yosiのゲーマー日和

元ゲーム店員のゲーマー日記。
月曜のみゲーム以外の近況日記。
アクションは苦手。RPG、テキスト系中心。
現在日曜に毎週のゲームプレイ近況連載中。


テーマ:

毎週月曜はゲーム以外の日記です。

 

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《果たして残れるのか》

 

9月13日より開始したコールセンターの仕事。

研修は9月で終了し、

10月より仕事開始。

といっても、仕事内容はまだ半分しか覚えて無いが、

その半分でもう本番開始である。 


ただし。

 

10月の仕事開始の前に、

スキルチェックがあり、

それに落ちたら契約終了である。

契約書にも明記してある。

 

正直なところ。

 

僕はパソコン操作、

電話スキル、どちらもまあまあ自信があるが、

二つを同時にこなすのは全然自信が無い。

でも、今回の仕事はそれをできる限り同時に求められる。

 

無理かもしれない。

その時は、また職探しだ。

 

《生き伸びる》

 

sponichi.co.jp/society/news/2 

16歳少女白骨化のニュース。

ご冥福をお祈りします。で、この16歳少女と

最近知り合った貧乏な女友達と境遇が似すぎていて、

不安になってきた。一応毎日の食事はできてるとは言ってたけど…。

どうか明日も生き延びていてほしい。】

 

↑僕のツイートより。


ブログ登場人物紹介 の女友達のKYU。

詳しい境遇はブログでも書いてないけど、

この16歳少女の境遇に結構近い。

 

KYUの事に興味がある人はニュースを確認して見て。

家族構成とか近い。

餓死は今のところまぬがれているけど。

 

とりあえず先日9/26に電話が来たので、

まだ食事はできてるようだ。

一切のぜいたくはできないけど、

食事代くらいは何とか確保してる模様。

 

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今週はこんな所。

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9月も終わりだねー。

秋らしい温度になってきて快適。

 

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《3DS すれ違い迷宮》

 

クリア!

1000人近い人の協力によって達成!

 

細かい不満も書いたけど、

やっぱりすれ違いゲームとしてはかなり出来がイイ。

楽しめた!

パズル要素とRPG要素の融合が上手くいってて、

満足度が高い。

 

《3DS すれ違いガーデン》

 

というわけで後残るすれ違いゲームはこれだけ。

本編はクリア済みだけど、

プレイ時間が短いのでこのまま続けるつもり。

 

《3DS どうぶつの森》

 

グフフと笑うキザなピエロヒツジ、

ジュペッティが引っ越し。

 

正直なところ強烈すぎるキャラなのと、

今、ゴリラ系キザという、

こちらも強烈なキャラのスナイルがいるので、

引っ越しを引きとめず。

 

あと、サブキャラの家を増築して、

部屋を整え中。

作業完了は日曜夜の予定。

 

《WiiU ドラゴンクエスト10》

 

妹の協力によりエンディングを見た。

ただし僕は未プレイ。

 

詳細は後日単独記事にて。


《PS3 ジョジョの奇妙な冒険》

 

やっと開封して少しずつプレイ中。

ジョジョの第5部まで読んでる妹に、

プレイ画像を見せたりもした。

 

結論としては。 


[ジョジョ愛は素晴らしい]

[商売っ気を出しすぎなければ良かったのに]

 

大体これが僕ら兄妹の結論だね。

やっぱりオープニングムービーとか、

擬音の再現とか、

ジョジョを再現しようという愛はあふれてるよ。

 

ただ、吉良吉影様が初回限定特典キャラだったり、

その他その他問題がある商売っ気が多すぎる。

惜しいゲームだ。

 

《3DS その他すれ違い》

 

出勤が都会である横浜を通ってなので、

毎日すれ違いには不自由をしなくなった。

 

トモダチコレクション、ガールズモード、

新世界樹、真女神転生Ⅳ、

どれもこれも毎日どんどん溜まっていく。

そのため、少しずつ毎日立ち上げてる。 


その結果、どうぶつの森を毎日立ち上げる余裕が、

無くなってきてる。

どうぶつの森は一度立ち上げると、

10分以上プレイする事が多いので、

その時間で他ゲームのすれ違い処理を優先してしまうのだ。 


完全にプレイしないゲームはすれ違いをオフにするのも手かも。

今回の4つはダメだけどね。プレイ予定あり。 


==========

 

この記事を書いてるのは9/28の土曜。

明日はゲーム、アニメ好きの貧乏元クラスメイト、

女友達のKYUに会う予定。

 

KYUはPS2とPSPの本体以外は持っていなくて、

全部売ってしまってるのだが、

今回、僕がDSiLLを貸すことになった。

 

《DSiウェア つくってうたうさるバンド》

 

