手の趣味も終わり
テーマ:でんでんCafeもちろん、平穏な暮らしも、
女性の手をもぎ取って集める趣味も終わりだ。
この家は暑いな・・・
↓
人生初のフィギュアです。 ニシシ。
小さい頃、ガンダムとかは集めてたけど、それ以来は全く。
このフィギュアは精巧だし、質感もいいですね。
荒木先生の指定カラー編なんですよ。
ボチボチ登場するかもです。
↓
施設投資に1億ドルか~。
http://www.gizmodo.jp/2010/07/1iphone_test_room.html
http://www.apple.com/antenna/testing-lab.html
もはや施設ではない。
↓
フォトショマジックですね。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100717_photoshop_before_after/
https://dekimaga.jp/?ad=gig100716
レタッチは、画像を見ればうまい人と下手な人すぐ分かります。
この方は流石だと思います。
最近はレタッチしてる方多いですが、特に顔はきれいにしようとして、
輪郭が失われているパターンが多い。
しわ取りや、肌を滑らかにする分、必要な線や凹凸が失われてのっぺらぼう化していく。
実はこれ、本人は気づかないんですよね。
レタッチしていくと、感覚が狂って綺麗になった気ばかりして満足してるパターンが多いが、
大きな落とし穴です。
しっかり骨格や特徴を残しながら綺麗にしていかないといけない訳です。
僕の場合、どういじったかついつい見てしまうのですが、
例えば、このフォトショマジックの目のアップのメイキング。
まぶたのしわは、多分書き込んでいますよね。
本物のしわならもっと細くて、溝が深いです。
メイクとして考えればまったく問題ないですが、本物のまぶたのしわを持ってきて
加工する方法が多いですね。
モデルやアイドルさんはこうして世に出ているのが殆どなわけで、
そのぶん動画(ハイビジョン)ではこの先かなり気を使わないといけませんね。
↓
倉本さん。 いいですね。
http://www.youtube.com/watch?v=tADsZxKOd5I&feature=fvst
倉本 裕基さん
http://www.crownrecord.co.jp/artist/kuramoto/whats.html
↓
いいな~。
いきたいな~。
哺乳類展
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2010/mammal/umi/index.html
壁紙Getしちゃおっと。
↓
赤外線カメラのこの写真は綺麗だな~。
http://surfwithberserk.com/infrared-trees
でも、こうして、もう誰かが実践していて、
美しい世界があるものをやろうという気は最近起きない。
なるべくしてオリジナルで、誰もやってないものを作りたいというのが一番で、
遊びでやるとしても、もっと実用的なものがいいなと思います。
ーYoshuaー






