3人を吸収してる雷子のふぉるふぉる組は、

実は、結構三国志的には有りな設定なのだ。

これはすごい。

 

また、なぜふぉるふぉるしか言わないということも、

終盤で明かされるし、

ちゃんと、老将としての役割は果たしてるのだ。

 

やっぱり雷子は面白い。

 

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これで呉は終わり。

次回から魏。

 


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所持ゲームサントラ紹介、

クラブニンテンドー関連3回目。

 

《ニンテンドーサウンドセレクション3 

ルイージ Bサイドコレクション》

NINTENDO SOUND SELECTION VOL.3『LUIGI(B-SIDE MUS.../任天堂
Amazon.co.jp
 
Bサイドの曲を集めたもので、
メインではないけど印象に残る、
聴けば聴くほど味が出るがコンセプトのアルバム。 

価格はピーチやクッパより高めという印象。

でもレアというほどでもなく、¥2500~¥3000くらいかな。

 

《セレクト面》

 

スーパーマリオブラザーズUSAで流れた、

キャラクターセレクトBGM。

とても明るいパーティな雰囲気。

 

《声の漂う波間まで(春夏篇)》

 

初代メイドインワリオのドリブル&スピッツステージの、

ボーカル曲。

他ステージはミニゲームごとに曲が切り替わるが、

このステージは切り替わらずこのボーカル曲が流れ続ける。

朝を思わせる日本語ポップス。

 

《マイクがスキ☆スキ》

さわるメイドインワリオのロボット、マイクのテーマ。
といっても、歌詞はほとんど「マイクがスキスキ~」しかない。
そのため強く印象に残る明るい洗脳曲。
 
《アスレチック》
 
ヨッシーアイランドの曲。
ゲームはクリアしたが、正直メイン曲よりも、
このアスレチックの方が印象に残ってる。
名前の通り明るく弾んでるリズムがいい。
 
《CHILL》
 
ドクターマリオのメイン曲FEVERの、
陰に隠れたサブ曲。
FEVERは明るいが、こちらは冷え、震えを意味する単語で、
曲も無機質なデジタル音でコミカルホラー。
実はFEVERよりも好きだったのでこの抜擢がうれしい。
大乱闘スマッシュブラザーズでも2回アレンジされてる。
 
《トンネルシーン》
 
ゲームボーイのシューティングゲーム【X(エックス)】の、
特定シーンで流れるハイスピードなデジタル曲。
大乱闘スマッシュブラザーズでもアレンジされてて、
地味にファンが多い曲で、僕も原曲もアレンジも大ファン。
 
《王子の冒険》
 
カエルのために鐘は鳴るのメインフィールド曲で、
ゲーム中一番聞く機会が多いと思われる曲。
明るくコミカルなでも勇気あふれる冒険という、
そのイメージを最大減に表現した曲。
 
メインテーマなんだけど、ゲーム自体が大ヒットではないので、
このサントラ収録は妥当。
この曲の存在で、ピーチサントラのアレンジが正当に評価できるようになった。
 
《地上BGM》
 
ディスクシステムのリンクの冒険のフィールド曲。ゼルダシリーズ。
このゲームのフィールドはずっと聴いてる曲ではないので、
他のゼルダシリーズに比べ印象は薄いが、
それでも勇壮な良い曲なのは間違いない。
 
《裏の地上》
 
ゼルダの伝説神々のトライフォースの、
裏フィールドで流れる勇壮な曲。
裏フィールドについたときに最初の風景が夕焼けなので、
そのイメージが強い。
 
メインテーマに比べて注目されることは少ない曲だけど、
僕はとても好き。
 
《迷いの森》
 
ゼルダの伝説時のオカリナの森のテーマ。
他ゲームの迷いの森と違い、明るい曲だ。
ゼルダの伝説コンサートでとても印象に残るアレンジだった。
原曲をここで聴けて良かった。
 
《竜の島》
 
ゼルダの伝説風のタクトの島の曲。
民族的な楽器が印象的で、
これもゼルダコンサートでアレンジが流れ、
このサントラで予習できてた。
 
《前編スタッフロール》
 
新鬼ヶ島の前編のエンディング曲。
前編の名前の通りまだ後半に続くので、
大団円ではなくまだまだ冒険は続くといった、
小休止的なエンディング曲。
 
収録がうれしかった。
 
《けけソウル(アレンジ)》
 
今作のアレンジは3曲で、
このけけソウルは原曲は収録されてない。
そして曲自体はどうぶつの森の雰囲気を崩さない、
都会的でしゃれたソウルで、
とたけけのボーカル付。
 
==========
 
このサントラは曲調も一定ではないので、
好きな曲が多く、
紹介すべき曲もだいぶ多かった。

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