yosiのゲーマー日和

元ゲーム店員のゲーマー日記。
月曜のみゲーム以外の近況日記。
アクションは苦手。RPG、テキスト系中心。
現在日曜に毎週のゲームプレイ近況連載中。


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今回のテーマの時は、

ゲームは関係ありません。

 

ヤベー。

 

なんとか10月も

大手電話会社の仕事継続できたけど。

 

でも、契約の目標件数が、

1.5倍に増えてる。

 

9月は、

ヒーヒー言いながら頑張って、

それでも目標の八割しか行かなかったのに。

 

今度はさらに上の目標。

結果出さなきゃやはり10月で終わり。

 

まあ、一ヶ月働けば、

今の僕の二ヶ月分+αの生活費が稼げるから、

二ヶ月働けば四ヶ月分とちょっとの生活費は確保できる。

一時しのぎはなんとかできそう。

 

この資金を元に、

次の道は考えておいたほうが良いけどね。

やっぱり派遣は派遣だ。

安定しない。

 

ギリギリだなぁ。

本当に。

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この日僕は、
YMCK
ファミリーミュージック
このアルバムを探していた。
解説 音源がファミコンの音っぽいアルバム。
 
でも見つからなくて、
代わりに衝動買いしたのが↓のサントラ。
ナムコナムコ クロス カプコン 特典スペシャルサントラCD付き
公式http://namco-ch.net/namco_x_capcom/index.php
ゲーム・ミュージックナムコ・クロス・カプコン オリジナル・サウンドトラック
公式http://suleputer.capcom.co.jp/suleputer/product/cd/cpca10118.html
 
ゲームは持ってないけど、
サントラだけ買ってみた。
 
このソフトは、
ゲーム会社ナムコとカプコンのキャラクターが、
競演している戦略シミュレーション。
 
ファミコン時代からの、
いろいろなキャラクターが出ている。
そして、それらのテーマソングも
音源がパワーアップして収録されている。
 
では、
覚えている曲のこのアルバムでの感想。

・妖怪道中記 ファミコン時代にプレイ。

妙に圧迫感がある世界感のゲームだった。

舞台が地獄だからだと思うが。

その為、このアレンジされたメインテーマを聞くだけで鬱。

この曲自体は寂しげな中に勇気も感じる、

名曲なんだけどなぁ。
 

・大魔界村

(魔界村)

このゲームはプレイしてない。

でも、前作である魔界村の

メインメロディがそのまま採用されていて

そちらは良く知っている。

魔界村といえばこのメロディ。

スピード感とおどろおどろしさを共存させた良曲。

アレンジもいい感じ。


・ストリートファイターII
・ストリートファイターZERO2

対戦格闘の元祖のこのゲームは、

じつは音楽も良くできていた。

日本のキャラなら和風のテーマ。

中国のキャラなら中華なテーマ。

アメリカのキャラならUSAなテーマ。

民族音楽としてもかなり質が良かった。

曲自体のアレンジは少なめ。原曲に近い。

 

・ファイナルファイト

横スクロールぶちかましアクションの元祖。

アメリカンでクールなメロディが印象に残る。

アレンジは少なめ。

 
・ディグダグII

ファミコン時代の曲が、

こんなにパワーアップ!!と書きたいんだけど、

よく覚えてない。ゴメン。

プレイしているけど借り物だったからなぁ……。

 
・イシターの復活
(ドルアーガの塔)

ドルアーガはファミコン時代にむちゃくちゃ遊んだ。

その為、音楽もかなり印象に残っている。

ドラゴンのテーマは

相変わらず重厚でおどろおどろしいなぁ。


 

アルバム自体は2枚組みで¥2520

オリジナルの名曲も多い。

 

買ってよかったと思えるアルバム。


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前回記事「曲紹介7」
http://ameblo.jp/yosi1127/entry-10004179555.html
任天堂
Dance Dance Revolution with MARIO (マットコントローラ同梱)
任天堂公式http://www.nintendo.co.jp/ngc/gwzj/index.html
ゲームキューブ専用ソフト
 
今回はゲーム終盤の面の曲紹介。
フェーバー(祭)
ハッピーハッピーダンス
 
これはドクターマリオのデフォルトのメロディ。
その時の曲名は「FEVER」
特にいじらずにゲームを始めると流れる曲なので、
ほとんどのプレイヤーが知ってる曲のはず。
任天堂ファミコンミニ ドクターマリオ
この時から「FEVER」は完成されている。
はねるようなリズムの明るい名曲。
医者のテーマとして適当なのかは……違うような。

任天堂

NINTENDO パズルコレクション ドクターマリオ+ヨッシーのクッキー+パネルでポン

公式http://www.nintendo.co.jp/ngc/gpzj/index.html

ゲームキューブで遊べたドクターマリオ。

「FEVER」は収録されていて、音源がパワーアップ。

聞き応えのあるアレンジ。

ドクターマリオ用に2曲書き下ろし新曲があるのだが、

「FEVER」のインパクトにはかなわない。

任天堂ドクターマリオ&パネルでポン
公式http://www.nintendo.co.jp/n08/bzpj/index.html
買ったときの僕の感想
http://ameblo.jp/yosi1127/entry-10004591692.html
↑「FEVER」が不満と書いている。
まあ¥2000だし、ゲームは何の不満も無いけど、
 
やっぱり曲のカットは残念だなぁ。
 
愛されている曲だからこそなおさら。
 
あと、ゲームボーイ白黒や、
ニンテンドーパワー書き換え専用の、
ドクターマリオとかもあるんだけど、
僕も良く知らないので省略。
でも、「FEVER」は必ずあるはず。
 
