3104丁目のギターショップに足を向けろ

Knock on The Door of 3104th street Guitars


テーマ:

こんにちは
円高進んでますね。
本当に為替だけはどう動くのかわかりません。
アメリカの思惑。
世界情勢。
それが大きいですね。
アメリカの思惑は何となくわかりますが、突発的な世界情勢のことなどは
予想などできませんから難しい。
一旦80円くらいまでいかないかな。。。w
いや国益が優先されますね



さて、ブログに遊びに来ていただいている方の検索キーワードで


おっ!!!

と思ったものがありましたのでご紹介させていただきます。









黄色の線の

335はチェリーかサンバーストか

これは難しい。
お好きなほうをどうぞ。
というのが正解でしょうが、迷いに迷ってらっしゃるんでしょうね。

かくいう私はナチュラルの335
ナチュラルは当時全然物が出ていなくて、珍しかったことと杢目と色が
個人的に好きなのでナチュラルにしました。

ただ、それまでは買うならサンバーストだな。

と思っていました。

3,4年そう思い続けてきたのですが、なぜか去年くらいから

335ってチェリーもいいな。。。

と思うようになりました。
というよりサンバーストよりもチェリーかも。
と積極的に好きになってきた。
そんな感じです。

ただみんなチェリーですからね。

なんとなくこんなことを書いていると一度買ってすぐ手放してしまった
335のチェリーを思い出します。
あれはここのブログに書いたかな。。。思い出してくないので書いてないかも。
最高の個体で、ナチュラルよりも良かったのですが、悩みに悩んで
チェリーを手放しました。

第5次(たぶん)総入れ替え期

の時です。


みなさんはたぶん圧倒的に335ならチェリーかな。。。
いかがでしょうか。



緑色の 

家庭用のアンプ

何が良いんでしょう。
僕は個人的にVOXのNightLillTrainが大好きなのですが、
VOXはちょっと個性があるので、お勧めしたいのはフェンダーの小さな真空管アンプでしょうか。
それに好きなペダルをチョイスして音造りをする。
フェンダーアンプに合わないペダルってまぁおめにかかったことがないので
ペダルは選び放題ですよね。


VOX AC30

Fender VOX をメインに使っていますが、
最近マーシャルを通り過ぎてもいいのか。

と思っています。

が、

やはりVOXでとどまるのが何となく、ちょっと人とは違うギタリストとして
いいんじゃないか。
なんて思ったりもします。
ここは完全に自己満足の世界ですから、変なこだわりを持ってもよいのではなかろうか。
とも思っております。



ということで


金曜日もう少し頑張りましょう!
















AD
いいね!した人  |  コメント(22)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんにちは
雨の東京
寒くなって来てまた左腕がじんわりと騒ぎだしています。
でも大丈夫でしょう。


さて左腕がようやくまともになってきたので、
最近ギターを数か月ぶりにかな。。。毎日少しづつ触る気になってきました。

朝にギターを弾きたい

と思ったら回復してきた証拠です











生活とギター
というタイトルを昔思いついてつけたのですが、
朝のギターの趣は

生活に溶け込んでいるギター

という感じ。
日常の一コマ。




まだ腕がときおり

ピキ!!

というのですが、リハビリを兼ねて軽く弾きます。















ゴールドパーツはどちらかというと苦手なのですが、
Gibsonの箱もののゴージャス感を出すには最適。


フローレンタインカッタウェイ

今日も尖っていていい感じでした。


子のギターにはバランドテンション弦を張っているのですが
弦ごとのピッキングの重さのちょっとした違いが無くとても弾きやすい。
このギターにはしばらくこれだろうな。

ちょっとづつリハビリして少しづつ永めに弾けるようにしていきたいと思っています。
Henriksenのソリッドアンプにつないで鳴らしたいな
と思っている次第です。
あのアンプはtトーン設定がJazz向け。
素晴らしいアンプです。













AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


こんにちは
昨日の東京は雪の影響で交通機関が荒れに荒れました。
私も会社についたのは昼をとうに越していました。
日本人って真面目だなぁ。。。と思います。


さて、最近ギター本体はあまり見ないようにしているのですが、目に入ってきました。
Gibson Memphis Limited Edition1963 ES-335 

