好きなことを仕事にする

自分らしい発信で、副業(複業)的ビジネスを成功させる

ママ起業家が講師として輝くために


起業に必要な情報発信や、セミナー、講座の案内を優先的にさせていただきます。
ぜひメルマガにご登録ください。


♪自分らしく輝く講師業のススメの購読申し込みはこちら


♪どんな仕事スタイルが希望ですか?←質問に答えると自分らしい集客方法が分かります。

***************

■自分らしいリザーブストック活用のためのビジネスセッション  


***************

■セミナー、イベントのご案内

■個別セッションのご案内


NEW !
テーマ:
どうしたら、自分の文章が相手に伝わるのか。




昨日は、そんな話を投稿したら、反響がありました。





起業したら、
どうすれば、自分の商品の良さが伝わるかな、、って、みんな考えます。




たまに、
「ご縁のある人に届けばいい。」って言う方いますよね。
この考え方について、わたしの個人的な意見は、






伝える努力をして、最善を尽くした後にする考え方なのかな、、って思っています。





ブログやその他の手段で、伝えることを工夫せずに、
ご縁のある方、よろしくね、、と言っても、なかなか結果は出にくいかな、、と。




話が逸れましたが、
私は、「伝える力」はつけたいです。




フェイスブックのイベントページの文章を書く時など、いつも真剣です。
だって、イベント立てて、申し込みがないとツライですもん。
1人でも多くの人に、来てもらいたい、そう思いながら書きます。




誰でも商品の良さを伝えたい気持ちは一緒。
分かってもらいたい。
私のこと、私の商品のこと、
分かって欲しい。
そう思いますよね。




昨日は、伝わる文章の書き方の鉄板ルールをプレゼントしました。







自分の文章に自信がある人は、必要ないでしょう。
お客様が多くて、これ以上いらない人も、鉄板ルールを使わなくて良いかもしれません。




でも、人を集めたいと思いながら、ブログを書いている人なら誰でも、
このルールを意識するだけで、
読み手の心に届きやすい文章になるでしょう。




自分の商品が大好きな人は、どうしても、商品について語りたがります。




「この洗顔石鹸、本当に凄いのよ。
〇〇温泉の天然成分が入っていて、これは、〇〇教授の研究結果も出ているんだけどね。




一回使ってもらったら、かならず、体感してもらえるはず。




だって、使った人はみんな言うけど、
顔の色がワントーン白くなって、
透明感も増すのよ。
とにかく一度使って欲しい。」





そんな風に熱く語る人、
あなたの周りにいませんか?




それを聞いて、どう思いますか?




すごーい。
ぜひ、その石鹸、買いたい❤️




、、と言いたいところだけど、
石鹸に関わらず、美容商品を扱う人のほとんどが、
お客様のシミが薄くなったり、ニキビがなくなったり、、という結果を持っている。




つまり、
凄い結果がある!!という話は、けっこう聴き慣れているんですよね。




だから、熱語りされても、





ふーん





と、思ったりする。


 


今日は、
昨日、伝え忘れた大切なことをお伝えします。
伝わるコピーを書く時に、大切な心構えとでも言いましょうか。




これを知っていないから、
「なぜ、こんな良い商品が、伝わらないんだろう。」って、悩むんだと思います。





その知っておくべきことは、以下の3つです。





1、お客様は、100パーセント読まない
2、お客様は、100パーセント信じない
3、お客様は、100パーセント行動しない





、、です。




どうでしょうか。
ちょっとショックですよね。




でも、これを踏まえた上で文章を書くのと書かないとでは、
雲泥の差ですから。




そして、
そんなお客様相手にいかに伝わる文章を書こうか、試行錯誤することで、
文章を使ったコミュニケーション力が身につくような気がします。





私が、20つのルールを教えてもらったのは、ちょうど一年前のこと。
まだまだ、私の文章も大したことないですが、
それでも、この一年で、何人もの人に

「文章、上手ですね。」って言われました。





私もまだまだ、活用します。




あなたもぜひ、20つの鉄板ルールを活用してみて下さい。









読みやすく、伝わりやすい文章が、自然に書けるようになりますよ。




では、また。




{54D7C76F-DC2A-4CDC-995B-FA9C34E2F510}





AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

「伝え方が難しい」

「どうやって伝わる文章を書いてよいか分からない。」

 