話戻してダンスマリオ。
もともとダンスな曲だったので、
原曲を活かしたアレンジ。
本当にハッピー。
http://www.nintendo.co.jp/ngc/gwzj/play/index.html
↑さわりだけだけど試聴が可能。
雰囲気は伝わるハズ。
 
正直、「FEVER」はゲーム史に残る
名曲の一つだと思う。
そんなわけでダンスアレンジも好き。
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前回記事「メタルサーガサントラ仮受付中」

http://ameblo.jp/yosi1127/entry-10002742782.html

 

メタルマックスの音楽の歴史。

作曲家は門倉聡さん。

CMやミュージシャンに曲提供をしている音楽家で、

槇原敬之さんなどのサポートをしてたりする。

ゲーム曲もメタルマックス以外にも作っている。

 

ファミコン版【メタルマックス】

シリーズの定番の曲はほとんどここで誕生。

3音のファミコン音源でも名曲多し。

ゲーム自体が「開拓精神」に溢れていて、

それに伴った明るめの曲が多い。

 

ロックな曲を!というコンセプトのボス曲、

「お尋ね者との戦い」は、

すでにこの時点で完成している。

 

スーパーファミコン【メタルマックス2】

スーパーファミコンになって音源が追加されている。

また、主人公がいきなり母親代わりの人が死亡という、

オープニングからゲームが始まる。

そんな舞台にあわせて悲壮な曲、寂しげな曲が多め。

しかし神社風の街のテンポ良い和風曲や、

犬が大量に飼われている村のほのぼのBGMなど、

そのコンセプトとは違う名曲も多数。

「お尋ね者との戦い」はよりパワーアップ。

 

スーパーファミコン【メタルマックスリターンズ】

1の移植。そのため明るめの曲が多いのは変わらず。

しかし一部2の曲が追加されていている。

ラストダンジョンなどに新曲も少しだがある。

ファミコン版で緊迫した場面に、

ほのぼのした曲が流れていたのが、

きちんと緊迫した曲が流れていたりしている。

その他微妙に手直しがありいい感じ。

当然、音源も良くなっている。

 

ゲームボーイアドバンス【メタルマックス2改】

あまり良い移植ではなかったと評判の作品だけど、

音源についてもパワーダウン。

大手レビューhttp://gba-mk2.com/rpg/metal2.html

44点のE 

音についての評価も低め。

 

プレイステーション2【メタルサーガ】

ゲームのスタッフ自体は、

【メタルマックス】の関係者はほぼいない。

しかし、作曲の方は「門倉 聡」さんそのまま。

 

そのため、当時ファミコンや

スーパーファミコンだった時のメロディが、

よりパワーアップ!!

 

特に、新フレーズが追加された

ボス曲「お尋ね者との戦い」や

和風なメロディが美しい

「ドクターミンチに会いましょう アジアンバージョン」

重厚かつ砂漠の郷愁も感じる戦車フィールド曲

「ルート99」などのアレンジがサイコー。

 

「ラストバトル」などの書き下ろしの新曲も、

ノリのよいスピード感と緊迫感が出ておりいい感じ。

 

CD

メタルサーガCDジャケット 

 

注文した甲斐はあった。

ジャケットに僕の名前ものっているし。

(受注者の名前を載せるという企画があった)

公式http://www.tanomi.com/metalsaga/

 

メタルサーガはいろいろと問題もあった、

荒削りなゲームだった。

でも、ゲームを愛して前向きに作っているのは伝わったし、

こうして「現在のメタルシリーズの最高峰のサントラ」もできた。

 

満足。良かった。

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前回記事「今号のニンドリはスゴイ!」

http://ameblo.jp/yosi1127/entry-10004495468.html


マリオ攻略本

今回はこの上の攻略本の話

 

マリオサントラだけでなく、

「スーパーマリオ完全攻略本」

が付録になっているニンドリ11月号。

 

その攻略本なんだけど。

どうやら復刻版のようだ。

 

20年程昔、

徳間書店から

「ファミリーコンピュターマガジン」

(略称ファミマガ)という雑誌がでていた。

 

子供向けに分かりやすい誌面、

というコンセプトの雑誌で、

一時期はトップシェアのゲーム雑誌だった。

 

青年向けを押し出した

「ファミコン通信」(略称ファミ通)に

その後トップシェアを奪われてしまうのだが、

その辺の歴史は省略。

 

で、ニンドリはそのファミマガの流れを汲む雑誌。

実際にファミマガの編集者の一部が

在籍している……らしい。

 

攻略本に話を戻す。

 

つまり今回の付録は、

1986年にファミマガが

出していた攻略本そのまま。

 

3-1のところを見て確信した。

ファイアプール

ゲーム上では水色の池がなぜか赤く描写されている。

20年前の攻略本でもそうだった。

怖かったのでよく覚えている。

 

スーパーマリオブラザーズ1で、

水色の池が出てくるのはこの3-1だけ。

その為に専用の色を使うのは手間がかかるので、

城の炎の池と同じ色を使ったと思われる。

 

当時はこの攻略本¥400くらいだったはず。

本当に懐かしいよ。

 

そして、今でもこの不自然な赤い池が、

やっぱり怖かった。


赤い池のホラーPS2ゲームSIREN2の僕の記事

http://ameblo.jp/yosi1127/entry-10001566824.html

SIREN1公式ページhttp://www.playstation.jp/scej/title/siren/

SIREN2公式ページhttp://www.playstation.jp/scej/title/siren2/

 

↑見るだけで怖いです。

ホラー耐性の無い方は見ないほうが良いです。

 

こんなゲームを思い出してしまうぐらいに。

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