この色。。。

4,5年前までナチュラルはほとんど造っていなかったように思いますが、
最近連発していますよね。
私がナチュラルの335を買った時は物珍しく、いつ入荷すつかわからない
おまけに杢目が凄い。
これはもう無いかもしれない。
と思って家に持って帰ったのですが、

今やたくさん出てきました。

また、Memphisが本当に優秀で頑張っているので、さらにカッコ良いモデルが出てきています。











もう購買意欲を掻き立てるためにこれでもか!
と繰り出してきますね。
このへんはGibsonってさすがなんですよね。

次々と出てくる。

今のMemphisの335っていい意味で土臭い感じの音でいいんですよね。
そういえば最近Nashville物って全然見ません。
造ってないのかな。

Nashvilleの335はすごく良いギター。
きれいなレンジの広い優秀な音を出します。

Memphisは土臭い。

どちらかと言うとMemphisの方が当時に近くなっているんじゃないか。。。
と感じています。

ただ、いろいろなことが出来るのはNashville。

どちらも良い面悪い面あります。


それにしてもこのLimitedの335の色は最高ですね。















AD
いいね!した人  |  コメント(16)  |  リブログ(0)

テーマ:


こんにちは

Confusion

ですね。
世界のいたるところでConfusion - 混乱。
世界のニュースを見ていると、おっとりと性善説で国家運営している国はありません。

一国だけありましたね。
我が日本。

そろそろ世界は残酷さに満ちているということを日本人は知るべきだと思います。
凄い時代です。




さて、1セットだけとても大事に保管してあるピックアップがあります。











68とか69とかの確かLes Paul Custom か 335から取り外された
T-topのSticker
私のお気に入りのピックアップです。


Seymour Duncanのケースに入れて保管しています。
そう言えば

セイモアダンカン もっと言えダンカン 3104

とかいうキーワード検索で来て頂いていた方が過去にいらっしゃいました。
正式なブランドの綴りは

Seymour Duncan



Say more

じゃないのにシャレで検索してきていただいたのでしょうか。。。。
それをみてちょっと幸せな気分になりました。
ありがとうございます。












一時期5セットくらい持っていたのですが、ストラトに入替えた時に
色々な方にお譲りさせていただきました。


いつか









BYRDLANDに載せよう。
と思っているのですが、まだその勇気が湧いてきません。
このギターは何となく手を付けたくないのですが、裏にストラップ用のピンを
打ったし、そろそろいいか。。。なんて思ったりもしていますが
まだダメだな。。


本当は
ピックアップ
ポット
コンデンサー
を一気に替えたいし、
変えるのが自分の流儀だと思っているのですが、もう少しまとう。


57クラシックも相当に良いですからね。


コンデンサだけでも替えたいかな。
この音でさらに少し角がとれたら凄いサウンドになるだろうな。

Waterはヴィンテージポット、コンデンサ交換で劇的にサウンドが変わりました。

替えたいけどなかなか決断ができないギター。
貫禄があるんですね。



さて、連休前もう少しがんばりましょう。



















いいね!した人  |  コメント(11)  |  リブログ(0)

テーマ:


こんばんは
今週はとてもばたばたした1週間でした。
どうもずーっと頭に血が上っている感じが治らず、高血圧が続いている感じ。
水風呂に入りたいなぁ。。。と毎日思っています。
大丈夫だろうかw



さて、
今日の昼休みギターを預けにG-ClubTOKYOへ。









なんなんだこの馬鹿でかい写真
すみませんw

でも空が青空できれいですよね。
空気の清々しさを感じる。

ところが。。。中に入って20分後くらいでしょうか店を出たら豪雨でした。
すごかったです。
晴れたり、曇ったり、雨降ったり。
一日でめまぐるしく天候が変わる今日この頃。











リペアの大御所さまにご相談しに行って参りました。
あれ、、、僕が好きなリペアマンの方は

クロサワさんに2名
クロサワさんから出られた方1名
独立系のリペアショップの方1名

計4名腕利きのとても信頼できる方がいるのですが、
みんな名字の最初のアルファベットが

S

だ!!

