ミーハー気分で。
テーマ:後ろむき歩きな日常
ブログネタ:この夏、ツヤメキボディを目指そう!
参加中ん~。
「先輩は血も涙もないのか?」という問題でした。
ブログネタ:この夏、ツヤメキボディを目指そう!
参加中こんばんわ~。
最近のブームは、昼休憩に昼寝することです。
地べたにがっつり横になって30分ぐらいマジで寝てます。
フロアにじゅうたんっぽいマットが敷いてあるので極楽ですよー。
そして目を覚ませばまた仕事地獄です。
オス!よもじゅんぺいです。
ここ2、3日、きっちり更新してるせいか、
毎日文字を打つということが習慣化してきつつあります。
テンションもなんか上がってきました。
なんでだろ。
というわけで、今日はちょっと職場の話でも。
僕は今、現場に常駐して仕事してます。
工事をしている真横のプレハブでCADをさわってるんです。
いっちょまえに。
でもね、そうはいっても業界経験1年足らず。
聞きなれない単語とか用語が多いんですわ。
もちろん、いろんな職場・会社それぞれに、
その業界ならではの言葉ってあるんでしょうけど。
僕が気になる単語といえば、
たとえば、「KY活動」とか。
今の世の中で使ったら、
完全に「空気が・読めない活動」と認識されそうです。
ちなみに、この言葉、
昔、郵便配達をしていた頃にも使っていたのですが、
正しくは「危険予知活動」のことです。
「物陰からの飛び出しに注意!」とか、
「バックミラーを確認しよう!」とか言って、
みんなで唱和したりするんですけどね。
KY活動て。
KY=危険予知 って、どうなのよ。
なんでそこを略すのか。
なんでそこだけ略すのか。
お前ら、取り残された「活動」の気持ちにもなってみろよ。
もう、いっそまとめてKYKって言ってやれよ。
たまに間違えてYKKとか言っちゃえよ。
そんで、「それじゃジッパーだよ!」なんて言われちゃえよ!
KY活動って聞くたびに、
僕の胸中で、さまざまな想いが交錯するわけです。
まあ、そういった想いはYBK時代からあったんですけどね。
あ、YBK時代って郵便局時代のことですね。
もうひとつ、最近衝撃を受けたのが、
「ヒヤリハット」っていう言葉。
ドラえもんの道具っぽくないですか。
ヒヤリハット。
シルクハットに、1~5レベルまでのツマミがついてて、
レベルに合わせてちょっと怖いことが起こる道具。
たとえばドラえもんが、レベル1のヒヤリハットをかぶる。
すると、ネズミの影らしきものが、
目の前を走り抜ける、みたいな。
僕の中ではそういったヒヤリハットだったわけですけども。
違うんですね。
ウィキペディアによれば、ヒヤリハットとは、
「重大な災害や事故には至らないものの、直結してもおかしくない一歩手前の事例」のことだそうです。
そして、その語源は文字通り「ヒヤリ」としたり、「ハッと」したり、のようです。
通常「あ、危ない」「ああ良かった」で済ませてしまう事例を、
共有事例にすることで、より重大な事故を未然に防ごうというもの。
「本日は1件のヒヤリハットがありました」などと使います。
※詳しく知りたい方はこちら 。
ふう。
ダジャレかよ。
聞きなれない単語を小耳にはさんだので、
わざわざ検索したら、ドッと疲れた。
語源と意味、そして使いどころを考えると
納得できるんですけど、
前フリなしに、ヒヤリハットって言われるとちょっと面白い。
想像力のふくらむネーミングですね。
KYと、ヒヤリハット。
みなさん聞いたことや使ったことってありました?
どんな業界で使われているのか気になります。
僕が無知なだけなんでしょうか。
う~む。
社会人のボディーに、ニートのソウル。
どうもこんばんわ。
よもじゅんぺいです。
あー。
平日とか関係なく夜更かししてやりたい気分。
ネットサーフィンしまくって、動画見まくって、
ちまちま音楽つくったり文章を書いたりしたい。
でも明日きついしなー、とか心のどこかで思っている自分。
ゆえに、結局何もしない毎日。
とりあえず、最近の自分を振り返って、
堕落してんなぁ、とつくづく思った。
情けなす。
ギザ情けなす。
俺、ロックな生き様を目指してんのに、
全然ロックじゃないじゃん。
下っ腹あたりが、それを体現しちゃってるじゃん。
中性脂肪という名のミステリー、物語っちゃってるじゃん。
情けなす。
ギザ情けなす。
悔しくなったので、
テレビの通販番組に合わせてコアリズムをやってみてた。
つうか、深夜の通販って一つの商品紹介が長くないっすか?
