2012-02-10 12:40:41
店舗開発とブランドマネージャー
テーマ:ブログ
ミッションに伴う売るべき事が明確になってきた。
沢山の産地開拓により、
売らなければならない素材が盛りだくさん。
地鶏業態だけでもすでに全国に自社農場・契約農家
あわせて30農家。
30農家に供給する雛の増羽も万全。
魚業態も沢山の漁師が全国で売ってくれるのを
待っている。
直取引漁師がどんどん増えている。
その為の売り先の確保が急務となってきた。
今期末現在で直営が約90店舗
フル稼働で年商100億
来期2012年度の直営出店予定が30店舗
2013年度の直営出店予定が60店舗
2014年度の直営出店予定が90店舗
2014年度終了時点で直営270店舗
(ライセンス100店舗)
フル稼働で年商300億を
3年間で必達させる。
あくまでもメイン事業である
M&Aなどのお買い物は別。
生産、卸し、小売り、中食、海外、などは
別事業・新規事業としてどんどん進んでいく。
それとは別で、
現段階におけるメイン事業だけで、
M&Aに頼らずライセンス売上げもいれずに、
新規事業、海外事業もいれずに、
あくまでも足し算の積み重ねだけで
3年間で年商300億までは一気にいくという事。
M&A、新規事業、海外事業も加算すれば
、恐らく500億程度にはなっていると思うけど。
それは今の時点では計算できないので・・・
その為に集中すべき事は、
2012年 30店舗 (30戦30勝)
2013年 60店舗 (60戦60勝)
2014年 90店舗 (90戦90勝)
の出店に備えた店舗開発組織づくり
*ちなみに弊社の物件勝敗の基準は
勝ち:月間店舗平均営業利益(償却後)150万以上
引き分け:月間店舗平均営業利益(償却後)50~150万
負け*月間店舗平均営業利益(償却後)50万以下
と、
売る武器を常に進化させ続ける
コントローラー的存在である、
優秀で強力な複数のブランドマネージャー
の発掘・育成。
この2点に尽きると思っている。
現場の営業部は大久保に任せとけば万全。
ビジネスモデルも間違いない。
売るべき商材は盛り沢山。
資金も吉野に任せとけば全然問題ない。
3年間で180戦180勝を目指す店舗開発の強化
と
ブランドマネージャーの発掘・育成
このキャスティングに
徹底的に時間を注いでいく。
特にブランドマネージャーの発掘が急務!
我々が求める優秀なブランドマネージャーは、
飲食業界には存在しないと思っている。
メーカーや商社など他の業界から発掘していきます。
沢山の産地開拓により、
売らなければならない素材が盛りだくさん。
地鶏業態だけでもすでに全国に自社農場・契約農家
あわせて30農家。
30農家に供給する雛の増羽も万全。
魚業態も沢山の漁師が全国で売ってくれるのを
待っている。
直取引漁師がどんどん増えている。
その為の売り先の確保が急務となってきた。
今期末現在で直営が約90店舗
フル稼働で年商100億
来期2012年度の直営出店予定が30店舗
2013年度の直営出店予定が60店舗
2014年度の直営出店予定が90店舗
2014年度終了時点で直営270店舗
(ライセンス100店舗)
フル稼働で年商300億を
3年間で必達させる。
あくまでもメイン事業である
M&Aなどのお買い物は別。
生産、卸し、小売り、中食、海外、などは
別事業・新規事業としてどんどん進んでいく。
それとは別で、
現段階におけるメイン事業だけで、
M&Aに頼らずライセンス売上げもいれずに、
新規事業、海外事業もいれずに、
あくまでも足し算の積み重ねだけで
3年間で年商300億までは一気にいくという事。
M&A、新規事業、海外事業も加算すれば
、恐らく500億程度にはなっていると思うけど。
それは今の時点では計算できないので・・・
その為に集中すべき事は、
2012年 30店舗 (30戦30勝)
2013年 60店舗 (60戦60勝)
2014年 90店舗 (90戦90勝)
の出店に備えた店舗開発組織づくり
*ちなみに弊社の物件勝敗の基準は
勝ち:月間店舗平均営業利益(償却後)150万以上
引き分け:月間店舗平均営業利益(償却後)50~150万
負け*月間店舗平均営業利益(償却後)50万以下
と、
売る武器を常に進化させ続ける
コントローラー的存在である、
優秀で強力な複数のブランドマネージャー
の発掘・育成。
この2点に尽きると思っている。
現場の営業部は大久保に任せとけば万全。
ビジネスモデルも間違いない。
売るべき商材は盛り沢山。
資金も吉野に任せとけば全然問題ない。
3年間で180戦180勝を目指す店舗開発の強化
と
ブランドマネージャーの発掘・育成
このキャスティングに
徹底的に時間を注いでいく。
特にブランドマネージャーの発掘が急務!
我々が求める優秀なブランドマネージャーは、
飲食業界には存在しないと思っている。
メーカーや商社など他の業界から発掘していきます。










