3104丁目のギターショップに足を向けろ

Knock on The Door of 3104th street Guitars


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こんにちは

北海道に台風が来たという記憶は1度くらいでしょうか。

それが今回は3つくらい立て続けに上陸。

とても珍しいです。

東京に大雪が降って街が大混乱する10倍くらい珍しい。

台風と梅雨が無いのが北海道だったのですが、最近は違ってきているようです。

あと北海道のお米が美味しくなってきています。

かつては3流米の代名詞のように言われていました。

品種改良を地道に続けた要因も大きいのでしょうが、気候の変化も大きな要因

ではないか。と思うところです。

 

さてさて

ピックアップの話です。

この私のWaterに搭載されているピックアップ

 

 

 

 

Kent Armstrong です。

フルアコのフローティングPUとかでよく見ます。

このブラックのいかつい奴はこのギター用に手巻されたピックアップとのこと。

フロントがアルニコⅢ リアがアルニコⅤ

PAFを模したハムバッカーです。

全体的に音の透明感が非常に高く、反応も速いと思います。

 

フロントとリアを比較すると個人的にですが、フロントのアルニコⅢの方の音が好みです。

フロント、リアにマウントされているということを差し引いて聴いてみても

フロントの方が温かみがあって高音から低音どの領域もバランスが良い感じがします。

リアは輪郭がはっきりしていて、高音が若干強く、少しだけ冷たい感じがします。

 

双方とも私の中ではクリーンから、軽いクランチで弾くならかなり

良いピックアップだと感じています。

歪ませて弾いたことはまだありません。

 

味付けのないそのままの音が出る。

透明度が高い。

という意味で評価できるのではないかと思っていて、とても気に入っています。

 

kent Armstrong はもう引退されていて息子さんが継いでらっしゃるようです。

NYにいた時にkentさんのお父さんがリペアショップをやっていて、

ビルローレンスさんに協力してもらってピックアップの基礎を学んだとのこと。

調べてちょっとびっくりしました。

 

ビルローレンスさんは偉大だな。

 

 

 

 

 

 

あとIbanezのSuper 58 neck pickup もこのモデルで弾いていると

とてもよいピックアップだと感じます。

Super 58 neck pickupについてはもう少しじっくりと向き合いたいと思っています。

とてもきれいなクリーンサウンドを出してくれています。

 

Super 58 neck pickup についてはちょっといろいろと調べてみたいな。

と思っている今日このごろです。

 

 

 

 

 

 

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こんにちは
知人から

LINEの友だち申請していい?

という連絡が来ました。

?!?! LINEやってないよ

と返すと
スクリーンショットを送ってきてくれて

なんと私と同姓同名をかたっているユーザーが居るじゃないですか。
LINEのシステムを詳しく知らないのですが、
私の名前の下に本名らしき、林☓☓さんという名前。
林 ☓☓ さんがニックネームか何かで私の名前をかたっているということなんだろうか。。。
私はかなり少ない方の苗字なので、同姓同名の確率は低い。

LINEはやる予定がないのですが、どういうシステムなんだろうか。
困ったものだな。




さて、探しものをしていたらピックアップが出てきました。













ダンカンのケースに入っているT-BUCKER
一時期持っているレスポールはすべてT-BUCKERを載せていて、
ギターの入替えの時にこれを残して全て売りました。
将来なにかにつけるかもしれない。
ということで、適当にワンセットを取っておきました。

T-BUCKERは個人的に結構お気に入りです。
レスポールに乗せていた時もすごく良かった。

これをBYRDLANDとかに載せるか。。。。
BYRDLANDにはピッチ幅が違って載せられないんだっけ。

あとBYRDLANDだけは自分でギターがどう古くなっていくのか経年変化を調査する個体
と認定しているので、手を入れない。
と決めていたんだ。

本当はコンデンサ、ポットをいつものようにヴィンテージのものに替えたいのですが、

いじらない。

と決めています。

ただ、BYRDLANDは新しい感じの角の立った音じゃないので触らなくてOKと評価しています。
古くなっていくのは楽しみです。


さて、もう一セットあった。













ベアナックルのたぶんMULEですね。
MULEも5,6セット持っていたのですが、セットで1万円とか、
今思うとドンキホーテ価格で売ってしまっていました。

あぁ。。。この円安。












載せる個体がありません。
WATERのピックアップはKent Armstrong Custom Handmade Humbucker
前がアルニコ3 
後ろがアルニコ5
このピックアップはWATER用に巻いてもらったものらしく絶品です。

