よねちゃんのブログ

サブカルチャーに関する記事を書いています。
個人的なことも書いたりしています。


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 このシリーズもいよいよクライマックスを迎えてきているように思いますね。

 

 しかしながら、22巻まできていまだ完結していないのであと何巻ぐらい続くのかは、分からないですが。

 

 作者のあとがきによれば途中で日常回を描きかったようですが、前回の巻からバトル中心でそれはないようですね。

 

 最後まで付き合うつもりですが、このシリーズが完結する頃には僕を取り巻く環境がはたしてどうなっているのか?

 

 とにかく、今よりはよくなっていて欲しいですね。

 

 短いですが、ここまで。

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 正月も明けて世間的にはすっかり仕事、学校に通う雰囲気になっているかと思いますね。

 

 そうは言っても僕にとって正月はどこかに行ってしまいましたが。

 

 リラックスした気分を味わうために家で日本酒を多少たしなみましたけどね。

 

 先週あたりにいつもの始発電車を待っているとどこかで見たことがある男の人がいましたね。

 

 間違いだと嫌な気分になるので声をかけずにいましたが、向こうの方から僕に話しかけて来ました。

 

 「俺だよ。○○」

 

 なんとやはり中学校時代の同級生でしたね。

 

 縁とか運命は自分が思っているよりも深いものがあるようですね。

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2017年の読書メーター
読んだ本の数:44
読んだページ数:13650
ナイス数:323