 

そんな悩みをよく聞きます。



起業したら、自分の商品を売らないといけないわけで、どうしたら、自分の商品の良さが伝わるのか、みんな試行錯誤するのは、当然です。



女性って不思議なもので、



「駅前の新しい店、知ってる?アメリカで大人気のマフィンが、日本上陸して、九州一号店なんだよ。凄く美味しかった。」



この手の口コミが、とても好きです。



なぜ、この口コミをするかというと、ちょっとした優越感を感じるから。 



でも、この口コミって、

全ての業種にあてはまるか、というと、そういうわけでもないんですよね。



なので、

口コミで広がるのは、嬉しいけれど、

やはり、自分主体の「伝える」という行動は、して行きたいですよね。



そこで、どうやって伝えるか、、ですが、

先ほどのアメリカ発のマフィンの場合は、



「ヤバい!乗り遅れる。買いに行っとかなきゃ。」

みたいな感情を刺激されて、買いに行く人が、いるでしょう。

会話についていけないのも、嫌だしね。



とにかく、新しいものに飛びつくタイプの人は、九州初に惹かれるし、

アメリカ発という海外ブランドに価値を感じる人は、

アメリカ、アメリカと思いながら、買いに行くでしょうね。



では、

あなたのお客様は、どんな感情がわけば、商品を購入するのでしょうか。



紙とペンを持ってきて、ちょっと書いてみて下さい。



1、最近、買ったちょっと高めの商品は、なんですか?

2、なぜ、その商品を買ったのですか?

3、その商品を買うことで、どんな感情を満たしたかったのですか?  



無意識で買っているものも、よく考えてみると、ちゃんと理由があったりするんですよね。

その理由が、大切で、

自分のお客様にも、買う理由を与えてあげたいですね。




フェイスブックで、一生懸命、商品のアピールをしてるけど、反応がないと、心が折れますよね。

ブログを書き続けているのに、申し込みがないと、

「意味がないのかなぁ。」なんて思ったり。




一番伝えたい人の顔を思い浮かべて書いているけれど、

その人に限って、無反応。

「あなただよ、あなた。私がこれを、伝えたいのは。」

なんてことも多々あります。




まずは、カタチから、、ということで、

20の鉄板ルールを知っておいて欲しいです。

この鉄板ルールに従って文章を書いたら、反応率が上がったという人は、けっこういます。



文章が苦手だから、という人は、とりあえずこのルールに沿って書いてみると良いかもしれません。

伝えるコピー20つの鉄板ルール



 

{E7F5A586-5328-4D3C-BB1C-9A0CE5D66E59}

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは。

長野淑子です。

 

 

 

昨日は、幼児教育セラピスト協会のインストラクター勉強会を開催しました。

まだ、インストラクターは2人しかいないのですが、

本当に少しずつ、育てていっています。

 

 

 

この講座は子育て講座だけど、

ママのために作った講座でもあります。

つまり、ママを育てる講座。ママの夢を育てる講座。

 

 

 

インストラクターの方々と話をすると、いつも、話が広がります。

それぞれ、熱い思いがあるからです。

 

 

 

私が一人で作るのではなく、

講師の方々と作り上げる協会にしたいと思い、

コンテンツ作りもコミュニティ作りも、レンガを積み上げるような作業です。

 

 

 

さて、今日は、「事例を増やす」というテーマで。

 

 

 

講師業をしている人にとって、事例って、とっても大切です。

 

 

 

こんな子供がいる、、、とか。

こんな子育てをしている人がいる、、、とか。

そういう事例をしっておくことで、講座に幅ができるのです。

 