おーーーこれにはびっくり。


4S


すごいな。。。


なんて事はどうでも良い事かもしれません。










この子をどうするか相談に行きました。
まず、レスポール売り場のご担当の2名の方と。

で、Fさんの言葉で決心がつきました。

「もともとBYRDLANDはJazz Pops Funk 何でも出来るギターですし、
その昔は仕事ギターだったんですよ。」

そうだ。
そうしよう。

本当に迷うし、それは僕だけじゃない。
との話も聞かせてくれました。


ということで19時から今日はレッスンだったので、18時半くらいまでに
仕上げてもらう事に。

決めたらさっぱりしました。

あと、この際なので弦を交換してもらって、オクターブもきちんと合わせて
もらうよう依頼しました。

オクターブはブリッジの位置をバッチリ合わせていたつもりでしたが
19時前に取りに伺った時には

「オクターブ狂ってました」

とあっさりと言われてがっくり来ました。。。
ブリッジが動くギターは難しいですね。
でもこれで位置は決まったので、弦交換する時は軟粘着製のテープで場所を失わない
ようにすれば良くなりました。
ありがたい。









で、ピンを打ってもらってきました。
皆さん本当に悩まれるようです。
私は、このギターは椅子に座る時もストラップをかけたいですし、
立って弾こういずれどこかの場でこれを外で使おう。
そう決めました。

その方がギターも私も双方幸せでしょう。

ただ、L-5はやらないと思いますw











で、ピンを打つ位置を議論しました。
多種多様な位置に打つ事ができますし、どこが良いか一般的か
を教えてもらいました。









本当にいろいろな位置があるので絶対解はないのですが、
ここの場所に打つ方が多いようです。

はじめは

え?!

ネックのヒールのところじゃないの?!?!?
その位置には打ちたくないなぁ..
と思いましたが、店頭にあるギターをみてGibsonは335を代表として
この位置が多いんですよね。

いままでさほど気にしていませんでしたが、再認識させていただきました。




しかしGibsonってのは罪なメーカーですね。











所有する喜びを感じる仕掛けが満載です。
この裏の杢目。

個人的には直線の杢目は好きではないのですが、これ以外無いので仕方ありません。
でもなんやかんや素晴らしい。











ネック裏。
杢目。

ただそれよりもこのネックは素晴らしいですよ。
強さが半端じゃありません。

カスタムクリムゾンの箱物はさすがです。
全体の剛性が高い。
しっかりと造られています。

とうことで、ついにピンを打ったという初々しい日記でした。



こういう事は慣れてしまって、忘れる物です。
ブログに書いておくとその時にどう考えていたか初心を思い出させてくれるので
ありがたい。


今週は忙しかった。
ということで皆さん良い週末を御過ごしください!
















いいね!した人  |  コメント(14)  |  リブログ(0)

テーマ:



こんばんは
たまにブログのアカウントが乗っ取られて変な記事を書かれてしまいます。
オリンピックなんてどうでもいいんですけどね。
困ったなぁ。。。





ところでBYRDLAND











ストラップのピンが付いていません。
エンドのほうだけは付いているのですが、こちらはついていない。
L-5とかもそうなのですが。

ここは当然打つべきなのですが、躊躇するんですよね。。。w


でもやはり弾いているとストラップがあったほうが当然良い。
将来的にこれを持ってステージに立つかどうかはわからないですが、
ストラップはかけられるようにしておかないとダメだと最近痛感しています。

座って弾いていてもストラップを書けないとやはり弾きづらい
という理由もあります。


打ち込むのかぁ。。













ここ最近はマーチンのアコギ用のストラップを使ってごまかしています。
これはこれで安定感があって弾きやすいのですが、
ピンを打つのに何日くらい掛かるんだろう。










いいね!した人  |  コメント(16)  |  リブログ(0)

テーマ:

