インフルエンザとつながり

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今日はインフルエンザの予防接種をしてきました。
注射は子供のときから苦手です。
小学校のときに学年で一人は泣きながら予防接種受けてた子いませんでしたか?

それ私です。
予防接種の前日からもう嫌になってました。

で、今日も多少ビビる訳ですが、全然針が刺さった感覚なくてびっくりしました(笑)。
成長したな、俺。

昨日は素敵な出会いがありました。
全く知らない方だったんですが、
アプローチしたら快い返事で嬉しかったです。
いろいろつながっていけばいいなと思います。

あ、別にナンパとかではありませんよ(笑)。
そんなのできないですから私(笑)。
相手は男性ですし。

今日の注射帰りに新宿のイルミネーションが綺麗でした。




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こんにちわ。
暖かかったり寒かったり、季節の変わり目はやはり大変ですね(笑)。

いつも余裕をもって朝は起きてるのだけど、なぜかいつもギリギリになってバタバタして近くのバス停までダッシュしてしまう僕です。

今日は無伴奏の脚本家でもある福島さんのホーム東京イボンヌさんの酔いどれシューベルトを観に行きました。
福島さんの優しい愛がこもった脚本にアンさんが演出するという贅沢な作品でした。
ラストシーンは素敵な空間でした。
あの温かさは好きです。

無伴奏おわってからもう半月もたつのか早いなー。
あのときは一日一日が充実していたせいか時間はゆっくり流れて、今はルーティーンな日常であっという間に時間が過ぎ去る。
ヤバイ、ヤバイ。

次に向けてやりたいとは思うものの、
いい脚本は沢山あるんだけど、
なかなか現実的に自分の企画で上演するとなると厳しいものもある…。

いっそ自分で書いてみればいいと思うが
やはりそういった才能は一切ないみたい。
そういう意味で脚本家というのは本当に尊敬の念しかない。


でもやるからには前回の作品よりはいい作品を作らなきゃいけないから、妥協はできないし、その分、無伴奏の壁を感じる。


とにかく今はいろんなものに触れるってことを積極的にしてるつもりです。

本当は役者をやってる時点でそういう意識はもっておかなきゃいけないんだろうけど(笑)。
演出ということをやって足りないところが沢山見えてきて、少しだけ意識が変わったのかな。

そんなことを考えてる今日この頃です。


あれ、髭朝そったのに、もう伸びて来てる。
そう、ぼーっとしてたら、時間はあっという間に経つということだ。
いや、俺の髭が濃いだけかも(笑)



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無伴奏、スタッフ紹介

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もう、終わって5日も経つんだなー。
後片付けもほぼ終わり、昨日と今日はダメ人間してます。

なんつーか、終わってからは月日が流れるのが速い。
公演中は濃密な時間を過ごしてたからゆっくり感じたのになー。

それでは無伴奏のスタッフさんのご紹介です。

まずは音響の竹下好幸さん。
ファンカスでいつもお世話になってる方です。
あまり時間はなかったものの、舞台に必要な効果音となるSEなどをつくってくれました。
仕事も舞台に色を添えてくれました。

続いて、チラシのデザインをしてくれた小川やすはるさん。
今回の無伴奏で一番最初の形として表現してくれた方です。
私が想像していた以上のデザインのチラシを作成してくれて今回の公演の成功は小川さんから始まったなと今、思えば思います。

続いて、いつも受付を担当していただいたMAYUMIさん。
満員のなかなんとかして沢山のお客様をいれてくれました。

続いて、今回素敵な脚本を提供頂いた福島真也さん。
この脚本を見たとき、素晴らしい作品で圭という人物に惹かれ、いつかやりたいと思い、ずっととっておきました。
脚本に出会って数年、こうやってこの作品を自分の企画でやらせて頂き、感謝してます。
お客さんには僕が選びそうな作品で僕らしいね、と沢山の方にいっていただきました。
僕は脚本は書けないけど私がやりたいことがつまった夢のような脚本でした。
またいつかお借りできればいいなと思います。
これを産み出した福島さんには尊敬の念と感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、最後にGフォースアトリエのプロデューサーであり、今回監修と音響、照明のオペレーターをしていただいた後藤宏行さん。
今回の企画をしたいことを、快く受け入れてくれて、私が困ったときには手を差しのべてくれました。
後藤さんがいなければこれをやることはなかったし、親泊企画産みの親だと思ってます。


その他にも沢山の方にご協力頂きこの公演を、支えてくれました。


親泊企画「無伴奏」を支えてくださったキャスト、スタッフ、ご協力頂いた皆様、すべての方にありがとうございました。


そして、貴重な時間を割き、脚を運んで頂いた沢山のお客様、この公演のことを気にかけて頂いた方すべての方に感謝します。

これで無伴奏について書くのは最後のつもりです。
あと数日ダメ人間として過ごしてから
向き合うことも沢山あるし、前をむかなきゃね。

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