 

 

お医者さんなどもそうですよね。

症例をたくさん学びますよね。

整骨院とか、鍼灸師さんとか、

身体にまつわる仕事をしている人は、「知識」+「技術」、そして、「事例の数」で、経験に深みを増していくのでしょう。

 

 

 

私は、学習塾経営時代、事例研究をする場所を与えられていました。

先生同士が集まって勉強をする場です。

もう、本当にしつこいくらいに勉強会が多かったです。

世界中に広がっている塾だったので、その事例は数え切れないほどありました。

 

 

 

こんな子供がいて、どんな風に変わったのか。

その指導の実績を作っていくことで、自信にも繋がるし、いろんな子供への対処が出来るようになりました。

 

 

 

事例を作っていく場合、

もちろん、自分の事例が一番、身近ではあるのですが、

数という点では、どうしても限りがあります。

なので、

同じ講師同士で、それぞれの事例を共有して、トータルの事例の数を増やしていくしかありません。

 

 

 

そういう意味でも、何でも1人でやらないで、人と交流することには意味があるなあ、、と思うのです。

 

 

人は、プライドがあって、

自分のだめなところは、なるべく人に見せたくないし、

人の凄いところは、自分が惨めになるので、見たくない。

そんな気持ちをもってしまうけれど、

出来れば、失敗例も成功例も、人と共有したい。

 

 

失敗例も成功例も、人から聞くことで、勉強になりますしね~

 

 

 

幼児教育でも、支部長として活動しているISDでも、もっと事例を増やしていけるように、

学びの場を作っていこうと思っています。

 

 

15年間の教育現場でも経験を生かして、ママと子供の可能性を伸ばすためのメルマガを配信しています。

ぜひ、読んでみてください。

 

 

http://www.reservestock.jp/subscribe/20977

 

 

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

講師業をしていると、受講生には吸収力に差があるので、

優等生もいれば、一から手取り足取り教えないといけない人もいます。

 

 

 

もちろん、価値観の違った人にも出会いますよね。

 

 

 

先日、「お客様(受講生)が、意識が低い人が多いから、これからは、もっと意識の高いやる気のある人に来て欲しい」という話を聞きました。

 

 

 

誰だって、理想のお客様像はあるでしょう。

 

 

 

講師として、教える仕事をしている人は、やる気があるとか、自立しているとか、努力するとか、

そんな優等生な受講生だと、とても楽です。

逆にやる気がない、自信がない、依存している、頑張れない、、、そんな人だと指導は大変でしょう。

 

 

 

本当に気持ちはよく分かります。

私も本音は、自分の好きなお客様に来てもらいたいです。

 

 

 

私は、以前、学習塾をしていた時、

定期テストで英語が0点だったという中学2年生の女の子を指導したことがあります。

15点くらいの子は何度か経験していたのですが、0点は始めてでした。

 

 

 

なかなか覚えれないし、宿題も進まない。

当然、手間がかかります。

でも、その子が50点以上の点数を取れるようになった時、明らかに、やる気にも変化を感じました。

 

 

 

いろいろと問題がある人を教えるのは、大変ですが、

講師として、指導する立場として、学びも多いのも事実です。

どうしたら、この人が変わるのか、成長するのか、点数を取れるようになるのか。

あの手この手で挑戦するわけです。

その過程が、とても大きい経験となるような気がします。

 

 

 

一言言うだけで、自分でどんどん行動していく人は、楽だけど、指導力は上がりにくいと思います。

 

 

 

なので、大人の場合も、

意識が高くて、やる気いっぱいで、明るく素直で、人間性も素晴らしい人にだけ、お客様(受講生)になってもらいたい気持ちもやまやまですが、

逆のタイプの人との関わりも大切にしていくことで、

自分のコミュニケーション力も上がるような気がします。

 

 

 

自分の中の当たり前や常識に縛られずに、

価値観の違う人も受け入れられるようになると、講師としての器も広がりますよね。

 

