yosiのゲーマー日和

元ゲーム店員のゲーマー日記。
月曜のみゲーム以外の近況日記。
アクションは苦手。RPG、テキスト系中心。
現在日曜に毎週のゲームプレイ近況連載中。


テーマ:

もうそこらじゅうのゲーム掲示板で、

周知の事実になってるけど、

「ドラゴンクエストⅣ」

「ドラゴンクエストⅤ」

「ドラゴンクエストⅥ」

 

以上の3本が、

DSで発売することが決定。

 

海外のニュース記事より

↑英語だが。

 

日本の雑誌でも、

そろそろ発表される模様。

 

特にⅣは、

もう今度の冬には発売だそうで。

 

【過去シリーズの思い出とDS版の予定】

 

・ファミコン版ドラクエⅣ

 

たぶん5回以上クリアしてる。

思い入れ強し。

 

・プレイステーション版リメイクドラクエⅣ

 

2度は通して遊んだ。

仲間の新規セリフの豊富さに驚き。

 

・DS版ドラクエⅣ

 

雑誌に公開されてた、

画面写真を見る限り、

プレイステーション版とあまり変わらなそう。

 

買わないかも。


・スーパーファミコン版ドラクエⅤ

 

3回くらい通して遊んだ。

特に中盤の「主人公が子供から青年になり、

冒険に出発する」ところの、

描写が好きで何度も何度も繰り返しそのシーンを見た。

 

・プレイステーション2版リメイクドラクエⅤ

中盤で止めてしまった。

一度もクリアしてない。

 

・DS版ドラクエⅤ

 

買う前にプレイステーション2版を、

クリアすることが先決。

 

たぶん買わない。

 

・スーパーファミコン版ドラクエⅥ

 

クリアしたのは2回くらい。

ストーリーはかなり好き。

 

・DS版ドラクエⅥ

 

初リメイクとなる今作は、

たぶん仲間のセリフ等追加されると思われる。

 

コレは必ず買う。

 

Ⅵの筋肉仲間キャラハッサンに会うためだけに

いただきストリートDSを買ったくらいだし。

関連記事ハッサン


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さてと、7月はっと。

 

まずいつもどおり10万円を無条件に貯金に回して、

7万は家に入れる食費と携帯代と交通費等諸経費で。

 

残ったお金がお小遣いで。

そこからゲーム代を捻出。

 

スクウェア・エニックス
ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔
公式サイト

 

¥6000強で購入。

今月の大本命ソフト。

 

腕が疲れるので、

まだ完全クリアしてない…。

 

任天堂マリオパーティ8
公式サイト
 
¥5000強で購入。
また2時間くらいしか遊んでなく、
感想を書ける段階じゃない。
 
セガ
タッチ・デ・ウノー!DS
公式サイト

レビュー

 
¥3000強で購入。
結構遊んだ。

 

セガ
資格検定DS
公式サイト
レビュー
 
¥3000強で購入。
あまり遊んでないけど、
ちょっと飽きてきた。
問題数は少なめだなぁ。
 
コナミデジタルエンタテインメント
大人の女力検定
公式サイト
レビュー
 
¥3000強で購入。
今月のDSゲームで一番のお気に入り。
 

任天堂

ゼルダの伝説 夢幻の砂時計

 

兄妹で共同出費の為、

yosiの出費は¥2000.