新約 とある魔術の禁書目録(19) (電撃文庫)新約 とある魔術の禁書目録(19) (電撃文庫)感想
展開としては面白かったです。 描かれている時期がクリスマスだということもあり、ちょうど読んでいる時と同じで共感するところが少なからずありました。 しかしながら、アレイスータのキャラがだいぶ変わっていましたね。 学園都市の存在がどうなるのか?気になるところではありますが。
読了日:12月25日 著者:鎌池 和馬
少女妄想中。 (メディアワークス文庫)少女妄想中。 (メディアワークス文庫)感想
やはり思春期の思いというか何かしらの心に張り付いている影みたいなものはその後の人生に影響するようです。 ただ多くの人は忘れて大人になって行くかもしれないです。 そういうことが大人になることなのかも知れませんね。
読了日:12月02日 著者:入間 人間
なれる!SE16 2年目でわかる?SE入門 (電撃文庫)なれる!SE16 2年目でわかる?SE入門 (電撃文庫)感想
完結しましたね。 他のレーベルにはない異色のライトノベルでした。 まあ、最近は仕事をテーマにしている小説もちらほらあるようですが。 それにしても日本のIT業界は将来性がないと、あとがきで夏海公司先生が書いていましたね。 独自性のある会社は特にアメリカ発みたいですしね。
読了日:11月18日 著者:夏海 公司
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。11 (ガガガ文庫)やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。11 (ガガガ文庫)感想
今回は奉仕部が問題を解決するような展開ではなくて、穏やかな感じでしたね。 しかしながら、後半はこのシリーズ独特の重たい展開になったようでした。
読了日:11月06日 著者:渡 航
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10.5 (ガガガ文庫)やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10.5 (ガガガ文庫)感想
日常を描いているゆるやかな巻でした。 材木座の目標がラノベ作家になるというよりも声優さんと結婚する手段として目指している感じでしたね。
読了日:10月21日 著者:渡 航
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10 (ガガガ文庫)やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10 (ガガガ文庫)感想
勉強も出来てスポーツも得意、それに加えて人望もある人は表面上悩みなんかないみたいですが、心の奥底には言えないものを抱え込んでいるようですね。 まあ、生まれた家庭環境のおかげでそんな優秀な人間になったのかも知れないですから、本来の自分ではないと自覚している面もあるようですね。 真実はあるのか?ないのか?それは分かりませんが。
読了日:10月12日 著者:渡 航
とある魔術の禁書目録×電脳戦機バーチャロン とある魔術の電脳戦機 (電撃文庫)とある魔術の禁書目録×電脳戦機バーチャロン とある魔術の電脳戦機 (電撃文庫)感想
「とある魔術の禁書目録」の外伝として十分に通用する内容でした。 ネタがあってもそれを如何に自分の作風として落とし込めるか? 作家の力量が関係してきますが、やはり鎌池和馬先生は力がありますね。
読了日:09月27日 著者:鎌池和馬
だがしかし もうひとつの夏休み (ガガガ文庫)だがしかし もうひとつの夏休み (ガガガ文庫)感想
アニメ放送は観ていました。 それを思い出しながら読みましたね。 最後の終わり方は「這いよれニャル子さん」と同じ感じでした。 現実世界はなかなか楽しいことばかりではないですが、創作の世界に入り込み楽しいひとときを過ごすのもいいです。
読了日:09月10日 著者:逢空 万太
Re:ゼロから始める異世界生活13 (MF文庫J)Re:ゼロから始める異世界生活13 (MF文庫J)感想
ガーフィールドとの対決に決着が着いて、今回は希望が見いだせる展開でした。 スバルをめぐる周りの人たちにもそれぞれの過去があり、濃い内容となっていました。
読了日:09月02日 著者:長月 達平
文庫解説ワンダーランド (岩波新書)文庫解説ワンダーランド (岩波新書)感想
一般文芸書の文庫本には必ず解説がありますね。 本編を読んでよく分からない時に解説を読んでますます分からなくなるという経験はありました。 自分の頭が悪いせいかと思っていましたが、どうやら分からないのは自分だけではないようですね。
読了日:08月16日 著者:斎藤 美奈子
異世界拷問姫4 (MF文庫J)異世界拷問姫4 (MF文庫J)感想
今回の巻で新たな「拷問姫」が登場しました。 それにしてもカイトとヒナがいなくなったエリザベートは自分の城での食事に困っているかと、思いますが。 外食? まあ、肉屋が肉を焼きにくる場面はありましたけど。
読了日:08月14日 著者:綾里 けいし
絶対ナル孤独者4 ―刺撃者 The Stinger― (電撃文庫)絶対ナル孤独者4 ―刺撃者 The Stinger― (電撃文庫)感想
テーマはやはり「心の傷」みたいですね。 「アクセルワールド」でも出てきましたね。 登場人物は今後増えてくるのか?まあ、四巻の続きなら増えてなくて謎を解決して欲しいですけど。
読了日:08月03日 著者:川原 礫
新約 とある魔術の禁書目録(18) (電撃文庫)新約 とある魔術の禁書目録(18) (電撃文庫)感想