本命。

KYUは以前このゲームを、

44時間もプレイしてたのだ。

 

貧乏でPCもネット環境も携帯電話も無い。

ペンや紙を買うのも困難なKYUにとって、

歌詞を作ったりする創作活動は相当楽しかったようだ。

 

《逆転裁判 蘇る逆転》

 

貸すDSゲーム。

ダンガンロンパのファンであるKYUに、

元になった裁判ゲームであるこちらを、

ぜひプレイしてもらいたかったのだ。

 

《PSP コープスパーティブックオブシャドウ》

 

コープスパーティシリーズにも興味があったようなので、

第1作と恋愛外伝を貸したのだが、

残虐要素が強すぎるので、

プレイしながらショックを受けることもあるようだ。

 

なので、無理に貸さなくてもイイかなと思ってたけど、

部屋の掃除をしてたら第2作である、

このブックオブシャドウも見つかってしまったので、

貸すことにした。

夜はプレイしないでと言っておいた。

 

というわけで明日はこれを持って行く。

 

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今週はこんな所。


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就職したけど、

前職から3割収入が減ってるので、

あまり贅沢にはゲームソフトやグッズは買わない状態。 


それでも、学生してたこの半年よりは裕福だけどね。

 

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《3DS》


ポケットモンスター X/任天堂
¥4,800
Amazon.co.jp


ポケットモンスター Y/任天堂
¥4,800
Amazon.co.jp
 
10月12日発売。
ゲームボーイ時代の初代のポケモンが使えるとか、
新種族のフェアリータイプがいるとか、
いろいろ目玉がある3DS新ポケモン。
 
迷ってる。


メタルマックス4 月光のディーヴァ Limited Edition/角川ゲームス
¥9,980
Amazon.co.jp


メタルマックス4 月光のディーヴァ 通常版/角川ゲームス
¥6,980
Amazon.co.jp
 
11月7日発売。
ポケモンはスルーして、
こちらを優先しようと思ってる。
RPGはかぶるとまずどちらもクリアできなくなるからだ。


ゲームセンターCX3丁目の有野/バンダイナムコゲームス
¥5,480
Amazon.co.jp

2014年1月23日発売。

過去作はとても楽しめたが、

今作は過去作とは別スタッフの作品。

 

あと、過去作は限定版が充実してたので、

まだその情報が出てない以上、

注文は後回し。

 

《VITA》

ダンガンロンパ1・2 Reload 初回特典「ダンガンラジオCD 超高校級のスペシャルエディシ.../スパイク・チュンソフト
¥5,229
Amazon.co.jp
 
10月10日発売。
僕がとても応援してる、
ハイスピード推理アクションのダンガンロンパの、
1と2のリメイクが、PSPからVITAに変更で登場。
 
僕はVITAは持ってないが、
妹が買っていて、貸してくれると言ってるので、
買おうかなと思ってる。
1の追加モードをプレイしたい。
 
《PS3》


真・三國無双7 with 猛将伝/コーエーテクモゲームス
¥7,560
真・三國無双7 猛将伝/コーエーテクモゲームス
¥5,040
Amazon.co.jp

11月28日発売。

上がセットパックで、

下が単品。

PS3。PS4でも後日発売するようだが、

僕は単品でPS3版を買う。

 

今作追加の、陳宮、法正、于禁、朱然(現在分かってる範囲)は、

どれもこれも、三国志ファンのツボをついた名わき役で、

キャラ設定も史実の要素を上手く活かしてて、

購入意欲がとてもわいてる所なのだ。

 

《BD》

ダンガンロンパ The Animation 第1巻 (初回生産限定版) [Blu-ray]/緒方恵美,大本眞基子,櫻井孝宏
¥4,200
Amazon.co.jp
 
発売中。


ダンガンロンパ The Animation 第2巻 (初回生産限定版) [Blu-ray]/緒方恵美,大本眞基子,櫻井孝宏
¥7,140
Amazon.co.jp

9月25日発売。


ダンガンロンパ The Animation 第3巻 (初回生産限定版) [Blu-ray]/緒方恵美,大本眞基子,櫻井孝宏
¥7,140
Amazon.co.jp
 
10月23日発売。

ダンガンロンパのアニメは毎週見てて、

ちょっと13週でまとめるには無理があったとは思ってるけど、

その範囲内で全力を尽くしてるのは伝わってくる。

なので、敬意を表するためブルーレイディスクを購入。

人狼読本 (ファミ通BOOKS)/著者不明
¥1,365
Amazon.co.jp
 
10/15発売

人狼関連情報を集めた単行本。

実はこういう本、人狼関連では、

ほとんど無かった模様。

というわけで買ってみる。


 

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10月以降はこんな所。
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メタルマックス4 月光のディーヴァ Limited Edition/角川ゲームス
¥9,980
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メタルマックス4 月光のディーヴァ 通常版/角川ゲームス
¥6,980
Amazon.co.jp

メタルマックス4公式サイト

 

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先日東京ゲームショウのオフ会で、

ゲーム仲間より質問があった。

 

ゲーム仲間

「yosiさん、メタルマックスシリーズのファンとして、

今出てる情報に不安はないんですか?