 

妹は買ったのにあまり遊ぶ時間が無いらしく、

あまりプレイして無いらしい。

今はyosiの手元にある。

ゆっくり進め中。

 

えーと。

全部合計すると…。

 

大体¥22000くらいか。

まぁ大体こんなもんか。

 

あとはゲーム音楽CDに、

2万くらい使ってるから、

全部で4万くらいか。

 

 

まぁ、

ゲーム関連は控えめな月だったな。

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前回記事夏気分でまったり

 

関連記事レビュー

はじまりの森公式

 

バーチャルコンソール(略称VC)は、

「Wiiで遊べるレトロゲーム」

公式サイト

 

今回記事は、

ちょっとネタバレを含みますので、

現在プレイ途中の人は、

終わってからご覧ください。

 

というわけで、

最終日の6日目終了。

 

ちなみに総プレイ時間。

 

全部で5時間半だったが、

そのうち6日目が2時間半。

最後の日は結構大ボリュームだった。

 

ストーリーの流れも佳境で、

今までは基本的に「ほぼ現実」だったが、

最終日は「ファンタジー」全開。

 

ミニゲームもかなり豊富で、

「パズル的試行錯誤」

「RPG的戦略戦闘」

「マリオ的タイミングアクション」

等バリエーション豊富。

 

また、テキストアドベンチャーとしても、

一段ひねった答えが求められたりして、

歯ごたえ十分。

一本道ながら家庭を十分に楽しめるデキ。

 

ちなみにこのソフトは、

「新・鬼ヶ島」等の、

「ふぁみこんむかしばなし」の流れを汲むというか、

そのシリーズの最新作という認識でも良いと思う。

 

・和尚様がスクーターに乗っている


 

↑西遊記モチーフの「遊遊記」より。

馬でなくスクーターに乗っているのは、

当時は衝撃だったなぁ。


 

・最終章の妖怪たち


平成新・鬼ヶ島にも出演してた。

特にあまのじゃく。

全てを反対に言うこいつには本当に惑わされる

 

・最終章の戦闘

 

平成新・鬼ヶ島にも同じシステムあり。

個人的にはかなり好きな戦闘で、

「試行錯誤で有利不利が変わるけど、

スロットに弱ければ結局ダメ」という不確定性がたまらない。

 

うまくアクション要素とコマンド戦闘要素を組み込んでいる、

秀逸な戦闘システムと思う。

オマケ扱いだけど。

 

・ほのぼのとした世界観で、

少年少女の冒険譚

 

「新・鬼ヶ島」や「遊遊記」デモそうだったけど

この辺がきっちり守られてるのもポイント。

昔話から現代の話になってるけど、

少年少女のやり取りに一喜一憂できるストーリーはそのまま。

 

上記タイトルを一つでも遊んだことがあり、

気に入ってる人には、

はじまりの森はゼッタイ遊んで欲しいタイトル。

 

この後超ネタバレ。

プレイ途中の人はゼッタイ見ないで!

 

↓以下。

 

基本的に、

「画面全体」使わずにゲームは進行していくんだけど、

最後の最後、クライマックスにて、

「画面全体を使った演出」が使われる。

 

1999年にプレイしたときよりも、

大きなテレビで遊んだので、

衝撃も大きかった。

あの当時は気づかなかったなぁ。

 

そして、

外で買ってきたコーラを飲みながら、

エンディングを迎えてた。

この辺も、クリアした人なら、

どうしてか分かるはず。

 

・結論

 

なんだかんだといろいろ書いたけど、

要はこのソフトは好きということ。

 

ただ、二度遊ぶゲームじゃない。

もうデータは消すつもり。

 

(VCは購入情報は残ってるので

一度買えば後は無料でダウンロード可能)。

そのため消しても大丈夫)

 

yosiにとっての、

今年の夏は終わったなぁ…。

 

また来年の夏も遊ぼっと。

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「最悪のゲーム」

 

通常この言葉を使ったら、

そのままの意味だけど。

 

ホラーゲームにかんしては意味が違う。

 

最悪こそがほめ言葉。

 

操作性が悪くても、

音楽が聞きたくないものでも、

本当に見たくも無い画面でも。

 

最悪ということこそが、

すばらしい演出である可能性がある。

それがホラーゲーム。 

 

そのなかでも、

本当に最悪だったゲームの一つに、

「学校であった怖い話」という、

スーパーファミコンソフトがあって。

 