これを変える必要はない。


載せるものが無い。


という哀しいお話でした。



林君悪さするなよ!!















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こんにちは
57classicって良いピックアップです。












しみじみと
こいつは地味ですが、


何も足さない引かない。


これはできるようで出来ない。
銘器です。









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こんにちは。
昨日の夜は寒かったですね。
東京で5度。

アメリカでは五大湖が凍ってしまってアメリカ最大の製鉄所が閉鎖されたとの事。
一度記事にさせていただきましたが、太陽の活動が低下しているらしいので、
本当に寒冷化しているんじゃないでしょうか。



さて、昨夜FAT GUITARさんにて335のピックアップとコンデンサを交換していただきました。











箱物のピックアップ交換は本当に大変そうですね。。。

ピックアップがとれている姿もなかなか美しいな










これはナシュビルのベンチマークコレクション。
ピックアップはE-Buckerが搭載されています。
これは米有名某ショップのオーナーが持っていたヴィンテージ335のピックアップを再現したものと言われています。

ターン数が少なくて低出力。
低出力が悪い。
ということはありません。
むしろ古いロック等をやりたい人は好んで低出力を選ぶ人が多いのではないでしょうか。

これはものすごくアコースティック感、透明感があるサウンドのピックアップです。

今まで試奏してきた私の経験では、4.2Kg近辺のウェイトがあるレスポールにマウントされて
いるとちょうど良い感じに鳴ってくれます。
それより軽いとちょっとミッドが削られた感じに聞こえてしまう感じがあるかな。

この335だとアコギのようなきれいなサウンドになります。

Jazzとポップスだけやるなら最高なのですが、ロックもやりたいとなると若干不満が出てきます。











そこで購入して1年位行き先がなかったThrobakをマウントしてみようと思い立ちました。
本当はレスポール用に買ったのですが、まぁ良しとしましょう。

このピックアップはアメリカのレスポールマニアの間でも非常に評価の高いピックアップです。
アメリカのレスポールのフォーラムでは殿堂入りを果たしている機種。
レスポールマニアの友人Pさんから紹介されてYOUTUBEとかを見て納得して購入。
結構高かったです。











手持ちのヴィンテージバンブルビーも持って行きました。
1個割れていて(左側)抵抗値が修正 容量が高くなってしまっていたので、FATさんで在庫を購入。
ヴィンテージバンブルビーを在庫して交換してくれるショップは都内でもなかなかありません。
FATさんの強みですね。
相場からしても高くありません。逆に安いかも。











さて、ピックアップがマウントされました。
Throbakのすごいところのひとつはピックアップカバー。
50年代にピックアップカバーを造っていたところを探しだして、同じように造っているとのこと。
角が丸くてかっこいいですね。
Gibsonの純正も良くなってきていますが、このコダワリにはまだ勝てないですね。

あとDMCのカバーもものすごい再現度です。
あれはすごい。











作業終了。
店主の井上さんのチェックが始まりました。
やはりThrobakは見た目すごくカッコイイですね。

ピックアップを変えてサウンドが全く別物になりました。
パワーが物凄くあります。
高音弦の押し出しが物凄く強い。しかし耳に痛くない。
コードを弾くとものすごい鋭さ。

ジャキーン!!!!