「とある魔術の禁書目録」は長く続いてるシリーズですね。 新約になってからでも読んでいますので自分の人生の一部になっています。 そろそろ完結に向かっている感じがしますね。完結する前にまた続きをアニメでやらないでしょうか? 電撃文庫は今年で二十五周年だそうでその企画で再びアニメ放送をするかも知れないですね。
読了日:07月22日 著者:鎌池 和馬
人類最強のときめき (講談社ノベルス)人類最強のときめき (講談社ノベルス)感想
完結していない小説を書いている人は小説家とは言えない、また最後まで作品を読んでいない人は読者とは言えない。 その他、鋭い指摘がありました。 このシリーズはまだ続くそうで、今後どんな話が出てくるのか楽しみです。
読了日:07月10日 著者:西尾 維新,竹
さびしがりやのロリフェラトゥ (ガガガ文庫)さびしがりやのロリフェラトゥ (ガガガ文庫)感想
旧校舎に住んでいる吸血鬼の話だと言うことで何かその訳を探るストーリーかと、思っていましたが違いました。 もうちょっと、学校生活の描写があればよかったかも知れないです。
読了日:06月28日 著者:さがら 総
未踏召喚://ブラッドサイン(6) (電撃文庫)未踏召喚://ブラッドサイン(6) (電撃文庫)感想
読み応えがありました。 敵だと思っていた相手が味方だったり、現実社会でもありそうです。
読了日:06月19日 著者:鎌池 和馬
少女は書架の海で眠る (電撃文庫)少女は書架の海で眠る (電撃文庫)感想
粗筋を読んだ時のイメージと実際に読了した後でのイメージが違っていました。 修道院で生活している少女が何か特別な異能力を持っており、それを僧たちが秘儀に利用しているかと、思っていました。 何のために本を読むのか?改めて問われると何と答えたらいいのか分からなくなりますね。自己満足?
読了日:06月01日 著者:支倉凍砂
巴マミの平凡な日常 (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)巴マミの平凡な日常 (3) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)感想
夏の季節が舞台の話でした。 ちょうど今からの季節です。僕は酒は飲まないですが、暑くなると冷えたビールが美味しいですね。 キュウべえもサラリーマンだったんですね。
読了日:05月21日 著者:原案:Magica Quartet,漫画:あらたまい
Re:ゼロから始める異世界生活12 (MF文庫J)Re:ゼロから始める異世界生活12 (MF文庫J)感想
今回の巻で魔女たちが一堂に会することになったみたいです。 このシリーズは最後どんな風に終わるのか? 興味は尽きないですが、長く続けられるのはやはり才能があってこそですね。
読了日:05月16日 著者:長月 達平
ポピュリズムとは何か - 民主主義の敵か、改革の希望か (中公新書)ポピュリズムとは何か - 民主主義の敵か、改革の希望か (中公新書)感想
ラテンアメリカの近代から現代へと続く歴史が分かったことは収穫でした。こういう歴史は学校の歴史(大学でその分野を専攻しない限り)では学ぶことが出来ないです。 専門的にはおそらく政治学を学ばないと理解できないかも知れないですが、日本に住んでいるごく普通の庶民こそが政治に対する見方を養うには必要かと、思います。 ただ選挙がある度に投票に行けばいいとういわけではなくて、普段から政治家、政党に対する監視の目を持つことが大事だと思われます。
読了日:04月30日 著者:水島 治郎
新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙II (電撃文庫)新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙II (電撃文庫)感想
人間のために宗教があるのであり、それが反対に宗教のために人間が仕えるようになると様々な悲劇が起こるのは歴史が証明していますね。 そんなことを思った二巻でした。
読了日:04月28日 著者:支倉 凍砂
最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点(4) その名は『ぶーぶー』 (電撃文庫)最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点(4) その名は『ぶーぶー』 (電撃文庫)感想
敵が最後まで敵では終わらないというテーマはとあるシリーズから引き継がれています。 本当の黒幕は誰なのか?続きが気になります。
読了日:04月18日 著者:鎌池 和馬
新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙 (電撃文庫)新説 狼と香辛料 狼と羊皮紙 (電撃文庫)感想
「狼と香辛料」は読んだことがないですが、それでも今回の「狼と羊皮紙」は十分に楽しむことが出来ますね。 獣耳が好きになりましたね。今、流行っている「けものフレンズ」もその流れかも知れないですね。  ほっこりとしました。 
読了日:04月10日 著者:支倉凍砂
最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点(3) その名は『ぶーぶー』 (電撃文庫)最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点(3) その名は『ぶーぶー』 (電撃文庫)感想