WIKIペディア

↑文章による紹介文

 

もう本当にロクなもんじゃないストーリーだった(ホメコトバ)

目の玉くりぬくばあさんの話や、

謎の赤ん坊集団に襲われたり、

殺人クラブの連中に殺されかかるので殺し返したり、

突然宇宙人シナリオになったり、

トイレが完全に異空間の入り口だったり

水道の蛇口から大量のミミズが出たり(画像もあった気がする)。

 

語り部も豊富で、

ストーリーの分岐も豊富で、

相当にきつい条件をクリアした後に見れる隠しシナリオが、

また恐怖だったり。

 

もうオナカいっぱい最悪なゲームだった。

 

ちなみに、

スーパーファミコンで都市伝説や田舎を舞台にした、

晦(つきこもり)という続編や

PS版でリメイクされた「怖い話R」があったりして、

yosiは全シリーズ遊んでる。

 

【嫌よ嫌よも好きのうち】


 

そして本題。

 

アパシー 鳴神学園都市伝説探偵局

↑ファミ通の記事

 

10/25発売のDSホラーゲーム。

 

ライターが「学校であった怖い話」の人と同じ人。

 

たぶん最悪のデキ。

ゼッタイ気分悪くなる。

 

そしてきっと、

買うことになるだろう。

 

あー苦しみだ。

 

【嫌よ嫌よも好きのうち】

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前回記事ファミコンアクション系2

 

バーチャルコンソール(略称VC)は、

「Wiiで遊べるレトロゲーム」

公式サイト

↑詳しくはこちらを参考。

 

毎週金曜日(あたり)に連載中の第9回。

今回は友人宅で遊んだ、

yosiは持ってなかったアクションゲーム。

 

アーバンチャンピオン  500P

 

家庭用ゲーム機でもっとも古い(たぶん)

1対1の対戦格闘ゲーム。

 

路上のけんかなんだけど、

「上から植木鉢が落ちてきたり」

「パトカーが来たらやり過ごしたり」

ちょっとしたギミックが好印象。

 

【とはいえ今となっては単純すぎる

対戦格闘の元祖以上の価値は見出せない】

 

影の伝説  500P

 

ゲームセンターの移植で、

和風アクションゲーム。

操作にかなり慣性がある。 

 

音楽、グラフティックは、

当時としてはかなり力が入っている。

攻撃手段も刀と手裏剣が使え豊富。

 

ただ、この時代のアクションらしく、

基本は敵の攻撃一撃で死亡。

難易度非常に高し。

 

【和風アクションの古典のしての価値は高い

挑戦してみるのも一興】


∵どーでもいいおまけ

実写映画公式サイト

 

2005年になぜか唐突に映画化。

そしてゲームとあまり関係が無い。

 

エレベーターアクション  500P

 

タイトルどおり、エレベーターを駆使する、

独特のビル探索スパイアクション。

 

類似ゲームをあまり見たことが無い。

このゲームでしか味わえない世界。

例によって一撃死なので難易度は高いが。

 

音楽や演出はシンプルだけど、

今でもたまに遊びたくなるソフト。

 

【古典としての価値アリ

クリアは非常に難しいけどね】

 

悪魔城ドラキュラ  500P

 

今でもDS等で続いてるシリーズの第一作。

美しいゴシック風の音楽、

無知を使った独自の操作性、

歯ごたえのある難易度がかなりの好評価。

 

歯ごたえありすぎて、

yosiは一面しかクリアした覚えが無いけどな!

難しいよ!無理だよ!ナンダこの難易度!

 

でも音楽はかなり好き。

 

【ドラキュラシリーズ好きの人なら、

この一作目は必ず遊んでおきましょう】

 

・結論

 

今回は結構、

「独特の操作感」のアクションが集まったな。

 

アーバンチャンピオン以外は、

注意書きつきでオススメなので、

気が向いたらどうぞ。

 

ではまた来週。

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