って感じです。
久しぶりにピックアップを変えて驚きました。

クリーンだと変な倍音はなし。
メイプルボディのカリン!という感じのサウンドがきちんと出せています。
ボディ鳴りがきちんとサウンドとして増幅されている感じがあります。

コードをジャ~ンと鳴らした後の グゥアン グゥアン というボディ鳴りもきちんと拾っています。

それにしても物凄いパワー感です。
パワーは低いピックアップを選んだはずなのですが、ボディ鳴りが良いギターはそれが
ダイレクトに鳴るのか、本当にピックアップにパワーがあるのか。。。

かなりピックアップを下げたのですが、ギリギリまで下げないといけないかも。


透明感やアコースティック感は減りました。
そこはE-Buckerの方が優れていました。


歪ませると物凄く良い意味で艶が出てきます。
クリーンで弾いていた感じとは打って変わります。
粘りつくような感じがあります。


さて、このパワー感は果たして吉と出るか。


アコースティックな感じの335が途端にロックギターに変身した感じです。
まだ2,30分しか弾いていないのでまだまだ弾き込んで評価しなければなりません。


ボディ鳴りを物凄くよく伝えてくれている。
ひずみよし。
クリーンもよし。
物凄く良くなったのですが、私の好みよりはパワーが若干強い。
あと少しクリーンで箱鳴り感が出るようにしたいですね。

なのでもう少し、ピックアップを下げてみようかと思っています。

でも、あのジャキーン!!!には驚きました。

すごくかっこよかった。


あまりに変わったので若干このギターの今までのイメージも合ったので頭のなかが整理できていない。
そんな状況です。
変わるものですね。


ものすごく良いピックアップだと思います。
暫く検証を続けます。
楽しみが増えました。











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こんにちは。
東京オリンピック決まりましたね。
私はあんな利権と金まみれのイベントなんて来なくていいよ
と思っていたのですが、日本国としてのメリットは大きいです。


景気は気が大事ですし、民主党政権と震災以降日本という国は
ガタガタになっていたので良いカンフル剤になるでしょう。
雰囲気が全く変わります。


建設・観光関係は間違いなく景気が良くなるでしょうし、そこからどの
業種までそれが波及するか。


楽しくなるといいですねw


これで諸外国の邪魔なしにメタンハイドレードがきちんと開発できれば
お先真っ暗だった日本の状況が一発逆転で好転する可能性があります。


デメリットはテロの標的リストの上位に繰り上がった。
ということでしょうか。
きちんとした諜報機関が無い国は何の手立ても打てません。
諜報機関の話になると左まきがガタガタ言いますが、
先進国で諜報機関が無い国なんてありませんよ。



普通の国は軍隊も諜報機関も持っています。


あぁ。。。なんかこういう問題は書いていたら頭に来るから止めておこうw




先日 FAT GUTIAR さんにCERIATONEの試奏用のアンプが数機種入った
との情報があったので、がちゃさんと弾きに行ってきました。


FAT GUITAR さんは CERIATONE JAPAN として代理店を始めます。
CERIATONEはマレーシアの会社で、言い方が悪いですが高品質クローンアンプ
を作っているメーカーです。
なんとなくクローンを作っているのではなくて、きちんと回路図をもとに制作しています。


あと、とにかく安いです。



→ CERIATONE JAPANのHP





photo:01








合計6機種ありました。







photo:02










全部弾いてみました。









photo:03








これはFenderType
基本BlackFaceサウンドなのですが、スイッチでTWEED TONEにすることが出来ます。
これが11万とかだったかなぁ。。
音は良かったです。







photo:04









今日の目的はMatchlessTypeのアンプがいかほどのものか。
それを確かめに来たのです。


DC30Type


12インチ2発。
家に置けないよなぁ。。。。


15万円程度だと聞きました。(詳細は確認して下さいねw)





家に置けないので本命に行きましょう






photo:05








これを弾きたかった。
Lightning Type 113,000円(2013/9/9現在)


 
これはものすごく気に入りました。


ロックです!w


高音弦の音の出方がすごくカッコイイ。。。
EL管の良さをきちんと引き出しています。


これは構造がどうとか、云々は関係なしに感情に訴えかけてくるかっこ良さ
がありました。


StonesとかKINKSとかその辺の古いロックを弾きたいなぁ。。。
ジュディマリもOKw
これは気に入りましたよ


シグネチャーモデルを作っていなかったらこの場で注文していました。



これ大好き。欲しい。。。w




そうだ。
値段に関してはFATさんがかなり頑張ってくれています。

大丈夫なの??