こんばんは
一気に秋に突き進んでいるような感じです。
湿度は高いですが、気温は下がっています。
これで湿度が無くなると一気に秋。
やはり今年も秋は早く来ましたね。
なんとなく北海道の夏の終わり方に似てきました。
夏がきて一気に秋。
北海道の真夏は2週間くらいでしようか。
打ち上げ花火のようにぱっと無くなる。
そんなかんじなのです。



さて、
最近Waterに載っているKent Armstrogのピックアップが気に入っています。
これはWater用に注文を出して巻いてもらったもの。
との話ですが、ベースとなったたぶん似たようなPUは売っているはず。










フロントがPAF系のアルニコ3
リアが5
どちらかというと個人的に3の音の方が角が取れていて好きです。
5の方はレンジが広くて澄み切った感じ。
ただ、リアとブリッジでポジションをチェンジしていないので正確には
何とも言えないのですが。。。
あくまでも今のポジションでということでご勘弁を。


先ほど四代目さんから335のPUについてのコメントを頂きました。
なんと言うGOOD TIMING
実は私の335はTHROBAKが載っているのですが、







Armstrong のPAF系のハムにしてもいいかなぁ。。。
と最近思うようになっています。

THROBAKは335だとちょっと音が柔らかい感じがします。
レスポール用なのかな。。。
ただ、すごい良いピックアップですけどね。

クリーンで弾く場合Kent のPUはすごく335に合うような気がします。。。
個人的にとても好きなんですよ。

と思って調べてみるとどうやらBill Lawrenceさんの下で修行していた方らしいですね。
やはり好きな音の傾向ってあるんだな。
と苦笑いしてしまいましたw

で、Kent Armstrongさんのホームページに行くとPUが結構リーズナブルな価格。


→ http://www.kentarmstrong.com/


これもBill lawrenceさんと同じ哲学なのでしょう。
Bill Lawrenceさんも何があったのかわかりませんが、ビルローレンスピックアップを
追い出されたのか、自分で出たのかブランドを取られて、
自分でやっていたwilde USA, Wild Pickupだったかな。。。
ではストラトのシングルのセットを96ドルとかで売っていましたから。

Kent さんのところもハムが1個70ドルとかです。
(食べるハムなら贈答品ですがw)

Jazz系のギターに搭載される事が多いピックアップですが、335に一度載せてみたいですね。


きれいなクリーンサウンドが出てきそうです。
歪みはどうなんでしょう。

Waterは全く歪ませた事がありません。

335のピックアップは今後いくつか替えてみたいと思っています。
57クラシックもいいだろうな。。。





















いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)

テーマ:


こんばんは
すっかり涼しくなり過ごしやすくなりました。
と書きたいところなのですが、蒸してますねw



さて、Byrdland
たまに出して弾くくらいなのですが、もっと弾こう。
と思っています。












ただなぜケースからあまり出そうと言う気がしないのか。
きれいだし、ルックスは大好きだし、箱の薄さもちょうど良い。
なぜか。

やはり弦のゲージだな。

とようやくwwwわかりました。
分かっていたのですが、替えない方が良いのかなと言う思いとの格闘でした。
他のギターならすぐ替えてしまうのですが、何となくこの子は別格。
あまり触りたくない。
という感じがしていました。

ショートスケールはテンションが弱い。

と言う事を散々色々なところで聞いていましたが

?!?!

頭では理屈は分かるのですが、このギターのテンションってすごいんですよ。
力が必要。
テンションキツいのに。。。


012-016-025w-034w-044w-056w

56はかなり太いです。
JazzGuitarなら当たり前なのでしょうが、日頃10セットを弾いていますから
落差があり過ぎなのです。

ただ、Waterは11スタート。
これは自分にぴったり合うゲージ。











ということで、
012スタートか
011スタートか
でかなり悩みました。

6弦が056 と049だとかなり違います。
ネックへの負担を心配していました。

あまりにも強いネックで逆反りで手がつけられなくなったらいやだなぁ。。。と
思っていたわけです。

一度ゲージを落として工場送りで治らず、
新品交換のギターもありましたのでなおさらです。


ただ弾けないとなあ。。。
とおもい、011セットにしました。










バコーンというど迫力な感じは無くなりましたが、弾きやすくなりました。
よりアコースティックになった感じ。

011のセットって自分に本当に合っています。

しばらくこれで弾き込んでみます。

ただあのど迫力な感じは無くなってみるとそれはそれで、喪失感も大きい。

このギターはどうしましょう。
プレイアビリティをとるか、ギターの性能を活かしてそれに自分が合わせるか。
とりあえず実験です。









いいね!した人  |  コメント(10)  |  リブログ(0)