30分以上、延々とコアリズム。
これ毎日みながらやってたら、
もう商品買わなくていいんじゃねえのって思うくらい。
それはそれでロックな気がする。
道のないところに道を作ってる感じが。
それってたとえば、
オーディオが今ほど発達してなかった時代に、
テレビやラジオの前でスタンバイしておいて、
お気に入りの曲が流れた瞬間に、ラジカセでテープに録音する感じだ。
周囲の雑音が入らないよう、物音ひとつ立てずに録音ボタンを押す。
そして、曲が終わるまで、じっと息を潜めていたあの瞬間。
そんな時に限って「じゅんぺいご飯よ~」とか、
大きな声でしゃべりかけてくるオカン。
あるいは、かなりの高確率で通過していく電車の音。
僕の実家は、悲しいかな線路のすぐ側にあるんです。
そして萎える俺。
ロックって難しいね。
もっと難しいのが、
「ロックですね」っていう評価を人から得ること。
まあ、僕は毎日言われてますけどね。
ノートパソコンのスリープモード(待機状態)を解除する直前とかに。
中央の文字表示に、
ぐぐっと近寄ってみると…
おれにしてみりゃ先輩は、
つかの間、地上に舞い降りた神のようで。
かなわないなって思うことが、おれの日課でした。
れんしゅうすれば、君にもできるようになるよ、なんて、
さりげない言葉をかけてもらった日なんか、
まるで天にも昇るような気持ちでしたよ。
でも、先輩、なんでいきなり今日で終わりなんて言うんですか。
しょうがない、なんて言い訳聞きたくないですよ。
たのむから戻ってきてくださいよ。
まるで騙し打ちじゃないですかこんなの。
たかだか3年の付き合いですけど。
のんびりしたいなら、しばらく休めばいいじゃないですか。
みんな先輩が誰よりも努力してるって、知ってますから。
にっこり笑って「おう、2、3か月旅行でもしておいで」って、
いってくれますよ、絶対。
きにする必要なんて全然ないんですから。
まじで、そろそろ勘弁してくださいよ、冗談なんでしょ?
しんじてないっすよ、おれは。先輩が辞めちゃうなんて。
よーし、先輩が辞めるなら、おれも辞めちゃおうかな、な~んて…。
うそだって、言って下さいよ。なんで黙ってるんですか!
ねえ、先輩!!
●
上のメッセージを、今日で仕事を辞める先輩に伝えたところ、
先輩はなぜかニッコリ笑って、「うん、またね」と一言。
先輩は血も涙もない人なのでしょうか。
(制限時間30秒)
●
いきなりクイズを出してしまいました。
ちなみに、正解はあなたの心の中にありますから。
なぜいきなりこんなことを書いたかというと、
実は、前の会社の先輩が退職したんです。
僕より一つ年上の女の先輩なのですが、
メンバーの中で一番年が近くて話しやすかったこともあり、
原稿を書く上でのアドバイスはもちろん、
いろいろ相談に乗ってもらったり、くだらない雑談をしたり。
その節は本当に色々お世話になりました。
運がよければ、これ読んでくれるかもしれないなぁ。
まあ、しばらくは大阪にいる身ですけど、
機会があれば、また飲みに行きましょうね。
というわけでおやすみなさい。
さっきご飯の準備をしていたら、
すごく絶妙なフレーズが出てきた。
どんなのかっていうと、
「君の瞳は100万ドルの夜景ようだ」とか
そういう感じのちょっと恥ずかしい比喩のフレーズ。
ただ、「100万ドル~」ほど恥ずかしくもなく、
普通の言葉の組み合わせなんだけど、
なんだかしっくりくる、言い得て妙。
そんなフレーズだった。
思いついた瞬間に、
あ、これは歌になりそうだと思い、そのまま鼻歌を歌う。
そして1コーラスを勢いで歌いきった。
どっかで聞いたようなメロディー。
けど、フレーズ自体はそんなに悪くない。
よし、ごはん食べたらメモとって、
ギターでちょっと曲にしてみよう。
そう思いながら、フンフンフ~ン♪と、
そのままご飯を食べた。
食べ終わったら、
忘れた。
フレーズも、メロディーもきれいさっぱり。
俺の脳味噌マジでハト並み。
あーあ。
けど、簡単に忘れるってことは、
そんな大したもんじゃなかったってことだよね。
夜思いついたものの8割は、朝になったら腐ってるもん。
夜のポエムは、朝の生ゴミ。
そんなフレーズを新たに生み出し、
今日は寝ます。
むーん。
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