アニメとか話題になってるようですが…」

 

解説すると、

メタルマックス4の最初のPVのアニメが、

ちょっと悪い意味で話題になったりしたのだ。

塗りがのっぺりしてて良くないとかね。

 

「いいえ。前作に出た2リローデッドが、

戦闘などのシステム面が非常に出来が良くて、

その流れをくむ新作なので、

システム面では全く心配してません。

 

結局RPGで一番大事なのは、

戦闘などの快適さなので。

 

しかも、メタルスタッフは、

一度【システム面で挑戦をして失敗】してて、

そのことからいくら新しい挑戦をしても、

快適さを失うような挑戦はしないはずなんですよ」

 

解説すると、

DSで発売したメタルシリーズ外伝の鋼の季節は、

フルタッチペン操作でしかも最適化されて無くて、

ほとんどのファンに大不評だった、僕を含めて。

 

以降、また新作のチャンスが出来た時、

システム、操作性は快適さを最優先してるのだ。

 

「確かにダウンロードコンテンツ等、

一抹の不安は無くはないです。

でも、最近PS3版ジョジョで、

スタッフが欲を出し過ぎて大不評を喰らったのを、

見てるはずですでしょうし。

 

それに、情報を見てても、

ダウンロードコンテンツはおまけ要素のようですし。

ゲームソフトに必要な部分が全部入ってれば、

おまけが高くなろうとそんなに気になりません。

 

つまり。

 

【アニメとかおまけとか些細な部分がどうだろうと、

システム面というゲームで一番大事な部分を、

心配してないので、むしろ期待は高まってる状態なんです】」

 

ゲーム仲間

「なるほど…」

 

大体こんな会話をした。

セリフは正確では無くニュアンス。

 


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週刊メタルマックス

動画による紹介。発売まで毎週火曜更新。

これを見ても、システム面では本当に不安はなさそうなので、

発売日を楽しみにしてる。



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テーマ:

公式サイト

 

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《龍が如く2を振り返る》

 

1が最高に楽しめたので、

2が発表された時点で嬉しかったし、

買う事は迷わなかった。

 

《新舞台 大阪》

 

2での衝撃は何と言っても、

新宿だけでなく、大阪の歓楽街が追加されてた事。

 

マップとしては新宿より気持ち小さめなのだが、

川を中心としてタコ焼き屋台やかに道楽など、

全く違う歓楽街を歩けるのはそれはそれは楽しかった。

 

また、新宿の方も残っていたので、

単純に大阪部分が追加されてたと感じられるのもプラスだった。

 

その後、5でまた大阪の歓楽街は再登場したが、

タワー付近だけは2のみでしか行けない。

2を再プレイしたい動機の一つ。

 

《ライバル 郷田 龍司》

 

金髪でごつい関西人ヤクザ、郷田龍司。

 

シナリオ上では結構えぐい事をしてるのだが、

最後の最後で男同士の決闘を正々堂々した印象が強く、

良いライバルだったという記憶が残った。

 

その後外伝であるOF THE ENDに再登場した。

納得の人選。

 

1で完結してしまった桐生の物語は、ライバルも不在になったが、

郷田は2での全く別ベクトルのライバルとしての、

役割をきちんと果たせたと思う。 


《ヒロイン 狭山 薫》

 

正直に書くと。

 

この記事を書くために公式サイト見るまで、

存在を完全に忘れてた。

それくらいのキャラだった。

 

ストーリーには深くかかわっている女刑事なのだが、

桐生と恋愛関係になるのがあまり自然な流れで無く、

気が強すぎてあまり好感も持てず、

結果的に印象に残って無かった。

 

《頼りになる狂人 真島 吾朗》

 

前作で狂気の人だった真島は、

戦いもするけど基本的に味方になった。

 

ちょっとコメディ的な要素が付け足され、

前作のシリアスな狂気は薄れたが、

これはこれでとても良かった。

 

《まだこの時は…》

 

桐生とその親父さんの過去が語られた。

その時のことが原因で…という本筋なのだが、

シリーズはその後、こういう後付け過去が大量に。

 

まだ第2作だったのでそこまで違和感は無かったけどね。

 

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というわけで、大阪の舞台が加えられて、

その事だけで高い評価となってる。

ストーリー的にも、1とはまた違った良さがあったし。

 


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