テーマ:
こんにちは
暑くなるのは良いのですが、湿度を下げて欲しい。。。
と勝手なことを言いたい今日このごろです。


昨日Ibanezの箱物で朝練のことを書きましたが、やっすーさんより
鋭いご指摘を受けてしまいました。。。


BYRDLAND は弾いてあげているのか!!





((゚m゚;)  弾いてません


あと見透かしたように他のギター買ってないかのチェックも入っていました。
いえいえ、買いません。
十分だということを理解しました。


しかし、なんなんでしょうね。
この狩猟民族的な行動は。
今あるので十分じゃないですか。
だけど、新しい獲物を獲ってこないといつ死ぬかわからないという太古の記憶が
新しいギターに目を向けさせる。
悪いのは私じゃなく、太古から受け継いできたこの脳、DNAが悪い。

そう考えておくことにしました。



そう言えば弾いてないなぁ。。
ケースに入れっぱなしでネック、トップも心配なのでよいご忠告をいただいたので
今朝ケースを開けて今日はBYRDLANDで朝練をしました。
















色がぜんぜん違う。。。
上の方の写真が本来の色に近いです。
イエローが濃いサンバーストです。
私は断然イエローが濃いサンバーストが好みです。











BYRDLANDはここと、フォローレンタインの尖ったところが好きかな。












このギターの機能的な面。
ネックは強靭です。
剛性が凄いったらありゃしません。
ガツンガツンに硬くて弾いていて安心感があります。

ショートスケールの弾きにくさは感じません。
ハイポジはキツイですけどね。
そもそもハイポジのギターじゃないですからね。

あとショートスケールはテンションが柔らかい。
と聞きますが、これは全く普通です。
個人的にはもっと弱くしたいくらいです。
ちょっと太めのゲージを張ってるからなのでしょうか。

ゲージを一つ下げたいのですが、ネック動くだろうな。
と思い、とどまっている所です。
強すぎるネックはちょっと怖い。

あとネック裏のこのメイプルの杢目。
ここは好きですね。



ただ









この裏の木目の出方はあまりに直線的で好きではありません。
もっとうねって欲しい。

これなら無くてもいいのに。

と思うことしきり。


弾いてあげなきゃなぁ。。。。

と反省いたしました。
持つべきものはギタ友です。


(^-^)/








いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)

テーマ:

おはようございます。
どんよりとした曇り空の東京。
左半身が痛みます。
気圧がかわってるんだな 


さて、
TrueHistric ですが、生産本数限定年間全世界800本なので
日本に入ってくる数も知れています。
ほとんど買えないでしょう。

なんて説明がいたるところでされていましたが、
デジマでやたら入荷が目につきます。

HOさんから頂いたコメントなのですが、
True Histric 仕様でTOP材選定のヒストリックセレクトというシリーズがあり、
これはいくらでも入るとのこと。

私もデジマを見ていてこれって抜け穴か。。。
とおもっていたのですが、その通りでした。

全く焦って買う必要などないでしょう

ある大手ショップではホームページに

『TrueHistricの生産本数は年間800本、以前のCSは年間生産本数が3000本を
 超えていたのでその希少性がわかるでしょう。」

と記述されていますが、たしかに嘘はついてないね。。。。
笑ってしまうけど。

Fenderより値上げをするためのストーリー造りがうまい。

王者なんだから小賢しい事はしないで欲しい。
へんてこりんな詭弁は使わないで欲しい。

と思ってしまいます。












いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。