というくらい価格を抑えてくれています。







photo:06









これはダンブルタイプとのこと。
あまり弾く時間がありませんでした。







photo:07








CERIATONEのダンブルタイプの本命 SSS
100w。

音量を上げていくとすごい音が鳴りました。
キャビは15インチEV。

ダンブルタイプは、やはりキャビはEVで鳴らさないとダメじゃないかな。
他のキャビで鳴らして早まった評価はしないほうがいいと思う。

これはすごい音が鳴っていました。




私は個人的にLightningTypeが無茶苦茶気に入りました。
あれで10万円ちょっとでしょ。。。
値段以上です。



あとマーシャルタイプのモデルがいくつか来る予定とのこと。



CERIATONEのアンプはどのモデルも値段以上の高品質なアンプだとおもいます。
キャビはきちんとヘッドに合ったものを使ったほうがいいでしょう。
それはCERIATONE以外のヘッドにも同じことが言えますけどね。
合わないキャビを使ってヘッドがダメだ。
なんて評価をしてしまうのはアンプがあまりに可哀想だとおもいます。

まぁそれでも、
頭でっかちな批判のための批判をする人は本家のアンプを買ったほうがいいでしょうw




Lightningはクローン云々を抜きにカッコ良かったのでギター出来たら買おうかな。。。w
STONES & ジュディマリ用にw

マッチレスの空気を切り裂く感じがよく出ていました。



弾き比べできるのは勉強になります。


皆さんもお時間があるときにFATさんに足を運んでみてください。














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某ショップにてDeadMintClubのエスカッション、ハットノブに交換してもらった図。

イマイチだなおまえ。。。

と感じました。





photo:01










その理由は







photo:02










このピカピカしたPUカバーにあります。
これが雰囲気を台無しにしている。









photo:03










こんな比較写真を見るとさらにその思いが募ります
右がDMCのピックアップカバー ← よく出来てるww
左 ← ピカピカカバー


そもそもこれはTbuckerの純正のカバー。
数十年経っているのにも関わらずクロムメッキなので錆びないですよね。



すぐにお持ち帰りしたかったのですが、ここは我慢して家にあるカバーを
後日持ってきて交換してもらう事にしました。






photo:04








コレです。
ギタ友のPOONさんから教えてもらったPUメーカー、THROBAKのカバー。
50年代にカラマズーにてGIbsonに納品していた家族を捜し出しておなじように
造ってもらっている。
ということが確かHPに書いてありました。


これを大切に取っておいたのですがここが出番。







photo:05









裏を見るとテープが貼ってあります。

はがすか。

と思ったのですが







photo:06








説明書にこのテープはTone を変えずにFeedBackを抑える簡単な方法。

でもヴィンテージトーンが好きな奴ってポッテドしてないPUが大好きだから
これやっといてるんだよ。

完璧にしたいならポッテドしろ


と書いてありますwww



ほぉ~。。。



このテープでそんなこと出来るんだ。



確かにポッテドしてない方が好きなんですよwww
この方法で対処すると言うのもありだね。


Bareknuckleなんかは注文時にポッテドするかしないか、選択できますからね。

ただシールを貼っているかどうかはわからない。。w

でもFeedbackが酷いなと思ったらこれをやってみれば良いんだよね。







photo:07










完成しました。


若干DMCの方が雰囲気があるかな。。。
もう少しよれた感じがあっても良いのになぁと思った次第です。


ただここのブランドの物もDMC同様かなりのこだわりが詰まっているので
要注目です。



それにしても、



レスポールって



手のかかる娘だ。













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こんばんは。


突然ですが、皆さん Wilde Pickups という会社をご存知ですか?