スケルトンが「ぶーぶーランド」を見たときに思わず呟いていたところで笑ってしまいました。 展開はシリアスなんですけど、どこか笑いがあるような感じでしたね。 これは新しい「笑い」かも知れないです。 まあ、ベアトリーチェ、アルメリナ、フィリニオンの三人も漫才トリオみたいですけどね。
読了日:03月15日 著者:鎌池 和馬
異世界拷問姫2 (MF文庫J)異世界拷問姫2 (MF文庫J)感想
一巻を読んだときは随分と凄惨な話だと、思っていましたが、ただそれだけではない作品だと思えてきましたね。 生きている時は虐待を受けて幸福ではなかったけど、死んでからヒナという恋人もできて、今後どうなっていくかは分からないですが、まだ救いがあると言ったところでしょうか?
読了日:03月11日 著者:綾里 けいし
異世界拷問姫 (MF文庫J)異世界拷問姫 (MF文庫J)感想
我々は普段何気なく肉を食べていますが、豚、牛、鶏からすればこれは拷問ですね。 まあ、僕は実際に屠殺されるところを見たわけではないですが、おそらく見てしまうと食べられなくなるかも知れないですね。 やはり、人間って怖い?
読了日:03月07日 著者:綾里 けいし
絶対ナル孤独者 (3) ―凝結者 The Trancer― (電撃文庫)絶対ナル孤独者 (3) ―凝結者 The Trancer― (電撃文庫)感想
心の傷というテーマは「アクセル・ワールド」にも出てきますね。 作者の川原礫先生のテーマみたいです。 まあ、他人と一切関係を持たなければ心に傷を受けることもないわけですが、自分も相手の心に傷を与えているかも知れないですね。 四巻も出るようで今後の展開に期待です。
読了日:03月03日 著者:川原礫
ガーリー・エアフォースVII (電撃文庫)ガーリー・エアフォースVII (電撃文庫)感想
Ⅵ巻の続きではないと、勝手に思っていましたが、いい意味で裏切られました。 まあ、あらすじでも出てくる登場人物の名前が「蛍橋」だったですからね。 次のⅧで完結するかも知れないですが、人気のある作品みたいなのでまだ続くかも知れないですね。 最後の落としどころがどうなるのか? それにしも人類はどうしようもない存在なのか?
読了日:02月13日 著者:夏海 公司
最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点 その名は『ぶーぶー』 (電撃文庫)最強をこじらせたレベルカンスト剣聖女ベアトリーチェの弱点 その名は『ぶーぶー』 (電撃文庫)感想
鎌池和馬先生の作品は「ヘヴィーオブジェクト」以外すべて読んでいますが、キャラクターを創造する力には感心させられますね。 とあるシリーズよりも読みやすかったです。 異世界が舞台だということですが、現実世界の政治とか軍事も絡んできており、他の異世界ものとは一線を画す作風だと、思います。
読了日:02月10日 著者:鎌池和馬
悲衛伝 (講談社ノベルス)悲衛伝 (講談社ノベルス)感想
中学時代に理科の教科書で太陽系について書かれていたかと、思いますが、僕は太陽を中心とした惑星が並ぶ順番を覚えていないです。 地球だけに生物が存在していますが、なぜ存在しているのかはいろいろな学説があるようですね。 太陽の光がないと地球上の生物は生きて行けないですが、他の惑星も何かしらの影響があるのかも知れないですね。 これまで地球はその姿を表してこなかったですが、次からはいよいよ地球と全面対決に入るのかも知れないですね。
読了日:02月08日 著者:西尾 維新
デッドエンド 死に戻りの剣客 (メディアワークス文庫)デッドエンド 死に戻りの剣客 (メディアワークス文庫)感想
ライトノベルで時代小説を読むとは思いませんでしたね。 まあ、レーベルがメディワークス文庫なのでライトノベルではないかも知れませんけど。 入間先生は引き出しが多いようですね。
読了日:02月01日 著者:入間人間
新約 とある魔術の禁書目録(17) (電撃文庫)新約 とある魔術の禁書目録(17) (電撃文庫)感想
なぜ「学園都市」が作られたのかという禁書シリーズのテーマにせまってきている感じです。 イギリス清教の名前が久しぶり出てきましたね。 また、本来の魔術と科学の話に戻りそうです。
読了日:01月24日 著者:鎌池 和馬
いもーとらいふ (下) (電撃文庫)いもーとらいふ (下) (電撃文庫)感想
妹から見れば兄しか目に入っていないようですね。 一方、兄から見れば両親のことも目に入っているようです。 その差はどこから来るのか? 一般的には女性のほうが独立心があり、自分の心に従って生きやすいのかも知れませんね。
読了日:01月06日 著者:入間人間
いもーとらいふ (上) (電撃文庫)いもーとらいふ (上) (電撃文庫)感想
今まで考えたこともなかった家族への愛と他人への愛とはどう違うのかということに気づかされました。 僕にも妹が一人いますが、彼女を取るか?妹を取るかと聞かれれば、妹を取るとたぶん答えるかと、思います。 シスコンかもしれませんが。
読了日:01月04日 著者:入間人間

読書メーター

 

 

 遅れましたが明けましておめでとうございます。

 

 毎年恒例?の一年間に読んだ本のまとめです。

 

 合計で44冊でした。少ないと言えば少ないですね。

 

 しかしながら、ライトノベル以外に新書を読んだりもしましたね。

 

 まあ、昨年に転職した会社は休みが少なくて一日の労働時間も長いよく噂に聞くブラック企業と言った感じでしたけどね。

 

 今年はどうなることやら?

 

 

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