 

 

人を通じて、自分も成長していきたいです。

 

 

 

では、また。

  




{6AF3FDD9-3686-4744-A0C0-111D1333320E}





配信中のメルマガ

 ■女性起業家のためのメルマガ                     
  
 ■子育てママ向けのメルマガ                                
 

  

□□現在募集中のイベント□□


■3月21日

女性リズム美活お茶会→満席


■3月27日

第5回福岡ノマド美活お茶会→残席1名

 

■5月10日
東京*幼児教育セラピスト2級講座(0期無料モニター)


■5月23月日

甘くて美味しい子育てワークショップ



■5月24日

福岡腸美人カフェ 


■6月7日

中津「腸美人カフェ」


■6月20日

第2回大分「腸美人カフェ」


 ■6月26日

大阪「幼児教育セラピスト1級講座」


■7月11日

熊本「幼児教育セラピスト2級講座」



■■現在募集中の個別セッションの案内■■

リザーブストップのカレンダーとコース選定で、お好きな時間にお好きなコースをお選び頂けます。場所は、大分、福岡。または、スカイプで承ります。


 個別予約の日程はこちら


 

 

無料コンテンツ

 
■起業したばかりの人にオススメする。
人脈を増やしながら、ファンも構築する方法
 
 
■集客に悩む人の為の講座
 
 
■子育てママのの為の  
親子で可能性を伸ばすための講座
 
 
 
 
 
ポットキャスト
 
 
{9C1FCF5F-B28F-42E5-B6A0-9A50B912405D}

 
 
 
電子書籍
 
 
 
{A4E6E1AD-6F06-43F3-86F9-CFB002A7823C}

 
 
 


ライン@始めました。 

ライン@

友だち追加


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日は、誕生日でした。





{B6143648-8A32-4091-80B9-762D645E1278}





特に何かをする予定は、ありませんでしたが、
娘が帰っていたので、
映画を見に行ったり、買い物をしたりして、過ごしました。




子供たちが小さい頃、誕生日は、一大イベントでした。
いつも、念入りに
ケーキやら、プレゼントやら、準備をして過ごして来ましたが、
自分の誕生日は、なぜか、さらっと過ごしてきました。




記念日の類いも、
あまり、重要視して来ませんでした。
結婚記念日など、
2人とも忘れていることもしばしば。




まぁ、
お祝いしてもらったり、
プレゼントをもらったり、
もちろん嬉しいのですが、
本当にこだわりがないというか、
そこまで特別視してもらいたい願望もなく。




だから、
たまに、フェイスブックなどで、
自分の誕生パーティーを開く人とか見ると、驚きます。
自分の誕生日パーティーを自分で開くんだぁ、、と。




でも、そういう人の新しい価値観に触れていると、
もっと自分の誕生日を大切にした方がいいのかな、、とも思い、
最近は、少し考え方も変わっています。




昨年は、結婚記念日にお揃いのアクセサリーを買ってみたり、
今年は、和食のコース料理を食べに行ったり、
わざわざ、イベント化してみるようになりました。




誕生日や記念日をもっと大げさに楽しむのもいいかも、、と思っているところです。




クリスマスでも、
七夕でも、
一年のいろんな行事をどんな風に過ごすかは、人それぞれですが、
今までの自分の過ごし方だけでなく、
人の過ごし方を聞いてみると、
面白いですね。




最近は、節目になると、
やたらと目標を立ててみたくなるので、
新年にも立てたばかりだけど、
誕生日を迎えて、
「今年は〜」と新たに1年の過ごし方を考えているところです。




また、4月になったら、
今年度は、、とか、新しい気持ちになるんだろうか。




何度も初心に帰って、
いつも新鮮な気持ちで、頑張りたいものです。




普通の毎日も、
ちょっとイベント化された特別な日も、
どちらも楽しみたい。
そう思う誕生日。




今年もよろしくお願いします✨✨









いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。