知らない方が多いと思います。


この会社は


Bill Lawrence のおじいちゃんがやっているピックアップの会社なのです。


???

今のBill Lawrenceは???

当然そう考えますよね。

Bill Lawrenceは創業者同士で喧嘩別れしたらしく、
ブランドを取られて、当の本人は追い出されてしまったようですね。


それで、

Bill Lawrence のいない会社が
Bill Lawrence ブランドを名乗り、


Bill Lawrence が
Wilde Pickups を名乗りピックアップを売っているというわけです。


かの名機 L-500 もWildeから販売されています。



そしてとても安い。。。。

テレのピックアップがセットで

$64

ストラトがセットで

$84


物凄く良いみたいです。



Wilde Pickups




私はBill Lawrenceのギターが大好きで、一時集めていたのですが、
その時にピックアップのサウンドのかっこ良さにとても惹かれました。



ヴィンテージサウンドではないかっこよさがあるのです。
私が好きだったのは、シングルの


ブラックラベル


これは名機ですよ。



ものすごく抜けていて、繊細でかつ攻撃的なサウンド。




以下の曲はすべてブラックラベルの音です。

























フェンダーにこのピックアップは載せられないよなぁ。。。

このサウンドは大好きなのに。。

さて、どうしたらよいのでしょう??

自作ギターに載せようかなぁ。






バラとワインいい曲だなぁ。。。。


ちょっとした懺悔に




Foolish Gambler....


いきがったところで同じだろう?
いつだってお前の味方だぜ

夢に埋もれた
イカサマのFaceGuy
俺の肩に Mr...
つかまれよ相棒


この歌は最近しょぼくれているMr Tに贈っておこう



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先日、レスポールのピックアップの話をさせていただきました。。。


本日会社に小包が届きました。
さてさて、箱を開けると。。。。

3104丁目のギターショップに足を向けろ

サウンドハウスさん特有のピンクの包装資材に包まれた。。。。


3104丁目のギターショップに足を向けろ


Antiquity が入っています。
配達早いですね。昨日注文して今日到着です。
1個が15,800円。 

一般店だと1個25,000円といわれたので1万弱違います。
一般店で2個買うとサウンドハウスでもれなく3個買えて
お釣りがもらえる、そんな感じでしょうか。

このPUは店頭で教えていただいたので、そこの店で購入して
マウントしてもらうのが、流儀なのは充分に分かっているのですが、
さすがに1個1万の価格差、2個で2万円の差は常連の私でも、
許容範囲から外れます。
せめて1個5千円の価格差なら喜んで買うのですが。。。。
計算すると約4割の価格差がありますからね。

店舗での販売とネットでの販売。。。。
片や、不動産を借りて、人を雇い、在庫を仕入れて各店舗に配布。
営業時間は対外が夜8時まで。(もっと長くして欲しい!)

片や、田舎の安い事務所を借りて、あまり人手をかけず、
在庫は一括集中管理。営業時間は24時間。。。
ただし、ネットで出店したところで、ネットの孤島なので認知して
もらうには価格を圧倒的に安くする、配送を早くする、
広告を打つ。これらが収益を削っていく。。

高額で品質にばらつきがあり、確かめて買いたいものは店舗で。。。
定額で品質にばらつきの無いものはネットで。。
というところでしょうか。
(どうしても今日買って、今日試したいものは価格差があってもその場
で買ってしまうこともあります。もしくは後で価格差に気づいたとか)

おっと、横道にそれてしまいました。。
ピックアップは布の袋の中に入っていて、取り出すとさらに紙に包まれています。
ん~高級感ある!

3104丁目のギターショップに足を向けろ



3104丁目のギターショップに足を向けろ


表面はエイジング加工されています。
サウンドがビンテージなのに、見た目がぴかぴかなのは
おかしいということで、このような処理をしていると
説明されています。

3104丁目のギターショップに足を向けろ


まずはじめにどのレスポールにマウントするか。。。悩むところです。

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